第37話への応援コメント
衛兵たち、魔物ってだけで監視している気がぷんぷんする…(・・;) もうちょっときちんと調べて欲しいです。
こんな時間に読んでしまった! カリカリベーコンのサンドイッチ! ニョッキ! すごく美味しそうです。食べなくなりました……。
作者からの返信
衛兵たちはしっかり税金分働いて欲しいですね。
ふふふ、夜中の飯テロになったでしょうか。私も食べたくなってきました😂
第21話への応援コメント
悪夢で、繋がっている。彼らなりのつながりになんだかほっとするようでした。
上等なチョコレートの表現も、とてもおいしそうですね。
作者からの返信
「おいしそう」ありがとうございます!
他には絶対間違えようのない確かなもので、二人は繋がりました。どちらかが心変わりしないかぎりずっと一緒です。
第94話への応援コメント
大変な事件でしたが今回も無事に切り抜けられたようで何よりです。ただし、今回の一件についてクーアに知られたりすると、過去最大のピンチがエルクラートを襲うことになりそうですね😅
作者からの返信
もしもクーアに知られたら、とんでもない修羅場になりますね! 墓の中まで持っていくレベルで秘密にしなければ😂
第165話への応援コメント
エルさんちょっとリルムの扱いに慣れてきてるの悲しくも面白い(*´﹃`*)
作者からの返信
元気印のリルムに振り回されてましたが、やっといつもの調子が戻ってきたみたいです( ´ ▽ ` )
第164話への応援コメント
エルクラートさんには傍迷惑でしょうが、リルムちゃんほんとすこ
六世紀に渡り騒ぎ続けることが可能なハイエルフ(本)
いいキャラすぎて何かしら影響受けてしまいそーw
作者からの返信
へへへ、ありがとうございます。リルム実は一回ボツになったキャラだったんですけど、書き直してよかった。
芋つき蛮族さんを影響を与えられたら本望なので、ぜひ影響受けてください🤣
第33話への応援コメント
その元凶の夢屋が何者なのか気になります……。甘さをもたらすこともあれば牙を剥くこともある夢。かなり根深い問題になってきていますね……。
作者からの返信
利益の少なそうな商売をしている夢屋、その正体とは。早いとこなんとかしないと。
第29話への応援コメント
出来立てのほかほかご飯、どれも美味しそうです……お腹空いてきました(´∀`*)
リザさん天真爛漫ですね。でも肝心の話題になると阻まれてしまう(・・;)
作者からの返信
食べ物の話しを書いているとき、私も仕方ないです。私にも食べさせて……!
どうあってもリザの話を阻む運命の流れ。はたしてリザはちゃんと話せる日が来るんでしょうか。
第24話への応援コメント
エルクラートさん、想像が突進していらっしゃる……!! 婚約も、正式には……?
ウサギのぬいぐるみをクーアさんに渡して、苦しい思い出の回想に繋がったら嫌ですものね。エルクラートさん、優しいです。
星燈祭で賑わい飾り立てられたお店の描写がたまりません(*´꒳`*)
作者からの返信
淡白そうに見えて、なかなか想像力たくましいタイプだったみたいです。
祭りの描写が苦手なので、褒めていただけて嬉しい! ありがとうございます。
第163話への応援コメント
かつてハイエルフにずっと傍においてくださいと言われて、こんなにやめてくれと思わせる物語があっただろうか
いや、ない(反語)
まあこの子楽しいから面白そうですけどね(*´﹃`*)
それにしても珍味美味を再現できるってうらやまあああああああ
作者からの返信
こんなにときめかない「お傍においてください」はなかなかないですね!🤣
謎の料理フィアンポローネ作りがスタートしましたが、はたして無事に完成するのか。もし完成したら私にもわけてくれないだろうか……。
第162話への応援コメント
めっちゃ真面目に真剣にエリクシールとハイエルフの価値が解き明かされるほど
要求内容のオマケに笑ってしまう
作者からの返信
歴史的大発見である幻の薬を出てきた理由は、謎の料理をどうしても食べたいから。もうリルムが完全にお笑い要員です。悲壮感のない子だなあ。
第3話への応援コメント
小さな怪物クーア。言い回しが素敵ですね。乱暴なのに可愛らしさがある。それ程必死になる理由とは…
作者からの返信
クーア、物凄い必死ですね! なにが彼女をそうさせるのか気になるところです。
第23話への応援コメント
クーアちゃん、旅立たれました。でも悲壮感のない別れ方。時折で良いから、私のことを思い出して欲しい……締め付けられます。クーアちゃんは片時も忘れないでしょうね。
さらっと花嫁宣言! 大胆! エルクラートさんずるいですよ!
作者からの返信
晴れた夏空くらいすっきりしとした別れ方でした。次に会う時は、お互いなにか変化はあるでしょうか。
エルクラート、爆弾投下するくらい一途だったようです。浮気の心肺はなさそう
第20話への応援コメント
キールさん、キザで言い回しがオシャレです。ハルピュイアなだけあってか、風のような気ままさを感じつつ、芯がしっかりしている。相談相手にピッタリですね。
クーアさんにとっては、家族以外で初めて(?)優しく保護してくれた格好良い存在ですし、惚れちゃうのも仕方ありません。エルクラートさん、いけいけー(おい)
作者からの返信
キールは書いてて気持ちがいいですね! 毎日そばにいたらやかましいかもしれませんが、とてもいいやつです。
やっちまった系エルクラートですが、攻めるチャンスでもあります。うまいことできるでしょうか。
第18話への応援コメント
エルクラートさんの感情が、ほぐれていっている……? 家族の最期の姿である夢を食べて一族の歴史を脈々と受け継ぎ、孤独を生きるバク。そんな中に現れたクーアちゃんは、エルクラートさんにとって厄介であり手がかかりつつも、大事な存在になっていっているように思います。
作者からの返信
誰かと暮らす賑やかな暮らしに、クセツヨのエルクラートの中にも温かいものが芽生えたようです。クーアの遠慮しないたいどもよかったのかもしれません。
なんだかいい雰囲気ですね。
第5話への応援コメント
バクって言うと、他人に夢を見せることも出来るイメージがあります。
アーサーをいじめていた悪ガキ共に、アーサーの悪夢を追体験させる事ってできないんですかね……?
作者からの返信
夢屋のように夢を植えつけることはできませんが、採取した悪夢を振りまくといったことができます。
子供たちの頭上から降り注ぐ悪夢。よき。
第1話への応援コメント
自主企画の方から来ました!
こちらの作品も読んでくださりありがとうございます。レビューまで頂けてとても嬉しいです。
私はレビューコメントが出来るほど文才がないので、せめて応援コメントを残させてください……。
表現がとても丁寧ですし、言葉選びがお洒落で、惹き込まれる雰囲気の作品だな。と思いました。
バクさんは人型だそうですけど、魔獣型にもなれるんですかね……?
それにしても、猫はどんな夢を見ていたんでしょう。白目を剥くほどなんて、よっぽどですよね。それとも、そんなにご主人の屁が臭かったのか……笑
作者からの返信
自主企画への参加、ありがとうございます! こちらこそ、感想いただけて嬉しいです。
この物語のバクは人型のままです。姿を変える魔法はあるのですが、維持が大変なのであまり使われていません。
猫は……屁が臭かったんですかね……😂
第161話への応援コメント
なるほど、エリクシールにそんな秘密が
希少なのも納得
それと交換する対象にまた笑ってしまいますがw
作者からの返信
世に数多いる錬金術師たちも、さすがにそこは気づかなかったみたいです。
よほど食べたいんでしょうねw 食い意地の権化w
第16話への応援コメント
ただただセイレーンというだけで、どんな重たい所業をしたわけでもないのに悪様にされ、処刑される。それを是として火刑台に集まる観衆……ゾッとしますね。ジャンヌダルク裁判やフランス革命みたいな……。その残虐性に疑問を持つ者はいないのか。
クーアさん、助かって良かったです。今はとにかくたくさん食べてほしい。
作者からの返信
人と魔物が共に暮らす世界ですけど、多様性はあまり認められないようです。人間に不利益な魔物の扱いが変わる日が来るといいのですが。
クーア、たんとお食べ。足りないならおかわりも作ってくれると思うから。
第11話への応援コメント
翼がないのはもぎ取られたのかと思っていたのですが、種族の垣根を超えたハーフだったとは。花の香りのする、とろけるように濃厚なチョコレートの悪夢。危うい魅惑がありますね……。絶対美味しいやつだ……!
作者からの返信
奇跡のハーフでした。両親のなれそめ気になりすぎる。
この悪夢、お腹いっぱい楽しみたいです。
第10話への応援コメント
クーアさん、まるでルビーの妖精のように見えます! エルクラートさん、魅了されたのは希少ともいえる夢主の悪夢に? それとも夢主の美しさに?? ……エルクラートさんの好奇心にドキドキしてきます。
この場をお借りして恐縮ですが、『秘密の園と暗殺者』にレビューいただきありがとうございます😭 すごく嬉しくて……!(感涙) 悲惨な食事を食べ続けていた猛者にも気をかけていただきありがとうございます!(おそらく元気です)
作者からの返信
ルビーの妖精! めっちゃ嬉しいです!
こちらこそ、素敵な作品ありがとうございます✨ 食堂の食事が激マズなのは死活問題ですからね……。尊い犠牲に敬礼!
編集済
第160話への応援コメント
よく知ってる料理だったらいいのに……(・∀・)
フィアンポローネ。ぷるぷるとろとろ、ちょっと甘くてニンニクの香り。
わかりませんねええ、名前の感じならパスタっぽいですが。
作者からの返信
寒い日に皆で食べるフィアンポローネ。いったいどんな料理なんでしょう。危険そうでなかったら私も食べてみたい。
第8話への応援コメント
クーアさん、可愛いですね! 一生懸命な良い子! エルクラートさんとの掛け合いが楽しいです。
彼女が甘い歌声で船員を惑わせ、船を遭難させるセイレーンだったとは。それに抱えているものが大きそう……?
作者からの返信
かなりツン多めなクーアですが、可愛いと言っていただけて嬉しいです!
なにやら大きな秘密がありそうなクーア。エルクラートには頼らないつもりみたいですけど、どうなっちゃうんでしょう。
第5話への応援コメント
夢を食べるのもかなり危険な仕事なのですね。子供たちの純粋な悪さは許せませんね。その子たちに絶大な悪夢を植え付けられたら良いのに(え?)
取り出した悪夢を食べ、その人の夢の内容を追体験してしまいそうなほどの生々しい苦さ。うむむ……。
作者からの返信
アーサーを痛めつけた子供たち、許せませんね!
大金払ってまで悪夢を手放したかったアーサー。今度こそ幸せになってくれますように。
第4話への応援コメント
初めまして。企画から参りました。
悪魔を食べるバクが主人公の物語、惹き込まれました。しかも単純に悪夢を食べたら良いというのではなく、夢も本質はその人の魂なのだから、見境なく喰らってはその人自身に危険が及ぶ……なるほど、と思いました。匙加減が難しい(・・;)
ネムノキで夢喰屋さんの技能などを測るというのも素敵な設定だなと思いました。アーサーさんの悪夢、上手く取り除けたら良いのですが……。
作者からの返信
初めまして。企画への参加、ありがとうございます。
夢喰屋という繊細かつ特殊な職業で、立派なネムノキを持つエルクラート。どんな夢でも喰らえるというのは本当なのでしょうか。
第159話への応援コメント
エルクラートさんのいう事、厳しいけどその通りなんですね(>_<)
作者からの返信
いつもド直球な言い方ですね。もしもとても優しく言うことがあれば、変なもの食べたか別人の可能性があります😂
第2話への応援コメント
ネムノキがバクの目印になりそうですね。
実家にネムノキを植えたので、更には猫が三匹居るのでこのバグさんは来てくれるだろうか…
作者からの返信
ネムノキがある家、素敵! しかも猫が三匹もいるなんて!
バクがこっそり住んでるかもしれません。猫がすっきりした顔してたら、悪夢を抜かれた後かも。
第1話への応援コメント
はじめまして。自主企画からこさせて頂きました。初めて拝読致します。
こんなバグさんならたまになら夢を全部食べて貰っても良いな…なんて思わされました。猫ではないので食べては貰えなさそうですが。
甘い味わいの茶葉…現実だとオレンジペコあたりかな…と思って読んでいました。やはり皆様印象に残っているみたいですね。私もご相伴に預かりたい。
作者からの返信
はじめまして。自主企画への参加ありがとうございます。
オレンジペコに蜂蜜をたらして、朝の一杯。そんなのんびりとした朝を過ごしたくなっていただけたのなら幸いです。
第46話への応援コメント
いったんここまで拝読しました
作者さんの愛の詰め込まれた丁寧な物語で、非常に楽しめました
リザの失恋も切なく、結局キールの言う通りになってしまいましたね……
続きも読ませていただきますが、その前に、レビューも書かせていただきますね
作者からの返信
ものすごく読んでくださってる! ありがとうございます✨
喚き散らさないで失恋を受け入れるリザ、自分で書いててて「いい子や……」としみじみしました。
アカ停止大変でしたね。微力ながらレビュー書かせていただきました。面白い作品ですので、もう一度伸びて欲しい!
第1話への応援コメント
コメント失礼します!
悪夢を溶かして紅茶にして飲むという表現が、とてもお洒落な雰囲気を感じました。猫の悪夢の瓶詰めとはどのようなものなかとても気になりますね……。
作者からの返信
おしゃれで優雅な朝ですよね。私もそんなおっしゃれーなティータイムしてみたい。
虹色をした猫の悪夢が詰まってる瓶。家にひとつ飾っておきたいです。
第158話への応援コメント
こうして接種した栄養で彼女は実をつけることができるのか(違う)
作者からの返信
「立派な実をつけるためには、もっと美味しいものを食べないと!」とか言いながら、ご飯をねだってくるかもしれません。
第22話への応援コメント
別れの日が誕生日というのは、今後ますます特別な意味を持つ記念日になりそうですね。二人に挟まれながらもクーアを思いあれこれと思い悩むエルクラートさんが可愛いかったです(#^.^#)離ればなれになった二人に何が起きるのか気になります。
作者からの返信
エルクラートがおとなしいキャラなので、クーア&キールに挟まれるとなんか可愛くなりました😂
いつ帰ってくるとも約束せずに旅立ったクーア。どんな成長を遂げるのだろうとドキドキします。
編集済
第21話への応援コメント
エルクラートさん、初めは冷たいのかと思いましたが、全く印象が変わりました。クーアと仲直りするために一生懸命考えて、大切な本をプレゼントするの素敵ですね(*^o^*) クーアと再会するために悪夢を食べるというのも、またその描写も独特で心に残ります。続きも楽しみです〜
作者からの返信
エルクラート、ちゃんと温かい血が流れているタイプでした。
本のプレゼントがなかなか好評です。せっかく仲直りして心を通わせたので、再会できるといいな。
第157話への応援コメント
リルム、心配ですね……。
なるべく早く立ち直ってくれればいいのですが( ;∀;)
作者からの返信
リルム、大丈夫でしょうか。元気いっぱいでとはいわないので、せめて姿を見せてくれると少しは安心できるのですけど。
編集済
第16話への応援コメント
火あぶりの描写がなんとも鮮明で、直前までドキドキしましたが、クーアさん、無事でよかったです。皆火あぶりに賛同する人たちばかりで、きっとクーアさん、心細かったでしょうね。
助かってぼろぼろと泣きながらハムサンドを食べるシーンにはぐっと来ました。今後の展開も楽しみですね。
作者からの返信
焚き火や暖炉の動画が好きというのが、火あぶりのシーンで役立ったみたいです。
周りは皆敵だし、エルクラートが本当に助けてくれるのかという不安もあっただろうし、クーアのストレスは半端ではなかったでしょう。元気にハムサンドか食べれる未来が待っていてよかった。
第88話への応援コメント
悪いのはカイルを捕らえた者たちなのに、加害者ではなく助けられなかった者を責め立てる。現実にもよくある構図ですが、さすがはエルクラートさん。そんな愚かな考え方はしませんでしたね。
作者からの返信
エルクラート、物の見方が落ち着いてましたね。友達にひとりは欲しいタイプ……あ、いや、やっぱりいいかな。こだわり強すぎるから。
第155話への応援コメント
夜中のフリッテッレ……まさに罪の味ですね🤤
ハイエルフさんはカロリー気にしなくていいんでしょうか、うらやましいなあ(そこかい)
作者からの返信
深夜の油物は美味しいですよねえ……🤤
絵だからカロリー吸収されない可能性はありますね。いいなあ。私もカロリー気にせず夜中に揚げ物食べたい。(食いしん坊)
第153話への応援コメント
ハイエルフちゃん、まさかのご飯要求……かわいいー(*´ェ`*)
( ゚∀゚)o彡°ごーはーん!ごーはーん!
作者からの返信
気高い種族というイメージが吹っ飛ぶ要求!
ご飯もらえるのかなあ。
第5話への応援コメント
結構危険な仕事なんですねぇ……
猫の夢を飲んで、ホッとして暮らしているだけではない!(^_^;)
次の日、胃もたれしてる感じですよね。
胃が弱い私としては、この仕事、できません……(~_~;)
作者からの返信
猫の悪夢を味わいながら、のんびり暮らせたらなあ〜😌
夢喰屋は胃袋とメンタル強くないとやっていけなさそうですね。私もできる気がしません。
第11話への応援コメント
翼がない、というのはそういった理由からだったのですね。
ハーフセイレーンであるクーアさんの濃厚チョコレートの悪夢、文章を読んでいるだけでおいしそうなのが伝わってきました。
作者からの返信
「半分だけ」で、片側にだけ翼が生えてこなくてよかったです。暮らしにくそう。
「おいしそう」ありがとうございます! 好みのチョコの特徴を詰め込ん書いたので、嬉しいです。
第3話への応援コメント
バクが猫になってみたいというところが、何か新鮮な気持ちになりますね。
バクも、自分の人生に嫌気がさすことがあったりするんでしょうかね。
作者からの返信
人里でバクとして生きる上での苦労なんかもあるので、猫への憧れがあるのかもしれません。
第151話への応援コメント
うああああ、料理がすごくおいしそうーーー🤤
こちらまでお腹が空いて来ました😍
作者からの返信
やったー! 「おいしそう」ありがとうございます!
今回はかなり食べ物の話が多いので、胃もたれに気をつけつつのんびりお読みいただけると幸いです。
第1話への応援コメント
コメント失礼します!
もしバクが実際に存在したらどんな感じだろう、ってことですね。
人間じゃ無いはずのバクの気持ちや考えていることがよくわかるように書かれていて、すごいです。
猫が幸せな生き物とかも面白いですね。
そんなに貴重なら、猫の悪夢は高そうです。
作者からの返信
我が家では猫を飼ってるのですが、快適な場所を見つけたり人間を使うのが上手だなあと思ってます。そこから「猫は幸せな生き物」が出てきました。
けっこう後に猫の悪夢の支払いをするシーンがあるのですが、高いです。ほんと高い。
第149話への応援コメント
絵が生きててオムレツ食べちゃう?!
すごい、面白い!!!(≧∇≦) どんなしゃべり方なのかワクワクします!
オムレツ、すごくおいしそう!エルクラートさん、お料理上手ですね🥰
作者からの返信
とんでもない早食いの絵ですが、どんな性格なんでしょうね。
オムレツ作り長くなってしまったんですけれど、楽しんでいただけたのなら嬉しいです✨
第143話への応援コメント
いつものお店から離れた不思議な空間が舞台の変態魔術師編、今回も一気に読んでしまいました。キールからのSOS、たどり着いた先で子供化、クーアとの再会……息もつかせず、という感じでラストまで楽しみました。クーアとのちゅーが寸止めだったのは残念でしたが、「乙女のとろける桃色ロマンス爆弾」で変な声を上げて笑いました。本作のおかげで素敵な休日の夜を過ごせたこと、御礼申し上げます。
次のエピソードはまだ始まったばかりのようですが、まとまってから一気読みするか、最新話まで追いかけて次の公開をドキドキしながら待つか、思案中です。いずれにせよ、次のお話も楽しみにしています!
作者からの返信
普段と違う目的で動く話だったので、読者目線で面白いんだろうか……と書き終わっても悩んでたのですが、楽しんでいだだけて安心しました。ありがとうございます! こんなに熱量持って読んでいただけて、幸せ…!
クーアはもっと落ち着いたシチュで初めてのちゅーをさせてあげようと思いますので、もう暫くお付き合いいただけると幸いです。
キールと旅しててクーアは大丈夫かなと心配してたら、無事に変な技を覚えてましたね。影響を強く受けてます。
次の話はちょっと胃もたれする内容かもしれませんが、ぜひお好みのスタイルでお読みいただけると嬉しいです😊
第84話への応援コメント
人魚をバラして加工するなんて怖ろしい話ですね。業の深い文化です。
作者からの返信
人魚漁がおおっぴらにおこなわれていた時代を考えるとぞっとしますね。魔物と人間たが今の距離感で暮らすようになるまでには、想像もできないような困難がいくつもあったんだと思います。
第83話への応援コメント
悪意や身勝手さに対するエルクラートさんの考え方が、見事に共感できるものなので、読んでいて小気味良いです。もっとも、状況はますます複雑化して解決するのが大変そうですね😅
作者からの返信
私がちょっと常識ないタイプなので執筆中に悩む場面もけっこうあるのですが、エルクラートに共感していただけて安心しました。ちゃんと書けてたみたいでよかった。
海の中は面倒な事態になってますね。さあどうするエルクラート。
第82話への応援コメント
今回も一筋縄ではいきそうにありませんね。まだまだ苦労することになりそうです😅
作者からの返信
行く先々で心折れそうな話が転がってますね。でもココ先生の為でもあるので、なんとか頑張っていただきたいっ😅
第47話への応援コメント
ホノボノ回は癒されますね。
暫らく悪魔の悪夢の治療で、お疲れのエルクラートさんですから、お仕事でもちょっとした癒しタイムになってるのかな?
作者からの返信
なんだかお客さんが来るたびにろくでもない目に遭っていた気がします。たまには夢喰屋の普段の様子もいいですね。エルクラートもほっとしてると思います。
第46話への応援コメント
リザのほうが、エルクラートさんより年上なんですね。
(あとで読み返さなくっちゃ!)
リザが通ると部屋中が散らかるイメージしかなくって、テッキリ年下だと思い込んでました(笑)
作者からの返信
リザは年と同年齢か、二つくらい上かなあという設定で作りました。エルクラートを「ママみたい!」なんて言うので、子供っぽさがありますね。
リザが通ると部屋が散らかる、ありそうです(笑)。
第141話への応援コメント
服は見つかったんですね。良かったです。
せっかく誘っても、パンツ一丁だと彼女と一緒に帰れませんね(笑)
作者からの返信
服が無事でよかったです。そしてパンツも破けなくてよかった(笑)
第76話への応援コメント
まさかのホラー展開!
でも、結構平然としているエルクラートさん。
読者としても心強いです(^Д^;)
作者からの返信
幽霊を嫌がる理由が理由なので、けっこう落ち着いてます。さすがクセツヨ主人公。
第138話への応援コメント
むしろそのうち色々巻き込んで進化しそうな……w
作者からの返信
ぶつける夢の量を間違ったら、取り返しのつかない魔術空間が爆誕しそうです。やだーそんなところに閉じ込められたくないー。
第74話への応援コメント
責任感の強いエルクラートさん。仕事にプライドを持っていますね。職人気質なのかも知れません。
作者からの返信
中途半端な仕事はしないという姿勢のおかげで、お客さんからは信頼されてるのかもしれませんね。
第98話への応援コメント
カクヨム運営に抗議したい。
「何故評価の星はたったの3つまでしか付けられないの!?」って。
堪能しました。ケットシーの悪夢を食べたが違和感→実は死んでた→いやまだ死んでいない→じゃあどこに? →そして海底へ……
ああ、物語を作るっていうのはこういうことなんだな、と。こうしたストーリー展開だけでなく、それを彩る個性的な登場人物、美味しそうな悪夢料理、幻想的な海底世界、そして恋模様。もし書籍化されたら、通勤電車の中で読むのに夢中になって乗り過ごし確定です。
せめて章ごとに星を付けさせて欲しいです。もちろん、3つで。
作者からの返信
そんな評価いただけるなんて……! 嬉しすぎて何度も読み直してます。ありがとうございます✨
私自身が海で泳ぐの怖いと感じるタイプなのですが、楽しんでいただけたので書いてよかった!
次の話は普段とは少し違う展開ですが、久々にクーアが出てくるのでお楽しみいただけると嬉しいです。
第138話への応援コメント
「乙女のとろける桃色ロマンス爆弾!」
いや、良いと思いますよ😂
聞いただけでどんなものか分かるのはw
作者からの返信
めちゃくちゃ甘そうでやばいというのは、これでもかと漂ってますね😂
他のバリエーションはないのか気になるところです。
第72話への応援コメント
何事もなく依頼完了……かと思いきや、続きがあるようで(^Д^;)
作者からの返信
ごちそうを手に入れ、なんて幸せなんだろうと思っていたのに。なぜか幸せなままでは済ませてもらえないエルクラートです。
第11話への応援コメント
おいしそうっ。ハーフセイレーンの悪夢、食べてみたくなりました(*^▽^*)
作者からの返信
「おいしそう」ありがとうございます! 私も食べてみたいです。できたらたくさん食べたい……。
第138話への応援コメント
エルさんの「名前はもう少し考えた方がいい」に果てしなく同意しました😂
作者からの返信
大声で叫んでるあたり本人たちはしっくりきてるみたいなんですけど、ぜひとも考え直して欲しい名前です😂
第44話への応援コメント
うん。腐ってるから捨てましょう。
せめてお酒になったり、納豆になったりする発酵ならいいのですが、悪魔の夢では良い腐敗は想像できないですね。
それにしても美味しい表現は常々素晴らしいと思ってましたが、不味い物をここまで上手に表現されるのは凄いですね。
作者からの返信
美味しかったら副業で悪魔退治をするようになったかもしれませんが、全然ダメでした。アウト寄りのアウト。
やったあ、食べ物の描写褒められた! 想像してみたヤバい味とか、私が実際になんか食べて経験した風味とか、そんなものたちがごちゃ混ぜになってる食事シーンでした。こらは食べたくないなあ🥲
第42話への応援コメント
空間魔法も居候部屋しか見てませんでしたが、改めて悪魔をも飲み込む白い空間魔法……無敵なのでは?
作者からの返信
発動までに時間はかかりますがバクが魔法に長けた種族であることと、記憶の遺産による経験だからこその対抗策です。リザがいてくれるから発動までの難易度も下がるので、持つべきは友ですね。
第40話への応援コメント
悪魔と魔物線引きが明確で、素晴らしいですね。
もっとも主人公のエルクラートさんが魔物なんですけどね。
ついつい、バク獣人に見えてしまいます。(ゴメンなさい)
悪魔は精霊に属してるとなると、物質の縛りが無いから、法理が通用しないのも道理です。
対抗措置が、唯一縛りのある契約行為と唯一通用する魔王ですか。
どちらも大変そうですね。
作者からの返信
最初は悪魔も魔物の一種にしようかと思ってたんですけど、他の話に死者の魂を導く魔物が出るので、じゃあもっと凄いのにしてしまえと今のカテゴリにおさまりました。
悪魔も強さは千差万別なので、あまり強くないのだといいな。
第44話への応援コメント
どんどん深みにはまりつつもプロ根性すごい((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
夢なら食べられるはずだと強く信じた心の勝利……だったのかな。二度と食べたくないくらい楽しんだみたいです。
第10話への応援コメント
赤く輝く髪と瞳のセイレーン、絵になりますね!それに魅了されるエルクラートさんのまだ見ぬ夢への渇望もまたドキドキするものがあります。絵本のような素敵な絵が脳内に浮かびました(*´ω`*)
作者からの返信
インパクトのある見た目にしたくて、光らせてみました。実際見たら忘れられない光景なんだろうなあ……。
第134話への応援コメント
ぐいぐい来られてクーアがおろおろする姿、とても尊いです!
邪魔されてしまったのが残念ですが、いつかどこかで続きが出来ると良いですね!
作者からの返信
普段のでかい態度はどこへやら。恋愛経験のないクーアなので、おろおろしっぱなしでした。
続きをするときは、落ち着いて対応できるんでしょうか。想像するとニヤニヤしてしまいます。
第68話への応援コメント
ようやく死闘を制したエルクラートさん。
子供の自分を見て性格が歪んでいると思ったならば
少しは現在の自分を見つめ直して欲しいですね。
最初はクーアへの対応も酷かったのですから(^Д^;)
作者からの返信
現在の自分はまともだと思っている節があるので、性格歪んでることに気づいてくれるかどうか……。
クーアは、よくあの対応されても店に通いましたね。ブチ切れながらでしたが。
第69話への応援コメント
レビューを書かせていただいて以来、ひたすらコメント無しの応援に徹しつつ読み進めてまいりましたが、我慢の限界に達したのでひと言だけ。
……作品タグ「心臓に悪くない」って、無茶苦茶ドキドキしてますがな!
クーアを助ける時も、ユリウスを捕まえる時も、そして今回のナイトメア騒動も、陳腐な表現ですが手に汗握る展開でした。特にこの七章と八章、新年早々年甲斐もなくハラハラし通しでした。もし初夢に年増ナイトメアが出てきたら、エルクラートさんに食べていただきたいレベルです。彼は嫌がるでしょうが。
続きを読むのが楽しみです。今年も是非、この素敵な世界を書き続けてください。
作者からの返信
きゃーっ、倉馬様が限界突破!
振り返ってみると、意外と危ない思いしてましたね。大丈夫、次は心臓に悪くないですから! 多分!
初夢は夢屋で高値がつくレベルの吉夢でありますように。
今年もぜひよろしくお願いいたします。
第38話への応援コメント
あけおめ。
初読みは、リザの食いしん坊キャラでした(笑)
サンドイッチ5個目、は・早い……w
調理のシーンから、とても美味しそうでしたからね。
作者からの返信
あけおめ。リザの早食い&大食いが初読みになったということは、今年1年の胃の調子は絶好調! 美味しいものもりもり食べてください✨
自分で書いててあれなんですが、エルの手料理は美味しそうです。一人前でいいから私も食べたい。
第5話への応援コメント
Akira Clementi 様
エルクラートさんの追体験したアーサーの悪夢ですが、これはどこからがアーサーの実体験でどこからがアーサーの悪夢なのでしょうか。
それとも、アーサーは自分の身に実際に起きた出来事を、そっくりそのまま悪夢として見てしまったということなのでしょうか…?
作者からの返信
アーサーの実体験が、そっくりそのまま悪夢になっています。子供怖すぎる。アーサーの命があって良かったです。
第57話への応援コメント
なんの罪もないクーアを助けたことが、祟ってしまうとはなんとも皮肉な話。これというのも人間たちが愚かだからですが、それを言ってもどうにもならないですし、困ったものですね。
作者からの返信
なんでもうまいことやって生きてそうなエルクラートですが、ここで躓きました。助けたことは悔やんでなさそうですが、こらは困った!
第55話への応援コメント
なんという異常事態!
おかしな事が起き始めましたが
エルクラートさんにいったい何が!?
作者からの返信
食べた悪夢の追体験かと思ったら、奇妙な事態になってきました。さあどうするエルクラート。
第5話への応援コメント
アーサーさん、災難でしたね。
なにか裏が?とか思っちゃいましたが純粋な被害者でした。
これから新しい生活を謳歌して欲しいと願うばかりです。
この場を借りてお礼を。この度は拙作へのご訪問及びレビューをありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
オチはなく純粋に被害者でした。可哀想すぎる。
大金払ってトラウマとさよならしたので、新生活では幸せになって欲しいです。
第54話への応援コメント
悲しい夢、そして悲しい運命ですね。
生まれ持った宿命ゆえに恋すら消さねばならない。
本当に手放して良かったのか――と考えられる立場にある人間は幸せな生き物なのかもしれませんね。
作者からの返信
役目の為にはほんの少しの優しい思い出でさえも振り払わなければいけないと考えると、バンシーってなかなかに悲しい存在です。夢を選べるような立場って、とても幸せいっぱいだし贅沢だなとしみじみします。
第4話への応援コメント
主人公がバクというのは斬新ですね!
自分がお客さんになったような感覚で、世界観がすっと入ってきました。
エルクラートさんは、職人気質な感じなんですね。
人当たりは良くないけれど、仕事に対しては真摯で誠実な感じの人柄が好きです。人じゃなくて、バク柄ですね笑
作者からの返信
バク柄気に入っていただけてよかったです笑
愛想はよくないですが嘘はつかないので、夢喰屋としては信用して大丈夫なはずです✨
編集済
第2話への応援コメント
Akira Clementi 様
夢屋は、いい夢も悪い夢も何でも買い取るのでしょうか。もしその理解で合っていたら、夢喰屋は困らないのでしょうか。
悪夢を買ってもらいたいお客さんとしては、夢屋で買ってもらうのも夢喰屋で悪夢を食べてもらうのも同じですよね?
それから、素朴な疑問なのですが、夢屋もバクが営んでいるのですか?
ゆっくりですが、続きも拝読します!
作者からの返信
夢屋は商品になる夢しか取り扱わないので、基本的にいい夢だけを買い取ります。だいぶ後にエルクラートがいつも猫の悪夢を買っている夢屋が出てきますが、そこはバク相手に商売をしている店なのでちょっと特殊ですね。
夢屋はいい夢を作り出すのがうまいハルピュイアなどがやっています。
第3話への応援コメント
やり取りが軽快で面白く、かつテンポがいいですね。
とても楽しく読ませていただいております。
作者からの返信
言い合いは言い合いなんですけど、相性よさそうだなと書きながら思いました。
楽しんでいただけて、私も嬉しいです!
第7話への応援コメント
クーアさんにも非があるのでエルクラートさんが言ってる事は理解できますが、最低とは言わないまでもやはりどこか冷たく感じますね。それだけ大変なお仕事なのかと思いますが。彼は変わっていくのか貫いていくのか!?クーアとは仲良くなったりするのかな。そして、バクの設定が細やかで面白いです(*'▽'*)
作者からの返信
クーアを面倒くさいと思ってるのが、ストレートに態度に出てますね。この扱いでも心が折れないクーア、強い子。
設定を楽しんでいただけて嬉しいです✨
第35話への応援コメント
夢喰屋さんの告知義務と守秘義務、そして犯罪に関わらないの三原則が、ちゃんと守られているのは、なんか嬉しいです。
こんなに忙しいのに。
エルクラートさんは、さすがプロフェッショナルですね。
作者からの返信
その三原則覚えててくれるの嬉しいです!
エルクラートは夢喰屋としての経験値が結構あるので、トラブルを防ぐ為にもちゃんとやってるみたいですね。
第34話への応援コメント
フッと思ったのですが、チーズの様になった悪夢って賞味期限が有るのかなぁ?
作者からの返信
食べないと夢主に戻っていくので、それが賞味期限といえば期限かもしれません。腐らないのありがたい。
第31話への応援コメント
人は目覚めるから、夢を良い夢だったとか、悪夢だったとか思い返せる。
良い夢も目覚めることが無ければ、もはや呪いと何が違うのだろう。
ミステリアスな物語が続きます。
ちなみにせめて、クリスマスと初夢くらいは、夢屋から仕入れてみたいものですね。
作者からの返信
夢はちょっと物足りないくらいが、面白いし健康にいいかもしれません。
夢屋でとびきりいい初夢買ってみたいです。なんかこう、小説のネタが次から次に溢れてくるようなごりやくのあるやつを!
第24話への応援コメント
「星燈祭」とてもいいですね。
こういう独特な祭りや文化が感じられるシーンは大好きです、
作者からの返信
ありがとうございます。イベント事のシーンを書くのが苦手ではあるものの浮ついた雰囲気を書いてみたくて、挑戦しました。
第2話への応援コメント
虹色の悪夢の入った瓶、さぞかし綺麗でしょうね……
見境のないバクのいらない風評被害で苦労してる善良なバクも結構居そうだなぁとちょっと思いました。
作者からの返信
たくさん食べたいバクならどんなお客さんでも嬉しいかもしれませんが、のんびりしていたいバクはちょっと迷惑してそうですね。
第166話への応援コメント
なるか、ハーフハイエルフ(ややこしい) VS 海鮮ハンター老猫!
朝から玉ねぎスープのみたくなってきました(*´﹃`*)
作者からの返信
食いしん坊頂上決戦!
とろとろたまねぎたっぷりのオニオンスープ飲みたーい!