〈一文〉
1.花吐きか花喰いか、その何方であるかは非常に重要な事だ。
2.え、何この世紀末の忘年会みたいな雰囲気。
3.もし貴方が愛を食むと云うのならば私は其れを吐瀉物にしたかった。
4.トイレの壁のシミが溶けかけた女に見えるほど、僕は何かを畏れていた。
5.愛と筋肉は大きければ大きいほど良い。
〈条件〉
・上の一文のうちどれかひとつを使うこと。
・字数は~20000字まで。
・使った文章の番号を概要に書いておくこと。
・企画への書き下ろしであること。
〈注意〉
・花喰いは独自に解釈してください。私には分かりませんし、そもそもおそらく存在しません。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「指定した一文を入れてください」を選択してください。
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小説メインで、詩・短歌・俳句も作ります。 星は1つをつける場合もありますが、面白いと思ったものにしか星はつけないので、重く捉えないでいただけるとありがたいです。星の基準は下に書いてありますが、半分く…もっと見る