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漕ぎ出せ!【プロジェクト・フォートレスト】掲示板  泥船11艘目

フォートレスト前回までは~



侘助ヒマリ「この物語が完成しなければガラナさんとこに乗り込んで落とし前をつけろと詰め寄ります!」



【現在の参加者クエスト】

●タイトルとキャッチコピー案
●物語ラストとそこまでの流れを考えよう
●日常エピソードの追加
●構成全般への検討・手直し



『フォートレスト』という集落は国といっても良い規模だ。そこは周辺諸国とは違った毛色の人口密集地帯であった。王国、民主的な集落では考えられない程、自由な場所。法律や制度は一つしかない。「何人たりとも、自由を侵害する事は赦されない」これは掟のような精神のような決まりであった。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054882528772

ゆうけんさんのファンタジー作品『フォートレスト』の舞台をお借りして
シェアワールド的にひとつの作品を文殊の知惠でつくりあげよう企画。

言い出しっぺが、カクヨムコンテストで無残にもアレ……な感じなので
別名『泥船プロジェクト』


世界(舞台)を快く提供してくれた、ゆうけんさんには改めて感謝します!


※例によって、北乃ガラナのレスは時間があるときにまとめてやるので
2日ぐらい間が空いても心配しないでね! 皆で自由に使ってください。

レスはスピード重視で書くので、誤字脱字テンション距離感なんかはご容赦ください。



『泥船プロジェクト』wiki https://seesaawiki.jp/project_dorobune/



《11月08日現在のプロジェクト参加者》(敬称略・参加順)


ゆうけん(フォートレスト世界原案)https://kakuyomu.jp/users/yuuken

tolico(フォートレスト世界校訂)https://kakuyomu.jp/users/tolico

北乃ガラナ https://kakuyomu.jp/users/Trump19460614
侘助ヒマリ https://kakuyomu.jp/users/ohisamatohimawari
叶良辰  https://kakuyomu.jp/users/Quatro
関川 二尋 https://kakuyomu.jp/users/runner_garden
綾束 乙 https://kakuyomu.jp/users/kinoto-ayatsuka
宇部 松清 https://kakuyomu.jp/users/NiKaNa_DaDa

129件のコメント

  • 乙さん>とりあえず、フォートレスト2日目の朝を書きました(*´▽`*)
    ヴェロテアさんのメシマズ設定を入れて書きましたが、面白いようにやっちゃってくださいっ!(≧▽≦)

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/DT4GrnMtpmkRBIkBRvWkGSdEMK1xlz7w



    読みました。これからの新生活が盛り上がっていくだろうと期待感をもたせる、いいエピソードでした。ありがとうございます!

    そんで相変わらずまろやかな文体で素晴らしい。書き慣れている感。
    「こいつ……数多の書を読んできてやがるな」がハンパない。こいつ言ってすいませんね。

    うんうん。次の服選びエピソードとかの日常編が捗ります。



    >「栄養はしっかりとらなきゃだめだぞ! その美貌が翳かげったりしたら、人類の損失だ!」

    「アンニュイなクルアってのもいいけど……。でも、クルアは素直に喜んで食べる姿がもう、至高だよな!」

     とか言って……。

     って、ダメだ僕! あの二人のことなんか思い出しちゃ!


    笑いました。
    クルアの先輩への断ち切れぬ想いが溢れてきていていいですね。同時に傷口が開くみたいな(笑)これからも彼を苛む傷なわけですね。いい!

    乙さんのクルアはやさしい子感がでていて好感がもてます。同じキャラを描いているのに宇部クルアとも違うのが面白いですね。ボクのもそうですけど、微妙に表情が違いそうです。乙さんのは荒川弘絵で脳内再生してますw



    >もじもじと照れながら、澤井さんがヴェロテアさんの料理をこきおろす。

     澤井さん!? 澤井さーーん!? もしかして、夕べの料理をかなり根に持ってる!?


    自然体でこきおろすミオに笑いました。
    けっこうキツいのにキャラで許されるのが見事です。



    >のびやかな旋律を奏でたランバルトさんが、ゆっくりと歌いだす。


    ランバルトさんの歌詞下手ネタなのですが、やるならばボク的にはもっと酷い感じをだしたいんですよね。圧倒的に酷い感じを。+ネタ要素を盛り込みたい。

    そうですねパッとおもいついたのはLinked Horizonなんですけどね。進撃の歌の人です。そんな感じを……黄昏とか穿つとか奔るとか冥闇とか

    読んだ人が「うおい! 進撃やん!w」てなる……うん完全に好みですね。

    こういうことばっかりやっているから進まないんですよ! 解ってるのかボク!

    と、最後は自己反省に繋げてみます。



    >私だけかもしれませんが、ストックがなくなって、でも更新しなきゃ! ってなると、やっぱりつらいと思うんですよ(><)

    そういう状況に陥っても、奮起して「でも面白いものを書いてやる! クオリティは(自分基準だけど)下げない!」ってタイプの書き手にガラナ様が該当するかどうか……。



    えっと、ボクはですね。

    親しい方は知っているかと思うのですが
    いままでストックがあったことがないので(白目

    非ストック派ですからね(そんな派はない

    活動しているときは週一回更新でやっていました。
    んで、最終的には完結させるのですが、普通に数ヶ月空いたりします。
    はい、これがダメなんです。わかります。

    クオリティはどうでしょう?
    少なくとも自分が笑えないヤツは絶対に出さないです。
  • 乙さん>ボクの場合なんですが、そのスタイルだと100%エタるんで無理なんです(笑)
    と、おっしゃっていましたが……。
    このプロジェクトが各書き手が何らかの成果を持って帰ることも期待したプロジェクトなら、「時間をかけてじっくりを作品を完成させる」ことがガラナ様が得られる経験になるのではないでしょうか?

    すみません、偉そうなことを書いてしまっていますが……(*ノωノ)


    いえいえ、ありがたいです。

    そうですねぇ。いつかやってみたいですね。コツコツ書いて完結させて。何度も読み直して書き直して。これや! みたいな段階を踏んでからWEBにアップしていくみたいなスタイル。

    えっと無理っす。主に環境的に。
    大病でも患って入院したらできるかもしれない(仄暗い瞳で

    そうなると目的と手段が入れ替わっていますけどね。そこまでして欲しいものじゃないので。傑作を! みたいな欲求はゼロです。書いたヤツで誰かが笑ってくれたらいいな(リアクション貰ったら続き書くぜ)ぐらいの欲求なので。典型的なWEB小説文化の子なんです。

    内側から湧き上がる衝動でとか、ましてやそれらを越えた知識や技術や才能なんて無いので。

    無いやつが無いなりに遊ぼう。楽しもうという生き物です。
    こうやって、己を省みるのも悪くないです。



    >ちなみに私は苦手なキャラクターやコメディについて学ばせていただいております!(*´▽`*)
    キャラクターが起っているって、こういうことなんだな~と。書きながら実感しています。
    これはキャラクターが苦手な自分だけだったらきっとたどり着けなかったところだと思うので、これだけでもこのプロジェクトに参加させていただいた価値があると思っています(*´▽`*)


    そういっていただけると、救われます。
    乙さんに得るものがあるのか? というのは気にしています。

    なんか勢いで参加していただいた身としては、参加したけど期待外れ。でも、いい人なので「乗っかった以上は付き合うか」みたいなの辛いので……。

    たしかに、別の方がつくったキャラクターを動かすのは楽しいです。ボクにしてみると、ランバルトやミオや女将さんはそうですね。最初は直立不動なのに、動かすと発見があって、コイツ面白いなという瞬間がたまらないです。

    キャラクター云々は、知ってのとおり漫画の概念?ですよね。これを身につけるとなんでもいけますよ。分かり易いのは『艦これ』なんか、最近はお城とか刀もあるそうで。

    個人的には和菓子と酒がきてほしい。っうか来てるかもですね。いっそコーヒー豆とかまでいった方がいいのかもしれない。ビジネスの香りプンプンしてますけど(笑)どうせ誰かやるでしょう。苦境だけど経験とブランド力のある出版社がやればいいのに感ハンパないですけどね。そっちで食っていく方向性も見いださないと……って、話がズレました。

    それにしても、乙さんがキャラクターが苦手とは意外です。

    ……あ、これ。ぜったい謙遜なやつなんでしょうけど!

    コンテスト期間になったら、乙さんの読んでみます。
    新作出されるんですよね?

    コメディはお笑いグランプリとか落語の動画がいいですね。
    必ず観客有りのやつがいいです。観客にウケている部分の展開とか
    型というか、パターンがあるので。BGMがわりにしておけば染みてきます。
    観客と同時に笑えないと難しいですけど。
  • そんなわけで、早速いただいた乙さんエピソード(あらためてありがとうございます!)を改稿してみました。

    たしか、乙さんエピソードに手を入れるのは初めてだった気がするので、修正部分に分かり易く▼▲目印をいれてみました。

    澤井さんの言葉は後々まとめて直すとのことなので緩く書いています。

    ランバルトの歌詞は時間がかかるのでそのまんまです。


    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ptDwoM0jcYpYhCeYZlxzYH7aFsx3ejbW


    どうでしょうか?


    乙さん>とりあえず、フォートレスト2日目の朝を書きました(*´▽`*)
    ヴェロテアさんのメシマズ設定を入れて書きましたが、面白いようにやっちゃってくださいっ!(≧▽≦)

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/DT4GrnMtpmkRBIkBRvWkGSdEMK1xlz7w
  • こんばんは~(*´▽`*)

    ガラナ様、丁寧な返信、ありがとうございます~!(*´▽`*)
    さっそく修正もしていただきまして……。
    サワラの西京焼きのくだり、笑いました(≧▽≦)
    お魚料理ができる方って、お料理がうまいイメージがありますね!(*´▽`*)
    澤井さんなら魚をさばくこともできそう……!

    すみません、『進撃の巨人』は原作漫画を1、2巻ほど読んだだけですので……。歌詞についてはガラナ様に一任いたします!(≧▽≦)

    荒川弘先生は大好きです――っ!ヾ(*´∀`*)ノ
    『百姓貴族』とか読んでいると、現実は小説より奇なりと思いますね(笑)

    文章をお褒めいただきありがとうございます!(≧▽≦)
    いい年したおばさんですので……。書いている期間だけは長めですので……(*ノωノ)

    ただ、昔から「キャラが弱い」と言われていまして……。
    カクヨムでも、突っ込んだ感想を書いてくださる方には、「突き抜けたところがない」「こじんまりしている」と言われております……(><)

    ですので、今回のプロジェクトでは個性的なキャラを書いていて楽しいです!(≧▽≦)

    あ、艦これは一時期やっておりました~(*´▽`*)
    カクヨムを始める少し前にやめてしまいましたが……。

    って……。
    ガラナ様は非ストック派なのですか……!?Σ( ゚Д゚)
    すごい……! 小心者の私は、小説の連載はストック&定期更新が基本なので……。常に自転車操業ですが(汗)

    カクヨムコンは、今までとは毛色を変えて、コメディを出そうと考えていますが……。まだ2万字しか書けていなくてちょっとヤバいです(汗)

    ですので、申し訳ありませんが今後は、各エピソードをつなげていかれて、ここが足りないな~、うまく流れるためにつなぎのエピソードがいるな~、というところがわかってから書かせていただけたらと思います(><)
  • 今日も一日お疲れ様です(*^_^*)

    今日は一日ドタバタと忙しかったので、昨晩に修正&話数調整したエピソードの下書きのリンクを貼っておきます。

    7.クルア、オークに襲われる
    ~15.あざとい澤井さんの作戦(?)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/n0bSr32jRK97dN8QYUeQy8VRf3JJUgO7
    エピソードの文末に次話へのリンクがあります。


    0.プロローグから通して読む場合は、こちらからチェックをお願いいたしますm(_ _)m
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/641nqzB9qgojVnNKetNCxG65Ap01Hn6C


    7.以降はwebで読みやすいよう、改行を調整したほか、私の方で気になる部分に修正を入れさせていただきました。▼▲で修正箇所を示してあります。


    叶さん
    澤井さんの台詞があるのは10.以降になります。
    関西弁や博多弁、いろいろ混じっちゃってますよね(^^;)
    よろしくお願いします!
  • 乙さん、翌日のつなぎエピソードお疲れ様でした(*^_^*)
    コメディ色が強まりましたね( *´艸`)
    ヴェロテアさんの手料理をこきおろしても許されてしまう澤井さんがすごいです(笑)

    ガラナさん、このエピソードの前に、乙さんが夕食後のエピソードも書いてくださってます。
    そちらの修正もよろしくお願いします!

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0kpWvUorkJwyupTEQJTvlIzWvk3dnfaU
  • ヒマリさん>今日は一日ドタバタと忙しかったので、昨晩に修正&話数調整したエピソードの下書きのリンクを貼っておきます。

    0.プロローグから通して読む場合は、こちらからチェックをお願いいたしますm(_ _)m
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/641nqzB9qgojVnNKetNCxG65Ap01Hn6C



    お疲れ様です。確認しました。
    ヒマリさんの修正のお陰で行間や描写が自然なものになりました。
    読みやすく厚みが出てきました。

    通しで読んでみると違和感がある部分があったのですが(自分の書いた部分などで)ただ、これらは些細な部分なので、また日にちを置いて、流れを全部読む形で修正しようと思います。
  • トリコさん>Wikiのキャラクター編集してきたのですが、ラスボスの裏切り上司とトゥ・スンパさんは残しておいた方が良いのですか?


    気になるなら、そっ消ししていただいて結構ですよ(笑)


    ただ、設定にかんしては残して置いて貰って良いですか?
    後々使うことになるかもしれないので。

    元のアイデア出しの段階と、できあがった実際の物語中のキャラクターの差とか面白いので、物語UP時にwikiは公開しようと思っていたり。思っていなかったり。
  • そんなわけで、カクヨムコンと今後の活動についてですが
    色々と考えてみました。

    現在のところ、参加者のみなさんのお陰で中盤まではバッチリ(当社比)です。つまり

    「序盤~中盤まではおおいに暴れて見せます。だがその後はいけません」

    だと思います。

    後半~結末に関して(両親・過去の因縁などの仕掛けも含めて)は、
    エピソードもほぼ無い状態で、これ以上でてくるという期待も持てません。
    また、現状の素案で「これ面白いか?」と問われると、面白くないと思います。

    そんなこんなで、乙さんとヒマリさんの活動を妨げないようにするために、いちどプロジエクトを見直す時期だと感じています。


    1、カクヨムコンに参加して中盤まで当初の予定どおり頑張る。反応をみて後半をつくる

    2、カクヨムコンに参加せずに物語を完成させる(完成までボチボチと活動する。この場合はカクヨムコン終了の2月までプロシェクトを休眠して、そこから活動を再開して完結まで)

    3、物語をボクが預かって、プロジェクトとは別に(解散して)ボクだけで継続する(いつも通り週1ペースでゆっくりと)

    4、3は3でやっておいて2に繋げるルート分岐する折衷案


    を考えています。

    ボクとしては物語の完結は確定事項です。
    キャラクターも立ち上げも気に入っているので、かかる期間は別にしてもヒマリさんから教わったラストまでの流れを実践してみたいと思っています。

    そんなわけで、参加者のみなさんのご意見をいただければと思います。
    16日程度までに選択をしていただければと
  • 乙さん>すみません、『進撃の巨人』は原作漫画を1、2巻ほど読んだだけですので……。歌詞についてはガラナ様に一任いたします!(≧▽≦)


    な、なんですと! 勿体ない!

    進撃の巨人こそ『面白い』という観点では、いままで読んだ中で一番『面白い』漫画なのに!!(ガラナ史観)


    >荒川弘先生は大好きです――っ!ヾ(*´∀`*)ノ
    『百姓貴族』とか読んでいると、現実は小説より奇なりと思いますね(笑)


    ボクは『百姓貴族』だけ読んでたり(笑)
    鋼はアニメで少々。際だった死生観というか、伝わってくる一種の冷涼な風土が”らしい”なと感じました。北海道らしいし十勝らしいなと。ベタベタと温くないんですよ。湿度ですかね。


    >文章をお褒めいただきありがとうございます!(≧▽≦)
    いい年したおばさんですので……。書いている期間だけは長めですので……(*ノωノ)


    こうしてある種のリレーみたくさせていただくと、たぶん普通に読むだけ以上に染みます。この上なく貴重な体験をさせていただいているとカクヨムやっててよかった!という感じです。興奮がありますし、エキサイティングというか、すんごい楽しい。


    >ただ、昔から「キャラが弱い」と言われていまして……。
    カクヨムでも、突っ込んだ感想を書いてくださる方には、「突き抜けたところがない」「こじんまりしている」と言われております……(><)

    カクヨムコンは、今までとは毛色を変えて、コメディを出そうと考えていますが……。まだ2万字しか書けていなくてちょっとヤバいです(汗)


    おお、コメディ! 好物なのでそれはいい!
    読むの楽しみにしていますからね! 果たして本当にキャラが弱くてこじんまりしているのか、この目で確かめます!w


    >って……。
    ガラナ様は非ストック派なのですか……!?Σ( ゚Д゚)
    すごい……! 小心者の私は、小説の連載はストック&定期更新が基本なので……。常に自転車操業ですが(汗)


    非ストック派と言えば聞こえはいいですけど。ただの無計画クソ野郎です(笑)ただ、でたところ勝負で週一でやっていくのは楽しいというのはあります。気性に合っているんですよ。だからこそキャラクターて言うんだと思います。

    旅なんかも行きと帰りのチケットだけ取って、事前予習も皆無でやるのが大好きで……。って、話がズレますね。


    >ですので、申し訳ありませんが今後は、各エピソードをつなげていかれて、ここが足りないな~、うまく流れるためにつなぎのエピソードがいるな~、というところがわかってから書かせていただけたらと思います(><)


    はい、了解しております。申し訳ないなんてとんでもない。
    ここまで企画におつきあいくださり、ありがとうございます! 
    存分に御自分の活動を!
  • ヒマリさん
    10.以降翻訳しました。
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/9JqCeW6M9c6R8OBAUOtdCqi3tVylGTQJ

    ガラナさん
    今後の活動についての意見としては「3」です。
    曲がりなりにも今回「フォートレスト」のスピンオフなわけで、さらなる派生をうむ「4」は考えにくい。最終的にガラナさん判断、という前提でここまで来ましたが、これまでいろいろと紆余曲折があるなかで、スピードにしろ質にしろ、そろそろ1本化すべき時期かと思います。
  • こんばんは~(*´▽`*)

    叶様、翻訳ありがとうございます(*´▽`*)

    ガラナ様のお尋ねですが、私は2です。

    せっかく書いている作品ですので、1で好評を得たとしても、後半ができていなくて長い期間があいて読者様が離れたら寂しいなと思います(><)

    ワガママを承知で希望するなら、ガラナ様には、休止状態になるカクヨムコンの間に、後半部分の今あるアイデアを見直していただいて、足りない要素の洗い出しをしていただけたら嬉しいなと思います。

    ラストバトルの部分は素地がありますので、そこへもっていくための流れを作っていただいて、「こんなエピソードがいる!」と教えていただけたら、カクヨムコン後に書いて完結へと進められるのではないかと思います。
  • こんばんは(^^)
    今日も一日お疲れ様です。

    叶さん
    広島弁翻訳ありがとうございます!
    こういった作業を何十話にもわたっていちいちお願いするのは、叶さんにはかなりのご負担になってしまうでしょうか💦
    だとしたら、澤井さんの設定についても考え直さないといけないかもしれませんね。


    今後のプロジェクトの進め方ですか……

    私は自分の性格的には1と2の折衷案でいきたいように思います。

    >乙さんとヒマリさんの活動を妨げないようにするために、

    とお気遣いいただいてますが、私に対してのお気遣いは無用ですよ(笑)
    元よりカクヨムコン用に何か準備するつもりはなく、現在連載のものを、それこそPV獲得のために参加させるだけなので。
    読み手が増えれば、いただいたアクションに対するレスポンスに時間を要したり、読書に割く時間が増えますが、プロジェクトを休止しなければいけないほどコンテストに注力する予定はないです。
    というか、一旦プロジェクトから手を引くとモチベーションを再度上げるのが難しいのと、結局ガラナさんの進捗状況が気になってしまうと思うので(^◇^;)

    最初からがっつり関わるつもりでお誘いを受けたので、この後をガラナさんに丸投げしたくはないです。

    ……とまあ、色々考えて。
    私としては、とりあえず引き続き本作の完成に向けてできることはやっていきたいです。
    中盤以降の展開に詰めても、空白のエピソードの下書きは書きますよ。
    現状案で面白くない、足りないとガラナさんが感じるのはどういう部分でしょうか。
    それについても、力不足かもしれませんが面白くなるよう私も考えたいと思います。

    乙さんや宇部さんがコンテストでお忙しい間に、ガラナさんと私で(可能であれば手が空いてる他の方も)できるところまで形にしてみるというのはどうでしょう?

    進捗状況次第では、スタートが遅くはなりますが滑り込みでカクヨムコンに出せる可能性もなくはないかも?
    コンテスト後の寒風吹きすさぶサイトで連載始めるよりは、読者を獲得できるチャンスがあるかもですし(^_^;
    完結まで毎日更新が可能か、その見通しが立った上でスタートのタイミングを再検討できればいいなと思います。
  • ヒマリさん
    おはようございます。
    決して負担ではないですよ。どうしてもPCでの作業になるので自宅に居ないとできないだけで、時間的には対してかからないですし。

    ただ、現時点で各々の「面白さ」の捉え方については、明らかに差があるとは感じています。「キャラクター」という言葉の意味合いの捉え方も。決してそれが良いとか悪いとかの話ではなく、ベクトルの違いなのだと思うんです。それが見えてきてガラナさんとしてもプロジェクトに行き詰まりを感じているのではないかなと。
    確かにガラナさんの自由奔放なスタイルだと、我々が案を出すこと自体が逆に足枷になる可能性もあるかもしれない、そう感じました。
  • 今後のプロジェクトのあり方について考えてみたんですが、私としては、2と3かなぁ、と。2だけれども、3も、というか。

    まず完結は大前提なんですけど、これをメンバー全員でこのペースでやっていこうとなるとやっぱり時間がものすごくかかるだろうな、と。


    ガラナさん一人に託しても良いんです。スローペースながらもきっと面白いのを書き上げてくれるでしょうし。でも、正直ちょっと寂しいんですよ。これが解散になっちゃうのが。まぁ、私のわがままなんですけど。

    だからもし、ガラナさんに託すとしても、ガラナさんが困った時にサポート出来る感じでいたいというか。コメディ日常パートは任せろ、というか。

    書くのはガラナさんでも最後まで皆で作りたいなぁと思う感じです。




  • 気持ち的には2ですが現実的なことを考えると3だと思います

    ただ、現状素案で面白くないという判断はして欲しくありません

    物語を作ることは料理を作ることに似ていると常々思っています
    美味しいと思う、美味しくなると思う素材を持ち寄ってどう調理するかでさらに美味しくなる
    つまり表現次第で面白くなると思うからです
    料理として成り立っていればとりあえず食べられる
    好みがあるから万人に美味しいわけじゃない
    でも毒だと思ったり一見合わないだろうという食材も調理法や合わせ方、魅せ方で美味しくなる

    このプロジェクトはガラナ料理長の指揮のもと違うジャンルの料理人が様々な料理と素材を持ち寄ってそれを全部まとめて一つの美味しいものに作り変えるというかなり難しいものだと思っています
    だけど食べる人のこと考えたら出来るだけみんなが美味しいもの作りたいですよね!
    現時点で私が出来ると思う調理はし尽くしました
    もしかしたらまた調理補助出来ることもあるかもしれませんのでその時は喜んで調理いたします
    どうか美味しい料理に仕上げてください、料理長!
    そして料理完成まで、お客様の完食まで、見届けたいという気持ちは変わりません
  • ガラナさん>Wikiの件
    設定は使うかもということ理解しました
    スンパさんは私が考えて書いたものじゃ無いので消しません

    ただ、プロジェクトをわかりやすく進めるための供用資料だと思うので、現状決まってるキャラや設定に関しては修正更新して良いですか?
    というかもう既に結構修正されてると思うし私は修正しています
    だから公開するとしたら比較資料としては意味をなさないと思います
    経緯を知っているプロジェクトの参加者には面白いかもしれませんね!
  • とりあえずこれ以降のWikiの更新はしないことにします
  • 皆様。今後の活動への真摯な回答ありがとうございます。
    全てに目を通しました。


    叶さん>今後の活動についての意見としては「3」です。

    乙さん>ガラナ様のお尋ねですが、私は2です。

    ヒマリさん>私は自分の性格的には1と2の折衷案でいきたいように思います。

    宇部さん>2と3かなぁ、と。2だけれども、3も、というか。

    トリコさん>気持ち的には2ですが現実的なことを考えると3だと思います


    単純に集計すると下記の通りになりました。


    2=4
    3=3
    1=1


    2、カクヨムコンに参加せずに物語を完成させる(完成までボチボチと活動する。この場合はカクヨムコン終了の2月までプロシェクトを休眠して、そこから活動を再開して完結まで)


    ボク個人としては1と2の折衷案でした。
    ヒマリさんの考えに一番近いです。

    ですので、2案をベースに今後の活動方針とします。
    プロジェクトは継続とし、

    『コンテストには参加せずに完結を優先する』です。
  • 叶さん>~ベクトルの違いなのだと思うんです。それが見えてきてガラナさんとしてもプロジェクトに行き詰まりを感じているのではないかなと。


    いえ、ベクトルの違いは良いんですが、活動人数の少なさが露呈してきたなと感じています。その上メインメンバーのヒマリさんと乙さんが抜けたらプロジェクトとしては継続し得ないと判断しました。


    >確かにガラナさんの自由奔放なスタイルだと、我々が案を出すこと自体が逆に足枷になる可能性もあるかもしれない、そう感じました。


    もちろん、ボクが考えるボクの面白い物語ならば、その通りなのですが、それは『テメェで勝手にやれよ』という話なので。勝手にやります(笑)

    異世界アデショナルタイム外伝の続き、チマチマやってましてね
    それがめちゃくちゃ面白くてですね、これはウケるなと。目が離せないなと
    、はやく完成させて読んで貰いたい! と自画自賛なわけで(しるかよ


    案が足枷と言うよりも、案がもう出てこないよね……と危惧しました。


    引きつづき、澤井さんの広島弁監修お願いします!
    澤井さんも流浪しているなぁ……(笑)
  • 宇部さん>ガラナさん一人に託しても良いんです。スローペースながらもきっと面白いのを書き上げてくれるでしょうし。でも、正直ちょっと寂しいんですよ。これが解散になっちゃうのが。まぁ、私のわがままなんですけど。


    最低半年はかかりますけどね。
    もしくは来年のカクヨムコンテストぐらいには完成の予定(マジ顔で

    解散はそうですね。できればしたくは無かったけど
    参加メンバーの足を引っ張ることは、避けなくてはいけないというのがありましたからね。

    でも、めでたく継続と相成りましたので。
    あ、活動ペースは各々のペースで。


    >だからもし、ガラナさんに託すとしても、ガラナさんが困った時にサポート出来る感じでいたいというか。コメディ日常パートは任せろ、というか。

    よう言った松清! 日常パートは頼んだで!
    膨らませるのは任せろ! みたいな。


    >書くのはガラナさんでも最後まで皆で作りたいなぁと思う感じです。

    ありがとうございます。最後まで皆でやりましょう!
  • トリコさん>ただ、現状素案で面白くないという判断はして欲しくありません


    断っておきますが、トリコさん一人が責任に思うことじゃないですよ。

    現状の素案が悪いのは、参加メンバーが少なすぎる(アイディアなんかが出てこない)という問題からきているので、いわばプロジェクトが悪いんです。あ、だったらやっぱ言い出しっぺのボクが悪いんじゃんw


    今は序盤~中盤固めに注力しているので、終盤案までボクも手が回りません。

    ただ、今回時間的猶予をもうけたので、じっくりと取り組みたいと思います。
    実際、中盤エピソード(馬車誘拐など)が完成したら、見えてくるものがあると思います。


    >物語を作ることは料理を作ることに似ていると常々思っています
    美味しいと思う、美味しくなると思う素材を持ち寄ってどう調理するかでさらに美味しくなるつまり表現次第で面白くなると思うからです


    調理云々よりも素材が大事です。9割素材。
    オマケしても8割素材かなぁ。素材にこだわる料理長なんで。

    なににせよ、プロジェクト継続が決定したので、時間をください。

    ……これはリエルと澤井さんには酷い目に遭って貰わんといかんなぁ。
  • 乙さん>せっかく書いている作品ですので、1で好評を得たとしても、後半ができていなくて長い期間があいて読者様が離れたら寂しいなと思います(><)


    プロジェクト継続と方針が決まったので、個を捨てて従います。
    読む人の反応みないで、完結まで頑張るのは未体験ですが、今回はやってみましょう。やってみますとも。


    >ワガママを承知で希望するなら、ガラナ様には、休止状態になるカクヨムコンの間に、後半部分の今あるアイデアを見直していただいて、足りない要素の洗い出しをしていただけたら嬉しいなと思います。

    はい、ヒマリさんの協力をいただけることになりましたので
    プロジェクトは継続。そんで序盤~中盤を仕上げながら、終盤を見直します。


    >ラストバトルの部分は素地がありますので、そこへもっていくための流れを作っていただいて、「こんなエピソードがいる!」と教えていただけたら、カクヨムコン後に書いて完結へと進められるのではないかと思います。


    ありがとうございます。その際にはよろしくお願いします。

    ですが! 乙さんはしばらく乙さんのカクヨムコンに全力を尽くしてください! 悔いのないように。

    あと、16日の楽しみにしています(笑)
    たまには違う方と話すの楽しそうです。
  • そしてヒマリさん!

    >乙さんや宇部さんがコンテストでお忙しい間に、ガラナさんと私で(可能であれば手が空いてる他の方も)できるところまで形にしてみるというのはどうでしょう?


    うん。折角だからそうしましょうか。
    ヒマリさんとなら形にできると思います。
    むしろヒマリさんだけで完結できるという噂あり(真実

    できるところまでやってみるか!


    そんなわけで、時間切れ。
    返信が長くなりすぎるのでまた改めてしますね。

    ただ一つ、今回プロジェクトが継続になったのは、ヒマリさんのお陰です。

    ありがとう。
  • おはようございます。

    皆さんのご意見、そしてガラナ代表の決定を読ませていただきました。
    宇部さんと同じく、私もせっかく集まったこのプロジェクトが今解散してしまうのは寂しいと思っていたので、継続となって本当によかったです(*´▽`*)

    >ただ一つ、今回プロジェクトが継続になったのは、ヒマリさんのお陰です。

    それは違います(^ ^)
    それぞれの書くスタイルやペース、面白さの基準、それそれ違っても、完結までは協力体制で進めていきたいと意思表示してくださった皆さんの思いがガラナさんの決定を導いたんだと思います!

    皆さんのお力を発揮いただける時に、「こんなヘッポコな土台に私の才能を発揮するのは勿体ない」とがっかりされないよう、しばらくはガラナさんとコツコツ土台を固めてみたいと思います。
    皆さんお忙しいかと思いますが、時折このノートをチェックいただいて、余力のある時に無理のない範囲で随時コメントしたりお力を貸していただければありがたいです✨

    叶さん、急ぎませんので引き続き広島弁監修の方よろしくお願いいたします。
    また、小ネタに使えそうな広島あるあるも教えてください♪
    「~じゃん」という言い方は広島でもするんだな~というのが興味深かったです。
  • 今日は午前中時間が取れるので、改めて進捗状況を整理したいな、と。

    その前に、終盤の現状案についての意見です。

    現状はラストバトルとその前後という一部の具体案が出ていてるだけですけれど、その展開はとてもオーソドックスで王道のど真ん中をいっているかと思います。
    それがありきたりと言えばそうとも言えるのかもしれませんが、王道というのはやはり読む人が安定感をもって面白いと感じることができるからこその王道なのだと思います。
    最も多くの人が好み、満足感を得られる道筋ということかと。

    >調理云々よりも素材が大事です。9割素材。
    オマケしても8割素材かなぁ。素材にこだわる料理長なんで。

    ガラナさんのたとえで言えば、今用意されている素材は牛肉だと思います。
    たとえば素材を爬虫類の肉とか昆虫にした場合。それが極端ならばジビエでもいいです。
    いくら素材にこだわり、味付けに気を配り、見た目を華やかにしても、ビーフステーキやビーフシチュー、ビーフカレーなどの王道のメニューの方を好む人の方が多いでしょう。
    「刺さる人に刺さればいい」「時代がそのうち追いついてくるはず」という展開は、本プロジェクトの趣旨にそぐわないと思います。

    ただ、ビーフという王道の素材なだけに、調理法も味付けも様々です。
    下ごしらえを入念にすれば、それだけ素材の味を引き出せる可能性があります。
    ステーキやシチューに飽きている人が多いと感じるならば、別の味付けを模索してもいいです。スパイスをきかせてみるのもアリですよね。
    ただ、素材はやはり王道のビーフの方が多くの人を安心させ、満足させる結果につながると思います。

    まずは下ごしらえをしっかりとやっておいて、それから素材をもっとも引き立たせる味付けを考えるといいんじゃないかと思います(^ ^)
  • プロジェクト進捗状況

    ☆序盤(第一章)

    【ほぼ完成している】
    ①プロローグ(1話)
    ②クルア転移~リエル、ランバルト、澤井さん登場~ホテルクアトロへ(15話)
    ③ランバルト視点(1話)


    【下書きはある】
    ④フォートレスト到着の夜(乙さん、3308文字)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0kpWvUorkJwyupTEQJTvlIzWvk3dnfaU

    ⑤セレステと蒼一郎(クルアの両親)の出会い(tolicoさん)
    ※wikiのリンクが切れていました(>_<)

    【必要なエピソード】
    なし


    【第一章あらすじ】
    学園祭の日、無理やり着させられたアニコス姿で、信頼する先輩と先生に陵辱されかけた美少年クルア。
    男の子人生の終わりを迎えそうな危機に、母の形見である愛読書と共に異世界に転移する。
    転移した世界は、愛読書に描かれたハイファンタジーの世界とよく似ていた。
    自分の居所を確かめるべく歩く途中、クルアは湖でドラゴンと出会う。クルアを村の生贄の少女と勘違いしたドラゴンに説教を受けるも、思わず向きになって反論すると、なんとドラゴンが美少女リエルの姿に。
    “友達がほしい” と言うリエルだが、流行りの安易な異世界転移モノの路線を踏襲したくないクルアはリエルの好意を断り、一人で人里を目指すことにする。
    しかし、森を彷徨ううちに夜になり、やむなく洞窟で夜を明かすことに。
    心細い思いでいたところ、松明の灯りを見つけて思わず駆け寄っていくと、それは醜悪で野蛮なオークだった。
    あっけなくオークにつかまり、生命と貞操の危機に絶望しかけるクルアだったが、そこに勇敢な剣士が現れ、あっという間にオークを退治し、クルアを助けてくれた。
    クルアを助けたのは、背が高く男らしいイケメン、ランバルト。
    慣れない偽名を使おうとするなど怪しいところはあるものの、女の子と間違えていたクルアにも紳士的に接する彼の人柄を信用し、クルアは街へ連れていってもらうことに。
    途中、クルアと同じようにオークに攫われかけている少女を発見し、ランバルトは再び剣をふるって助ける。
    助けられた少女を見ると女子高生の制服を着ており、クルア同様に現代日本から転移してきた少女だった。
    澤井美緒と名乗る少女は、名前以外の記憶がないと言う(ただしバリバリの広島弁)。ハイファンタジーの世界で生きると決めたクルアは、自分も転移者であることを隠し、記憶喪失ではあるがフォートレスト(愛読書のタイトル)から来た人間であると告げる。
    すると、ランバルトから、これから向かう街の名前がフォートレストであると告げられた。
    ランバルトは行くあてのない二人を自分の定宿「ホテルクアトロ」に連れて行く。
    宿には女将のヴェロテアがおり、クルアとミオを温かく迎え入れてくれ、さらには宿の住み込み従業員として置いてくれることに。
    安心したクルアとミオだが、ヴェロテアの手料理が見た目に反してあまりに不味いことに驚愕したのだった。

    そんな二人の知らないところで、ヴェロテアとランバルトが会話する。
    実はヴェロテアとランバルトはフォートレストでスパイ活動をするベルガモフ帝国の騎士であり、上官と部下の関係であった。
    クルアとミオにはそのことを知られないように互いに念を押す二人。

    夕食後、部屋をあてがわれたクルアはようやく人心地がつく。
    愛読書の挿絵と部屋の窓から見える夜空の星座を見比べ、改めて自分が愛読書の世界に転移してきたことを実感する。
    大好きな世界に今自分が存在している喜びを胸に、最初からこの世界の住人であったかのように生きていこうと誓うクルアであった。

    (場面転換。同じ夜空を背景にするも、登場人物が変わる)
    一人の男が目を覚ます。
    星が降る夜空の下、男の傍には顔の半分が青い貴石でできた、不思議な女がいた。
    いつの間にか自分の知らない世界にいると気づいた男に、女はセレステと名乗り、精霊に命を助けられて魔女になったのだと語る。
    男の容姿を美しいと称え、自分の容姿を醜いと言うセレステだが、男は彼女をとても美しいと思う。
    異世界に突然放り出された男は蒼一郎と名乗り、人里を離れ一人ぼっちで生きるセレステの世話になることにする。
  • ヒマリさん

    進捗状況なんですが、恥ずかしながら本当に私、理解力が乏しいものでして、

    ■序盤(~ホテルクワトロ着)
     クルア転移→OK
     ランバルトに助けられる→OK
     :
     :
    ■中盤(クワトロでさまざまな事件が舞い込む)
     (○○な日常編が欲しい)
     (この辺で○○が○○に巻き込まれる)
    ■ラスト

    みたいな一覧があるとものすごく助かります。
    イメージとしては会議室のホワイトボードに書かれているようなやつです。
    どこまでが出来ていて、どこが足りないのか、流れは決まっているけど書いていないだけなのか、そもそもの流れも決まっていないのかがわかるようになっていたら、と。
    リンクが貼ってあるとすぐ読みにいけて便利なんですが、ずらーっと長くなってしまうので、こういうのがあると(私は)わかりやすいです。

    って、ヒマリさんばかりに!!すみません!!


     
  • あっ、まさにそういうやつが!!

    ありがとうございます!!
  • ☆中盤(第二章)

    【ほぼ完成している】
    ①転移二日目、朝食をとるクルア達(3話)



    【下書きはある】
    ②生活の準備を始めるクルア達&澤井さん病気の予兆(叶さん 3,135文字)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/jdzk6Fk0ts7RE1aBP7L8H2xI1SxXkKtf

    ③ヴェロテア飯回避&クアトロ売上アップ計画(ヒマリ)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/8CgkewXMjKlshgJdsOniJClSSm5ayPWO

    ④クルアスペシャル(宇部さん→ガラナさん→乙さん 7465文字)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/J8GmjnBuleNML72ZnUlsfmukvWyCdv1Q

    ⑤ランバルト視点その2(ヒマリ 1話)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/KiKPM9Sy2uw3L7TNdEAvJrCyczzAyJNp

    ⑥セレステと蒼一郎、水龍(リエル)に出会う (tolicoさん)
    ※wikiのリンクが切れていました(>_<)


    【下書きはあるが、採用するか要検討】
    ※リンクは一話目のみ、次話以降はwikiのリンク参照
    ・クルアとミオの初デート?@カフェ・ノナ(ヒマリ、3話)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/WMI3Xapu7Abf9mDGBf7FyXFE3LFQC0ao
    ・ヴァグダッシュの酒場へ&シリとの遭遇 (tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/790RjZ76acW4EaO1qcOjZLuHpqB1BTMb
    ・とってもさんかくのねこ(宇部さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/2KDQuXlMKhcX5HcwXzhACz074rnC2QC6


    【必要な下書き】
    ・クルア、リエルと再会(ランバルトとミオは初対面)


    【第二章あらすじ】
    転移二日目から本格的にフォートレストでの生活を始めることとなったクルア達。
    衣服を調達したり、クアトロの住み込みバイトをする中で、ヴェロテアさんの不味いご飯を回避し、かつ閑古鳥の鳴くクアトロの売り上げをアップさせるために、新メニューの開発をすることに。
    ミオ主導のもと、完成したのは(広島風)お好み焼き。しかし和食の下地のないフォートレストで売り込むのは難しいため、クルアとミオが看板娘となって売り込むことに。
    不本意ながらも転移した時のようなゴスロリメイド服で給仕をするクルアだが、鬼チーフ(?)ミオの発案したクルアスペシャルが大好評となり、クアトロは繁盛する。

    軍から支給される自分の給金を削って二人を養っていたヴェロテアだが、売上アップにより、逆に二人のために今後の生活資金を蓄えられるようになる。
    ベルガモフ帝国によるフォートレスト侵攻のために暗躍するヴェロテアとランバルトだが、クルアとミオが侵攻後も生きる道を失わないようにと気に掛ける二人であった。

    (場面変わり、蒼一郎とセレステの物語へ)
    セレステの住処であった洞窟で生活する蒼一郎とセレステ。一人ぼっち同士、心を通わせ合う。そんな二人がある日森の湖で荘厳な水龍(リエル)に出会う。
  • あっ。宇部さんも考えてくれてた( *´艸`)
    ありがとうございます!

    私なりの解釈で恐縮なんですが、自分の頭の中を整理するためにも頑張ってみます!

    宇部さんが書いてくれた日常小ネタエピ、クルアスペシャルの前にもあったように記憶してるんですが、何だったでしょう……?

    wikiにリンク貼るのをさぼったために埋もれてしまい💦
    教えていただけたらありがたいです✨
  • wikiの方も整理しつつ書いてますので、下書きを読む際は

    https://seesaawiki.jp/project_dorobune/d/%cb%dc%caԲ%bc%bd񤭽%b8

    このページからたどってください(*^_^*)
  • ヒマリさん

    いつもありがとうございます!!

    クルアスペシャルの前の小ネタはこれですね。

    小ネタ① ヴァグダッシュの酒場の新オブジェ
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0wbeh9mDTBzSlWBsyrZSNGa4ZvHFz7VT

    ただ、キドさんが絡んでしまうので、どうなるか、という感じですね。必要ならばキドさん無しverも考えますが。
  • あと一応

    小ネタ③ 澤井さんがひとりで騒いでなんか解決する
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/7EGNIDn3zW3NdPH7V7naJoIcUWiSorUS

    こんなのもあります。
  • ☆中盤(第三章)

    【ほぼ完成している】

    なし

    【下書きはある】
    ※リンクは一話目のみ、次話以降はwikiのリンク参照
    ・澤井さんのあざとすぎる夜とクルアくんのほんのり失恋(乙さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/uALFuwNxqZbWajQz0JoQjyrty0vfxtL2

    ・傷心のクルア、リエルと会う。からの……やっちまった朝疑惑
    (ヒマリ→ガラナさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/hiTWKIJEKeafoxCRC6JdO1VfEracNILF

    ・星石探し(ヒマリ)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/B5ZggH9yQdQSMRkPVNNMQQ9HoZwC6IQm

    ・孤児院馬車誘拐事件(宇部さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/nCEwxKxWhEs6BcNzU3rqSPXRAwTgQnNB



    【下書きはあるが、採用するか要検討】
    ※リンクは一話目のみ
    ・澤井さんが様実焼き作るって言ってクルアくんが父の幽霊(?)に会う話(tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/M5SzpecGgQje8gZWGJsbKlsBeJWArsH3

    ・澤井チーフの蜂蜜騒動(宇部さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/RWnbHsDjfv2fOGvMY3d91uZ2kdilriME

    ・魔道士ヘルゲワルト編(tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ApPHw8ts6F7sraC96oiU5Xn5PkIFozuv
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/GzjJmM8sB24By9uUMwlRRGYizstoM4HK

    ・クルアのチート発動(叶さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/GzjJmM8sB24By9uUMwlRRGYizstoM4HK

    ・蒼一郎、フォートレストでヨーゼフと出会う(tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/D60XDuPiS9HHoXnlVuDezKFbjH15UpHX



    【必要な下書き】
    ・徐々にクルアのルーツが明かされていく過程
    ・徐々にクルアの力(精霊の力を借りる能力?)が発動していく予兆?
    ・ベルガモフ帝国軍&ヘルゲワルトの動き


    【第三章あらすじ】
    フォートレストの生活にだいぶ馴染んできたクルアとミオ。
    しかしある日、ミオが突然気落ちしてしまい、心配したランバルトがミオの部屋に様子をうかがいに行く。
    ミオに話を聞いてほしいと頼まれ、部屋のドアを閉めるランバルト。
    その光景を目撃したクルアは、ランバルトとミオが「そういう関係」であると誤解し、ひとり傷心のままヴァグダッシュの酒場を訪れる。
    たまたま飲みに来ていたリエルにからかわれつつも慰められ、二人で酔っぱらった挙句、クルアの部屋にそのままリエルが泊ることに……(続きあり)

    後日、軍より星石探しの依頼を受けたランバルトは、ミオとクルアを連れてクルイークの森へ。クルアとミオが転移した日に落ちたという星石を見つけるが、森の主と呼ばれる古狼に星石を持ち出すことはならないと威嚇される。
    リエルの取りなしにより、星石に秘められた力を知ったランバルトは、その星石を欲しているのが帝国の首席魔道士ヘルゲワルトであることを思い、持ち帰ることを諦めた。
    任務失敗に終わったランバルトを気遣い、ミオは自身の転移のきっかけとなった隕石を譲ろうとするが、ランバルトはそれを断る。
    しかし翌朝、何者かによってミオの隕石は盗まれてしまった。

    さらに後日。フォートレストの孤児院の馬車が何者かによって乗っ取られる事件が発生する。


    (場面変わり、蒼一郎とセレステの物語へ)
    蒼一郎とセレステは穏やかな生活を送っている。物資の調達のため、生まれたばかりの新しい街、フォートレストを訪れた蒼一郎は、街をつくった大魔道士ヨーゼフと出会う。
    蒼一郎はセレステとの出会いに感謝し、セレステと生まれてくる子供のために本を描こうと決意する。
  • 宇部さん、ありがとうございます(*^_^*)

    エピソードを採用するかどうか、最終判断はガラナさんですけれど、
    個人的には

    ヴァグダッシュの酒場の新オブジェ→第二章

    澤井さんがひとりで騒いでなんか解決する→第三章

    にそれぞれ箸休め的エピソードとして入れられたらいいのかな、と思います♪

    特に、澤井さんの病気の予兆はちょいちょいと入れていきたい要素なので、小ネタと言いつつも結構重要ですよね!

    wikiのリンクも貼っておきますね!
  • ☆終盤(第四章)

    【ほぼ完成している】

    なし



    【下書きはある】
    ・ラストバトル(クルアvsヘルゲワルト)(tolicoさん→叶さん→tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/5sLhGqY2f82PQGlAdPI1dSZGrgCqDuOU

    ・セレステと蒼一郎とクルアの別れ(tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/VSXG7qKhEIfdLrKDzqDg5HmORADZNMV1



    【必要な下書き】
    ・クルア、自身のルーツと秘められた力を知る
    ・ヘルゲワルト、リエルを狙う→リエルのピンチ
    ・クルア達がリエルを救う
    ・ベルガモフ帝国の作戦進行、ランバルトが国に失望
    ・ランバルトの同門百人斬り→ヴェロテア中尉加勢へ


    【第四章あらすじ】
    ほとんど未定。

    (この章では冒頭に蒼一郎編をもってきて、クルアとヘルゲワルトの因縁を明らかにするべきか)

    ランバルトがベルガモフ軍と、クルア&リエルが魔道士ヘルゲワルトと対決。
    勝利する。
  • ☆エンディング(第五章)

    【ほぼ完成している】

    なし


    【下書きはある】
    ・ドラゴンの生き血を求めに→馬に嫌われるランバルトさん(叶さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/nxUeRXxhjaz3Y4kvwCe29lrasgZ8m4Fd

    ・クルア×リエルのエンド(会話のラフ)(ヒマリ)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/JAELYZsBoUGH5B66PyumkcYOuNfgouhB



    【必要な下書き】
    下記のあらすじ(ガラナ代表案)を元にしたエピソード



    【第五章あらすじ】※ガラナ代表案
    事件解決と思いきや、澤井さんが倒れる。
    余命僅かと判明→ドラゴンの生き血で助かると判明
    リエルに頼む→ランバルト世紀の大告白へ
    告白成功→澤井さんとランバルトのハッピーエンド
    クルアとリエルもハッピーエンド

  • ふぃー。仕事休みなのに仕事した感w

    埋もれてしまうので、今のまとめはwikiに新しいページを設けます。

    【プロジェクト進捗状況】
    https://seesaawiki.jp/project_dorobune/d/%a5ץ%ed%a5%b8%a5%a7%a5%af%a5ȿ%caĽ%be%f5%b6%b7
  • まとめてみて考えたのは、

    とりあえずガラナ代表には
    <1>第一章④フォートレスト到着の夜(乙さん、3308文字)の改稿
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0kpWvUorkJwyupTEQJTvlIzWvk3dnfaU

    <2>第二章【下書きはあるが、採用するか要検討】
    ・クルアとミオの初デート?@カフェ・ノナ(ヒマリ、3話)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/WMI3Xapu7Abf9mDGBf7FyXFE3LFQC0ao
    ・ヴァグダッシュの酒場へ&シリとの遭遇 (tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/790RjZ76acW4EaO1qcOjZLuHpqB1BTMb
    ・とってもさんかくのねこ(宇部さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/2KDQuXlMKhcX5HcwXzhACz074rnC2QC6

    の採用不採用or大幅改稿の指示

    <3>第二章の構成(必要なエピソードに①~順番づけ)

    あたりをお願いできればと思います。


    ただ、今後は前進さえしていけばぼちぼちペースでいいので、
    ガラナ代表のモチベーションが維持できるよう、やりたいところから手をつける感じでもOKですよ(*^_^*)


    私は、第二章の必要な下書き
    ・クルア、リエルと再会(ランバルトとミオは初対面)
    あたりを考えようかな。

    ガラナさんが自分で書く! ということであれば喜んでお譲りして、別のことをやります。
    今考えているのは以前のガラナ案を元に
    ・澤井さん、アルバイトでドラゴン討伐を引き受ける
    ・クルア、ドラゴン=リエルと知っているので焦る
    ・クルア、澤井、ランバルトでリエルに会いに行く
    ・リエルと話し合いで解決
    ・クルア、ミオ、ランバルトとリエルが友情を結ぶ
    こんな流れにできたらなー、と。

  • ヒマリさん、いつもありがとうございます
    Wikiリンク見てきました
    プロローグ1は新しくURLを発効して貼り直してきました

    プロローグ1セレステと蒼一郎の出会い
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/eihLuKkzAJD96q0caQaLtZUzoL9mRwkq

    プロローグ2の方はリンク飛べたので何らかの不具合だと思われます

    プロローグ2セレステと蒼一郎がリエルと会う
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/kTC5oB7FLCy1ll1imbhqlaPaBBqEBX8E
  • tolicoさん

    リンク先確認ありがとうございます!
    wiki「プロジェクト進捗状況」のリンク先に追加しておきます(^^)
  • ヒマリさん

    了解です。
    実は広島でも神奈川レベルで「〜じゃん」を使います。若い女の子とかもめちゃくちゃ使ってます。もちろん出どころは「じゃけぇ」とか「じゃろ」の活用からでしょうけど。

    広島ネタは、そうですね、気質的に「ボケ倒し」と言われます。ツッコミがいないため、ボケにボケを重ねていく感じですね。なのでツッコミ待ちの人には辛いところかもしれません。
  • あとは皮肉の文化というか、好きな相手には割と辛く当たることが多いです。なので色々な意味で耐性というか辛抱強いところがあるかも。他の地域から来る人は、イジメられてると勘違いするレベル。
  • そしてそれとイジメとを見分ける方法はないという……
  • こんばんは(^^)

    澤井さん、ボケ倒しはできそう(というかツッコミはできなさそう)ですね!
    むしろクルアのツッコミに対し、意外と冷ややかに「クルア君、そこはボケるとこじゃろ」とか指導しそうですw

    そして、澤井さんはいじめられてるのにそれを好意の方に受け取って我慢してしまいそうですね(^_^;
  • こんばんは~(*´▽`*)
    ヒマリ様! ありがとうございます~っ! なんて素晴らしいものを……っ!。・゚・(´^`*)・゚・。

    こうしてまとめていただくと、中盤のエピソードもまだまだ足りてなさそうと感じますね。

    ラスト、リエルを助けるためにも動くなら、中盤でリエルとの友情もしっかり温めておきたいところですが……。
    現在、ラストでリエルがドラゴンとわかる流れになっていますが、ラストまでそれを隠したまま、ストーリーが進められるのか、それとも途中でバラしたほうが面白くなりそうなのか、そこが少し気になってしまいました……(*ノωノ)
  • おはようございます(^^)

    乙さん
    >ラスト、リエルを助けるためにも動くなら、中盤でリエルとの友情もしっかり温めておきたいところですが……。

    確かに、ラストでリエルを助けたり、その後澤井さんのピンチにリエルが動くという流れならば、クルアはもちろんのこと、澤井さんやランバルトさんとリエルの間にもしっかりと友情を築いていた方が説得力がありますよね(^^)

    今できているエンディング下書きは、叶さんがプロジェクトの初期の方に書いてくださったものですけれど、ランバルトさん達はリエルの正体を知らない流れになってますね。
    ガラナさん案(これも初期ですが)では、中盤で一度ドラゴン討伐の話が舞い込み、リエルを説得に行くというエピソードがあったかと思います。
    その時に、ランバルトさんや澤井さんがドラゴン=リエルと知る流れでもいいのかな、と思いました(´∀`*)

    星石探しでも、森の主の古狼と対峙した時にリエルが現れて取りなすシーンを作ったのですが、ランバルト達がリエルの正体を知っていなければ突然現れたリエルを不審がるかもな~と思ったり。
  • wiki「プロジェクト進捗状況」の方で、中盤(第二章)の「必要な下書き」に、「リエルとの友情エピソード」を追加しました。


    章立てはあくまで仮として便宜上分けたものです。
    もっと細かく分けるか、章を分ける場所をどこにするかなどはエピソードが揃ってからご意見いただけたらな、と思います(^^)
  • 皆さんおはようございます。

    リエルとの親睦を深められるような日常エピソードネタはないかなぁと思ってたんですけど、ちょっと疑問が。
    とんちんかんなことだったらごめんなさい。

    wikiに載ってた
    澤井さんが死にそう→ドラゴンの血で~→でもフォートレストのドラゴンは絶えて久しい→リエルがいるじゃん→告白

    なんですけど、ドラゴン絶えてるのに討伐依頼舞い込むんでしょうか。それともいないと思ってたけど目撃情報あるし、何か被害も出てるし~、なんでしょうか。
    それとも古竜は絶えたけど、コモドドラゴンみたいなデカめの爬虫類系はいるって感じなんでしょうか。

    序盤にリエルに生け贄を捧げるやつありましたけど、あれは湖の主様に、みたいな感じなんですかね。
  • こんばんは~(*´▽`*)
    言われてみれば確かに! ですね……。
    リエルがドラゴンであることをどこでバラすのかはちょっと考えた方がいいのかもしれません。

    ラストの澤井さんの病気を治すのは、リエルが守護している湖の奥底に病を治す力がある何かがある→リエル「取って来てやってもよいか……。欲しかったら告白するんじゃな♪」でもアリかもしれないと思いました~(*´▽`*)
  • ヒマリさん>とお気遣いいただいてますが、私に対してのお気遣いは無用ですよ(笑)

    わかりました。プロジェクトに関してはお気遣い無用にしますからね!
    ヒマリさんのお時間を頂く以上、後悔させないような活動にします。


    >というか、一旦プロジェクトから手を引くとモチベーションを再度上げるのが難しいのと、結局ガラナさんの進捗状況が気になってしまうと思うので(^◇^;)


    モチベ云々はわかります。一度冷めたらお終いですからね。おおむね。
    再度上げるには外部の燃料投下がないと無理ですよね。

    半年から1年はかかる気満々ですからね(笑)
    「テメェガラナさっさと更新しろや!」とヒマリさんがイライラして
    もう全員が忘れた頃にそっと終えるというパターンしかない。



    >最初からがっつり関わるつもりでお誘いを受けたので、この後をガラナさんに丸投げしたくはないです。

    そういっていただけるとうれしいです。ヒマリさんの参加(残留)が『プロジェクトとして物語を完成させる』必要条件だと判断していました。

    もしヒマリさんが休止→モチベさがるので抜ける。となったら、プロジェクトとしては自然とエンディングかなと。

    仮にこのままやると中盤ラストは8割~9割ボクがカクすることになる。「それはプロジェクトじゃねぇw」という。さらにいうと、ボク10割の方が面白くなる自信がある。それは王道ではないけど(笑)


    なので、こんかい「プロジェクトとしてはどうしますか?」という手順を踏みました。

    本来は10名程度でガヤガヤやって、それぞれの余力を持ち寄って完成させる。というコンセプトではあったのですが、初回なのでボクが仕切る自信がなかったので参加者をクローズな状態で開始しました。

    いわば文字だけで完結して、そこでなにかを立ち上げるのは難易度高いですね。ただ、今回の事を通じてかなり経験を積ませてもらいました。前提条件整えてまたやります。

    っと、いつか~の話はどうでもいいですね。


    今回はヒマリさんに機会を貰ったので『瑠璃川』を完成させます!
  • ボク個人としては……。

    おそらくというか、絶対にコンテスト参加見送りという判断は戦機を失したとものだと思っています。

    完結させなくてもとりあえず参加させた方が、小さくとも実を掴むことになったのだろうと思います。そこで得た評価をダイレクトに反映させて、数ヶ月後に別のコンテストに参加させるという選択肢もあったかと。WEB小説の時代はそういうスタイルが主流だと感じています。転戦常套じゃないでしょうか。

    時間をかけて傑作を! みたいなのは、それで食わなきゃいけないプロに任せればいいんです。

    ただ、決まったことに従います。大人ですからね(笑)

    現時点で条件が整っていないのは、皆様ご指摘の通り事実ですので、それらを整えてまた。ということで。



    ヒマリさん>皆さんのお力を発揮いただける時に、「こんなヘッポコな土台に私の才能を発揮するのは勿体ない」とがっかりされないよう、しばらくはガラナさんとコツコツ土台を固めてみたいと思います。


    そうですね。端からみて、思わず参加したくなるような土台を。
    ただ、ボクらが楽しんでやっていくのが大事ですね。辛そうだったら嫌ですもん。


    >皆さんお忙しいかと思いますが、時折このノートをチェックいただいて、余力のある時に無理のない範囲で随時コメントしたりお力を貸していただければありがたいです✨


    ボクからもそのようにお願いします。週に1回ぐらいは覗いて「既読です」だけでいいので、生存報告も兼ねてコメなんかもいただけるとうれしいです。
  • ヒマリさん>それがありきたりと言えばそうとも言えるのかもしれませんが、王道というのはやはり読む人が安定感をもって面白いと感じることができるからこその王道なのだと思います。
    最も多くの人が好み、満足感を得られる道筋ということかと。


    王道は兵力が多い人間のとるべき道だと思います。
    この場合の兵力とは実力であり過去の実績と言い変えてもいいです。

    つまり、無名で実績の無い素人が王道を歩むのは無謀というか戦果は得られないかと、小手先と言われようが戦術を駆使して奇策を弄して戦うのが……

    って、不毛だ!w 
    なんて不毛な!

    インターネッツでよくみるやつだ!


    そんなわけで次にいくぜ!(ダッシュで去るガラナ
  • 宇部さん>あと一応

    小ネタ③ 澤井さんがひとりで騒いでなんか解決する
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/7EGNIDn3zW3NdPH7V7naJoIcUWiSorUS

    こんなのもあります。



    ボクはこのエピソードしらなかった!(笑)
    読みました。んで、笑いました!

    もうね、『循環器科』というだけで吹きます。
    またもや「宇部ェ。そうきたか……」となりましたよ。

    女将さんの適当ながらも核心をついた飴玉対応に笑いました。


    >と、ちくちくと痛み始めた胸に手を当てた。


    で、読後感もちくちくしてていいですね。
  • 宇部さん>クルアスペシャルの前の小ネタはこれですね。

    小ネタ① ヴァグダッシュの酒場の新オブジェ
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0wbeh9mDTBzSlWBsyrZSNGa4ZvHFz7VT

    ただ、キドさんが絡んでしまうので、どうなるか、という感じですね。必要ならばキドさん無しverも考えますが。


    そうですね。舞台をクアトロにして
    キドさんをミオにしたバージョンできますか?

    「クアトロを賑わせるためには優れたオブジェが必要や」

    みたいな澤井さんが張り切るところからスタートみたいな
    店を建て直そうエピソードシリーズとして使いたいです
  • ヒマリさん>ふぃー。仕事休みなのに仕事した感w

    埋もれてしまうので、今のまとめはwikiに新しいページを設けます。



    お疲れ様です! 

    おもわずチーフとつけたくなります。
    お疲れ様です。ヒマリチーフ!

    まとめ。ありがとうございます。



    >まとめてみて考えたのは、

    とりあえずガラナ代表には
    <1>第一章④フォートレスト到着の夜(乙さん、3308文字)の改稿
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0kpWvUorkJwyupTEQJTvlIzWvk3dnfaU


    これはすぐに改稿に取りかかります。


    <2>第二章【下書きはあるが、採用するか要検討】
    ・クルアとミオの初デート?@カフェ・ノナ(ヒマリ、3話)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/WMI3Xapu7Abf9mDGBf7FyXFE3LFQC0ao


    これは採用決定です。上記の次に改稿にとりかかります。



    ・ヴァグダッシュの酒場へ&シリとの遭遇 (tolicoさん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/790RjZ76acW4EaO1qcOjZLuHpqB1BTMb
    ・とってもさんかくのねこ(宇部さん)
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/2KDQuXlMKhcX5HcwXzhACz074rnC2QC6

    の採用不採用or大幅改稿の指示


    こちらは今のところ不採用です。

    これなんですけど、精霊設定を前に出す有用性は理解するのですが、三角の猫がネックですね。シリというキャラクターがボクには入って来ないです。

    少なくともシリなしバージョンへ変更するのは必須かと。
    そうなると、かなりの大工事になります。

    後々のラストで精霊設定を強化する必要が生じたら、使う必然がでてくるのかなと思います。

    マスコットキャラをいれるのは戦術として有用なので、賛成です。ただ、もっと可愛い感じの(モンハンのアイルーみたいなの)やつに修正が必要です。

    猫や犬はよくあるので、ボクなら『コノハカメレオン』をベースにしたキャラにします。

    やっぱり澤井さんが拾ってくるんです(トラブルメーカw)

    「ベタベタすんなや人間! こうみえてもワイはドラゴンや!」

    てw。

    「カメレオンがしゃべったんよ! ホントなんよ!」

    澤井さん。カメレオンは喋らないよ。
    大丈夫かな……。僕は心配になった。

    そんでリエルに会って「!? 姐御ォ。いえいえ、姐御に比べればワイなんてトカゲ……いえチンケなゴミみたいなもんで」



    <3>第二章の構成(必要なエピソードに①~順番づけ)

    あたりをお願いできればと思います。


    了解です。上記が終わったら取り組みます。



    >ただ、今後は前進さえしていけばぼちぼちペースでいいので、
    ガラナ代表のモチベーションが維持できるよう、やりたいところから手をつける感じでもOKですよ(*^_^*)


    ご配慮ありがとうございます。
    ボクは今まで通りのペースでプロジェクトにとり組みます。
    ヒマリさんも無理をなさらず。

    ふぃー仕事した感。にならない程度にお願いします。

    ヒマリさんが居なくなったら自動的に、
    選択『3』ルートに進みますからね(笑)
  • ガラナさん

    循環器回(循環器回じゃないけど)、笑っていただけて良かった!

    新オブジェ書き直し了解です。クワトロの新オブジェとしてまた澤井さんを暴走させてみます!
    オブジェとくればやはり美的センスが云々とかそんな感じでランバルトさんも暴走させてみますね。
  • オブジェ回、書き直しました!

    小ネタ⑤ ホテル・クワトロの新オブジェ
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/JmnAcCHosoCWGZO5ASUsku3S9DFyNEpw

    何か少々長くなりましたけれども、こんな感じでいかがでしょう。
  • 宇部さん>
    読みました!
    ホワ――――――ット!!?? に大爆笑しました!
    宇部さんの書くクルアのツッコミ好きです〜なんていうか、優しい!
    それぞれのキャラがしっかり立っててクルアがしっかりツッコミ役で、ちゃんと主人公してます!
    夜と朝の境目のみに見られるホタルっていうのも良いですね〜ロマンチックで、この後どこかの場面の演出としても有効に使えそうです!
    とても面白かったです♪
  • こんばんは~(*´▽`*)
    宇部様、読みました~! そしてあちこち爆笑しました!
    ランバルトさん、造形でもダメバルトさんでしたか……(´-ω-`)

    クルアくんのツッコミが冴えわたっていて素敵です!(≧▽≦)
  • tolicoさん

    ありがとうございます!
    ホワ――――ット!!??、滑らなくて良かった(笑)

    最初、このホタルがリエルの住む湖とかその辺に生息していることにしようかなって思ってたんです。で、高く売れるからって人間達が獲りに来るからリエルがうんざり……みたいな。そこから何かこうクルアとリエルの友情(?)エピソード&澤井さんとご対面に出来ないかな、って感じで。

    そこまで考えたんですが、どうも上手く書けなくて。
    で、ちょうどガラナさんからオブジェ書き直し依頼が来たので、ここに入れてやれ、と。
  • 綾束さん

    私の書くランバルトさんはもうとにかく芸術分野でのセンスは0になってしまうようです。
    ぽっちゃり女神も当初は妹をイメージして……とか考えたんですが、あんまり妹妹言ったら引くかな、っていうのと、どう考えても出来上がりはクリーチャーになるしなぁ、っていうので、ぽっちゃり女神に落ち着きました。たぶん顔はクリーチャーですけど。
  • おはようございます(*^_^*)

    宇部さん、朝から笑わせてくださりありがとうございます!
    みんなキャラが立っていて楽しそうな感じが読んでいる方にも伝わってきました(*´▽`*)

    もういっそこのまままったりフォートレスト生活続ける方向でいいんじゃないかと思うくらいです(笑)
  • ヒマリさん

    笑っていただいてありがとうございます。
    私が書くとどうしてもシリアス路線から外れてしまうようです。
    あとはガラナさんがOKを出してくれるか否か……。

  • 宇部さん>オブジェ回、書き直しました!

    小ネタ⑤ ホテル・クワトロの新オブジェ
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/JmnAcCHosoCWGZO5ASUsku3S9DFyNEpw


    読んだ。笑いました。
    OKもなにも大OKですよ(『大OK』という新貨幣登場

    そして、オブジェ回の修正依頼の改稿ありがとうございます。
    問題点が全部改善されていてスムーズでした。


    ヒマリさんが言っている通り、

    >もういっそこのまままったりフォートレスト生活続ける方向でいいんじゃないかと思うくらいです(笑)

    マジでこれで良いんじゃないか?w

    コンテスト出さないのであれば、普通に連載開始してダラダラとフォートレスト生活をですね。お好み焼き店を軸に澤井チーフと『転移したファンタジー世界でお好み焼き店はじめました』的な流れでいくのは、アリなんじゃないでしょうか。

    既存作品にもいくつかあったと思いますが、それだけ需要が見込めるのだと思います。お仕事スロー系で『異世界WORKING!!』にします?


    そしてやっぱり、今回書いた前半のホタル部分のほうが全体的に面白さパワーUPというか、完成度が上がっていました。宇部さん色々と掴んできているなと。
  • 改稿しました。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/fG13Q8gekxgylMBbbCtaIra2JkR4HWdp


    真面目回なので至極抑えて(笑)



    ヒマリさん>とりあえずガラナ代表には

    <1>第一章④フォートレスト到着の夜(乙さん、3308文字)の改稿
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/0kpWvUorkJwyupTEQJTvlIzWvk3dnfaU
  • お疲れ様です(^^)

    ガラナさんの改稿読みました。
    序盤、いい感じで一区切りできたんじゃないかなと思います(^^)

    一点だけ。
    後付け設定で、愛読書はフォートレストの言語で書かれていて、転移前は読めなかったことになったはずなので

    >もう何百回も、それこそ暗記するほどに読み込んでいる。

    ここは、「転移するまで文字は読めなかったけど、何百回となく眺めていた挿絵は鮮明に頭に焼きついている」みたいな言い回しにしたらどうかな、と思いました!


    私の方の進捗状況ですが、第二章の序盤、ガラナさんが手を加えた二日目の朝の後の下書きに手をつけています。
    以前叶さんが書いてくださった下書きがあるんですが、読み返してみると後付けされた設定やストーリーを拾って書き直した方が良さそうだと思いました。
    ほとんど新規に書いているのですが、宇部さんやガラナさんみたいに軽妙なコメディが盛り込めません(^_^;
    書けたら下書き公開するのでガラナさん手直しお願いしますm(__)m
  • ヒマリさん>一点だけ。
    後付け設定で、愛読書はフォートレストの言語で書かれていて、転移前は読めなかったことになったはずなので

    >もう何百回も、それこそ暗記するほどに読み込んでいる。

    ここは、「転移するまで文字は読めなかったけど、何百回となく眺めていた挿絵は鮮明に頭に焼きついている」みたいな言い回しにしたらどうかな、と思いました!


    了解です。

    ただ、いま気がついたんですが、だとするクルアがそもそも『フォートレスト』って街の名を知らないことになりますよね……。

    父親が読み聞かせてくれた的な説明が必要かな。
    挿絵だけだと弱いですもんね。


    >私の方の進捗状況ですが、第二章の序盤、ガラナさんが手を加えた二日目の朝の後の下書きに手をつけています。


    ありがとうございます。一章は目処がついたので、いよいよ二章ですね。いまのところ、下書き段階でも爆笑エピソードが多くてよりどりみどりですね。その後が手つかずともいうw



    >ほとんど新規に書いているのですが、宇部さんやガラナさんみたいに軽妙なコメディが盛り込めません(^_^;
    書けたら下書き公開するのでガラナさん手直しお願いしますm(__)m


    ボクはしっかりと物語れるヒマリさんスキルが欲しいです。
    あと、持久力(笑)それぞれ個性がモロにでますよね。

    コメディは任せて! 手直し了解です。

    ヒマリさんの文章を預かる機会が多いので、
    勉強になっています。
  • ガラナさん

    ああよかったヾ(*´∀`*)ノ

    私、何かをつかんだんですかね。手ごたえはあんまりないんですが。
    ただ、素材(キャラ)が良いので書きやすいですね。ボケ2名(ランバルト&澤井さん)に突っ込み1名(クルア君)のトリオ漫才形式で。

  • 宇部さん>ただ、素材(キャラ)が良いので書きやすいですね。


    そういって貰えてよかったです。

    宇部さんが今回のプロジェクトでいちばん伸びたというか、変わったな~という印象を受けています。

    あるいは変わったのではなく、本来の『宇部ッポ力』が、リラックスしてきてでてきたのかもしれませんね。


    ……いえ、まだ終わってはいないですけどねプロジェクト。
    期限とコンテストなくなって。すっかり炉の火を落としてしまいましたw


    たぶん、キドさんを書きたかったと思うんですけど、そこを堪えてクルアやミオ。ランバルトといった、他の方がつくったキャラクター(キャッチーな)を動かすことで見えてくるものありますよね? これは案外いいものです。

     先入観や思い込みを捨てて飛び込むことで、時間や労力は使うにせよ(時間っていったって、飲んだりYouTubeみたりアマゾンプライム見ておしまいですからね<それはそれで楽しいけどカクヨムなんかで物語ってリアクション貰った方が数百倍楽しいです)新たな体験をすることで人間は成長します。これを体験から理解していると、失敗は怖くは無い。

    いうなれば、人間は生まれてから死ぬまで失敗なんだと感じています。
    ボクはどうせなら「まだまだ、次を……」て死にたいです。


    …………。


    話が盛大にズレました。

    だから、宇部さんが次に自分でつくったキャラクターはよりよいキャラクターになるし、それらで生み出す物語は勢いがあって面白いものになると思います。

    「おまえ素人のクセに何から目線だよ」という話ですが(笑)


    そういえば、宇部さんはコンテスト参加しないの?
  • ガラナさん

    私はバトルものというか、戦略がどうとか陰謀がどうとか、そういうのが書けないので、どうにかこのプロジェクトに残る道はないかと考えた結果、もう日常のコメディを書くっきゃねぇな!と(笑)

    いや、シリアスなのも書きますよ。書きますけど、なんかこうドロッとしたバッドエンドになっちゃうので。どっちかなんですよね。

    さて、コンテストですけど。

    出ますよ!ヽ(*´∀`)ノ

    短編はひとつ出来てて、いま埋もれてた長編を改稿してるところです。あとは期間中にもうひとつくらい短編書けたらなーって。

  • こんばんは~(*´▽`*)

    ガラナ様、改稿ありがとうございました!~(*´▽`*)
    一つだけ、すみません(><)
    書いた当時は女将さんの名前が決まっていなかったので、クルアくんの地の文も「女将さん」にしているのですが、「ヴェロテア」さんに統一した方がいいかな、と……(*ノωノ)

    決まった時点で修正しておけばよかったのですが、洩れていてすみません(><)
  • 宇部さん>私はバトルものというか、戦略がどうとか陰謀がどうとか、そういうのが書けないので、どうにかこのプロジェクトに残る道はないかと考えた結果、もう日常のコメディを書くっきゃねぇな!と(笑)


    ボクは戦略戦術どうこうとか、陰謀とか好きですけどね。わりと。
    WEBじゃないやつで読んでいるジャンルかも。

    なので(拙いけど)たぶん書けるかもしれないけど、そんなん書いても誰にも読まれない可能性大なので、書かない(笑)笑いの方が100倍好きですし。

    そして日常への注力。めちゃくちゃ大成功ですね
    宇部さんだけの元ネタで回せるレベルw

    苔石とか飴玉とか、いちいち着眼点が「おっ」となります。
    目の付け所が宇部でした。みたいな。


    >さて、コンテストですけど。

    出ますよ!ヽ(*´∀`)ノ


    おお、楽しみにしていますよ!
    ドロッとしたバッドエンドもの(違
  • 乙さん>書いた当時は女将さんの名前が決まっていなかったので、クルアくんの地の文も「女将さん」にしているのですが、「ヴェロテア」さんに統一した方がいいかな、と……(*ノωノ)


    いえいえ、こうやって時期もカク人もバラバラで書いているものなので、ここら辺は想定の範囲内ですよ~

    名前も設定も後でガンガン変わっていますからね(笑)
    修正しておきます。
  • 皆さんおはようございます。


    綾束さんの

    >書いた当時は女将さんの名前が決まっていなかったので、クルアくんの地の文も「女将さん」にしているのですが、「ヴェロテア」さんに統一した方がいいかな、と……(*ノωノ)

    なんですけど、私のもローズさんだったり女将さんだったりですね、そういえば。

    ていうか、各人の女将さんの呼び方ってどんな感じなんでしょう。
    名前呼びなのか、それとも女将さん呼びなのか。

  • こんばんは(*^_^*)

    第二章(仮)序盤、二日目の朝の後、服を買いに行く~澤井さん病気の予兆までを書きました。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/6jYojy7oEUR5DNaZ6JmqnHriTwk9Nf5F

    設定盛り込んで話をふくらませたら1万字いっちゃいました(汗


    ガラナさん
    >ただ、いま気がついたんですが、だとするクルアがそもそも『フォートレスト』って街の名を知らないことになりますよね……。

    愛読書の設定についてですが、
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/YpYgnMsiTQ6umLAJdyhG5lDOjakwB40f

    クルア転移直後のこのエピソードに書いてあります。

    >「あ、僕の本だ。よかった……こんなところにあったんだね」

     母の形見である大切な本だ。小走りで近づいて本を拾おうと手をのばす。
     見開かれたページを覗き込んだ僕は、思わず息を止めた。

    「うそ……。文字が読める……!」

     美しい挿絵の横に羅列する、見たこともない文字。
     どこの国の文字かもわからなかったのに、その文字の形が変わったわけではないのに、なぜか頭の中に文字の表す言葉がすうっと入り込んでくる。

    愛読書とはいえ……。実は僕は、この本をちゃんと読んだことはなかった。
    母の形見のこの本は、僕には知らない言語で書かれていて、今日まではずっと、美しい挿絵を眺めるだけだった。

    「そうか……。湖のあるこの美しい森は、クルイークの森っていうんだ。湖を背景に描かれたドラゴンは、湖の守り神なんだね」

     そこには描かれた自然の風景や動植物、街並みを解説する文章が書かれていた。
     愛読書を読めるようになった喜びに、僕は自分の置かれた状況も忘れてページを次々とめくって貪り読んだ。

     それでわかったこと。
     この本のタイトルは『フォートレスト』。
     どうやらこの本に描かれている街の名前らしく、フォートレスト周辺にあるクルイーク大峡谷とか、ミューゼフ山脈とか、ガイアという世界に存在する様々なものを紹介していた。
     コボルトとかハイエルフとか、見た目からして人間じゃないものが挿絵に登場していたから、誰かの空想を絵にした本だとは思っていたけれど、文章を読んでみるとその設定の緻密さとリアルさに改めて驚かされる。
    (引用ここまで)

    一応ここでクルアはフォートレストという街の名前を知ることになっています。
  • >各人の女将さんの呼び方ってどんな感じなんでしょう。
    名前呼びなのか、それとも女将さん呼びなのか。

    今回書いた私の下書きでは、クルア視点の地の文では「ヴェロテアさん」、会話では「女将さん」と呼ばせています。

    どんな風に呼ぶかは統一した方がいいですよね。
    ちなみに、ヴェロテアさんがミオを呼ぶときは、「ミオ」なのか、「ミオちゃん」なのか。

    あと、現時点での下書きでは、クルアは「クルア」としか名乗っていないんですが(日本人であることを隠すためにあえて苗字は伏せ、カタカナ表記で異世界人ぽく名乗ったという設定)、宇部さんのエピソードでは澤井さんは「瑠璃川君」と呼んでいたかと。
    このあたりも、苗字まで明かして「瑠璃川君」と呼ばせるのか、最初から「クルア君」と呼ばせるのか決めた方がよさそうですね。
  • wikiの「プロジェクト進捗状況」にも宇部さん、ガラナさん改稿版、ヒマリ下書きのリンクを貼りました。

    そういえば、「クアトロ」か「クワトロ」かも統一してないですね(^^;)
  • 皆さんおはようございます。

    ヒマリさん

    読みました!!
    面白かったです!
    ちょ、ランバルトさんの歌!!!!(笑)
    要所要所にちりばめられた小ネタでも笑わせていただきましたよ。


    そう、クワトロなのか、クアトロなのかもありますね。そういや私、『クワトロ』で書いてました。『クアトロ』が正解ですかね。
  • 宇部さん

    ありがとうございます(^^)
    頑張って小ネタギャグ入れてみましたが、宇部さんのように親しみのある中にもセンスが光るコメディというのはなかなか真似できるものじゃないなあと思いますね(^◇^;)

    固有名詞の表記に正解、不正解はないと思いますが、ガラナさんにどっちか決めてもらいましょう♪
  • ヒマリさん>第二章(仮)序盤、二日目の朝の後、服を買いに行く~澤井さん病気の予兆までを書きました。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/6jYojy7oEUR5DNaZ6JmqnHriTwk9Nf5F

    設定盛り込んで話をふくらませたら1万字いっちゃいました(汗



    読みました。

    普通に自分が関わっているとか忘却して
    「これ面白いな……」て、
    うんうん頷きながら読んでしまいました。

    何気ないけど、大切で楽しい時間だというのがほんのり伝わってきて
    良かったです。ファンタジーの情感とかもバッチリでした。

    やはり服選びイベントはヒマリさんお上手でした。
    ボクだと(おそらく男性作者は)こういう風には書けないです。
  • ヒマリさん>一応ここでクルアはフォートレストという街の名前を知ることになっています。

    愛読書の設定了解しました。ちゃんと解決されてた(笑)
    さすがです!


    >あと、現時点での下書きでは、クルアは「クルア」としか名乗っていないんですが(日本人であることを隠すためにあえて苗字は伏せ、カタカナ表記で異世界人ぽく名乗ったという設定)

    クルアでいきましょうか。そのほうが自然ですよね。
    「瑠璃川君」て呼ばせたいですけどね。



    宇部さん>そう、クワトロなのか、クアトロなのかもありますね。そういや私、『クワトロ』で書いてました。『クアトロ』が正解ですかね。


    『クアトロ』にしときましょうか。
    どっちでもいいですけど(笑)
  • おはこんにちは

    ヒマリさん>
    第二章(仮)序盤
    読みました!
    とても面白かったです!
    ヴェロテアさん絵も下手なんですねw
    そして男女の買い物ってこうですよね〜
    モリアオガエル笑いました!褒めてるけど褒められた気がしないやつ!w
    さり気なくヨーゼフのことや絵本がフォートレト初期の頃に書かれたことが入ってて良いと思いました!ありがとうございます!
    書かれてないですが下着も買ったんでしょうかね?


    クルアの名前>
    ランバルトには瑠璃川来明って名乗ってて、澤井さんにはファンタジー世界の住人ってことにするためにクルアとしか名乗ってなくて
    でも確か綾束さんの話で「瑠璃川くん」て澤井さんが呼ぶのが会ったばかりらしさが出てて良いなって私思ったんですよね
    フレンドリーな澤井さんだから最初から「クルアくん」呼びで全然良いと思いますけど、あえて最初は普通に名乗っちゃってからの「瑠璃川くん。て日本人?」呼ばれてからやっぱり無しで!日本とか全然知らないから!っていうような感じでやっても良い気もしました
  • こぼれ話

    クアトロと言われると私はライブハウスを思い出しますね
    ホテルクワトロにしてしまうと実際長野にあるようですのでガラナさんの言う通り「クアトロ」の方が良いと思います
    クアトロ「Cuatro(スペイン語)」はラテンアメリカの4弦の楽器だそうです
    クワトロでもクアトロでも4という数字をあらわすことに違いはないです
    ライブハウスのクラブクアトロも由来を調べたら4番目の意味で名付けられたようでした

    4→し→死、で不吉だなとか思いましたが、これを連想するのは日本人だけですねw
    スパイで軍人が経営してる宿の名前として「クアトロ」はナイスだ!と、思いました!
  • 誤字訂正

    2.ドラゴン(リエル)との出会い

    で、クルアの台詞でラピスの名前が二回出て来ています!
    セレステに変更でよろしくお願いします!
  • ガラナさん、tolicoさん、お読みくださりありがとうございます(^^)

    tolicoさん
    服選びって、やっぱり同性と行った方が盛り上がりますよね(*´艸`)
    褒めるポイントとか、言葉選びが求めているものと違っていたり(笑)

    そして、ホテルクワトロは長野に実在するんですね!
    クアトロ(クワトロ?)の命名は確か叶さんが暫定的につけた気がするんですが、このまま決定の流れになりましたね(´∀`*)


    >あえて最初は普通に名乗っちゃってからの「瑠璃川くん。て日本人?」呼ばれてからやっぱり無しで!日本とか全然知らないから!っていうような感じでやっても良い気もしました

    確かに、「澤井さん」「瑠璃川くん」って呼び合うのは初々しいし学生らしくていいかなって思いますね(^^)

    第11話
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ghqjLTPsrPQF6wzjb4r1GrLYidvFLBad
    にクルアが名乗るところがあるんですが、tolicoさんの提案みたいに一度「瑠璃川来明」と名乗っちゃうやり取りに修正しますか?

    もし澤井さんに最初は「瑠璃川君」と呼ばせるなら、最後までそう呼ぶのか、最初だけだとしたらどのタイミングで「クルア君」に変わるのかを決めないとですね!
  • ガラナさん、次の作業どうします?

    私は自作のストックを二~三話書いて、黒猫屋さんのクリスマス企画用の短編(四年目の恒例行事)を書いて、それからガラナさんが書かないようならクルアとリエルの再会エピソード(ランバルトとミオは初対面)あたりの下書きを書こうかな、と。
    もし他にやった方が良さそうなことがあったら遠慮なく言ってください(^^)
    ちょっと時間かかるかもですが。
  • こんにちは~(*´▽`*)
    ヒマリ様、読みました! 設定がさりげなく説明されつつ、すらすら読み進められる文章力に脱帽です!(*´▽`*)

    そして、とても面白かったです……!(≧▽≦)
    クルアの女の子の扱いの下手さが……っ!(笑)
    妹がいる分、そこはランバルトさんの方が少しだけリードしてるんですかね。
    あの歌詞はないと思いますけど(故郷の妹さんが聞いたら泣くか殴るかしますよね……・笑)

    ガラナ様と同じく、「おもしろ~い!」と一気に読んじゃいました(*´▽`*)
  • こんばんは(^^)

    乙さん、お忙しい中でお読みくださり、身に余るお褒めの言葉までありがとうございます(〃>ω<〃)

    ランバルトさんの歌詞は、酔っていたので酷さを増したということでご容赦ください(笑)

    そう言えば、tolicoさんのコメントにあった、下着も買ったのかということ。
    確かに当然下着も必要ですよね!
    下着を買ったというのは書いてませんが、読者的に気になるポイントならちらりとでも書いた方がいいですかね?
    そうなると、前話からの流れで古着屋としましたけど、新しい下着も売っていそうな洋服屋さんにした方がいいですかね?
  • ヒマリさん>下着について
    私が細かいだけだと思うので他の人がそこまで気にするのかは正直分かりませんが
    澤井さんがスパイス買いに走った時てっきり下着買いに行くかと思ったんです、無いと困るだろうなと思っていたので

    下着買うエピソードが入るならクルアが照れたり慌てたりっていう心情や性格をさらに表す要素にはなると思います
    お店が古着屋だとって話は新品も古着も置いてるお店でも良いんじゃないかと私は思います

    男女で差もあると思うので男性的には下着買うかどうかとかそのエピソードが入った方がいいのかとか、どう思うのか気になるところです

    書けないで言ってるだけで大変申し訳ないのですがm(_ _)m
  • おはようございます。

    下着回、面白そうですね。

    >「なんか、昔のヨーロッパにタイムスリップしたみたいじゃねえ」

    って澤井さんが言ってるんですけど、そういや昔のヨーロッパの人ってどんな下着を履いてたんでしょう。かぼちゃパンツみたいなやつですかね。

    「うち、お腹まですっぽり隠れるパンツがええんじゃけど、昔のヨーロッパの人ってどんなパンツ履いてるんじゃろ。ふんどしみたいなやつなんかなぁ。クルア君どう思う?」
    「僕に聞かれても困るよ」
    「ほなら、晒しでも買うたらええのかな。どう思う、クルア君?」
    「いやだから僕に聞かれても」
    「すみませーん、この晒しくださーい……あ、こっちの花柄ぶち可愛ええ。乙女には見えないお洒落も大事じゃけぇ、おばちゃん、やっぱりこっちで」
    「どれくらいいります? どこで切りましょうか」
    「えっと、こうやってぐるぐる巻くからぁ……」
    「えっ、お客様、この生地何に使う気ですか?」
    「下着ですけど」
    「あの、当店には下着も扱っておりますんで……」
    「ほげぇっ!? あるんじゃ! 昔のヨーロッパにもパンツが! クルア君! あった! パンツがあったけぇ!! パンツ!!」
    「お店の中でパンツパンツ止めて、澤井さん!」

  • また私はこんなことを。
  • こんばんは(^^)
    今日も一日お疲れ様でした!

    tolicoさん
    >澤井さんがスパイス買いに走った時てっきり下着買いに行くかと思ったんです

    今回のエピソードは叶さんの下書きに沿って肉付けした感じなので、ごま油ネタもそのまま使いました(^^)
    その後の澤井さんが日本に帰りたがらない理由を話す場面につなげたので、ここはごま油ネタのままにしておこうかな、と。

    宇部さんがまた楽しい小ネタを考えて下さったので、もしこのエピソード一つにかける文字数が多すぎる感じがないようであれば、せっかくだから古着屋さんのシーンで盛り込ませていただきたいと思います(*^_^*)
  • こんばんは~(*´▽`*)

    >「お店の中でパンツパンツ止めて、澤井さん!」
    むしろクルアくんが女子……( *´艸`) と思ってしまいました(*ノωノ)
  • 皆さんおはようございます。

    こんなにパンツパンツ言ってたら、ランバルトさんの歌にも「またパンツの話かよ!」って突っ込みが入りそうですね。クルア君が突っ込みとして開眼する瞬間です。

  • トリコさん>クワトロでもクアトロでも4という数字をあらわすことに違いはないですライブハウスのクラブクアトロも由来を調べたら4番目の意味で名付けられたようでした


    そうでしたか、叶さんがつけたんだw
    「誰がつけけたんだろうか? まぁいいや」とスルーしていました。

    てっきり主人公4人だから4なのかな程度に思っていました。



    >ランバルトには瑠璃川来明って名乗ってて、澤井さんにはファンタジー世界の住人ってことにするためにクルアとしか名乗ってなくて
    でも確か綾束さんの話で「瑠璃川くん」て澤井さんが呼ぶのが会ったばかりらしさが出てて良いなって私思ったんですよね

    澤井さんキャラ的に「瑠璃川くん」がしっくりくるんですよね。適度な距離感とか真面目感とかが伝わってきて、これだけでいい娘なんだなと思えるんで。
    あと、確実に澤井さんの台詞だと解るというメリットもあるという……。

    「瑠璃川くん」でいきましょうか。
  • パンツパンツうるさいw
  • ヒマリさん>第11話
    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/ghqjLTPsrPQF6wzjb4r1GrLYidvFLBad
    にクルアが名乗るところがあるんですが、tolicoさんの提案みたいに一度「瑠璃川来明」と名乗っちゃうやり取りに修正しますか?

    もし澤井さんに最初は「瑠璃川君」と呼ばせるなら、最後までそう呼ぶのか、最初だけだとしたらどのタイミングで「クルア君」に変わるのかを決めないとですね!


    修正して、ずっと「瑠璃川くん」でいきましょう。
    「クルア」って呼ぶのは現地人? のリエルにします。いまのところ出番がないので埋まっていますが、そうするとヒロインの属性分けができてよろしいかと。
  • ヒマリさん>ガラナさん、次の作業どうします?

    私は自作のストックを二~三話書いて、黒猫屋さんのクリスマス企画用の短編(四年目の恒例行事)を書いて、それからガラナさんが書かないようならクルアとリエルの再会エピソード(ランバルトとミオは初対面)あたりの下書きを書こうかな、と。
    もし他にやった方が良さそうなことがあったら遠慮なく言ってください(^^)
    ちょっと時間かかるかもですが。


    ありがとうございます。
    ペース落としていただいて結構ですよ~ボクも落としているので

    年内は(忙しいのもあるので)ボチボチやろうかと思っています。
    いままでいただいたエピソードの手直しをしていきます。

    年明けぐらいから、また本格的に再始動しようかなと。
    それまでに、ラストの流れや、面白エピソードなんかを仕込んでおきます
  • ヒマリさん>そう言えば、tolicoさんのコメントにあった、下着も買ったのかということ。
    確かに当然下着も必要ですよね!
    下着を買ったというのは書いてませんが、読者的に気になるポイントならちらりとでも書いた方がいいですかね?


    吹きましたw

    いや、たぶん気にならないとおもいますよ!www

    男の子が気になるのは中身なので、デザインとかそこらへんはスルーしていると思います。

    ……あ、でも、でも。この道の権威である『叶さん』の意見も聞かなければなりませんね(暴投
  • トリコさん>男女で差もあると思うので男性的には下着買うかどうかとかそのエピソードが入った方がいいのかとか、どう思うのか気になるところです


    ただの罰ゲームでしかないですよ。
    仮に服買うだけでも罰ゲームなのにw

    それはそれで面白エピソード化できそうですが(笑)

    ただ、ここらへんは個人差が大きい世界ですよね。
    同性でも服を選ぶ感覚は全く異なりますからね。

    ボクは「戦場で手柄を得ても目立たないと無意味」という戦国武将ばりの思想の元に服を選びますが。ぜんぜんオシャンティーさんとかじゃないですけど、地味なのはテンションが下がるので選びません。あとは、シルエットがすんごい大切なファクターですよね。

    服装もそうですが、なにより大事なのは姿勢ですけどね。

    特に食事のときの姿勢は本当に人間を魅せる上で重要な要素だと思います。
    亡き祖父からもそう……

    って、これ。なんの話だw
  • おもわず、「中世 下着」でググってしまったよw

    案外、現代でも違和感がない感じでした。
    身分差や地域差はあるでしょうが……
  • こんばんは~(*´▽`*)
    ガラナ様、ロイヤルティプログラムのエッセイに素敵なレビューをいただき、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    『ジョジョ』の第三部のダービーですね?( ・`д・´)⁺
    違っていたらすみません~(*ノωノ)
  • うん。ダービーです。


    エンタメ史上最高級の名勝負だと感じているので
    脈絡はないですが、勢いだけでレビュりました。


    乙さんの希望が叶うこと、草場の陰で祈念しておりますぞ。
  • こんばんは(*^_^*)
    今日も一日お疲れ様でした。

    >修正して、ずっと「瑠璃川くん」でいきましょう。

    第十一話の該当箇所の修正案です。

    現時点での最終稿は叶さんの下書きになるので、お手数ながらこれでOKならば叶さんに該当箇所にコピペしていただければと思いますm(_ _)m


    ーーーーー

     澤井さんと同じく「僕も日本から転移してきたと」自己紹介するべきなのか? 


     ……しかし、考えどころだ。ここは紛れもなくハイファンタジーの世界。

     僕が転移者だと認めてしまったら、その時点で『異世界転移』になってしまう。

     僕が転移現象を黙っていたら完璧なハイファンタジーの世界のままだ。

     幸いにも澤井さんは記憶喪失だという。だとすれば、彼女がこの世界に干渉するとは考えにくい。


     この際、想定外である澤井さんの存在はおいといて、せめて僕だけでもハイファンタジー設定を全うしよう!


    「ぼ……僕は瑠璃川来明《るりかわくるあ》って言います!  フォートレストって街から来ました」


     母さんの形見の愛読書に出てきた街の名前。

     口からでまかせでそれを告げると、ランバルトさんが紫の瞳を見張った。


    「なんだ、クルアはフォートレストの人間だったのか」


    「え、ええ!? フォートレストを知ってるんですか?」


     意外なリアクションに僕は驚いた。


    「知っているも何も、今から向かうのがフォートレストの街だ。自分の街への帰り道もわからなくなったのか?」


    「この世界にフォートレストがあるとは……そうなんですね」


    「わけのわからないことを言う奴だな。フォートレストの人間だと、いま君が自分で言ったばかりじゃないか」


     信じられない……。


     物語で読み、挿絵で憧れた世界そのものだとは感じていたけれど、街の名前まで愛読書のタイトルと同じだなんて。

     こんな偶然ってあるのかな?

     自分で持ち出した設定に驚いていると、澤井さんがほっとしたようにふにゃりと微笑んだ。

    「よかったぁ。クルアちゃんも日本人なんじゃね! それにしても『ふぉーとれすと』って変わった地名じゃね。漢字でどう書くん?」

    「は!? 何を言ってるの。ここが日本なわけがないし、僕が日本人なわけ――――」

    「じゃって、瑠璃川って日本人の苗字じゃろ? 来明ゆう名前はキラキラネームじゃけえ、日本人っぽい響きはないけど」

    し、しまったぁっ!
    フォートレスト出身設定は偶然にもうまく誤魔化せたのに、思わずフルネームで名乗ってしまった!

    「澤井さん、残念ながらここは日本じゃないし、僕も日本人じゃない。どうやって来たのかはわからないけれど、ここは君が知っている世界とはまるで違うんだ。ちなみにルリカワっていうのは苗字の略称で、僕の本当の姓は『ルリエティーヌカワデュランスフルーユ』っていうんだよ」

    咄嗟に頭に浮かんだ名前で舌を噛みそうになったけれど、澤井さんは自分が異世界転移を果たしたというとんでもない状況をまだ理解できていないのか、「ようわからんけど、『ルリカワ』で覚えとけばいいんじゃね」と、変なポイントで納得していた。

    「クルアのファミリーネームが長すぎる件は置いといて、とにかくフォートレストまで戻れば、クルアは自分の家に帰れるんだな?」


    「いえ……それが、その……」


     ランバルトさんに尋ねられ、僕は言い淀んだ。このまま街でいきなりお別れというのは辛い。

  • それと、古着屋イベントに宇部さんの小ネタを追加させていただきました(*^_^*)

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/6jYojy7oEUR5DNaZ6JmqnHriTwk9Nf5F


    それから、澤井さんの台詞にあるクルアの呼び名を「瑠璃川君」に修正してみました。

    エピソード分割してなくて、長文に目を通していただくのは恐縮なので、小ネタの箇所のみここに転載させていただきますね。

    ーーーーー

    ▼結局僕は自分で選んだ仕事着二~三セットと寝間着を二組買うことにしたけれど、僕の倍以上も服を選んでいる澤井さんはまだ何かを探すように店内を見回している。

    「澤井さん、これだけ揃えれば当面は間に合うんじゃない?」

    「うん……。まあ、着るものはこれで十分なんじゃけど、肝心なものを揃えないといかんと思うて……」

    「肝心なもの? 仕事着なら、三着もあれば洗い回しができると思うけど」

    「ううん。そうじゃのうて……っ」

     急に頬を赤らめてもじもじし出したかと思うと、澤井さんは意を決したようにきっぱりと言い放った。

    「うち、《《パンツ》》が欲しいんよ!」

    「え……っ。パ、パンツ?」

    「そう、パンツ!  女将さんのお古じゃあガバガバじゃし、お下がりは衛生的にどうかと思うけえね」

     そうか……。パンツか……。
     僕の下着はランバルトさんが手持ちの新品を譲ってくれたから買わずに済むんだけど、澤井さんには確かに必要不可欠なものだ。
     女の子に大きな声で『パンツ』と言わせてしまった僕。
     そこに思い至らなかったなんて、僕はなんて気の利かない奴なんだ!

     自分の頭を殴りたい衝動に駆られたけれど、ひとたび『パンツ』と口に出した澤井さんは何だか吹っ切れたようだ。

    「うち、お腹まですっぽり隠れるパンツがええんじゃけど、フォートレストの人ってどんなパンツ履いてるんじゃろ。ふんどしみたいなやつなんかなぁ。瑠璃川君どう思う?」

    「えっ? ぼ、僕に聞かれても困るよ」

     僕の愛読書にも、さすがにパンツについての記述はなかったし!

    「ほなら、晒しでも買うたらええのかな。ここにこうして巻いてから、こうやって下に渡して……って、どう思う、瑠璃川君?」

     ガニ股に足を広げて、晒しの巻き方をシミュレーションし出す澤井さん。

    「いやだから僕に聞かれても……って、女の子がそんなポーズやっちゃダメ!」

     慌てて制止しようとした僕を置いて、店内の手芸コーナーらしき場所へと移動する澤井さん。

    「古着屋さんって、リメイク用の布地なんかも置いてあるんじゃねえ……。あっ、この布なら晒しにできそうじゃけえ。すみませーん、この晒しくださーい……あ、こっちの花柄ぶち可愛ええ。乙女には見えないお洒落も大事じゃけぇ、おねえさん、やっぱりこっちで」

     おばちゃんと談笑中のおねえさんを呼びつけて、晒しを買う気満々の澤井さん。

    「どれくらいいります? どこで切りましょうか」

    「えっと、こうやってぐるぐる巻くからぁ……」

     再びガニ股のポーズをとって、ふんどしばりに晒しを回すシミュレーションを始める澤井さん。

     よくわからない勢いで突っ走る澤井さんに、店員のおねえさんはドン引きしたように目を白黒させた。

    「ちょっと、お客様? この生地何に使う気ですか?」

    「へ? もちろん下着ですけど」

    「あの、当店には下着も扱っておりますんで……」

    「ほげぇっ!? あるんじゃ! フォートレストにもパンツが! 瑠璃川君! あった! パンツがあったけぇ!! パンツ!!」

    「お店の中でパンツパンツ止めて、澤井さん!」

     嬉しそうにパンツを連呼する澤井さんに、おねえさんだけでなく、他のお客さんも驚愕の眼差しを向けている。

     自由を尊重する街フォートレストの住民でも、さすがに大声でパンツを連呼する女の子を見て見ぬふりはできないらしかった。▲
  • ヒマリさん

    パンツ小ネタ使ってくださってありがとうございます(笑)
    澤井さんなら本当にこういう動きをしそうで困りますね(笑)

    あと『瑠璃川』の誤魔化し方、良いですね。
    いろいろ口を滑らせちゃう辺り、クルア君もちょっと抜けてて可愛らしいです。
  • こんばんは!
    宇部さん、最高です!大爆笑です!(T ▽ T)
    そしてヒマリさん、流石です!!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧
    クルアの下着はランバルトさんから新品をもらうっていうのも話が早くて良いですね!
    やはり替えの下着が無いのは男女共に生活するには困ると思っていたので、面白エピソードも入ってよりリアリティが増したと思います!
    これからちゃんとこの街で暮らしていくんだなって実感しました
    ルリエティーヌカワデュランスフルーユなんてベナさん以上に舌噛みそうです!(笑)
  • ガラナさん、皆さん、新年あけましておめでとうございます🎍

    いやはや……プロジェクト、すっかり停止してしまってますね(;'∀')
    カクヨムコン中もじわじわ活動するつもりでしたができておらずすみません(>_<)

    でも、先ほど復習に前半部分の下書きをざっと通し読みしましたよ。
    久しぶりに読んでもなかなか面白いと思うので、本年中にぜひ完成させましょう!

    本年もよろしくお願いいたします。
  • 今の時間、余裕があったんで久しぶりに書いてみました。

    クルアとリエルの再会、ランバルトとミオとリエルが知り合うエピソードの一話目です。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/FX9HvWFcXPi6u6IGz5PvjA39bsO3Dtha


    お話の時系列としては、クルア達が古着屋で服を調達したエピソードの後、お好み焼きを完成させる前に入れるのがいいかと。
    (お好み焼き→クルアスペシャルのエピソードでリエルが登場しているため)

    流れとしては、
    ・クアトロの常連客からドラゴン討伐の依頼が持ち込まれる
    ・ドラゴン=リエルであると知り、クルアが焦る
    ・渋る女将さんとランバルトを差し置いて、澤井さんが依頼を受けちゃう
    ・リエルを助けるために、クルアが率先してリエルの元に
    ・リエルと話し合い、討伐の依頼者への誤解を解く
    ・リエルとクルア、あらためて友達になる。ランバルトとミオとも友達になり、クアトロに出入りするようになる
    こんなふうに考えています。

    書いた一話目では、並行するセレステ&蒼一郎編との絡みを匂わせるために、父の蒼一郎の話をクルアにさせました。
    設定に問題があったり、ここで蒼一郎を出すのはどうか……など、気になることがあったら遠慮なくおっしゃってください(*^_^*)

    流れ的に問題なさそうなら、時間をみて続きも書いていきます。
  • あけましておめでとうございます!


    ヒマリさん>いやはや……プロジェクト、すっかり停止してしまってますね(;'∀')
    カクヨムコン中もじわじわ活動するつもりでしたができておらずすみません(>_<)


    いえいえ、主催者が率先してがっちり休む人間ですからね。
    カクヨムコンがメインですから、休むのも大切かなと。

    とはいえ、年も明けたので明けたのでそろそろ再開しましょうかね。
  • しばらく休んでいたので、どこまで進んでいたっけ……。

    復習しないとw
  • あけましておめでとうございます。

    私も何かお手伝いしないと、と思いつつ馳せ参じましたε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    しかし何をしたらよいのやら。このままではヒマリさんとガラナさんの負担が大きすぎる……。

  • 宇部さんあけましておめでとうございます!

    負担だなんてそんな!

    見て分かるとおり「いったん退くぞ! 覚えておれー!」
    って戦隊モノの悪の幹部ばりに、すごい勢いで消えますのでご安心を。
    そんで、翌週なにもなかった顔で再戦を挑んできますからねw

    そろそろサラッと再開しますのでご安心ください。
  • ヒマリさん>クルアとリエルの再会、ランバルトとミオとリエルが知り合うエピソードの一話目です。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/FX9HvWFcXPi6u6IGz5PvjA39bsO3Dtha


    読みました。
    あの…………。


    すんごく面白かったです!!


    話題転換というか、強いキーを配置した場面の転換がテンポ良くってもろ好みの流れでした。このまま読者としてマジで続きを読みたいです。

    いや、お前もつくるんだよ! って話なんですが(笑)



    >僕の父、瑠璃川蒼一郎は、知る人ぞ知る画家だった。


    うんうん、この設定はいいですね。
    蒼一郎感が色濃く出ています。

    +血の流れている息子のクルアのイメージがいいですよね。

    ファンタジーに憧れていたり、リエルをはじめとする創造上の存在に惹かれるクルアのキャラが引き立つと思います。フォートレスト(自然)の色彩とかに心地よさを感じる彼の精神の基があると。育った故郷のようにフォートレストを愛していく描写を足していこうと思います。



    >書いた一話目では、並行するセレステ&蒼一郎編との絡みを匂わせるために、父の蒼一郎の話をクルアにさせました。
    設定に問題があったり、ここで蒼一郎を出すのはどうか……など、気になることがあったら遠慮なくおっしゃってください(*^_^*)


    いや、これがベストな出し方だと思います。
    さすがはヒマリさん。お上手だわ~
  • おはようございます!
    ガラナさんにそう言っていただけてほっとしました~(´∀`*)
    少しずつ続き書いてみますね。

    ガラナさんにはwikiで下書きのあるエピソードに手を入れていただくか、リエルとクルアが酔った勢いでクルアの部屋で一晩過ごした続きを書いてもらえたらなって思います♪

    カクヨムコン終了まであと1ヶ月もないし、乙さんが戻ってこられる前に少しでも下地を固められたらいいですね。
  • 宇部さん、お気遣いありがとうございます(^^)

    負担だと感じない範囲でやっていこうと思ったら12月はまるまる放置になってしまいました(゜д゜)
    自分にどこまで甘いのか、私!

    >私も何かお手伝いしないと、と思いつつ馳せ参じましたε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    宇部さんの小ネタ、すごく面白くて好きなんですが、新しいエピソードとして日常回をさらに増やすべきか、字数を抑えるために控えるべきか、ガラナ代表のキャパも含めて判断してもらわなくてはならなさそうですね。
    今出ているエピソードに小ネタを追加できるところがあったら、こないだのパンツ連呼みたいな感じでアイデアを出していただくというのはいかがでしょう?
  • 蒼一郎ですが、なぜ突然失踪したのか
    tolicoさん案を踏まえて蒼一郎もまたフォートレストの世界にセレステによって呼ばれていたとすれば、転移後に彼がどうしているのか、クルアとの再会はあるのか、など考えていかなければなりませんね。

    この辺りは人がそろってからアイデアを出してもらうのがいいでしょうか。
    クライマックスを詰めていく中でアイデアが出るかもしれませんね。
  • ヒマリさん

    遅ればせながらエピソード読ませていただきました。
    良いですね、画家設定。蒼一郎なら画家ですね。リーマンではないです。次点で翻訳家とかかな、って思ってました。
    クルアのバイトの件も納得です。この子がまともに働けるわけがない。

    なぜかベルガモフ帝国民しか来ないとか、女将さんの料理をリピートするとか、良かったです。どんだけマゾなんだ……。
  • 『傷心のクルア、リエルと会う。からの……やっちまった朝疑惑』 作者侘助ヒマリ ガラナ改稿

    https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054891266163/episodes/1177354054891423774

    をさらに改稿しました。

    久しぶりに読むといろいろと気づかされますね。
    勢いで書いているから、文章が結構重なっていた(笑)
  • あと、これを修正してwikiに貼っておきました


    澤井チーフ爆誕とクルアスペシャル。お好み焼きが大ヒット(元ネタ宇部さん+ガラナ改稿)

    https://kakuyomu.jp/my/works/1177354054891266163/episodes/1177354054891860553
  • お疲れ様です(^^)

    よかった、ガラナさん完全にYouTuberになっちゃうのかと思いましたよ(笑)

    ただ、エピソードが下書き公開になってないみたいで、読めないです💦

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/al24fyqijjG9wdpQ4RAl4KYePgLhKfrh

    私の方も続きを書いてみました。
    この次はランバルト視点の三人称で、クルアを心配した女将さんがランバルトに護衛を頼み、結果澤井さんと三人でリエルの元へ向かう流れにしたいと思ってます。

    宇部さん、読んで下さりありがとうございます(^^)
    リエル再会パートも色々と設定や伏線を盛り込んでかなり長くなってしまいそうです💦
  • そうそう、ガラナさんの動画こっそり観ましたよ!

    あー、こんな声でこんな喋り方なんだなーって思いました(*´艸`)
  • 澤井チーフ爆誕とクルアスペシャル。お好み焼きが大ヒット(元ネタ宇部さん+ガラナ改稿)

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/arjyjMkly9zEWOs7liac6na91yOhfzOv
  • >ただ、エピソードが下書き公開になってないみたいで、読めないです

    直しました!
  • ヒマリさん>そうそう、ガラナさんの動画こっそり観ましたよ!

    あー、こんな声でこんな喋り方なんだなーって思いました(*´艸`)


    あざっす!w

    「何してんだよおまえ!」という話なんですが、
    2020からYouTubeをメインに添えて遊んでいこうと。

    多趣味人間なのでおいおい。
    カクヨムもやってるよ~というスタンスですね

    数年後にはリアルガチ開拓とかしている(したい)
    たぶん……
  • こんばんは~(*´▽`*)
    こ、こちらになかなかうかがえていなくてすみません……(><)
    わ、私もとりあえず復習から入らねば……っ(汗)

    ヒマリ様、「リエルとの再会」1、2とも読みました!
    澤井さんのトラブルメーカーっぷりが……! さりげなく料理をディスってるのもさすがですね!(≧▽≦)

    リエルが伯爵さんの娘さんを追いかえしたのは、表向きはそうなっていますけれど、実はリエルに聞いてみたら裏の事情があったり……? なんて考えてしまいました(*´▽`*)
  • 乙さん、こちらではお久しぶりです(^^)
    コンテスト中の精力的な活動、本当にお疲れ様でした~!
    自作でも大変お世話になりましたが、ハル君にも明珠にも沢山楽しませていただきました(≧▽≦)

    そして、お忙しい中で下書きをお読み下さりありがとうございます!
    結局ほとんど進められていなくて申し訳ない(><)

    >リエルが伯爵さんの娘さんを追いかえしたのは、表向きはそうなっていますけれど、実はリエルに聞いてみたら裏の事情があったり……? なんて考えてしまいました(*´▽`*)

    そう! まさにそんな感じの流れで何となく考えてます(´∀`*)
    まだ漠然としかイメージがないのですが、伯爵の娘は悪徳令嬢みたいな人で、湖を我が物顔で使おうとして(伯爵家専用の温泉施設を建てるとか)リエルの怒りを買ったとか、そんな感じにしたいかな~と。
    どなたでもいいので、よいアイデアがあったら教えていただきたいなあと思っています(^^)
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