★
0
概要
彼らをつなぐもの、それは――。
写真好きの男性、夜神 舞代と、絵が好きな女性、玉響 犀良が出会い、お互いそれぞれの方法で今を――この一瞬を記録し、星空の下で、語り合う。「こんな時間が、一生続いて欲しい――――。」
「絶対に、やろう。僕らの手で、この世界の今を記録するんだ――――。」
一人ひとりが愛したものがきっかけで、出会った二人は、新たなる、刹那の記憶を求めて、舞代は、犀良と共に、歩き始める。
これは、沢山の紙から始まる、二人の、強くも繊細な、ラブストーリー。
私の、二つ目の小説となりました。感動ものにしたいと思っておりますが、ならないかもしれません(笑)。もう一つとも並行で進めていくので、お楽しみに~。
「絶対に、やろう。僕らの手で、この世界の今を記録するんだ――――。」
一人ひとりが愛したものがきっかけで、出会った二人は、新たなる、刹那の記憶を求めて、舞代は、犀良と共に、歩き始める。
これは、沢山の紙から始まる、二人の、強くも繊細な、ラブストーリー。
私の、二つ目の小説となりました。感動ものにしたいと思っておりますが、ならないかもしれません(笑)。もう一つとも並行で進めていくので、お楽しみに~。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?