いつの間にやらパチンカス・スロッカスなどと言う言葉が生まれるなど、すっかり肩身が狭くなってしまったパチンコ・パチスロ愛好家。
とはいえ、スロット初代北斗の頃には社会現象にもなるなど、惹きつけてやまない魅力があったのも事実。
昔話でも、現在進行形の話でも、なんでもいいので聞かせて(読ませて)ください!
私は結構最近まで時々は打ちに行ったりしていましたが、ラッキートリガーを機にすっかりホールから遠ざかってしまいました。
あんなもの、お金がいくらあっても足りないと言いますか、スペック見ただけでやる気が削がれてしまいました。
でも、別に嫌いになったわけではないんです。
誰かの綴った話を読んで追体験できたなら、という思いで企画を立ち上げてみました。
多数のご参加、お待ちしております。
参考までに、私の作品へのリンクも貼っておきます(企画にも参加しています)。
【私の愛したパチンコ・パチスロ機】
https://kakuyomu.jp/works/822139844040577891
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「パチンコ・パチスロを題材とする作品」を選択してください。
★9 エッセイ・ノンフィクション 連載中 10話 22,106文字 2026年2月17日 22:15 更新
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専門と経験は理系、感性は文系を自称しております。 この度、小説執筆を始めましたが、学ぶべきことが多くて楽しい日々を過ごしています。 自分が読んで面白いと思える作品、作りたいですね。もっと見る