やっと、やっと、やっと、やっと!!

オーストリア、セルビアに開戦!!!

長かった!!
ここから一週間が面白いんですねぇ~

着々と重要人物も登場してますし、やっと物語が動き始めたという感じです(まぁ、あと一人、未登場の重要人物がいるんですがね)。

さて、
お気づきかもしれませんが、世界観としては、第一次世界大戦を基本として、時々第二次世界大戦の要素が入ってくる感じです。
大戦争前半と後半で少し戦争の趣が変わると思います。

物語を読んですごく気になる点があるかもしれませんが、我慢してね。たとえば、なぜ第二世界線の偉人がことごとく女体化したのか、とかは結構な重要な伏線なので我慢してね。

あと、第三世界線はどういう歴史を歩んできたかとかの細かい設定が一応あることにはあるんですが、まぁそれはおいおい、コメンタリーあたりで回収しましょう。

では、殊勝な戦争狂諸君。
次回を楽しみにしといてくれ。

因みに、質問があれば是非コメント欄に書き込んでください。
回答できたら極力しますので。
それでは、また。