とても短くて、でも何かを決めきれないときに読むとある種の踏ん切りがつくかもしれません。どうしても今決められなければそれでもいいか。そんな気持ちにさせてくれるお話でした。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(162文字)
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