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彼女様を連れてきた弟は、やっぱり変だった

試験終わりましたふっふー。

これでようやく溜まっていたヨム方も少しずつ出来そうです。

弟とその彼女様とカラオケに行ったのですが、彼女様は非常にうまい。さすが元バンドガールは伊達じゃない。

東京事変の曲を歌いこなす姿はとてもかっこいいです。

で、問題はお前だ弟よ。

岡崎体育というアーティストを初めて知りましたが、これはひでえ。

一言で言うとネタ曲です。

ミュージックビデオとフレンズと家族だったかみたいな曲を歌っていましたが、これ絶対初対面では歌っちゃいけないやつです。

お前が弟じゃなければドン引きだよ。

まあ彼女様が笑ってらっしゃったので、確かな絆があるっぽくて良かったです。

私はラッドの愛しを歌って息切れで無事死亡しました。
angelaの蒼穹も熱唱し、今日は喉が無事お亡くなりです。

無理はいけない。



更新情報です。

現代における一つの家族形態のあり方についてを論ずるエッセイ、

世界が平和でありますように

更新です。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054883910435/episodes/1177354054884213385

コミュ障という(社会的に)死に至る病を抱える家族の奮闘記です。

無難な雑談能力とか超欲しい。

それでも治らないんだもん、と可愛く言い訳しながら、失礼致します。

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