★
0
概要
本当に辛いのは鬱より躁だった。
ただただ普通に生きていた。中学生の時にいじめにあったけど、それでも高校生までは普通に生きていた。
姉の病気、大学進学から卒業、そして就職。
負の歯車が上手く噛み合った時、そいつはやってきた。
未だに私を苦しめている「双極症」またの名を「躁鬱病」「双極性障害」。
姉の病気、大学進学から卒業、そして就職。
負の歯車が上手く噛み合った時、そいつはやってきた。
未だに私を苦しめている「双極症」またの名を「躁鬱病」「双極性障害」。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?