幼馴染の自動販売機にプロポーズした経緯について。

作者 二宮酒匂

人間どうしでなくても成立する恋

  • ★★★ Excellent!!!

現代のラブコメでありながら古風な描写もあり、そのせいか何十年か前の景色を思い浮かべて読んでいました。様々な要素があり(細かいことを言い出したらキリがないくらい)楽しめました。
しかしながら読んでしまったことに若干の後悔もあります。この次に読む作品選びのハードルがかなり上がってしまったので。書籍化、納得です。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

その他のおすすめレビュー

カミノアタリさんの他のおすすめレビュー 3