うわああああああ!
なんかさ、一次選考とか二次選考で落ちると思ってて三次まできたんなら、設定の奇抜さなら去年の受賞作品ぐらいあるやろと思ってて四次選考は比較的安心して通ると思ってた。
てかさ、四次選考てなに!?
四次選考と最終選考まである新人賞はじめてだから、この差はなに!?
選評来てから、色々考えるが。
しかし⋯⋯落選するような心当たりがない。
四次選考てなに!?
言い方はあんまりよくないけど、
31作品から11作品に絞られたから、普通に10作品並べた中で一つ選んでねて、なって相対評価で負けたということなんかな?
だとしたら、設定の奇抜さでは圧倒的に負ける気はしないんよね。
まさか、またしてもレーベルカラーか。
AIと吟味したら、いくつか可能性あるんだけども。
ノンジャンルとはいえノベル大賞はオレンジ文庫で女性読者が多い。
作者としても女性向けに書いてないのが原因かも?
人生をゲームに捧げてるゲーマーのボーイミーツガール(怪異)の話。
ノベル大賞ぽさもあるけど、ガールが人によっては嫌悪感あるかもしれない怪異。まぁ、足首なんだけどね。
ゲーマーと足首の一週間同居奇譚なのかなー。
このゲーマーがとにかく女性向けに書いてない。
てか、本作タイトル「キャンディフィート」なんだが、元々は文藝賞に応募して一次選考か二次選考か知らんけど予選で落選。
その次にドラフト新人賞でも一次選考落選。
純文学と思ってたけど、純文学じゃないらしい、じゃあ一般文芸とライト文芸に出してみようと思った。
で、ノベル大賞で四次選考落選。
しかし、自分はこれをキャラクター文芸だとかライト文芸だとかと思ってなくて。
落選積み重ねて、ここまで二年かかってる。
もう3回応募したから、そろそろこの作品に関しては潮時なんやろかぁ。
あと一回だけ電撃大賞のメディアワークス賞を狙うという方向を試すか思案中。
電撃大賞⋯⋯個人的に倍率高いから避けてるんよね。王道も書けないしなぁ。
ヒロインが足首なんよ。喋らへんのよ。
AIは小説現代新人賞と野性時代新人賞と電撃大賞のメディアワークス賞をオススメしてくる。
小説現代新人賞は落選作品の使い回しダメだし、野性時代新人賞はネットで公開したらダメだし。
てか、めっちゃネット公開したくて。二年前の作品やし、二年ほどネットで長編投稿してないってことだからな。
やっぱりメディアワークスかなぁ。
全然わからーん。