概要

音が色に見える私と、歌で音を紡ぐ人。その声は、夕焼けの手前の琥珀色。
  • 連載中2
  • 3,578文字
  • 更新
  • @haruka_nanami

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説