概要
噛まれても実は死なないタランチュラ もっと怖いのセアカゴケグモ
奇蟲をテーマにした短歌です。1話目が短歌、2話目は注釈です。
「奇蟲」の定義は独断と偏見によるものですが、「世界三大奇蟲」といわれるウデムシ・サソリモドキ・ヒヨケムシは外せないと思ったので入れておきました。
当たり前のことながら、虫が苦手な方はご注意くださいませ (;>_<;)
画像検索等も自己責任でお願いいたします (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
なお作者は、奇蟲は見るだけなら大好きですが、家に出たら奇声を上げるという面倒くさいタイプです (;^_^A
「奇蟲」の定義は独断と偏見によるものですが、「世界三大奇蟲」といわれるウデムシ・サソリモドキ・ヒヨケムシは外せないと思ったので入れておきました。
当たり前のことながら、虫が苦手な方はご注意くださいませ (;>_<;)
画像検索等も自己責任でお願いいたします (* ᴗ ᴗ)⁾⁾
なお作者は、奇蟲は見るだけなら大好きですが、家に出たら奇声を上げるという面倒くさいタイプです (;^_^A
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!地球ってオモシロ!!!
クリーチャー。そんな言葉が自然と脳裏に浮かんで……。
出てくる虫(と分類できるかギリギリな生物たち)の名前はどれも新鮮で、名前を検索すると見たこともないような「珍しすぎる姿」を拝むことができます。
なんか神話に出てきそうな神の使いみいたなのもいれば、見ようによってはぽってり可愛いような奴もいる。
「地球……すげえな」
全てを網羅し終えた後、地球に住む生き物たちの幅の広さというか引き出し(?)の多さみたいなものを感じ、しみじみとただ頷かされることになりました。
カンブリア紀で「珍奇な生き物たち」は一度大量絶滅を迎えている。でも、現代の「嫌われ者」に属するような生物の中には…続きを読む