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すべてのエピソードへの応援コメント

  • いやぁぁ素敵すぎぃぃぃ(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    率直な感想で嬉しいです(๑´ڡ`๑)

  • 暴走していた自覚はあったんだ・・・・・・

  • 第24話への応援コメント

    このお母様の「釘を刺す」ってセリフで、何故か「ハンマーヘル」が頭に浮かんだw

  • 第28話への応援コメント

    「特別扱いを嫌がらなかったことだ。」
    とありますが、逆では?
    「普段通りに」や「あたしであることを見てもらえる」と矛盾しています。

  • 第28話への応援コメント

    なんか久々に感じる主人公視点w
    暴走気味の周囲やちょっと重いカーミラ様に押されてる感あったけど、ちゃんとラルフ君側も想ってるのが見えて嬉しい。

    丘の上のシーンなんか見たらフラウさんまた倒れるな、この尊さは許容量超える。

  • 第28話への応援コメント

    普通に説明入れているので、蛇足ではありますが…………
    護衛と従者の馬車があるのであれば、先頭の1両は通常戦闘力のある家臣(護衛侍女等)が乗る馬車ですね。
    これは野盗等を含む襲撃対策で、他の領主領に入ってもかわりません。
    公爵家ともなれば、最低でも4両編成。
    護衛騎馬2−護衛馬車−公爵家馬車−家臣馬車−護衛騎馬2 に側面護衛が数騎から約10騎という感じでしょうか。その本隊前後に騎馬隊が2つ。
    公爵家の馬車が先頭になるとしたら、伯爵家の門を潜った後になります。
    世界観もありますから、必ずしもという部分ですが、ご参考までに。
    他意はないのですが、批判に見えるようでしたら謝罪致します。

  • 第28話への応援コメント

    ???「ご安心くださいウフフフフフフフフフフフフフフフフフ」
    ---
    > 印象的だったのは、
    > カーミラ様が特別扱いを嫌がらなかったことだ。
    何となく逆な気がします。

  • 第3話への応援コメント

    ガイドブックとは・・・・・・
    この御令嬢、まさか転生者?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    転生者ですか…。私が遠い昔に書いた素案にはそれらしき言葉は書いていたような気がしますが、どうでしょう?

  • 第27話への応援コメント

    変態

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ド真ん中ストレートの剛速球ありがとうございます。

  • 第27話への応援コメント

    サーシャ様フラウさんとご同類…!?いやまぁその気配はあったけどw

    この時に絵が描かれててフラウさんが見たら暴走があの程度で収まらずより高度な芸術が創造されてたかもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とあるメイドA
    「あら?貴女、その絵はなに?」
    とあるメイドB
    「何でもないです!えっと、これは、その、あのサーシャ様と私の秘密なんです。」

  • 第26話への応援コメント

    実にいい釘の刺し方。怒るではなく叱る、教えるだけではなく自分で気付かせる、理想的な母親だ。

    お母様普段屋敷にいないけど公爵家の所属なのね。立ち位置が気になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラウさんのお母さんは、過去、アラベスク公爵家の騎士団に所属していました。特殊なスキルを持ち、技量も達人レベルで強いので、辞めても指導者として、1年の内、ある程度の期間、兵士や新兵を指導している設定です。

  • 第26話への応援コメント

    愛される変態に幸あれ
    (五寸釘の束を後ろ手に隠しながら)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フラウさんは愛されていますねぇ。

  • そろそろ神はキレていいでしょw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神様は懐が深いので、なかなか怒らないみたいですw

  • 流行り廃りもあるモノだけれど……きっと流行の発信源になるんだろうなぁ……
    ところでこの神の啓示を騙る困ったちゃん……あたおかが過ぎてある日突然教会とか神殿とかのやばい勢力から『不敬である』ってドナドナされたししませんよねぇ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とある宗教関係者A
    「どこかの貴族のメイドに神の啓示とか騒いでいる奴がいるらしいぞ。」

    とある宗教関係者B
    「俺も聞いたけど、ソイツ…、膨大な予算を要求したり、無茶な工程出してきたり挙句の果て、早朝でも深夜でも殴り込んでくるらしいぞ。」
    とある宗教関係者C
    「あぁ、俺も聞いたことある。昔、摘発しようとしたら、棍棒を持ったやたら強い奴や動きが早い化け物みたいな奴が助けに来て散々な目にあったらしいから手を出すなって言われているらしいぜ。」

  • >熱が冷めるのであれば――その程度の覚悟だったということです。

    きゅうしょにあたった!
    この破壊力ある正論パンチ、さすがヨーゼフさん。

    もうある程度暴走収まった気もするのにこの後よりぶっとい釘刺されると思うとフラウさんちょっとかわいそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラウ
    「私の母親が言っていました。正義という言葉は己の正しさを主張する時に使うものじゃない。弱き者を守る時に使うんだ。と言って街を襲撃しようとした野盗を袈裟斬りにしてました!だから、私を止めるなんて……、シナイデスヨネ?」

  • ある意味正しい意味での確信犯。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラウ
    「はい!私の行いは間違っていないです!いずれ予算はもらいますから!」

  • 第24話への応援コメント

    お母さま……ちょっと遅かったかな?お嬢さんは既に暴走を始めちゃってますよー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フラウさんは暴走しているつもりはないんですけどね。ただ、推しに対する愛が強いだけで(それが暴走ともいいますがw)

  • 第24話への応援コメント

    とうとうお母様キタ━(゚∀゚)━!

    スレイ○ーズの田舎のねーちゃんみたいに出てこないけど強烈な存在ってキャラになるかと思ってたから登場嬉しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    メタい話をして申し訳ないのですが、前のお話でフラウさんが暴走しすぎたと感じましたので、ストップさせるためならこの人しかいないかなと思ったのが、一番の理由です。

  • うーん熱量w正にタイトル通りの全力。
    いや気持ちはものっそい理解るけどもw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回のフラウさんは彼女の信じる神からの啓示を受けたので全力です!

  • 第24話への応援コメント

    このママさん、今回みたいな不埒者相手だとガチで「釘を刺す」(物理)をやりそう……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにw
    彼女ならするでしょう(確信)
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第24話への応援コメント

    こちら五寸釘でございます。
    お納めください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    フラウ
    「あれ?何かの前兆でしょうか?嫌な予感と寒気がするのですが。」

  • 変態章

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フラウ
    「変態とは?この章にそんな不埒な輩が登場しておりましたか?そういえば、私の母親が言っていました。いいか、フラウ。変態って奴はな。まさかこんな所にはいないだろってところに居るんだよ。って!」

  • 第22話への応援コメント

    ステイステイ!!変態ステイ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フラウ
    「私は止まりませんよ?私の母親が言っていました。本当に愛しているなら、その人に気づかれるような態度を取りなさいと言ってました。そうして父親と仲良くしているところを私に見せつけていましたから!」

  • かっこいいなー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    率直な感想嬉しいです!

  • 第22話への応援コメント

    ヤバい、尊いが溢れすぎてヤバい。フラウさんの気持ちが理解り過ぎる。

    カーミラ様を可愛く思うのは事実にしてもラルフ君の一番が変わってしまうことには思うところもあるだろうにこういう形に出来る、やっぱお姉ちゃんなんだなぁ。
    いい意味でサーシャ様の一番が変わるような相手も見つかるといいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サーシャ様との心情をご理解いただきうれしいですね。
    フラウさんは少し熱意というか圧が激しいような気もしますがw
    引き継ぎよろしくお願いします。

  • 国王の扱いたるやwけどレティシア様がそういう評価されてるってことは才幹を発揮する邪魔はしなかった訳で、人に任せるが出来る為政者ではあったとも言える。無能な働き者よりは遥かに優秀よ。

    それにしてもレティシア様に目を付けたのは国王の父かな、実に慧眼だったなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    国王は自分の能力とレティシアの能力の差を分かって国のために彼女に国政を任せたのでしょう。自分より優れた人に任せるのも才能の一つだと思います。そういった面では国王は優秀だと思います。

  • かっこいい姫はかっこいい婆さんになった
    ハンサムレディってたぶんこういう方のコトをそう呼ぶのね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素晴らしい人が、歳を重ねて更に素晴らしい人になるのは憧れますよね。
    引き継ぎよろしくお願いします。

  • この女を妻にできた王太子は、幸せ者でしたね(笑)なのに浮気していたのか…………案外、自分が好かれている自信がなくて、少しでも嫉妬して欲しかったのかもしれないけど、悪手だったよなぁw
    この男じゃ、着飾って真摯に迎えに来たのに、嫁は鎧姿に帯剣していたのには、きっと腰を抜かすだろうな♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先代国王は基本的には善人なのですが、自身よりもレティシアが認められるのに不満がありますが、やはり彼女の事が好きだったのでしょう。そして、国政を優先する彼女の気を引こうと色々やっていたのかもしれません。

  • 実質的女帝陛下w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    以下、国民(親子)の会話、
    「お父さん!お城のバルコニーに立っている人、どっちが王さまなの?」
    「良いか。息子よ。あの立派な服を着てピカピカの冠を被って厳しい髭を生やしている男の隣に綺麗なドレスの女性がいるだろ?あの女性が実際の王様だよ。隣の髭と冠の男の唯一の良い点は隣の女性を見つけてきた事なんだよ。」

  • つよい(つよい)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    うーん尊い。公爵令嬢である前に一人の乙女よなぁ。
    けどもう子供含めた一家を夢見るあたりがやはりちょいちょい重いw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カーミラはほんの少し(?)重いですよね。それも乙女がゆえにという事です(多分)。

  • ヨーゼフさん、お嬢様ガチ勢であると同時にアラベスク公爵家ガチ勢なのねw

    お嬢様もラルフの絵心スキルに価値を見出だしたように、公爵家のお子様たちは物事の真意がきちんと見えてるね。スキルや技術が凄かろうと微妙だろうと結局は使い方次第、大事なところをよく理解ってる。

    お土産付きの手紙を受け取ったカーミラ様の反応が楽しみだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。ヨーゼフさんはアラベスク公爵の事も大好きです。
    でも、ヨーゼフさんは少しツンデレなのであまり素直になれないみたいなので、アラベスク公爵にからかうような言動をすることがありますw
    引き継ぎよろしくお願いします。


  • 編集済

    第18話への応援コメント

    降嫁って皇族王族の女性が結婚して皇族王族を抜けることだよ。
    爵位持ちの結婚って同爵位で回せないことがほとんどだったから降嫁って言わないね。

    楽しみにしてたから更新してくれてありがとう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘事項、確かにそのとおりです!
    修正しました。



  • 第18話への応援コメント

    久々の更新嬉しい。

    うーんカーミラ様の愛が重いw
    けど気遣いながら返信に悩んでピッタリの花を選んでるしラルフ君もそんなに負けてないのかな。これにはお嬢様ガチ勢のヨーゼフ氏もニッコリ。

    >花は何も語らないけど、ラルフの愛を雄弁にカーミラ様へ伝えてくれるからだよ

    いい言葉だ。流石父であり人生の先達。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不定期更新者の本領をし、お待たせしてすいません。

    確かにカーミラ様の愛は重すぎる気がします。
    ラルフロッド君は耐えられるでしょうか?

    父親の言葉、かっこいいですよね。

  • 第18話への応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    父親の後押しもあり、直ぐに返事を書き花も送る!!これは、カーミラ様を完璧におとしましたね!?(⁠^⁠^⁠)
    さぁ~結婚式💒も近いかな?*⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。
    結婚式近そうです。

  • 第18話への応援コメント

    貴族として、親としても最高の家族よ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    純粋な称賛ありがとうございます。

  • 第18話への応援コメント

    伯爵様がかっこいいトコロほぼ全部持ってった感が否めないがそれは……
    ぶっちゃけそういう父親の薫陶あってこそのラルフロッドの言動・行動なんだろうけれど年取って渋みがあると当主で家の責任背負ってる分若造(失礼)に比べたら十三割増しくらいでかっこいいよね(計算式略)一言でまとめちゃうと『さす父』www

    でもってきっと贈る花は自分で考えて選んだんだろうな……贈る花としては薔薇とかと違ってマイナーなのかな(だからヨーゼフさんは花について聞いたと推測)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    父親のかっこよさの計算式w
    花は個人的にメジャーではないかなと思いましたので、あえてヨーゼフさんには聞いてもらいました。

  • 第3話への応援コメント

    有能長女と有能次男の結婚か最高だね

  • 第1話への応援コメント

    婿に行って離れるのは嫌だけど嫁に来てもらって会えるならいいって事か

  • 第13話への応援コメント

    誰も書かれていないので、今更ながら…

    >>> マリアベール・アラベスク公爵夫人や自分の母親と

    「マリアベール」は母の名前では?
    少し後の文章に公爵夫人の名前が「ミレイ」って出てきますし…( ̄O ̄;)

  • 第3話への応援コメント

    『〇球の歩き方』?
    もしくは『〇るぶ』とか?

  • 第17話への応援コメント

    カーミラ様の優先順位がわかりやすい。
    ラルフが公爵家を望むなら協力するとは以前も言ってたし、家よりも惚れた相手ってのは高位貴族令嬢にしてはなかなか異端だなw

    なんせあの王太后さまの薫陶も受けてるしねぇ、そら優しいだけの令嬢のはずも無し。尻に敷くというよりは夫を立てながら上手く操縦するタイプになるなw


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    つよい(つよい)
    でもラルフロッド君、尻に敷かれてても気にせずのほほんとしてそう(つよい)
    ---
    >あら、お父様、アラベスク公爵家は可愛い孫をラルフロッド様やと母である私から引き剥がしていかなければ、
    様と母、で良いのではと~

  • 第17話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うーむ(゜゜)………?
    そうね〜近い将来…尻に敷かれる?君の姿が見えます!!(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)ラルフロッドくん<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>

  • 第16話への応援コメント

    ちょっと、フラウさん?……(^^;
    ま、まぁ、推しカプが増えて良かったね?
    ミリアムはキャラ的にドジっ娘枠かしら?
    取り敢えずお姉ちゃんと嫁(予定)が仲良く出来そうでよきよき。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミリアムは基本的にはドジな子です。
    お姉さんとカーミラさんが仲良くできそうでよかったです。

  • 第16話への応援コメント

    なんだかんだお姉ちゃんも優しいなぁ。思うところはあってもちゃんと問題ないよアピールで空気を戻してくれた。

    せっかくだし騎士団にいい相手とか居てくれないかなぁ。流石に身分的に厳しいか?
    お姉ちゃんにも是非幸せになれる相手が見つかってほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにお姉さんは基本的に優しいですね。
    是非とも良いお相手ができれば良いですね。

  • 第16話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    サーシャお姉ちゃん……あなたも、可愛いです♥⁠╣⁠[⁠-⁠_⁠-⁠]⁠╠⁠♥
    これも?ミリアムが迷ってくれた??おかげ??ミリアム!!?結果よければ、全て良しかなぁ〜(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    結果、良ければ全て良しということで(-ω☆)
    ミリアムさんはまだ色々とやらかしそうですね(*´∀`*)

  • 第15話への応援コメント

    フラウママが強キャラ過ぎる……((((;゚Д゚))))
    (脳内では皇太后様がキシリア様、フラウママがシーマ様で再生されております)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    脳内補正に途轍もないバフがかかってませんか!?
    気に入っていただきありがとうございます!
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第15話への応援コメント

    娘に様々な教えを説いたお母様か。皇太后さまといい、この作品の女性陣の強さたるやw主役だけじゃなくキャラがみんな魅力的すぎる。

    本人たちも幸せそうで見てる周囲も幸せにする、なんとも理想的なカップルだなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キャラクターの造形にがんばり過ぎて更新が遅くなり申し訳ありません。

    褒めていただきありがとうございます!

  • 第15話への応援コメント

    更新ありがとうございます(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
    ハッピーエンド!!ゴールイン間近でしょうか!?
    そう!スキンヘッドのモブ小悪党なんかは、早々にボコボコにされるもんです!?
    ゆえに、アホ王子もモブの噛ませ犬だと認識するでしょう<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>
    ラルフロッドもカミーラも幸せになる‼️これ絶対ですよね~(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お二人には幸せになってもらいたいですよね(●´ω`●)

  • 第14話への応援コメント

    王太后様かっけぇ…
    こんな風に年をとりたいと思うだけの人生だった…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    王太后様に色々教えてもらいたかったですよね。

  • 第14話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    カーミラ様!!流石です!!(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)
    つくづく?、婚約破棄した……バカ王子は見る目がない(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠)あぁ〜だからバカなのか(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    王太子は確かに人を見る目が無さすぎですよね( ・ั﹏・ั)

  • 第14話への応援コメント

    フラウ氏「尊い…!」
    ---
    > フラウさんをその話しを聞いて、いきなり泣き出した。

    フラウさんは、かなと。

  • 第14話への応援コメント

    うむ、フラウさん、完全に墜ちたなw (カプ推しに)

  • 第13話への応援コメント

    コレは同担の旦那を探すしかないのでは…。
    ---
    >「じゃあ、お菓子を持って行って身見に行こうか?」
    "身"が消し忘れではないかと…。

  • 第8話 閑話への応援コメント

    つよい(つよい)

  • 第1話への応援コメント

    御本人の意思~!?

  • 第13話への応援コメント

    剣術・格闘スキルのお姉さまはアラベスク公爵家の騎士団の人とかにぴったりでは!?さすがにあとつぎお兄様には婚約者とかいそうだもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに!
    騎士団なら、誰かいそうですね。
    騎士団長は年上過ぎますよね

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第7話への応援コメント

    ヨーゼフさんは、私が5年前に王太子妃教育を受けるために、王都に行かれる時に、王都に着いたら隠れて残り、カーミラ様の側付きメイドとして、王城まで付いて行こうとして護衛騎士に止められて引きづられるようにして帰ってきた事をいまだに覚えているみたい。

    ここは「お嬢様が」がないとフラウが王太子妃教育受けるようにみえますよー。

    作者からの返信

    コメントとご指摘ありがとうございます!

    確かに!
    そうなりますね。

    ありがとうございます。
    修正しました。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    「...ですけど、我が弟は残念ながら、次男ですので、ハミルトン伯爵家の跡取りではありません。収入の面でもアラベスク公爵令嬢を迎え入れるには難しいかと思います。」
    からの出版アイディアですが、当のハイスペ公爵令嬢を迎える事は可能なのだろうか!?どうやってどれだけ稼いでいけるのか続きがきになりますね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今、下書き中ですので、もうしばらく更新をお待ち下さい。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    ラルフ君が連れてきたりしてww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あぁ!その可能性もありますね。 
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第7話への応援コメント

    フラウさんのかーちゃん………………女傑だ………………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。
    フラウさんのお母さんはかなりの女傑だと思います。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

    (゚_゚ )必死に色々考えてんだろうなーwwフラウさんww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フラウさんはカーミラ様の事が大好きですからね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    お姉様に好きな人が出来てもブラコンは治らないと思う。
    それはそれコレはコレって感じ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど、そんな感じになりそうですかね。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    ブラコン卒業まで,もう少し時間がかかりそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    卒業までまだまだかかりそうですね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    お姉ちゃんの愛がブラックホールの重力場レベルで重い(^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お姉さんは弟を生まれる前から気になっていますからね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うーん(゜-゜)?これは、超重度のブラコンですね〜!
    うーん(+_+)どうしたものかなぁ〜!?困りました。
    何か?良き方法が、?無いものでしょうか?サーシャが、ラルフくんよりも…夢中になれる方が現れば……(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サーシャさんはブラコンをかなり拗らせていますからね( ・ั﹏・ั)
    サーシャさんはラルフくん以外の誰かを好きになるのでしょうか(/ω・\)チラッ
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    お姉様幸せになってほしいけどどうすれば幸せになれるんだろうなぁこの人…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お姉様の幸せを祈っていただきありがとうございます。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第13話への応援コメント

    >ラルフ君を超える人が私の前に現れてくれるかな?
    >そうしたら、ラルフ君はちゃんと嫉妬してくれるかな?

    そんな人が現れても尚、弟の嫉妬を期待するってのがまた。何せ生まれる前からの愛、これを超えるのは大変そうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。なかなかお姉さんのお相手は出てきそうにないですね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第12話への応援コメント

    最新話まで追いつきました
    あまりにも王太后がかっこよすぎて大変失礼ながら
    この作品で1番魅力的で惚れました
    死後会うであろう旦那のために化粧、生前敵だった相手のために剣と鎧を用意する
    そういう考え方がなんかすごいいいですね
    隣国の王からの書状も最高でした
    本編に関係ない話のはずなのに良かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    全然失礼ではないです。
    この話はなぜか役職名のみの方々が人気が出るみたいですね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    あまりにも対諸外国諜報部員向け技能……紋章官とかも出来そう

  • 第1話への応援コメント

    公爵家ブチギレ内乱公国樹立待ったなし

  • 第6話への応援コメント

    おいしいお菓子を食べるたびに作り手に恋していたら身がもたんわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お話なのでそこはそれでよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    姉弟は既に篭絡されてしまっているようです。
    ところで安価な紙と印刷技術は既にある前提なのだろうか

  • 第2話への応援コメント

    ケーキが苦手ならカレーを食べればいいじゃないの!

  • 第8話 閑話への応援コメント

    王太后様、尊敬に値します。国の礎として生き、国の礎とし逝く。バカ孫には自分達の行いが起こした覚悟を知って欲しいモノだ。

  • 第12話への応援コメント

    フラウさん、お嬢様ガチ勢からお嬢様×婿殿のカプ推しに推し変か!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。変わりつつあるかもしれません。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第12話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うんうん!クククッ!二人きりで、デートだねぇ〜!!
    良かった!良かった!
    うーん(゜-゜)何か?忘れている様な?!あーぁ、お姉さんかぁ~?黙って?留守番してるか?無理?多分、密かに後をつけるかも?!
    うーん(゜-゜)お姉さんの弟ラブ💗は、天元突破してるからなぁ〜!ちと波乱があるかもね!!
    それはともかく、サリアン兄さん!?頑張ってますね!!将来善き領主になるでしょう(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お姉さんは今は、大人しくしていますが(ΦωΦ)フフフ…
    2人で出かけるとなると暴れるかもしれませんね(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    顔赤くするカーミラ様の尊さ、フラウさんカーミラ様ガチ勢だなぁ。

    ラルフくん実に察しのいい子。表に出さず腹の探りあいする貴族社会には凄い重要、そんじょそこらのスキルよりずっと大事な能力よ。

    あーやっぱこのカップルいいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ラルフ君は察しの良い子ですね。
    フラウさんはカーミラ様のことが大好きな人ですね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    独立して家名がミシュランになりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    流石に、ミシュランはないかもしれませんね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • いいなぁ、この関係。笑顔のまま右手で握手しつつ左手に剣を握るやりとり。

    愛憎だけでなく敬意とか憧れ、執着なんかもあったんだろうなぁと思わせる正に好敵手。

    現世でもこの2人が王と王妃で結ばれてたら世界制覇すら成し遂げてたんじゃないかと思わせてくれる、あの世の悪鬼も震え上がるだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2人はあの世でどうなりますかね。
    仲良く馬を並べて、悪鬼共を駆逐していくことでしょう。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第10話への応援コメント

    >それはあの姉が王太子を攻撃しないように制止しただけです
    見抜いてたのか、なんて優秀な影。

    この騎士団のキマってる感じが実に善き。
    ウチのお嬢様に手を出すなら王家だろうが一槍お相手仕ると言わんばかり。

    母は強し、娘も強し。まぁ女性が強いのは家庭円満の証ということで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    影は少しの挙動で相手の心情を測るすべを知っているという事で。
    騎士団はアラベスク公爵家やカーミラ様を大好きですのでこのような反応になりますね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第9話への応援コメント

    あーいいなぁ、理想の家族。

    生まれた時からどころか生まれる前から弟溺愛してたのか、生粋のブラコン。

    サーシャちゃんのお眼鏡に適うお相手は果たして見つかるのか…余程の相手でもラルフ愛を上回るの難しそうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サーシャさんに運命の人は現れるのかは神のみぞ知るというところでしょうか?
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第8話 閑話への応援コメント

    王太后様、偉大な人だなあ。国葬すら断って民に還元して、その上で自国のメンツはしっかり守る。最後には将来の憂いまで自分の手を汚して断つ。国母の鏡だ。

    優れた王にそれを継げる王弟と、息子も優秀なのに何故孫だけあんな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王太后様は少ししか出ていないのですが、高評価ありがとうございます。
    王太子は先代国王の女性好きだけを引き継いだかもしれませんね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第7話への応援コメント

    短時間ではあるけど全て合格点以上の対応見せたラルフくん、これは認めてくれるでしょう。

    カー×ラルカップルを尊く想う推し勢の誕生だね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    尊いカップルが大好きな人達がいっぱいいますよね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

    このメイドさんやり手だなぁ。ラルフくんを見極めつつ2人をくっ付ける手引きまで。
    この人もカーミラ様溺愛勢か。てかここの人たちにそうでない人いないんじゃないか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アラベスク公爵家はカーミラ様が大好きな人達ばかりです。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第4話への応援コメント

    >このランクとは爵位ではなく、人としてのランクです

    なかなか遠慮ないなこの家宰、正直でよろしい。
    カーミラ様サイドもなかなかに愛が重いの揃ってるなぁ。

    家族にも使用人にも領民にも愛される令息と令嬢の結婚、もうこの時点で周囲を含めた幸せは約束されてるな。
    王家?周囲には入ってませんね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    家宰のヨーゼフさんは、何でも正直に言う人です。
    王太子と男爵令嬢は少し後に出てきます。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    >領民には敬意を持って慈しみ、仲間には尊敬の念を持って協力し、家族は愛して助け、自分は生きるのを決して諦めない

    素晴らしい家訓だなあ、貴族かくあるべしだ。

    異世界?版旅行ガイドの先駆け、る○ぶと名付けよう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハミルトン伯爵家らしいものを考えていたので、家訓を気に入っていただけて嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第2話への応援コメント

    >ラルフロッド様がアラベスク公爵家を乗っ取りたいと思っていらっしゃるなら、私もラルフロッド様を支えて、長男を打倒したいと思います!

    あーもうこの公爵令嬢大好きだわ。

    騎士団長も格好いいが公爵様も王家への書状見るに相当強者。
    主人公もカーミラ様も周囲に愛されてるなぁ。一部妙に愛が重いの混じってるけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    主人公もヒロインも色々な方に愛し、愛されています。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 正に「強者は強者を知る」
    「強敵」と書いて「とも」とルビ振る少年ジ〇ンプ的なアレですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    強敵は強者を認めることから始まりますよね。
    引き続きよろしくお願いします。

  • ライバル(好敵手)という言葉がこれほど似合う人もいなかったのだろう。敵であり国を守るという二人であったが、互いに敬意を持っていたのだろうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2人は良き好敵手としてお互いを認めあっていたのでしょう。
    引き続きよろしくお願いします。

  • そうねぇ……丁々発止の連続も振り返れば当人達には楽しみだったのかも?
    気を抜けない緊張感を楽しめない者は王者の資格無しという事で……
    決して王様がM属性なんじゃないんだってばよ(言い方!)

    作者からの返信

    隣国の王
    「私は、彼の国の王太后を好敵手として見ているのであって、決して負けて喜ぶようなことはないぞ!何だ!お前ら、後ろでニヤニヤ笑うな!」

    参謀と兵士
    「えー、少し前、あの婆さんもまだまだ衰えないな。なんて言ってニヤニヤしていたじゃないですか〜。」

  • 更新ありがとうございます😊
    うるうる(;_;)
    泣けるですよ~うるうる(;_;)うるうる(:_;)きっと、隣国の王も積年のライバルを失った、喪失感に苛まれているのでしょう!!
    そして、親書にちらっと書かれてましたが、きっと王太后を好いていたのでしょうね!!
    ひょっとしたら、若い時に、王太后も若き乙女の時に、恋愛の三角関係があったかも……想像しますね(⁠✯⁠ᴗ⁠✯⁠)
    また、よければ王太后の若き時の逸話!?読んで見たいですね~(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤

    作者からの返信

    コメントありがとうございますʕ•̀ω•́ʔ✧
    隣国の王の親書を見たら、王太后はきっと
    「やれやれ。あのませガキが、爺になったらなかなか言うようになったじゃないか。まぁ、女に愛を告げることは、死んだ旦那には一歩及ばないけどね。」なとど言いながらも、満更でもない顔をして、ニヤリと笑うと思います(・∀・)ニヤニヤ
    引き続きよろしくお願いします(*˘︶˘*).。.:*♡

  • 閑話読んで、ぐっときました。
    よく物語で異性のライバル同士が切磋琢磨して、互いに認め合い高め合い、やがて恋人同士にという展開はよくありますが、この閑話のように最期までライバルで切磋琢磨しあい、相手の死去に喪失感を懐き、和平を結ぶという展開は始めてで斬新だと感じました。

    それだけライバルとして尊敬していたのですね

    これからもストーリーを楽しみにしております

    出来れば王太后とのライバルストーリーがもっと読んでみたいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、異性のライバルだと、恋とか愛の話が中心になる可能性が高いですね。でも、人間なのでそれ以外にも色々あると思いましたので、このような親書にしました。思った以上の王太后の好評に驚いています。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    国王様って平民が言うのはわかるけど、貴族ならちゃんと国王陛下って敬称つけてほしいところ。ナーロッパでは陛下とか殿下とかつけないところが多いですけどね・・・

    作者からの返信

    コメントとご指摘ありがとうございます。
    ただ「陛下」という敬称が始まったのは中国からであり、このお話の貴族階級のイメージは日本の華族で考えていますが、一応、西洋風という認識して書いていますので、「陛下」と敬称を出すのはどうかなと思いましたので、「様」という敬称にしました。読んでいて、ご不快な点があれば申し訳ありませんでした。

  • 第10話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    どの時代でも?!奥方が強いのですね(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)
    でも、そのお陰で結婚が上手くいきそうです!!良かった!良かった!!(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    奥様が強いとその家全体が強く感じられません?(*´艸`*)

    公爵(父)も娘が好きになった人や相手の家族が良い人達なら、他のことを気にしなくても良いと思いますがねʕ•̀ω•́ʔ✧

  • 第10話への応援コメント

    第4話の公爵のセリフ「私としては、娘の気に入った者と結婚してもらいたいとは思っているし、元々は嫁に出すつもりだったので問題ないが、できれば、家を継げるような者と結婚してもらいたいのだが。」
    今回の公爵のセリフ「ハミルトン伯爵家側にとっては、有益だけど、我が家にとってはどうかな?ハミルトン伯爵家は領地経営は良いが、家族や仲間以外には排他的な所もあるしな。まぁ、外交もそれなりにはやっているけどね。」 
    娘の幸せよりも家の方が優先だったということがよく分かった。その後一応反省はしてるけど妻に脅されて空気読んでいただけだしな。
    更に言うと4話のセリフのあとにヨーゼフからその考えではいけませんと注意されたのにこれだよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    公爵(父)は家族だけでなく、色々な事を背負って考えたり、言っている所もありますので。まぁ、娘の結婚の時は娘のことを優先したホクが良いとは思ってくれるとは思いますので、ご容赦下さい。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第9話への応援コメント

    投稿ありがとうございます!!
    弟想う姉は最強ですね…!!
    (そしてラルフ君の花嫁第一号が生まれた瞬間でもあるという…笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに!言われてみたら、花嫁第一号になるんでしょうね(笑)
    引き続きよろしくお願いします。


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    ブラコンお姉ちゃん、剣術と格闘術のスキル持ちかぁ。
    なるほど、だからいつもナイフ仕込んで戦闘態勢万端なんだなwww
    ちょっと女性陣癖強いけど、良い家族やなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お姉さんは弟を守るために、状況によって色々装備を変更しています。

    王太子の誕生会の時はドレスのため、投げナイフを仕込んでいたみたいです。

    ハミルトン伯爵家は全員が家族が大好きな人達です。お姉さんはラルフ君を溺愛状態ですがw


  • 第9話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    うんうん🙂‍↕️サーシャお姉さんのラブ(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠❤が、この時から始まったのですね!?
    サーシャは、筋金入りのブラコンなのですね(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    サーシャさんは筋金入りのブラコンです(-ω☆)キラリ

    自分がラルフ君に惚れた女性第一号という事を誇りに思うぐらいですʕ•ٹ•ʔ
    引き続きよろしくお願いします。