• 現代ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

書いた……よ。_:(´ཀ`」 ∠):

語り手
「やっと、やっと第1章、書き終わったー!」


「やっと……ですか。はぁー。ʅ(◞‿◟)ʃ」

語り手
「仕方ないじゃん。
これでも、僕。頑張ったんだよ?
(´;Д;`)

リアルではテストとか。テストとか。テストとかで忙しい中」


「テスト多いなぁ。っていうか。語り手さん。ちゃんと勉強しましょうよ。
(´-ω-`)」


語り手
「ふふーん。そこは大丈夫!
僕、ちゃんとテストの点数は取っているから!

ドヤッ(*゚▽゚*)」


「ブチッ!( *`ω´)」

ボコッ!

語り手
「痛ったーい。
何すんのさ。零君!
(/ _ ; )」


「いやー。すみません。
語り手さんの頭にデカい虫がいたもので……。

(*^▽^*)」


語り手
「そっかー。デカい虫ね。
なるほど。でもさ。オーバーキル過ぎん?
危うく僕の頭が凹むところだったよ?
((((;゚Д゚)))))))」


「そうなんですかー」

・・・

語り手
「前回、同様。なんでも良いのでコメント募集中!
ただし、個人情報への質問はやめてくださいねー。
(*^▽^*)」


「……だが断る!
( ̄^ ̄)」

語り手
「断るな。バカ」





3件のコメント

  • こんちはこんちは語り手さん、
    キャラになりきる方法を教えろください

    (めっちゃくちゃお願いします)
  • 語り手
    「おっほん。キャラに成りきる方法ですか。
    それはですねー」


    「(ーー;)
    (語り手さん。大丈夫かな?変なこと言わないよなぁ?)」

    語り手
    「それは!
    自分を限か……ブベラッ⁉︎_:(´ཀ`」 ∠):」


    「それはですね。
    自分にとってこう生きたいとか。
    こんな人になってみたいとか。

    そういう自分の憧れを自分の中で一つの人格として創り出して、自分がそのキャラなのだと思い込む。

    つまり、自己暗示ですね。
    (*^▽^*)」

    語り手
    「ちなみに、僕の場合は、皆を笑わせるアイド……零君。そのジト目はやめて。

    僕、そういうのに目覚めちゃう。
    キャッ(//∇//)」


    「語り手さんというキャラは皆、笑わせる道化。つまり、ピエロと思って演じています?

    いや、最近、偶に混じってるから……

    アレ?」
  • 空姫
    「ほう...勉強になりました...」

    時鳥
    「つまり自分自身に催眠をかける...ってことだよな?」

    空姫
    「人様のお家で騒ぎません。」

    まじで...ありがとうございます...!
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