びっくりしました。自分で調べるより先に、ママン様に教えてもらって知りましたもん。
なんでしょう。うまく、言葉が出てきません。
そうか、これが……
二日酔いか←二日酔いだった。
ウィスキー500mlほどを一晩で飲んではいけない。
・昨日のディスコ配信、ありがとうございました!
まずは、たくさんの方が聴きに来ていただき、ありがとうございます。嬉しかったです。
お酒飲んでたりで上手く皆さんのコメントを平等にピックアップできなかったなと、反省をしてます。ラジオパーソナリティとしてはまだまだ未熟←お前はパーソナリティじゃない。
そして酒飲んで寝落ちするところで、マイクを切り忘れるという最大のミス。本当にご心配かけてすいません。
でも、とっても楽しかったです。次の予定とかはないですけど、こういった機会で交流できたことが、素直に嬉しいです。
そして、学んだこと。
そっか。
みんな、財布って落とさないんだ←数年に一回落とす奴。
・風雅ありすさんに選評をもらったよー
https://kakuyomu.jp/works/2912051601248012302
ここの選評サンプルで、まだ未発表の物語に選評を貰いました。ええ、自ら進んで生贄になりました。
これだけガチに物語を読み込んで貰えて、物語の方向性や内容について意見も頂けるので、オススメです。
ありすさんも言うように、あくまで一意見なので、どの程度参考にするかは人次第だと思います。ただ、他人から見た視点って大事です。
だからこそ、この物語は色々な人には、実際のところどう見られるのかは楽しみです。
7月1日から順にアップするので、見てくださいね。
ね(圧)。
・カクヨム10テーマコンテストに受賞しました
青春の摂取は、用法用量を守りましょう
https://kakuyomu.jp/works/822139845261039228
モブな僕らの青春部門で、受賞させていただきました。
胸にクルものがありますね。これって、なんて言うんでしたっけ。胸……胸
胸やけ←二日酔い。
二日酔いじゃなければ、全力で喜べたんだと思うと、非常に勿体ないです←タイミング。
そして、相互さんもモブの青春部門に参加された方が多かったので、まずは本当にお疲れさまでした!
無月弟(無月蒼)様に選んでいただけたんですけど、近況ノートで選考の基準が記されてました。
例えばなんですけど、「テーマである『モブ』を、楽しく描いていること。」とありました。
キラキラしないモブの青春というテーマを見た時、おそらく皆さんは考えたはずです。モブでどうやって青春をするのか。キラキラしない小さな青春に、小さなドラマや価値をつけるのかと。主役にならない物語といった方向性を考えたかと思います。
でもそれって、求められている方向性とは違うかもと思いました。それに、ガチのモブキャラを考えた時、ストーリーは作れてもドラマは作れませんでした。
なので、モブという立場を外れないけれど、限界までキラキラした青春を送るには、どうしたらいいかと考え始めました。
テーマを外れない、限界値を狙いました。
正直、そこには願いもあります。
モブという立場だって、全力で青春を楽しんだっていいじゃん!
スペックだけでいうと、主人公とヒロインってモブじゃないんですよね。でも、心がけたことがあります。
・モブという立場も、素晴らしいことなんだって自分たちで選べること
・青春は眩しい。けれど、決して否定はしないこと
個人的に想うとても魅力的に描けたと思う部分は、主人公の和義にヒロインの光も、自分たちはモブだって言いながら、全力で青春を駆け抜けたことなんです。
モブの立場を守るために、二人で手を取り合う。でも、ツッコミたくなるんです。
いやお前ら、誰よりも青春してんじゃん、と。
言ってることとやってることが違って、ちょっと呆れて、なんか笑いたくなる。そして、この二人だけにしかない、モブだち同盟という固有の青春が、なんだか楽しくなる。
モブだって全力で青春をしていいという願いが、実った形になったことは、素直に嬉しく思います。
ただ、反省もあります。
モブの青春というテーマである以上、大きな事件を多少避けて描いたことや、あまりにも細かな違いや変化を描いた。それって、読解コストがかかりますし、気づく人と気づかない人の違いが如実に出ることです。
光なんか特に、変化が非常に微細に出るキャラです。
そして、現代ドラマとラブコメの丁度中間くらいの温度感で描いたことは、人によって煮え切らない。明確な良さというものが、中途半端。そういった弱点は抱えています。
この二人の物語としてはこうあるべきという、納得感を重視したんですけれど、じゃあ確実に万人受けはしないわけです。ラブコメというにはラブやコメは足りない。現代ドラマというには、重厚感は薄め。
そこは明確に、弱点の部分です。
でも、楽しかった。この二人もそうですが、ライバルキャラというか陽キャの春咲も含めて、描いていてとても楽しかった。
青春は眩しい。けれど、眩しいままでも愛せる。そんな二人しかできない青春を、一緒に駆け抜けたことが、最大の功績でした。
受賞をいただけたとはいえ、まだまだな部分も見えました。もっとおもしろい作品も、深みのある作品も描ける。精進しよう。
でも一先ず、とても嬉しかったです。
応援して頂けた皆様、祝辞を送ってくださった皆様、選んでくださった無月弟(無月蒼)様、
本当にありがとうございました!
・やっぱり本日のラーメン
それでも締めはラーメンじゃい!←ブレない。
名古屋発祥のカレーうどん屋、若鯱家とコラボしたカレーラーメンよ。驚いたことに、マジで若鯱家の味なの。
いや、若鯱家でいいじゃんって、言っちゃダメ。
いってらっしゃい。