概要
本当に、君と、ちょっとした謎解きを。
ある夏の日のこと。学校帰りの駅にて、クラスメイトの世良雫音が、ふとした問題を出してきた。
「ねぇ。次の電車で、この駅に誰が降りてくると思う?」
ヒント無し。糸口も無し。のこり、数分で来る次発の電車。はたして、そこから降りてきた人物を言い当てることはできるのか。
――――「第一話 ある夏の駅にて」
ほんのりと、ちょっとした日常ミステリーみたいな小説です。
ゆるりと連載していきたいなぁと思ってます。宜しくどうぞ。
※現在リアルが忙しく、中々更新できておりません。近い内になんとかできればと、ちまちま執筆しております。申し訳ありませんm(_ _)m
「ねぇ。次の電車で、この駅に誰が降りてくると思う?」
ヒント無し。糸口も無し。のこり、数分で来る次発の電車。はたして、そこから降りてきた人物を言い当てることはできるのか。
――――「第一話 ある夏の駅にて」
ほんのりと、ちょっとした日常ミステリーみたいな小説です。
ゆるりと連載していきたいなぁと思ってます。宜しくどうぞ。
※現在リアルが忙しく、中々更新できておりません。近い内になんとかできればと、ちまちま執筆しております。申し訳ありませんm(_ _)m