概要
目が合った。気づくと隣にいたりして。触れる指先、わたし呼ぶ声
狭間の情景や狭間にいるときの気持ちや様子を歌に詠みました。
①春から夏へ
②花の色づき
③子どもと大人のあいだ
④たそがれ
⑤夢うつつ
⑥終わりかけの恋
⑦眠りに落ちるとき
⑧日付が変わるとき
⑨夜から朝へ
⑩恋のはじまり
タグにもどんな狭間か入れました。
8つしか入れられなかったので、①②と④⑤は同じ枠に入っています。
よかったら、歌がどんな狭間か見てみてくださいね。
①春から夏へ
②花の色づき
③子どもと大人のあいだ
④たそがれ
⑤夢うつつ
⑥終わりかけの恋
⑦眠りに落ちるとき
⑧日付が変わるとき
⑨夜から朝へ
⑩恋のはじまり
タグにもどんな狭間か入れました。
8つしか入れられなかったので、①②と④⑤は同じ枠に入っています。
よかったら、歌がどんな狭間か見てみてくださいね。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!見逃しそうな心の声を、愛おしくも忘れじと静かに歌う……
人生と言うのは一枚のキャンパスに、幾つもの色を重ね、何かを描く作業に似ています。
その色は人により淡くもあれば濃ゆくもあり、薄くもあれば厚くもある。以前に塗った色が今では違う色に見えたり、思わぬ色と重なり新たな「意味」を帯びる。
そんな狭間を彩る、様々な色彩たち。
さて、本作は【カクヨム短歌賞10首連作部門】応募作品です。
「はざまのとき」、素敵なタイトルに一目ぼれしました。
ここにある10首、お手数ですがまずは概要を読まれてから、本編に行かれる事を推奨致します。そうするとより味わい深く、お楽しみ頂けると思います。もちろん読んだ後に読まれても構いません(←どっちやねん笑)。
人生に…続きを読む