概要
闇に抱かれた世界を拓いて、愛しい子供たち
一人の少女が持つ玉は、世界の礎となる者たちを繋ぎ合わす。
ある晩、木寺小夜は懐かしい声と光に包まれ異世界「ソデリエル」に 飛ばされた。身一つの小夜の手元にあるのは小さい頃、母方の実家で手にした 燈の石(玉)。光を取り戻した石が導く先は、拓いた世界か、沈む世界か。
※以前、ブログ・なろうにて載せていた小説「燈の伝」を修正し再掲載、タイトル変更(仮)
ある晩、木寺小夜は懐かしい声と光に包まれ異世界「ソデリエル」に 飛ばされた。身一つの小夜の手元にあるのは小さい頃、母方の実家で手にした 燈の石(玉)。光を取り戻した石が導く先は、拓いた世界か、沈む世界か。
※以前、ブログ・なろうにて載せていた小説「燈の伝」を修正し再掲載、タイトル変更(仮)
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