概要
夢か、現実か。はたまた、その両方か
数年ほど前、田舎の駅が廃駅になった。
誰も利用者がいない、言わば無人駅のような存在。
廃駅当初は、誰一人として気に留めていなかった。
今も同じ。
だから、今から書かれていることは全て俺の夢。
のはずだ。
※注意※
息抜きに描いた作品なのでクオリティは保証できません
誰も利用者がいない、言わば無人駅のような存在。
廃駅当初は、誰一人として気に留めていなかった。
今も同じ。
だから、今から書かれていることは全て俺の夢。
のはずだ。
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