概要
故郷の裏山で銀色の鍵を拾った僕。そして目前の木の幹には鍵穴が――
リフレッシュの為に週末を利用して帰郷した僕。森林浴と山菜取りを兼ねて裏山に入ると、銀色のアンティーク調な鍵を拾った。そして、目の前の大木には何故か鍵穴が――。全四話。ファンタジーSF。
自主企画「【三題噺 #135】「森」「鍵」「境界」」の為に書きました。
自主企画「【三題噺 #135】「森」「鍵」「境界」」の為に書きました。
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