第7話への応援コメント
クーアさん、悪夢も食うけど、金も喰う。
でもまあ、場所代請求は正当だと思います。
金額はよくわかりませんが。
作者からの返信
クーアちゃっかりしてます。場所代払ってくれませんでしたけど。
第5話への応援コメント
たぶん、最初は些細なきっかけだったんでしょうね。
でも、それがどんどんエスカレートしていって、いじめになって……。
学校という特殊な空間で煮詰められた子どもたちの悪意。
めちゃくちゃ陰湿ですね。
怖いです。でも、こういう嫌がらせリアルででもありそうで余計に怖いですね。
ガラス入りのミネストロー……下手したら死につながるでしょうし。
ガラスが子どもたちの悪意の結晶のようで。
悪夢にもなりますよね。
アーサーさんきれいさっぱりになって、新しい人生を歩んでほしいです。
作者からの返信
子供、容赦なさすぎて怖いです。やることもですし、それに労力割くのも怖い。
悪魔みたいな子供たちからすっきりさっぱり解放されたアーサーは、今度こそ幸せになって欲しいです。
第52話への応援コメント
バンシーとはこれまた怖ろしい名前が。
いったいなぜエルクラートさんの店に来るのか?
……もしかして、ただの客なんじゃ(^Д^;)
作者からの返信
健康そのもののエルクラートをまいにち尋ねてくるバンシー。その狙いとは……?
ただの客説、ありますね! 来るなら営業時間中にきてほしい。
編集済
第16話への応援コメント
第2話を拝読した時に、コレは……!と思い、ジックリ読めるタイミングまで大切に寝かせておきました。
改めて、第1話から読み進めて、一気に第二章読了となりました。
とりあえず、クーアが無事に救出されて良かったですね。
危なっかしい、ハーフセイレーンですからね。
ここからが、物語の本編に突入するのかな?
素晴らしい作品で期待が高まりますね。
作者からの返信
腰を据えてお読みいただき、ありがとうございます! そんなに熱量持って読んでいただけるなんて、嬉しい……!
うまい話につられて散々な目に遭ったクーアですが、無事救出されて一安心です。ここからはもう少し安全に配慮した生活をしてくれるといいんですけど。
第50話への応援コメント
またしてもスルーされてしまったキールの手紙。
分厚さを考えれば書くのもたいへんだったはずなのに(^Д^;)
作者からの返信
字が汚すぎて、息をするようにスルーしました。筆まめではないキールがどっさり書いてきた手紙にはいったいなにが書かれていたのか……。
第47話への応援コメント
子供の扱いは得意ではない……確かにそういうイメージがありますが、今回の対応を見ていると謙遜にも思えます。とにかく良い手際でした。
作者からの返信
メイがいい子だったおかげが大きそうですが、エルも今までさんざん子供に泣かれて学んだのだと思います。子供が皆これくらい落ち着いてたらなあ……!
第8話への応援コメント
コメント失礼します。
夢を食う存在と夢を与える存在。エルクラートさんとクーア、この二人がどうなって行くのでしょうね。クーアの気持ちもわかるけど、エルクラートさんの言うこともわかるのですよね……。
彼女自身の詳しい事情も気になります。
作者からの返信
手を組むのかと思ったら、喧嘩別れみたいになってしまいました。事情があるクーアのことだから夢屋の商売は続けるのでしょうが、うまくやっていけるのか少し心配です。
第3話への応援コメント
コメント失礼します。軽妙ですねw ウマが合いそうでそんな事言ったら殴られそうですがw
作者からの返信
これだけ言い合いできるって、相性よさそうですよねw 2人に言ったらすっごい嫌な顔されそうですけど。
第8話への応援コメント
回を追うごとにエルクラートさんが好きになって来ました!
クーアも、一生懸命さがかわいい💖
その必死さには深いわけがあったんですね(>_<)
作者からの返信
クセ強キャラなのに、好きになってくれてありがとうございます✨
クーアも目的達成の為に一生懸命です。頑張ってますけど、達成できるのかな。叶えてあげたい。
第2話への応援コメント
コメント失礼します。
あ、やっぱり見境のないバクっているんですね。
猫ちゃんの夢はいっぱい食べてそうですねw
作者からの返信
食べるのが好きなバクだと、けっこう見境なく食べるタイプもいるかもしれません。
エルクラートは、猫の悪夢を前にしたら危うそうですねw
第45話への応援コメント
ひとまず平和が戻ったようで一安心です。
町のみんなはエルクラートさんに感謝しないといけませんね。
作者からの返信
大惨事だった町も元に戻って、平和な年末です。エルクラートが関わっていたという話は人間には広まらないかもですが、魔物にはかなり広まってそうだなと考えちゃいました。
第44話への応援コメント
不味くても食べなくてはいけない……これは拷問だ。
悪魔はとことん祟りますね。エルクラートさん、ご苦労様です。
作者からの返信
一度手をつけたものは意地でも食べる派だったみたいです。やだあ、こんなの食べたくないっ。
第43話への応援コメント
無事犯人確保! 意外に小物だったようですが、シャレにならない凶悪犯でもありました。しかしノルマのために契約違反って、他の悪魔は怒らないのでしょうか? そして最後まで役立たずの衛兵たち。クーアの件も含めて本当にダメダメですね。
作者からの返信
とんでもないことしてくれましたけど、捕まりました! これはたとえ捕まらなくても、他の悪魔からなんか言われそうではありますね。
衛兵は今回もいいところなしでした。税金分仕事してくれーっ。
第40話への応援コメント
カスタードが食べられないとは気の毒ですね。そして契約違反という意味ありげなワード……気になりますね。
作者からの返信
そうなんです、なんでも食べそうなのにカスタードだけはだめなんです。あんなに美味しいものが食べられないなんて気の毒。
契約違反になってでも悪夢を見せるメリットとはなんなのか。気になります。
第1話への応援コメント
コメント失礼します
食べ尽くす形で悪夢を食べる、あるいは依頼されて食べるのかと思ったら、スプーン一杯。紳士的で、不思議な体験でした。
オチは声出して笑っちゃいましたw
作者からの返信
紅茶に入れるならスプーン一杯がちょうどいいかなーと、少量の採取になりました。
でもこの悪夢なら、全部取り出して上げた方がよかったかもしれませんw
第1話への応援コメント
悪夢を紅茶に溶かして飲む‥実におしゃれな表現だと思いました。
悪夢の内容によって、苦くなったり甘くなったり、現実世界の紅茶のように味を変えていく‥そんなイメージがすっと湧いてきました!
ネコちゃんが見ていた悪夢の内容が気になりますね!
作者からの返信
朝からおしゃれですよね。なんという優雅さ。
悪夢の状態によっては味に違いが出るので、「こっちの猫の悪夢はまるでキャラメルみたい甘いぞ」とかありそう!
猫、どんな悪夢を見ていたのでしょう。そうとううなされてたっぽいので、もしかしたらおなら以外かもしれません。
第39話への応援コメント
悪魔……それも魔物の一種なのでしょうか?
なんとなく物騒なイメージがありますが、エルクラートさんは大丈夫なのか?
作者からの返信
魔物とはちょっと違う生き物なので、なんでもありな能力の持ち主になっております。厄介な相手ですけど、エルクラートとリザはどう対抗するのでしょう。
第3話への応援コメント
クーアと夢喰屋のエルクラートさんの言葉のやりとりが軽快で、文字を追うたびに、くすくすと笑みがこぼれてしまいます。
まだ3話しか拝読していないのですが、どんどん引き込まれていきます。
ネーミングセンスも光っていて、excellent!!です。
作者からの返信
2人のやりとりは書いている私もちょっと笑ったりしてました。楽しんでいただけて嬉しいです。
ネーミングセンスを褒められたの初めて……! めっちゃ嬉しいです、ありがとうございます。
第4話への応援コメント
はじめまして。
バクが主人公、という、新しい世界観に惹かれてフォローさせていただきました。
夢の売買、夢屋、夢喰屋、面白い設定だと思いました。
今後の展開も、楽しみにしていますね✿
作者からの返信
はじめまして。フォローありがとうございます。
起伏に富んだストーリーとは言い難いのですが、はる様の日々の楽しみになれたら幸いです。
第30話への応援コメント
謎は深まるばかりですね。
エルクラートさんには名探偵よろしく
この謎を解いていただきたいです。
もちろん無料で(^Д^)
作者からの返信
はたしてエルクラートの推理力で、犯人を捕まえられるのか。どきどきしてきました!
第25話への応援コメント
クーアのことで頭がいっぱいのエルクラートさん。
そこまで大事に想っている娘を預けるのだから、キールはよほど信頼されているのでしょうね。手紙は読んでもらえてないけど……(;^_^A
作者からの返信
もうクーアに夢中ですね。あんなに言い争ってた間柄とは思えません。
キールの手紙はきっと大事に保管はされるはずです。そう、大事にしまわれるのはず。いつまでも……。
第5話への応援コメント
企画からきました🙇♂
大変に読みやすい作品ですね🙇♂
作者からの返信
ようこそおいでくださりました✨
地の文多めなので重いかなと思ってたのですが、読みやすいと仰っていただけて安心しました。
第23話への応援コメント
とうとう行ってしまいましたね。
次にふたりが出会うのはいつになるのか。
それが良い再会になることを願います。
作者からの返信
賑やかに出発していきましたね。世を見て、クーアはどう成長するのでしょう。エルクラートはいつまでもこの家で待っているようですから、満足するまで学び、ぜひとも帰ってきて欲しいです。
第6話への応援コメント
誤字報告です。
「小さい悪夢だけと深くまで食い込んで」
が
「小さい悪夢だけど深くまで食い込んで」
だと思います。
間違えていたらごめんなさい。
作者からの返信
わあー! ありがとうございます! 誤字王なので、教えていただけるととても助かります!
第21話への応援コメント
真摯で誠実なエルクラートさん。ひとり悶々と思い悩む姿から、いかにクーアを大切に想っているのかが伝わってきました。良いプレゼントを選んだと想います。
作者からの返信
悩みに悩んで、エルクラートしかあげられないプレゼントに辿り着けました。クーアが心を開いてくれてよかったです。
第20話への応援コメント
キールさん、ナイスアドバイスです。
エルクラートさんはこの忠言を活かせるのでしょうか。
作者からの返信
散らかった羽根は、そのまんまにしていきましたけど、いいこと言いました。吟遊詩人の経験からくるこのアドバイス、活かせるんでしょうか。
第18話への応援コメント
エルクラートさんも少しずつ変わってきたようですね。
それも微笑ましい変化に思えます。
でも、肝心のクーアの気持ちはどうなのか? それが問題ですね。
作者からの返信
序盤であんなに言い合いをして居たのが嘘みたいですね。
クーアもエルクラートとの暮らしに慣れてきたようですが、この暮らしや彼のことをどう思ってるんでしょう。
第1話への応援コメント
コメント被るけど…。
バクの着ぐるみ…じゃなくてローブでした。
悪夢を食べる獏。
「容量用法を守り、正しく使われる」のかな?
作者からの返信
ここで着ぐるみの登場だったから、めちゃくちゃ可愛い! とてとて歩いてきて悪夢をもぐもぐするバク……わあ、可愛すぎる。
第17話への応援コメント
思っていた以上に面倒見の良いエルクラートさん。
少し偏屈なのが玉に瑕ですが善良な人(魔物?)ですね。
作者からの返信
生意気なひよっこの面倒を見るくらいなので、性格さえよければモテそうなのに。そう、性格さえよければ。
第4話への応援コメント
続きが気になって一気に四話まで読みました。
クーアの無理矢理な態度の謎が解けました。
この続きも楽しみです。
作者からの返信
お読みいただいたき、ありがとうございます。やけにしつこいと思えば、こんな理由で来店していました。もう、強引なんだから。
第1話への応援コメント
へ〜なんだが不思議な雰囲気の作品ですね!バク?が主人公とは珍しくて面白いです!
主人公がどんな容姿をしているかも気になりますね!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。屁を起点とする悪夢を食べてるのが切ないですが、一応イケメンなので安心してください(?)。
第16話への応援コメント
魔物と呼ばれる種族よりも、よほど魔物めいている人間達。
エルクラートさんが考えていたとおり、すべての人間がそうではありませんが、過去の歴史をふり返っても、大衆というのは怖ろしく愚かで非道なものです。
人格的に完璧とは言えないエルクラートさんさんですが、それを理解できる彼は思っていたよりも、聡明で善良なようですね。
シビアな事態のあとだけあって、クーアとの漫才のようなやり取りには、ほっこりさせられました。
作者からの返信
個では大した力を持たないのに、群れると途端にでかい顔をし始める。どの時代でも、そして異世界でも、それは変わらないんだなあと。皆が善良であったら変わるかもしれませんが、なかなかそうもいかないですね。
エルクラートはちょっと(?)性格に難ありですが、そのへんはまともなようです。バクが温厚な種族というのも関係してるかもしれません。
エルクラートとクーアが揃うと、いつも漫才が始まりますね。意外と相性いいのかもしれません。
第13話への応援コメント
めずらしく感情をざわめかせているエルクラートさん。
この話を耳にして彼がどう動くのか、まったく予想がつきません。
作者からの返信
目の前に現れるたびにやかましくして「最低!」と評価を叩きつけていたクーアの危機に、落ち着かない様子ですね。普段はのんびりしてる彼も、こんなことあるんだなあ。
第8話への応援コメント
意外に親切なエルクラートさん。そしてやはり薄情なエルクラートさん。そんな彼が、この先クーアと、どのように関わっていくのか興味が尽きません。
作者からの返信
捨てられてる動物を無責任に拾うより、生きられるように食事を差し入れるタイプだと思われます。
協力関係は結ばなかった2人ですが、どうなっていくんだ。
第7話への応援コメント
命懸けの仕事だからぼったくりではない――解ります。
場所代三千オーレル――やはり、ぼったくりでした(´・ω・`)
作者からの返信
漂う金の亡者疑惑。 このバク、相当貯め込んでるぞ……!
第5話への応援コメント
なんと邪悪な子供達か。ひとまずアーサーさんは、エルクラートさんのお陰で、その悪夢を忘れられたようですが、その子供達が消えてなくなったわけではありません。そいつらが再び世に悪夢をばらまかなければ良いのですが。
作者からの返信
加減を知らないので、とんでもない邪悪さです! アーサーの後任にみっっっっちり教育されてるといいんですけど。
アーサーは可愛げのある子供たちがいるところに就職決まるといいですね。安心してランチが食べられるところ希望です。
第2話への応援コメント
夢の売買という設定が新鮮ですね🐱。
今後の展開が気になります📚✨。
作者からの返信
実際に夢が帰るとしたら、私は美味しいものを食べる夢がいいです!
なんか生意気な子もでてきて、どうなるんでしょう。
第1話への応援コメント
自主企画に参加させていただきますね🐱。
よろしくお願いします。
猫の夢を喰らうシーンは幻想的で、エルクラートさんの優しさと強さが伝わってきました🌟。
作者からの返信
自主企画への参加、ありがとうございます!
バク物(というかどうかは分からないんですけど、他に言い方が思いつかなかった……)は夢の食べ方がやはり特徴だよなあと思ってこだわったところなので、注目していただけて嬉しいです。
第53話への応援コメント
バンシーの泣くからの脅しは凄すぎるw
絶対断れないじゃないですかw 思いっきり吹き出してしまいましたw
作者からの返信
やったあ、笑わせることができた!
このシーン思いついたときに、自分でもつい笑いました。バンシー強い。
第6話への応援コメント
ふふふー♪
クーアさんの騒々しいところが好きです♪
エルクラートさん、頑張ってね(笑
作者からの返信
鼻血出しても元気いっぱいですね! 騒々しくてちゃっかり者。なにか起きてもしぶとく生きていけそうです。
エル頑張って。
第5話への応援コメント
あたたたた!痛い痛い痛いです!想像するだに痛いです!
それはアーサーさん、災難でしたね……。
子供って純真ゆえに残酷です(悲
でもおばあちゃんの悪夢も誰かに美味しく食べてもらいたいというのは感慨深かったです。
作者からの返信
子供怖い! 子供怖い! 加減というものを知らないの怖い! アーサー、次の仕事先では良い子に恵まれますように。
悪夢も嫌われてばかりじゃかわいそうなので、美味しくいただいちゃいましょう。それにしても……エルのばあちゃん、めっちゃ優しそうです。
第4話への応援コメント
悪夢を食べ尽くすと記憶が喪失するんですね。
悪夢を忘れられて良いような、でも記憶がなくなると言われると怖いような。
複雑な気持ちになりました。
作者からの返信
忘れたくなかったり、忘れちゃいけない悪夢もありますもんね。悪夢をお手軽に手放せる世界ですが、本当に忘れてしまってもいいのか考えないとです。
第8話への応援コメント
途中までですが読ませていただきました。
夢を売買できるという世界線で夢喰屋を営む主人公。ありそうで無かった設定が魅力的ですごく惹きこまれました。
今後のクーアとの関係も気になります。
続きはじっくりと読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
クーアと仲良くやるのかと思いきや、彼女出て行ってしまいましたね。とてもお金が必要な彼女と、今後どうなるのでしょう。
第3話への応援コメント
さすがエルさんです。
クーアさんとのやり取りがギリギリでヒヤヒヤハラハラしてしまいました。
読み応えがありました♪
作者からの返信
これだけ言い合いができると、逆にウマが合うんじゃないかなんて考えちゃいます。二人に言ったらすっごい嫌な顔されそうですけど。
第2話への応援コメント
三瓶も!(やったー!
暫くは朝の特別な一杯には困らないとなるとホクホクですね♪
クーアさんとの約束はどうなるのかな〜?
楽しみです♪
作者からの返信
いっぱい届きましたね! やったー!
クーアとの約束、どうなるんでしょう。それにしても態度のでかいお客様(?)です。
編集済
第1話への応援コメント
この度は私の完結ツイートにお言葉を下さりありがとうございました。
拝読に参りました!
こちらでも宜しくお願い致します♪
悪夢がティースプーン半分とは切実ですね!
バクのローブなど世界観が独特で好印象です♪
作者からの返信
わあ、わざわざありがとうございます! こちらこそ、よろしくお願いします。
毎朝口にするものが足りないと、しょんぼりしちゃいますね。
第1話への応援コメント
「悪夢を、切らしてしまった。」
出だしのこの言葉がしびれますね。全く聞いたことのない内容で、一気に作品の世界に引き込まれます。
悪夢を嗜好する主人公のお話。今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。 自分でも気に入ってる出だしなので、そこに注目していただけて嬉しいです。
第6話への応援コメント
こんにちは。
先日はは「ニッチすぎて伝わらない小説選手権」企画への
ご参加ありがとうございます。
僭越ながら読んだ所までで恐縮ですが
レビューと★をつけさせていただきました。
なかなか面白い世界観だと思いました。
短編連作はアイディアを出すのが大変ですね。
頑張ってください。
作者からの返信
こんにちは。レビューと★、ありがとうございます! 異世界ハードボイルドという、自分ではまったく気づけなかったポイントを知ることができました。
企画もありがとうございました。おかげさまで好みの作品も見つかり、とても楽しかったです。
第1話への応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
瓶に悪夢が入っているのが斬新で、紅茶に入れて飲む、というのがオシャレで幻想的でとてもいいですね。
ゆっくり拝読させていただきたく。
作者からの返信
初めまして。お読みいただきありがとうございます。
悪夢、瓶詰めにしました。たくさん並べてみたいです。