長い間執筆してまいりましたE+ですが、これにて完結となります。
https://kakuyomu.jp/works/16817139554773027114
執筆動機に関しては、格闘ゲームとハーレムという要素を交えて書きたいなと、本当にそんな他愛もないところから、書き始めました。
鋭児の家庭環境が可成り不幸だったりします。
コレに関しては、単なる事故にしておくか、ストーリーに盛り込むかは最後まで悩んだ挙げ句に、盛り込むことにしました。
ただ、このあたりに関しては、残念ながら全部を書いておりません。
後に呪いの小箱に繋がって行くのですが、コレを書き切れませんでした。
単純に尺の問題です(反省です)。
ストーリーを書く上で、何日経ったというのを結構意識しておりまました。
でしたので、夏休みになにかがあって、何日経ってあれが~みたいな事にしばしば振
り回されておりました。
このあたりは、また鋭児が大学生に入った頃合いに、事件再燃みたいにして、読み切りとして書きたいと思います。またいずれ。
けど当面はダラダラ書く!
作品語りをもっと色々としたいと思ったのですが、それをいま書いたとて、もしファンになって頂いた方がおられれば、盛り上がってヤってください。
何となく短編で書いていきたいところ。
まず、呪いの小箱の完結。
内実様と、公家のその後。
これはまぁワンセットかな。
宗十郎と新のその後とか?
これは、筆頭なにやってんすか!みたいに周りがイライラする展開。
宗十郎のモデルは伊達政宗なのですが、どうも戦国BASARAがチラついてしまってwいや、頭の中の声、あのまんまですわ。
ただ流石に英語混じりで喋ったり、馬にハンドルついてませんが……。
まぁこんなところですかね。
思うより 書けそで 書けない後語りw
それでは、また次回作で!