概要
梅雨前の抜けて透けてた蒼空が 君の笑顔を隠してしまって
青春においてきた青さの結晶。
あるいは、青春の真っ只中の光の収束。
あるいは、青春の真っ只中の光の収束。
いつも応援ありがとうございます‼︎
私の小説で、少しでも貴方の幸せを支えられたら嬉しいです。
私の小説で、少しでも貴方の幸せを支えられたら嬉しいです。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!綺麗な一瞬も、そうでない一瞬も、31文字に。
とにかく素晴らしいと思います。
言葉選び、切り取る情景、表現が全て! 完璧すぎる……!!
情景を詠んでいるはずなのに感情も見えてきたり、口語調の短歌っていうところも特徴ですね(๑•̀ㅁ•́๑)✧
短歌の表現の幅を最大限使って、こっち側にガツン!と伝えてくるんですよね……。
鋭い!というものもあったり、甘酸っぱいなぁ、と思うものもあったり……。
余韻を与えてくれるので、読み取り方をこっちに委ねてくれるという、想像したりするのも楽しいです。
高校生?おかしいですね。
まさに短歌のお手本というくらい整っているので、ぜひ読んでください! めっちゃおすすめなんです!
他のも素晴らしいのでぜひ……。