概要
ビジュアルシンカーが小説を書き始めて感じること
2026年8月1日
淡野こいは小説を書き始めた。
そりゃもちろん人生で初めて書いている。
短編を3日で書き上げた。
すぐに長編に取り掛かる中、ふと思う。
「書いたものをどこで発表するか」
2026年8月6日
カクヨムの世界に足を踏み入れた。
投稿するよりも前に、この世界を知ることが先だろうと探索を始め
練習も兼ねて投稿してみたい気持ちになり
投稿用のショートストーリーを書き上げる。
2026年8月8日
ショートストーリー初投稿
ここから、全く知らない世界をマイペースにポテポテ歩く淡野こいの軌跡…
になるかもしれない
淡野こいは小説を書き始めた。
そりゃもちろん人生で初めて書いている。
短編を3日で書き上げた。
すぐに長編に取り掛かる中、ふと思う。
「書いたものをどこで発表するか」
2026年8月6日
カクヨムの世界に足を踏み入れた。
投稿するよりも前に、この世界を知ることが先だろうと探索を始め
練習も兼ねて投稿してみたい気持ちになり
投稿用のショートストーリーを書き上げる。
2026年8月8日
ショートストーリー初投稿
ここから、全く知らない世界をマイペースにポテポテ歩く淡野こいの軌跡…
になるかもしれない
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!ビジュがいい……。だけでは終わらない重層的創作論
【レビューコンテスト応募】
恥ずかしながらビジュアルシンカーと言う言葉を初めてお聞きしました。
その時点で本作品を読んだ価値があると言う物です。
散見されますのは『本を読むとき映像が出てくる』と言うお話で。
名称がキチンのあると言うのは初めて拝見いたしました。
まず自分がどのタイプに当てはまるのかが考えさせられます。
その後に作者様ご自身の経験談が語られますので。
「ああなるほどこういう体験なのか」と理解しやすいです。
ビジュアルシンカーに焦点を当てた専門性に大変学びがあって良い創作論だと思います。
体験談や漫画小説等を用いた具体例も多く。
理解しやすい創作論に…続きを読む