概要
「突然申し訳ないのですが、糞を頂戴いたします」
平凡な高校生 小崎 司 は下校中の公園で激辛スナックを食べたせいで腹を壊し、トイレへ駆け込んだ。便器に腰を下ろした瞬間、「糞を頂戴いたします」と囁かれ、謎の存在に半殺しにされてしまう。必死で個室の扉を押し倒すと、そこは異世界だった。
グロあり、笑いあり、涙あり、そして糞ありの異世界ファンタジー、開幕。
*小説家になろうでも掲載しています*
グロあり、笑いあり、涙あり、そして糞ありの異世界ファンタジー、開幕。
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