第25話 フラウさんは止まらない。への応援コメント
暴走していた自覚はあったんだ・・・・・・
第28話への応援コメント
普通に説明入れているので、蛇足ではありますが…………
護衛と従者の馬車があるのであれば、先頭の1両は通常戦闘力のある家臣(護衛侍女等)が乗る馬車ですね。
これは野盗等を含む襲撃対策で、他の領主領に入ってもかわりません。
公爵家ともなれば、最低でも4両編成。
護衛騎馬2−護衛馬車−公爵家馬車−家臣馬車−護衛騎馬2 に側面護衛が数騎から約10騎という感じでしょうか。その本隊前後に騎馬隊が2つ。
公爵家の馬車が先頭になるとしたら、伯爵家の門を潜った後になります。
世界観もありますから、必ずしもという部分ですが、ご参考までに。
他意はないのですが、批判に見えるようでしたら謝罪致します。
第25話 フラウさんは止まらない。への応援コメント
流行り廃りもあるモノだけれど……きっと流行の発信源になるんだろうなぁ……
ところでこの神の啓示を騙る困ったちゃん……あたおかが過ぎてある日突然教会とか神殿とかのやばい勢力から『不敬である』ってドナドナされたししませんよねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とある宗教関係者A
「どこかの貴族のメイドに神の啓示とか騒いでいる奴がいるらしいぞ。」
とある宗教関係者B
「俺も聞いたけど、ソイツ…、膨大な予算を要求したり、無茶な工程出してきたり挙句の果て、早朝でも深夜でも殴り込んでくるらしいぞ。」
とある宗教関係者C
「あぁ、俺も聞いたことある。昔、摘発しようとしたら、棍棒を持ったやたら強い奴や動きが早い化け物みたいな奴が助けに来て散々な目にあったらしいから手を出すなって言われているらしいぜ。」
第25話 フラウさんは止まらない。への応援コメント
>熱が冷めるのであれば――その程度の覚悟だったということです。
きゅうしょにあたった!
この破壊力ある正論パンチ、さすがヨーゼフさん。
もうある程度暴走収まった気もするのにこの後よりぶっとい釘刺されると思うとフラウさんちょっとかわいそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フラウ
「私の母親が言っていました。正義という言葉は己の正しさを主張する時に使うものじゃない。弱き者を守る時に使うんだ。と言って街を襲撃しようとした野盗を袈裟斬りにしてました!だから、私を止めるなんて……、シナイデスヨネ?」
第23話 フラウさんの全力回への応援コメント
うーん熱量w正にタイトル通りの全力。
いや気持ちはものっそい理解るけどもw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回のフラウさんは彼女の信じる神からの啓示を受けたので全力です!
第23話 フラウさんの全力回への応援コメント
変態章
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラウ
「変態とは?この章にそんな不埒な輩が登場しておりましたか?そういえば、私の母親が言っていました。いいか、フラウ。変態って奴はな。まさかこんな所にはいないだろってところに居るんだよ。って!」
第21話 息抜きに番外編でもへの応援コメント
国王の扱いたるやwけどレティシア様がそういう評価されてるってことは才幹を発揮する邪魔はしなかった訳で、人に任せるが出来る為政者ではあったとも言える。無能な働き者よりは遥かに優秀よ。
それにしてもレティシア様に目を付けたのは国王の父かな、実に慧眼だったなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国王は自分の能力とレティシアの能力の差を分かって国のために彼女に国政を任せたのでしょう。自分より優れた人に任せるのも才能の一つだと思います。そういった面では国王は優秀だと思います。
第21話 息抜きに番外編でもへの応援コメント
かっこいい姫はかっこいい婆さんになった
ハンサムレディってたぶんこういう方のコトをそう呼ぶのね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい人が、歳を重ねて更に素晴らしい人になるのは憧れますよね。
引き継ぎよろしくお願いします。
第21話 息抜きに番外編でもへの応援コメント
この女を妻にできた王太子は、幸せ者でしたね(笑)なのに浮気していたのか…………案外、自分が好かれている自信がなくて、少しでも嫉妬して欲しかったのかもしれないけど、悪手だったよなぁw
この男じゃ、着飾って真摯に迎えに来たのに、嫁は鎧姿に帯剣していたのには、きっと腰を抜かすだろうな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先代国王は基本的には善人なのですが、自身よりもレティシアが認められるのに不満がありますが、やはり彼女の事が好きだったのでしょう。そして、国政を優先する彼女の気を引こうと色々やっていたのかもしれません。
第21話 息抜きに番外編でもへの応援コメント
実質的女帝陛下w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以下、国民(親子)の会話、
「お父さん!お城のバルコニーに立っている人、どっちが王さまなの?」
「良いか。息子よ。あの立派な服を着てピカピカの冠を被って厳しい髭を生やしている男の隣に綺麗なドレスの女性がいるだろ?あの女性が実際の王様だよ。隣の髭と冠の男の唯一の良い点は隣の女性を見つけてきた事なんだよ。」
第19話 閑話〜ヨーゼフ、疾走る〜への応援コメント
ヨーゼフさん、お嬢様ガチ勢であると同時にアラベスク公爵家ガチ勢なのねw
お嬢様もラルフの絵心スキルに価値を見出だしたように、公爵家のお子様たちは物事の真意がきちんと見えてるね。スキルや技術が凄かろうと微妙だろうと結局は使い方次第、大事なところをよく理解ってる。
お土産付きの手紙を受け取ったカーミラ様の反応が楽しみだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ヨーゼフさんはアラベスク公爵の事も大好きです。
でも、ヨーゼフさんは少しツンデレなのであまり素直になれないみたいなので、アラベスク公爵にからかうような言動をすることがありますw
引き継ぎよろしくお願いします。
編集済
第18話への応援コメント
伯爵様がかっこいいトコロほぼ全部持ってった感が否めないがそれは……
ぶっちゃけそういう父親の薫陶あってこそのラルフロッドの言動・行動なんだろうけれど年取って渋みがあると当主で家の責任背負ってる分若造(失礼)に比べたら十三割増しくらいでかっこいいよね(計算式略)一言でまとめちゃうと『さす父』www
でもってきっと贈る花は自分で考えて選んだんだろうな……贈る花としては薔薇とかと違ってマイナーなのかな(だからヨーゼフさんは花について聞いたと推測)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父親のかっこよさの計算式w
花は個人的にメジャーではないかなと思いましたので、あえてヨーゼフさんには聞いてもらいました。
第13話への応援コメント
誰も書かれていないので、今更ながら…
>>> マリアベール・アラベスク公爵夫人や自分の母親と
「マリアベール」は母の名前では?
少し後の文章に公爵夫人の名前が「ミレイ」って出てきますし…( ̄O ̄;)
第3話への応援コメント
『〇球の歩き方』?
もしくは『〇るぶ』とか?
第17話への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うーむ(゜゜)………?
そうね〜近い将来…尻に敷かれる?君の姿が見えます!!(◔‿◔)ラルフロッドくん<( ̄︶ ̄)>
第3話への応援コメント
姉弟は既に篭絡されてしまっているようです。
ところで安価な紙と印刷技術は既にある前提なのだろうか
第2話への応援コメント
ケーキが苦手ならカレーを食べればいいじゃないの!
第12話への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うんうん!クククッ!二人きりで、デートだねぇ〜!!
良かった!良かった!
うーん(゜-゜)何か?忘れている様な?!あーぁ、お姉さんかぁ~?黙って?留守番してるか?無理?多分、密かに後をつけるかも?!
うーん(゜-゜)お姉さんの弟ラブ💗は、天元突破してるからなぁ〜!ちと波乱があるかもね!!
それはともかく、サリアン兄さん!?頑張ってますね!!将来善き領主になるでしょう( ╹▽╹ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉さんは今は、大人しくしていますが(ΦωΦ)フフフ…
2人で出かけるとなると暴れるかもしれませんね(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
引き続きよろしくお願いします。
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
いいなぁ、この関係。笑顔のまま右手で握手しつつ左手に剣を握るやりとり。
愛憎だけでなく敬意とか憧れ、執着なんかもあったんだろうなぁと思わせる正に好敵手。
現世でもこの2人が王と王妃で結ばれてたら世界制覇すら成し遂げてたんじゃないかと思わせてくれる、あの世の悪鬼も震え上がるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人はあの世でどうなりますかね。
仲良く馬を並べて、悪鬼共を駆逐していくことでしょう。
引き続きよろしくお願いします。
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
正に「強者は強者を知る」
「強敵」と書いて「とも」とルビ振る少年ジ〇ンプ的なアレですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強敵は強者を認めることから始まりますよね。
引き続きよろしくお願いします。
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
ライバル(好敵手)という言葉がこれほど似合う人もいなかったのだろう。敵であり国を守るという二人であったが、互いに敬意を持っていたのだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人は良き好敵手としてお互いを認めあっていたのでしょう。
引き続きよろしくお願いします。
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
そうねぇ……丁々発止の連続も振り返れば当人達には楽しみだったのかも?
気を抜けない緊張感を楽しめない者は王者の資格無しという事で……
決して王様がM属性なんじゃないんだってばよ(言い方!)
作者からの返信
隣国の王
「私は、彼の国の王太后を好敵手として見ているのであって、決して負けて喜ぶようなことはないぞ!何だ!お前ら、後ろでニヤニヤ笑うな!」
参謀と兵士
「えー、少し前、あの婆さんもまだまだ衰えないな。なんて言ってニヤニヤしていたじゃないですか〜。」
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うるうる(;_;)
泣けるですよ~うるうる(;_;)うるうる(:_;)きっと、隣国の王も積年のライバルを失った、喪失感に苛まれているのでしょう!!
そして、親書にちらっと書かれてましたが、きっと王太后を好いていたのでしょうね!!
ひょっとしたら、若い時に、王太后も若き乙女の時に、恋愛の三角関係があったかも……想像しますね(✯ᴗ✯)
また、よければ王太后の若き時の逸話!?読んで見たいですね~(◍•ᴗ•◍)❤
作者からの返信
コメントありがとうございますʕ•̀ω•́ʔ✧
隣国の王の親書を見たら、王太后はきっと
「やれやれ。あのませガキが、爺になったらなかなか言うようになったじゃないか。まぁ、女に愛を告げることは、死んだ旦那には一歩及ばないけどね。」なとど言いながらも、満更でもない顔をして、ニヤリと笑うと思います(・∀・)ニヤニヤ
引き続きよろしくお願いします(*˘︶˘*).。.:*♡
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
閑話読んで、ぐっときました。
よく物語で異性のライバル同士が切磋琢磨して、互いに認め合い高め合い、やがて恋人同士にという展開はよくありますが、この閑話のように最期までライバルで切磋琢磨しあい、相手の死去に喪失感を懐き、和平を結ぶという展開は始めてで斬新だと感じました。
それだけライバルとして尊敬していたのですね
これからもストーリーを楽しみにしております
出来れば王太后とのライバルストーリーがもっと読んでみたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、異性のライバルだと、恋とか愛の話が中心になる可能性が高いですね。でも、人間なのでそれ以外にも色々あると思いましたので、このような親書にしました。思った以上の王太后の好評に驚いています。
引き続きよろしくお願いします。
第10話への応援コメント
第4話の公爵のセリフ「私としては、娘の気に入った者と結婚してもらいたいとは思っているし、元々は嫁に出すつもりだったので問題ないが、できれば、家を継げるような者と結婚してもらいたいのだが。」
今回の公爵のセリフ「ハミルトン伯爵家側にとっては、有益だけど、我が家にとってはどうかな?ハミルトン伯爵家は領地経営は良いが、家族や仲間以外には排他的な所もあるしな。まぁ、外交もそれなりにはやっているけどね。」
娘の幸せよりも家の方が優先だったということがよく分かった。その後一応反省はしてるけど妻に脅されて空気読んでいただけだしな。
更に言うと4話のセリフのあとにヨーゼフからその考えではいけませんと注意されたのにこれだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
公爵(父)は家族だけでなく、色々な事を背負って考えたり、言っている所もありますので。まぁ、娘の結婚の時は娘のことを優先したホクが良いとは思ってくれるとは思いますので、ご容赦下さい。
引き続きよろしくお願いします。
編集済
第11話 8話〜閑話〜の蛇足の話への応援コメント
いやぁぁ素敵すぎぃぃぃ(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
率直な感想で嬉しいです(๑´ڡ`๑)