概要
みえているものだけが、せかいのすべてじゃない。
アメーバを見つめていたら、世界が広がった。
顕微鏡のなかの小さな命から、宇宙のように大きな世界へ。
「見えているものだけが、世界のすべてじゃない。」
子どもの素朴な疑問から始まる、哲学する絵本。
……。
これは自身の「教室の哲学」という小説を絵本用に書き直したものです。
アメーバから見た私たちは、きっと生物と認識できないくらい大きいですよね?
それじゃぁ、私たちよりずっと大きいものは私たちには見ることができない。
もしかしたら、私たちも何かの一部なのかもしれない…。
そう考えると、世界って私たちが思うよりきっとずっと大きい…のかもしれません。
顕微鏡のなかの小さな命から、宇宙のように大きな世界へ。
「見えているものだけが、世界のすべてじゃない。」
子どもの素朴な疑問から始まる、哲学する絵本。
……。
これは自身の「教室の哲学」という小説を絵本用に書き直したものです。
アメーバから見た私たちは、きっと生物と認識できないくらい大きいですよね?
それじゃぁ、私たちよりずっと大きいものは私たちには見ることができない。
もしかしたら、私たちも何かの一部なのかもしれない…。
そう考えると、世界って私たちが思うよりきっとずっと大きい…のかもしれません。
読んでくださりありがとうございます。
少しでもあなたの癒しとなりますように…。
少しでもあなたの癒しとなりますように…。
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