【企画を利用して、地の文を練習しませんかー!】
地の文に苦手意識がある方大歓迎!
※お題の設定あり
※100字~800字程度
企画の目的
一番の目的は、地の文を練習する習慣を作ることです。
ここを、練習した文章を置いておく本棚のようにご使用ください
「上手な地の文を書かなきゃ!」と身構えるのではなく、
・短くてもいい。
・拙くてもいい。
まずは書いてみる。
それを繰り返しながら、少しずつ地の文を書くことに慣れていけたらと思っています。
※この企画では、参加作品への添削・順位付けを目的としていません。
「この表現好き!」などの感想や交流は大歓迎です。
ただし、作者さんから求められていない添削・批評はご遠慮ください。
■この企画について
こちらから毎回ひとつお題を設定します
参加者の皆さんには、そのお題に沿って自由に地の文を投稿していただきます
■今回のお題
「喫茶店で、隣の席に座った老人がずっと窓の外を見ている」
文字数100~800文字程度
短くても長くてもOK!
100文字に届かなくても、800文字を少し超えても、書きたいものが書けていれば大丈夫です。
■地の文について
一人称・三人称など、形式は問いません
■投稿方法
お手数ですが、企画用に新規での小説を作成してください
題名は自由です
そのうえで、エピソード名を
『第1話 喫茶店で、隣の席に座った老人がずっと窓の外を見ている』
という形にして投稿をお願いします
また、企画用の作品であること、もしくは練習作品であることが分かる旨の明記も合わせてお願いします。
■短編化・長編化について
本企画で生まれたご自身の作品を新規の小説として短編化・長編化させることは自由です。しかしこの企画で作成した小説内での連載はご遠慮ください。
お題について、主催者から独占的な権利を主張することはありません。
ご参加お待ちしています!
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「地の文を一緒に練習してくださる方!」を選択してください。
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