今晩は。
私の短歌を見て物語を自由に綴るという、単純な企画です。
お遊びのようなものですから、気晴らしに書いてくれると嬉しいです。
ルール
1:下記の短歌を見て、浮かんだ物語を書いて下さい。
今回のお題はこちら😁
平成30(2018)年9月21日
お題461『キミが嘘をつく時のクセ、知ってるよ』
「君の癖」
嘘を吐く
君の癖は
目を瞑る
心の奥の
覗かれぬように
令和4(2022)年6月27日
お題462『物語の中に別の物語が登場する物語』
「物語の中の物語」-1:?????
物語
その中にある
別の物語《モノ》
どんなものか
考え中
※つまり、Aという主体になる物語の中に、全く異なる物語を入れれば良いわけですね✨
平成30(2018)年9月26日
お題463『この恋が思い出に変わる時』
「この恋が思い出に変わる時」-1:変わる瞬間
笑う君
隣を見れば
別の男性 (ヒト)
その瞬間
思い出に変わる
平成30(2018)年9月24日
お題464『不本意な、さよなら』
「不本意な、さよなら」-1:望んでいなかった
本当は
君と一緒に
居たかった
だけど君が望まず
さよならした
平成30(2018)年9月27日
お題465『僕が一番落ち着く場所』
「僕が一番落ち着く場所は」-1:あ・そ・こ
真っ暗い
物が沢山
置いてある
静かで落ち着く
あそこだよ
※ご想像にお任せ致します。
この中から1首選んで、物語を綴って下さい。
つまり、今回参加頂けますと、一気に作品が5つ増やすことが出来るというお得感満載となっております。
(必ず使うお題は1首のみでお願いします)
2:作品をSNSに投稿したいという方は、著作権の関係上とトラブル防止の為、必ず「“淡雪”若しくは“無し”“呂尚”から、承諾済みです」と、読み手側に“私の短歌を見て物語を書いたよ”と伝わるようにはっきり明記して下さい。
尚、大変申し訳ありませんが、万が一トラブルが発生しても、責任は負いませんので、ご了承下さい。
3:書く時間がないくて、どうしても既存のお話を載せるしかない方へ。
掲載した短歌の内容に沿ったものでしたら、ご参加下さい。
その時に必ず「○○番の短歌の内容と一致しているので、掲載(参加)しています」と明記お願い致します。
4:企画者は時間も体力のあまりないので、作品を読めません。
それでも宜しければ、参加して下さい。
※ルールを守られていない方が時折おられます。
きちんとお読みになってから、作品を投稿して下さいね☺️
皆さんの作品を楽しみにしています。
そして、沢山の方々に読まれますように☺️
……誰も来なかったら、どうしよう|д゚)チラッ
※ペンネームについて
カクヨム→淡雪
pixiv→無し
Twitter→呂尚
となっております。
第96回の参加者は4名でした。
お忙しい中でのご参加有難うございました。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「第97回私の短歌で物語を綴って下さい」を選択してください。
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作品は特に何も考えていませんので、適当にお読み下さい。 読み手さん自身が“面白い”と感じましたら、その作品は面白いのだと思います。 宜しくお願い致します。もっと見る