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矢口馬太

  • @mahiroadway
  • 2016年11月11日に登録
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  • 2017年5月30日

    ただの雑記です。

    ユーザー登録当初から本気で応援していた作品が先日本当に素敵な終わり方をして、思わず泣きそうになってしまいました。 これからもずっと応援していきます。 いつまでも読者でいられることを望んでおります……。 第二回webコンの結果も発表されたようで、僕の知らない良作というものはまだまだ存在しているのだということを知るとともに、大賞という壁の高さを改めて実感いたしました。 僕がエントリーしたわけでもないのですが、まだまだ道のりは遠そうです。 参加された作者さま方は本当にお疲れ様でした。僕がフォローさせていただいている中にも、最終選考まで残られた方もいらっしゃるようで。本当にあと少しでしたね……! そして、近々ファミ通の企画も開催されるようですね。 ファミ通連載陣の中には個人的に尊敬する作者さまがいらっしゃるので、現在とても燃えております。 最後に、「I'll have sherbet!!」の第二巻がもうじき発売されるそうですね(思えばこちらもファミ通ですね)。 今日は僕の感情を揺さぶる日か何かなのでしょうか。興奮さめやりません。 なるほど。どうやら僕は、今後ともカクヨムを愛していく以外に道はないようです。 一刻も早く自分の作品を発表できるよう、引き続き精進して参りたいと思います。 ここまでの駄文を、どうもご精読ありがとうございました。
    • 4件のコメント
  • 2017年2月1日

    生存アピール②

    内容をまとめている時間が惜しいので、箇条書きにて失礼致します。 ・「応援する」ボタンの他に「大好きです」ボタンが欲しいです。読後の感情を「応援」で済ませるのには無理があることがあります。 ・『うさぎ強盗には死んでもらう』のポスターが届きました。本当にありがとうございます。感謝感激の雨あられです。家宝にします。 ・今回の編集部さまの丁寧なご対応を受け、僕は今後カクヨムとともに新人賞の方にもチャレンジしてみたいと思いました。 ・思えば僕が現在崇拝するカクヨム作品『強盗童話』と初めて出会ったのも『うさぎ強盗には死んでもらう』の橘ユマさまの近況ノートからです。 大好きな作品から大好きな作品へと繋がった奇跡。僕もいずれは奇跡を起こせるようになりたいものです。 ※念のため断っておきますが、僕に強盗趣味はありませんし、本職が強盗というわけでもありません。強盗被りは偶然です。 ※「大好きな作品から大好きな作品というより、強盗から強盗だ」等のご指摘も受付けません。強盗被りは偶然です。 ・ところで『強盗童話』といえば、実は恥ずかしながらまだレビューをつけられておりません。 つけようとは思うのですがどうにも畏れ多いように思ってしまい、いつも途中で挫折してしまうのです。その魅力を余すところなくレビューするには僕の読者力と表現力はあまりに微力すぎるのです。 ・しかしコンテストの読者選考期間があるのでいつまでもそうも言ってはいられず。 『強盗童話』だけでなく、九日までには今追いかけている(追いついている)全作品のレビューをつけたいと思っております。宜しくお願いします。 ・また、二月になり、これからまた少しの間生存アピールだけの人間になってしまいそうです。 今まで通り読者ではあり続けるつもりですが、フットワークは今まで以上に重くなってしまうと思われますので、少しの間、何かとお待ち頂けると幸いです。 ・……と、ここまで箇条書きにしましたが、結局中盤以降はまったく機能しませんでしたね。そもそも敬語で箇条書きというのに無理があるのかもしれません。しかし、せっかくなので最後にもう一つ箇条書きを。 ・応援コメントなどを眺めていてふと思ったのですが、僕も顔文字を使えるようになりたいです。 心境的には特に抵抗はないのですが、種類が多過ぎて使えるようになる気がしません。どうしたものやら……。
    • 17件のコメント
  • 2017年1月23日

    内からの活性化

    カクヨムの運営様から一通のメールが届きました。 皆様既にご存知かと思われますが、期間中にレビューが編集部の目に留まるともれなく図書カードがもらえるというものです。 さらに、一周年を迎える三月には何か特別な催し物も準備されているらしく。 カクヨムが、また一つ大きく動き出そうとしていますね……! つい先月の十二月には第一回コンテストの各大賞作品が全国の書店に並び、店頭にて人知れず謎の喜びを噛み締めたことはまだ僕の記憶に新しく(僕の一推しする作品『うさぎ強盗には死んでもらう』がいくつかの書店では特に大々的に取り上げられていたこともその感動に拍車を掛けました)、さらにそこへ後続する形で特別賞受賞作品の書籍化、そして今回のレビューキャンペーンです。 僕が参加できるかはともかくとしましても、この流れは大変喜ばしいものであります。 内からの活性化。外から新たなユーザーを招き入れるためにはまず招き入れた先に何かがなければなりません。 その中身が魅力的であればあるほど、つまりカクヨム内部が賑わっていればいるほど、そこへ新規ユーザーを呼び込みやすくなる。無学故に細かいことはわかりませんが、考えてみれば当然のことですね。 レビューがキャンペーンの対象になったのはやはり読み手の活性化のためでしょうか。 カクヨムの読み手不足もよく耳にする話ですし、今回のキャンペーンによって内部からある程度解消されると良いですね。
  • 2017年1月16日

    生存アピール①

    近況ノートの話題を考える→思いつく→そのネタは作品に使えるのでは?と思い直し出し惜しむ→何も言うことがなくなる というスパイラルに陥っております矢口馬太です。お久しぶりです。 新年あけましたね。……ただの確認になってしまいましたが、おめでとうではない方もいらっしゃるかもしれませんのでこの形にて失礼させて頂きます。新年あけましたね。それとももう遅いでしょうか。 年末に多忙アピールを致しまして、宣言通りこの二週間はほとんど活動することなく過ごして参りましたが、いざそうした生活を送ってみるとなかなか寂しいものです。 自身の作品はさておき、近況コメントや応援コメントを「書きたい!」と思っても時間の関係で書けず、「読みたい作品!」があっても読めない、というのは予想していた以上につまらないものです。 毎日欠かさずログインし、フォローしている方々の近況ノートを満遍なく垣間見て回っているため尚更です。(ひっそりと生きております) そうした状況の中で自分の近況にだけ出没するのも大変心苦しい話ではありますが、……生存確認ということでどうかご了承を。 冒頭の話に戻りますが、近況ノートには実は書きたいことほど書けない気がしてきております。 というのも、仮に、ここで僕の頭の中のものをすべてさらけ出したとしましょう。 さすれば、近況ノートはいくらか面白くなるかもしれません。 しかし、その分肝心の作品に入れるものがなくなってしまう気がしてならないのです。 どうしても、武器はとっておきたいと思ってしまいます。 能ある鷹は爪を隠す、という諺の通り(決して僕が能ある鷹だと言いたいわけではなく、むしろ能ある鷹になりたいので)、やはり爪は隠しておかないといけないと思うのです。 中にはネタが無尽蔵に湧き出てきていて何を書いてもおもしろくなるし出し惜しみする必要がない、というおそろしい作者さまもいらっしゃることかと思います(というかよく見かけます)が、僕は残念ながらそういうこともなく至って凡庸な人間ですので思い浮かんだものを隠し持っておかなければすぐに武器がすぐになくなってしまいます。 故にケチ臭くとも見苦しくともアイデアを温存し温存し、結果近況ノートに書くことがなくなってしまうというわけです。 また、ネタを作品以外のところで公にしてライバルにヒントを与えてしまう、ということも危惧しております(本当にケチ臭い発想ですね)。 作品ならばなんとなく著作権のようなものがあって安全、というイメージがありますが、近況となってくるとアイデアの安全保障はいかに、と不安になってしまうのです。 近況と作品と両方のクオリティを維持できれば問題はありませんが、アイデアに限りのある以上はやはり作品に重点を置きたいところ。 バカはバカなりに頭を使って天才と張り合わねばならないのです。 一方で、溜め込んだアイデアを消化しきれないような気もしてきております。 すべてを作品に昇華しようとしては、必ず詰め込みすぎになりますし、それを避ければ自ずと使わない/使えないアイデアも出てくることかと思います。 そう考えるとやはり溜め込んでも意味がないのでは?と思ったりもしますが、するとではどれが使うアイデアでどれが使わないアイデアなのか、というのを見極めねばならなくなりますが、それが残念なことに見極めることもできず……。 「使わない気がするけど……もしかしたら何かの役に立つかもしれない!」 などと、僕の心は捨てられない主婦のようなことを言い出します。 そうなってしまえばもう思考停止、結局物事は何ら進展しません。 重々承知しております。大切なのはアイデアではなく見せ方なのだということは重々承知しております。 しかしながらどうしても溜め込まずにはいられないのです。 こうして僕はまた沈黙を貫きます。 解決策はただひとつ。 一刻も早く作品を発表すること。そしてアイデアを昇華し、次々と新たな作品を創っていくこと。 ……考えてみれば実に簡単な話でしたね。 結論はいつもと同じです。 「作品を書きたい!」その一点に尽きます。 ……とここまで、書くことがないなりに書くことをしっかり書けましたでしょうか。 僕はこれからも先一ヶ月半ほどは身動きが取れないと思われますが、定期的に近況ノートかどこかしらには出没して存在感を出していきたいと思っています。 実は当初プロフィール欄にて生存アピールを行っていたのですが、更新してもフォロワー目線気づきようがない、ということに先程気づきまして、やはり近況ノートにて生存アピールを行っていくことに致しました。 次回以降は何かもう少しおもしろいことないしは生産的なことをやりたいと思っております。 ……って一体何をすれば…………?
    • 9件のコメント
  • 2016年12月23日

    読み残しと良いお年を

    現在、追いかけている作品が21作品、フォローをしたもののまだ読みに行けていない作品が10作品となってしまいました。 後者の10作品はどれも8万字超えの長編作品であり、加えて書籍の方も5冊ほど溜め込んでしまっています。 そして一番の問題は、読むものが溜まっていることではなく(むしろ読むものが尽きないのは読み手にとって喜ぶべきことであります)、読む時間が確保できないことです。 年末年始(正確には2月末頃まで)多忙な見込みで、このままでは一向に読み終わる気がしません。 まったく、コンテンツへの消費が追いつかないのはどの業界においても受け手の抱える悩みですね。 …………。 ……ということで、 そもそもコンテストの時期にちょうど多忙が重なる読み専など存在価値も怪しくなるところですが、どうやら読者選考への積極的な参加は見送ることになってしまいそうです。すみません。 現在は自主的に行っている執筆練習の方も大幅に減量させている状態で、加えて前述の通り読書の方も満足に行えないとなると、このままでは矢口馬太の存在そのものが揺らいでしまいそうです。 よってここで一つ、一応の生存確認を兼ねて決意表明を。 ・現在追いかけている21作品は継読する ・三月中には消費を追いつかせる ・第三回コンテストには必ず参加する といったところでしょうか。 ログインは続ける予定ですので、フォローや近況に出没する可能性はございます。 コンテストの方も陰ながら見届けるつもりではありますので……って、もしかしたら勝手に不安になっていただけで思ったより今までと変わりはないかもしれませんね。 それでは、来年は多忙ではないことを祈りつつ。 少し早いですが、良いお年を。
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  • 2016年11月30日

    矢口の窓口

    しがない読み専の窓口へようこそ。 わざわざ足をお運び頂き、ありがとうございます。 何か御座いましたらこちらまでどうぞ。 何もなくとも、是非どうぞ。 雑談、宣伝、苦情、どんなことでも構いませんよ。
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  • 2016年11月20日

    カクヨム精神

    ここに来たばかりの頃は 短編ばかりカク・ヨムのは、露骨な売名行為に他ならない と偏見ながらにそう思っていたのです 短編はカクのもヨムのも簡単ですから、新作、もしくはレビューを数撃って当てに行こうという心理はわからなくない 誰も読まない作品を続けていても正直読者数も人気も上がらないし、話数が増えるほど新規が立ち寄りづらくなってしまう よってそのコストの少なさとリターンの多さから、短編の乱射が有用なのは一目瞭然であり、事実カクヨムの市場には短編ばかりが乱立しているように思われます これはコンテストの影響もあるのでしょうか(もっとも、コンテストの参加にもリスクはありませんから、これも売名行為の一種と見なすこともできますが) 兎にも角にも、僕は小細工はあまり好きではない質でありまして、加えて熱のこもった長編(カクヨムで言う8万字超えのもの)を読みたかったということもあり、短編乱作者とレビュー乱作者を嫌っていました 短編の群雄割拠によって、本当に読まれるべき長編が埋れてしまう 長編をカク方が圧倒的に大変であると、少なくとも僕なんかは思っていますから、短編より長編が重視されて然るべきだという思いは今でもあります この短編乱立時代をなんとかしたいとさえ思う 数撃たれては新作表示がすぐに流れてしまいますからね。正直誰も特しない しかしまあ、短編やレビュアーさん等を頭ごなしに否定する姿勢は宜しくなかったなぁと今では反省しております というのも、長編より短編の方がスタイルに合っているという作者さんもいるでしょうし、新規さんは短編の方が手をつけやすいのは自明の理だからです 長編の合間に気分転換で短編をカク方もいるでしょう 作品を掘り起こすためにレビューを書いていらっしゃるレビュアーさんや、単純にたくさん読んでいらっしゃるレビュアーさんもいらっしゃることでしょう もちろん短編長編問わず面白いものは面白いわけですし やはりカテゴリーそのものを否定するのは間違っていた どうでもいいですが、アイデアが浮かびすぎて長編では処理しきれない、なんて方がいらっしゃったら素敵ですね ともかく、僕は反省しました ここに来て一月、カクヨムは互いに敵愾心を持たない暖かい場所だと見受けています これも若気の至り(?) 新参者らしく、いち早くカクヨムの精神に準じることに努めましょう と、 どうせ誰も読まないものと思ってダラダラと書き綴ってしまいましたが 要はただの懺悔でした 近況ノートに読者がつくような長編作者を目指して、これからも日々精進して参ります (結局自分は長編ですが笑)
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  • 2016年11月18日

    いつかは読み手から書き手へ

    読み専業の傍ら、実は現在小説執筆の訓練をしていたりします 個人的には人様に見せられるレベルになるまでは作品を公開すべきではないと思っておりますので、書き手になるのはまだ先のことになりそうです 具体的にはネット検索や既存の作品を読むことで小説作法を学びつつ、1日12ページ(一般的なラノベ書籍換算)を心がけて活動しています 既に未公開のもので40万字ほど書いていますが、未だ納得のいくものは仕上がりません なかなか上達スピードが遅いように感じられますが、それでもいつかはここで納得のいく作品を連載したい 必ず形にするつもりですので、少しでも興味を持っていただけましたらフォローをしておいてもらいたいのです いつか作品を上げたときに、長らくお待ちいただいた皆様に第一にお見せできるように ちなみに、人気を取るために小細工をするつもりはありません 僕はカクヨムに、本気で、真摯な姿勢で臨みたい そんな作品を書こうと、書けるようになろうと思っています これを読んでくださっている方が果たしていらっしゃるのかはわかりませんが、応援のほど、よろしくお願い致します
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