参加作品数

11

参加受付期間

  • 終了

企画内容

合言葉: 「ただ、そこにある時間を綴るだけ」

このイベントには、順位も、審査も、小難しいプロットの批評もありません。
必要なのは、あなたが「あ、この瞬間、いいな」と感じた手触りや、匂いや、音を、誰かにちょっとだけお裾分けする気持ちだけです。

『宣伝』
https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595768249677

https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595982858845

https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595871229497

https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595868991152

https://kakuyomu.jp/my/works/2912051595857530556

1. どんな物語でも、大歓迎

異世界の片隅で: 魔法の杖を丁寧に磨き上げる午後。

宇宙の果てで: 無機質な船内で、たった一鉢のハーブに水をやる瞬間。

現代のどこかで: 切れなくなった包丁を研いで、トマトを薄く切る夜。

エッセイでも: 今日、自分が一番「生きてる」と感じた作業の記録。

「ストーリー」がなくても大丈夫。ただの「作業工程」や「食事の風景」が、ここでは一番のご馳走になります。

2. 参加のしかた(遊び方)

文字数: 決まりなし。一行でも、一万字でも、あなたの気が済むまで。

タグ: #一日の解像度(これを付けて、自分の好きな場所で放流するだけ)

交流: 誰かの「解像度」に触れたら、「ここ、いい匂いがしました」「この音、好きです」と、ただ感じたことを一言置くだけ。

3. この場所の「豊かさ」

競い合うのではなく、お互いの「好き」を眺め合う。

誰かの書いた「ハムの脂の輝き」を読んで、自分も明日の朝食をちょっと丁寧に準備したくなる。

そんな、書き手と読み手の境界が溶けるような時間を過ごしたい。

「店主」からのメッセージ

「大きな事件は起こりません。英雄も現れません。
でも、ここには『確かな手触りのある時間』がたくさん並んでいます。
あなたが大切にしている日常の断片を、ちょっとだけ見せてくれませんか?」

参加方法

参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「📗 ゆるい書き手集会:『一日の解像度』(もうすぐ募集終了)」を選択してください。

運営より

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参加作品一覧

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主催者

初めまして、もんじゃと申します。 「読むのも書くのもやめられない」を拗らせた結果、気づけばカクヨムに50作品を超える足跡を残していました。自分でもちょっと引いています。 楽しんで読んでいただけれ…もっと見る

近況ノート

参加者 10