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121ページと122ページの間はないみたいな話

 金田一少年の事件簿が怪しいなーと思ってるんですけども、なんかそんな話ありませんでしたっけ??

「このダイイングメッセージを解読すると121pと122pの間って書いてるけど、本には121pと122pの間はないんだ!!」

 みたいなやつ。なんかすごい見た覚えはあるんですけど、まず、1p目がどこかによってそれ変わってきますよね話……1pスタートだったらあるし。

 左ページ目次、右ページ1p、って感じでめくってくシステムだったらないし。。ってことは全ての本に対応できる仕組みではないわけで、穴がありすぎる、ということはこれ俺の妄想ですかね??? でも妄想にしては鮮明に覚えてるんですよ、このフレーズ。何で読んだんでしたっけ。

 カマかける話でしたっけ? そんな気もしてきた、「君は今書斎にいるのかね? 実はそこの「ザ・スニーカー100号記念アンソロジー」の121ページと122ページ(涼宮ハルヒ劇場のところだ、言うまでもなく)の間に手紙を挟んでいた気がするんだ、確認してくれないか? ふむ、何も挟まってない……か。<<君はどこにいるのかな?>>その本には、121ページと122ページの<<間はない>>はずなんだが……」

 みたいなことでしたっけ。そうだっかもしんないなー。とにかくなんかあった気がするんですよぉ。どなたか覚えてたらヒントだけでもいただければと思います。すみませんがよろしくお願い致します。

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