ミリスお嬢様がぶっ飛びすぎて、面白かったです。彼女の言動から目が離せませんが、中盤から目に汗が……こ、これは、涙か…めちゃくちゃ泣かせてくるので、みなさま覚悟して読まれるがいい
執筆歴 アルファポリス第2回ライト文芸大賞 家族愛賞受賞 「ハナサクカフェ」 第6回 文芸社文庫NEO小説大賞 最終選考ノミネート 「12月のラピスラズリ」 …
ほぼ初めから度肝を抜かれるお嬢様。普通であれば慌てることも、金で解決するのですが。その解決する問題が尋常ではありません。そして、その身を守る最強のメイドを初め、たらし込まれるかのように、次々と…続きを読む
キャッチコピーにもある通り、「生意気なくそガキはぶっ飛ばす」ような破天荒なお嬢様。それが国の第二王子だろうと、後の剣聖や聖女だろうと……。 終始、そんな破天荒さが痛快かつ爽快なミリスお嬢様。…続きを読む
公爵令嬢のミリスお嬢様。ぶっ飛んだやり方で我を通す、まさに“唯我独尊”なお嬢様です。悪い意味なら、自信家の自己中心的な人物に感じられるでしょう。けれども、彼女は太く一本筋が通っていて、そのブ…続きを読む
まだまだ序盤なのにもかかわらずレビューを書きたくなるほどおもしろいのです(о´∀`о)テンポよくて読みやすくて、この先どうなるのか楽しみで思わずフォローしてしまいました(*´-`)ぜひ読んで…続きを読む
もっと見る