第7話 評価から考えるアレコレへの応援コメント
こんにちは。
入選とかが出来たとしても、実際はそれによって大きなプレッシャーがかかったりするのでしょうか……。
私はそう言った経験がないのでわかりませんが……。
レビューやコメントなんかでは個人的には指摘したいことは指摘したいタイプですけど、それで傷つけてしまうかもしれないと思うとそこまで言えないのですよね。
そもそも私がコメントにあまり慣れてないので……。
失礼しました。
作者からの返信
リプレイ様
あ!コメント嬉しいです!マジで嬉しいです!
私は全然大丈夫なタイプです。
私が勝手に「文章の技術が分からない」と悩んで書けなくなっていったのです。楽しく書けない。人からどう見られてるのか怖い。で、一人で撃沈してきました。誰からも指摘されてなかったのに。
それもあるので、指摘して頂けるのは本当に嬉しいです。
私も指摘したいタイプなので、プロフィールに記載しておきました。
リプレイ様と同じく、相手を傷つけたくはないですからね。
第7話 評価から考えるアレコレへの応援コメント
こんにちは。お邪魔します。
ここまで拝読したかぎりでは、淡野さんの文章はとても上手だと思います。分かりやすいですし、論旨も明快です。もしこれを一気書きして軽く推敲する程度で出せているなら、すごい文才ですよ。
ですが、小説を書くのはさらに別な才能かもしれませんね。技術・技巧も必要かもしれませんが、むしろ感性かなと個人的には思います。ウェブと紙はまた別なんですけどね・・・
作者からの返信
文鳥亮様
コメント嬉しいです!
ありがとうございます。
おそらく、レポートや仕事で培った文章力だと思います。
一気に書いてはいますが、推敲は3~4回はしていますね。1回で済むことの方が少ないです。
小説は思った以上に別の技術だと実感しております。
明日、投稿予定のモノが私が何ができないか露呈するものとなります。
もしよければ読んでいただけると幸いです。
編集済
第3話 読むと書くは全く違ったへの応援コメント
めっちゃくちゃ共感したかもしれません。
読んでて「あっ」となりました。
よくよく考えれば、自分の書いた文さえ覚えていないことを思い出します。()
出てくるのは国家予算をかけたかのような素晴らしい完成系の映像で、実際の自作品は……はい。
文に関してはあんまり難しい言葉や表現とかは私はよくわからないですね……。
なので私はそんなに捻ることはないです。
雷が落ちたという表現は、個人的には状況がわかりやすくていいと思います!
もしそういった表現で共感や感動を得たいなら、キャラの感じたことを具体的に落とす方がいいのかもしれないかなと自分は思います。
とはいえこちらも素人目線なのでお許しを……。
追記
すみません、納得感とか「確かにな」とは思ったものの本当に同じ感覚なのかの確証が持てず、それなのに言い切るのは知ったかぶりみたいで失礼かなと思い、どっちつかずな言い方をしました……()
ややこしい言葉使いをしてしまってごめんなさい……。
作者からの返信
リプレイ様
コメントありがとうございます!
触れていいのかいけないのか。すごく悩みましたが、触れます。
「めちゃくちゃ共感したかもしれません」
この一行目に、「どっち?」とツッコミを入れてしまいました。
キャラの感じたことをそのままに言葉にすると、ChatGPTに具体的に説明しすぎ!!と怒られてしまうので出来るだけ具体的に書かないように練習している所です。
いえいえ。
具体的な方が分かりやすいのも大事だと聞いてるので作風なのだろうなと思っております!
編集済
第3話 読むと書くは全く違ったへの応援コメント
私もビジュアルシンカーなので、共感できる所が多々あり興味深いです。
他人の小説を読んでたら目が滑るくだりとか、読みながら常に首を縦に高速振動させてました。
文字を動画に変換しないと読めないので、「このセリフ、思ってたのと別のキャラだった」とか、「あれ、この名前はどのキャラだっけ」とかあるたびに脳内動画を10秒巻き戻ししなくちゃで大変ですよね。
そんなときは1話毎に読む前にChatGPTにあらすじを纏めさせて、読み間違いを減らすとかしてたりしてます。
ただ、ここで大事なのは「文字を動画に変換する」「動画を文字に変換する」は、ビジュアルシンカーには不得手というわけではないということ。
長年駄文を書いてきた身として、あれは才能や天性の能力とかではなく、技術(テクニック)だと思っています。
技術は、磨けます。
不器用な建築家でも、訓練すれば家を建てられます。
実際、ビジュアルシンカーな小説家はたくさんいます。いると思います。(インタビューとか読むと『脳内の映像を~』と語る小説家は居ます。)
「1万時間の法則」というものがあります。1万時間やればプロになれるという説です。
特に小説はこれが顕著で、書けば書くほど「脳内映像を文字に変換するスキル」が上がります。
つまりは、下手でも恥ずかしくても書き続ければ良いのです。
ビジュアルシンカーだからこそ書ける小説もあると思っているので、とにかく書いて書いて、書きましょう!
私も書きます。
作者からの返信
カドミウム化窒素様
コメントありがとうごいます!!
ビジュアルシンカー仲間なんですね!
見えてるシーンのどこをピックアップすればいいのか。毎回悩みます。
見えているモノだけを書くわけにもいかない心情や関係性、心の動きをどう表現していくのかも考えどころですね。
もう千本ノックしていかないと身につかないと感じているので、必死にカクヨムで書いて行きます。更に、色んな出版社の賞にも応募していこうと考えております。
お互いに書いて書いて書きまくっていきましょう!
第3話 読むと書くは全く違ったへの応援コメント
すごい読みやすいですわ。
空行も文章作法もリズムも、一話の長さも。
適正な印象ですわ。
作者からの返信
それを言われて私は気づきました。
小説は超初心者ですが、文章を書いてきた歴はそこそこあることに…。
恥ずかしながら日記をペチペチ書いてきたブロガーもどきなのです。
ここ2か月ほどブログでAIに厳しく指導されてきたので、「圧縮するな!」「ハシゴをかけろ!」「読者を置いてけぼりにするな!」を指摘される毎日でした。
おそらくそのスパルタのおかげで矯正されたのかと思います。
第2話 読む側として感じることへの応援コメント
ごきげんよう。
ビジュアルシンカーと言う言葉は知りませんでしたので勉強になりましたわ。
ありがとうございます。
作者からの返信
安音りか様
はじめまして。カクヨムに来てから安音様の創作論を参考にカクヨムでの生活を謳歌しております。まさか、コメント頂けて、更にレビューが頂けると思っていなかったので言葉にできないほどの喜びを感じております。
ビジュアルシンカーは、私が聞ける範囲で聞いた人の9割がビジュアルシンカーでしたので、世の中はビジュアルシンカー寄りなのではないかと感じています。
第8話 私が初心者だと言っているのにそれを真剣に受け取っていなかったChatGPTに反省文を書かせた件への応援コメント
AIっていろんな情報をツギハギして答えを出すイメージがありますよね……。
地の文は私も全く仕組みは知らんのでやっぱり感です。()
作者からの返信
そうですね。でも、自分で調べるのが何日もかかる物をパッとまとめてくれたり、ソースを用意してくれるのはとても有難いですね。
地の文で何ができるのが分かってから自由にはなったんですけど、今「は」と「が」の使い分けと、係り受けで詰められています。言われる前に直せるようにしたいですね笑