概要
政宗の朝鮮入りは?
空想時代小説である。史実によると政宗は慶長の役で朝鮮に渡ったといわれている。その前の文禄の役の際には、名護屋城で秀吉のお側衆をつとめていたらしい。渡海後は、家臣がよくわからぬはやり病にかかり、難儀したという。そこで、私なりの想像で政宗の朝鮮での足どりを書いてみた。話の中ででてくる城は、韓国駐在時に訪れた城(金海城をのぞく)である。旅の感覚で読んでいただければと思う。実は、PCの操作ミスで編集作業ができなくなり、新しいページで再開したものです。表現や文言を一部変更しています。もう一度読んでいただければと思います。
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