冬の日の点描(3)への応援コメント
始まりはバカ皇帝の話かしらと思いきや、鼻からドキドキするような策略展開で後半はこの2組の行く末とテンポの良い展開に目が離せず最後まで楽しめました
更にその後や本編で寄り道出来なかった出来事が楽しめ気がかりだった人たちのその後が知れ安心出来ました
完結おめでとうございます
叉を楽しみにしています
侯爵令嬢アリアレインの婚約への応援コメント
うーん、影の頭目さんは惜しかった。利き腕側を狙ってたら簡単には切り落とせなかったろうに。
あと、婚約と言っても身分の差とかは気にしなくていいの?
編集済
ノール伯爵ルドヴィーコの奮闘への応援コメント
幾ら有能とは言え、舐められたら即戦争準備からの戦争開始なヤクザ思考のウォーモンガーを王妃にした日には、あちこちに喧嘩を売った挙句に他国が王国包囲網とか作って袋叩き一直線なのが目に浮かぶ……
そんな危険人物を王妃にするのを回避して、埋もれた有能な人材を見出だせたのはいいんだが、肝心の上やら排除理由がなあ。
エズリン伯爵レナルトの錯誤への応援コメント
巧い軍略ですね…。見事に術中に嵌って足止め役を熟してますし
女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント
えっ?これで終わり
マジで言ってんの?
エズリン伯爵レナルトの忠誠への応援コメント
恐ろしい子!!!!
ノール伯爵ルドヴィーコの憂鬱(後)への応援コメント
おっさんは頑張ってた…
侯爵令嬢アリアレインの婚約への応援コメント
ヒュー!!!
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(後)への応援コメント
親父さんはまととなだけに可哀想だなぁ。
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(後)への応援コメント
コミカライズから続きが気になったんでカクヨム連載読みに来て
面白かったんで最新話まで一気読みしちゃいました(^^)
先遣隊長ゴットハルトの進軍(前)への応援コメント
鼻先の人参だな
もしくは輜重の兵糧に下剤でも混ぜるか
侯爵令嬢アリアレインの欺罔への応援コメント
実は使者がマレス側と入れ替わっていて、全く逆の報告をさせるとかまでは手が届かんか
エズリン伯爵レナルトの忠誠への応援コメント
まあ気の毒だが、使えるものは使わんとな
誤解させるような噂を流しただけで、誤解したのは向こうの勝手だ
マレス侯爵ランドルフの欠点(後)への応援コメント
まあ、案の定だよなと
マレス侯爵ランドルフの欠点(前)への応援コメント
ありきたりなところだと娘を溺愛しているとかだが、さて
奏任書記官ラドミールの選択への応援コメント
親を大事にするこの人は報われてほしいな、タイトル的に負け戦になることはないんだけどさ
女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント
疾走感があり、公国の興廃この一戦にあり、久々にキリッとした読み応え満点の作品でした。
侯爵家従士アーヴェイルの死線(後)への応援コメント
異世界転生モノの導入にしてはプロローグが長かったな・・・
あーゔぇいるが果たしてどのような世界に生まれ、どう活躍するのか、わたくし、気になります。
奏任書記官ラドミールの選択への応援コメント
ブルっときた。色々とやることが周到すぎる。
先遣隊長ゴットハルトの進軍(後)への応援コメント
兵は流石に一度に食事を摂らせるのが難しいから遅効性のものでしょうか…?下士官までを狙ってあとは自前の戦力で脅しながらとか?
王太子エイリークの憤激への応援コメント
証拠が無ければそこから叩く、というあたりは王子も全くできないわけではないのですかね…主人公の性格上では必然ですが、とにかく時間が無いからハッタリと教会権力で押し通す筋もありえなくはないので
ノール伯爵ルドヴィーコの奮闘への応援コメント
パパ上やるなぁ
というか王太子が摂生する前からこの国詰んでないか
それだけ平和だったのかな
とはいえ日本も上に立つものによってはこんなもんだからなぁ
奏任書記官ラドミールの帰郷への応援コメント
この時点でわりと詰んでる(王家)
編集済
侯爵令嬢アリアレインの追放への応援コメント
読みはじめたら速攻ネタバレされてて草(呆れ)
侯爵令嬢アリアレインの欺罔への応援コメント
天狗にならず
必死にあるべきを求め
今ならば王太子にも諫言ができる
……意外と凄い人かも……(*^^*)
侯爵令息クルツフリートの決意への応援コメント
「姉さまの横で……」
これは弟くんの方が「分かってる」?
でも「はい」と答えてるのに
何をどう託されたのか
分かっていない朴念仁がいるような……???
マレス侯爵ランドルフの欠点(後)への応援コメント
兵站が休み中なので流れてきて
今日から読んでます(^^)
甘い、と仰るけど立派に
……いや立派過ぎる?ほどに育ってますね
可愛いからって
教育や躾を疎かにしてないようだから
立派なお父さんだと思いますよ
甘え腐った我儘やニートに堕ちた訳じゃなし……
あ、容赦は無いか……^^;
ノール伯爵ルドヴィーコの憂鬱(後)への応援コメント
妻としては良いが貴族家、伯爵家の夫人としてはいささか、、、
戦争まで覚悟して進言してますか?って、話だよね。侮りすぎだよ武門の家である侯爵家を。
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(後)への応援コメント
伯爵様、正解!当たって欲しくはなかったろうけど(笑)
侯爵令嬢アリアレインの追放への応援コメント
読み直してみると、何故王はこの愚かな行動を許してしまったのか?伯爵家も王家も自業自得で、潰れた。以外の何物でもないね(呆れ)
侯爵家従士アーヴェイルの死線(後)への応援コメント
漢よなぁ。
侯爵家従士アーヴェイルの死線(前)への応援コメント
うん、諦めなさい(棒)
王太子エイリークの軍略(後)への応援コメント
今までの事を考えると、何かおかしくない?って思考できないじてんで負け確なんだなぁ、知らんけど💦
侯爵令息クルツフリートの疑問への応援コメント
事実上、アリアレインが国の梶を握っているということですね…それを追放とは…💧
先遣隊長ゴットハルトの進軍(後)への応援コメント
アリアレイン、恐ろしい子……
王太子エイリークの軍略(後)への応援コメント
読者視点で見れば、絶対にアリアレインが仕掛けた罠としか思えないんだよな。
侯爵令嬢アリアレインの欺罔への応援コメント
ルドヴィーゴの有能さはアリアレインにとっては誤算だったかもしれないけど、それこそ誤差の範囲内なんだろうな。
侯爵家従士アーヴェイルの交渉(後)への応援コメント
アリアレインは絶対に敵にまわしてはいけない人物だ。
エズリン伯爵レナルトの忠誠への応援コメント
アリアレイン、恐ろしい子‼️
マレス侯爵ランドルフの欠点(後)への応援コメント
そっちかw
てっきり優柔不断か弱腰かと思ってましたw
編集済
ノール伯爵ルドヴィーコの処世への応援コメント
アリアレインは侯爵の名代だから、侯爵も連帯責任ってことですかね?
それとも他の人が言うように侯爵家への宣戦布告のつもりなのか。
ノール伯爵ルドヴィーコの処世への応援コメント
@access_worldさんと同じで、そこは疑問に思ったな(ФωФ)
あくまで、侯爵令嬢が追放刑になっただけで、侯爵家が御取り潰しなった訳はないはず(>_<)
侯爵が、追放された侯爵令嬢を(布告を確認後に)匿ったならば処罰する事が出来るが・・・現時点では確認されていない(令嬢が帰郷していない。早馬の布告は、出てすらいない)
普通に、侯爵家に対して大義なしの宣戦布告をした事になる。
国境の領地持ちでこんな事をされたら、敵国との関係にもよるが、私なら寝返るなw
侯爵令嬢アリアレインの逐電への応援コメント
現場は優秀なのに上に立つものがアレ(王太子)ではな……
編集済
侯爵令息クルツフリートの疑問への応援コメント
毎回のように判明する王太子の無能ぶりに引く……
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(後)への応援コメント
1話を読んだときから思ってましたが、やなりこの王子は王の、いや、組織のリーダーの器ではないですね。
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(前)への応援コメント
伯爵家の命運やいかに……
侯爵家従士アーヴェイルの憤懣への応援コメント
まだ2話しか読んでないのに、王子よりアリアレインの方が王に相応しいと思ってしまった。
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(後)への応援コメント
とても良かった
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(後)への応援コメント
すごく良かったですっ!
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(後)への応援コメント
昨日中巻が密林より届きました。
表紙がチェスの。
編集済
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(前)への応援コメント
13歳のアリアちゃん!
既に相当の負けず嫌い(苦笑)
本日は、
書籍「中巻」の発売日ですね。
初版特典のショートショートもステキでした!
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(前)への応援コメント
お嬢様に引き分けを教えておけば、王子を叩きのめす様な事はなかったかも知れないが……。
侯爵令嬢アリアレインの棋譜(前)への応援コメント
よい邂逅…素敵な逢瀬w
伯爵夫人ベアトリーチェの贈物への応援コメント
わあ~可哀想オジだぁ〜家庭生活は恵まれてるけど(笑)
伯爵夫人ベアトリーチェの贈物への応援コメント
明日、次巻の発売ですね!
(予約済みですので。明日、受け取りです。)
楽しみです♪
ノール伯爵ルドヴィーコの処世への応援コメント
追放の公布と併せてマレス候の王都邸及びマレス騎士館を接収する
この流れが分からない
追放は令嬢個人ですよね?何故マルス侯爵家の物を接収できるのか?子の人権が奪われると親の物も公的に自由にして良くなるの?
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(後)への応援コメント
マレス候
前話でも一回だけ有り、当話は結構な回数有りましたが、侯爵と、爵まで書くときは侯の字を使っていますが、コウで終わる時は候の字になってしまっています
侯爵家祐筆エリアスの奮闘(後)への応援コメント
大俗人ノール候が、実に素晴らしい書き方で今までに見ないキャラだと思います。先人曰く「俗人も大俗人にまでなると凡庸な資質ではできない。傑物ともいえる」と
ノール伯爵ルドヴィーコの憂鬱(後)への応援コメント
ルドヴィーゴって周りに翻弄されつつも調整役として意外と有能で嫌いではなかったんだけど、短編読んで平時であれば小者ながらも良い人なんだろうなぁととちょっと評価がまた上がりました。
先遣隊長ゴットハルトの進軍(前)への応援コメント
悪辣過ぎる罠の臭いが
王太子エイリークの変容への応援コメント
パパの胃が死亡
侯爵家従士アーヴェイルの奔走(前)への応援コメント
ここでも「侯」が「候」になっている箇所があります。
侯爵令息クルツフリートの疑問への応援コメント
国家の神経を握ってるやん。
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(後)への応援コメント
侯爵の「侯」が「候」になっています。
誤変換を学習してしまったのかな?
侯爵令息クルツフリートの疑問への応援コメント
家族には、二人の関係がみえみえなんでしょうね。
ノール伯爵ルドヴィーコの憂鬱(前)への応援コメント
伯爵令嬢と取り巻きが、主人公に嫌がらせを行ない。
主人公は嫌がらせに送られた物や動物の死体の一部を送り返す事で、「分かっている」とアピールしただけですよね。
伯爵令嬢は良く王子に被害者として泣きつけたな。
王子も、裏取りもせずに主人公を貴族失格として断罪してるし。
本当に似合いのカップルですよね。
ノール伯爵ルドヴィーコの奮闘への応援コメント
ルドヴィーコが地に足の着いた現実的な人間で良かったよ。
各省の大臣とか仕事してなさそうだよね。
無理なの分かってる癖に部下を叱責する管理職とか居るもんね。
王太子エイリークの変容への応援コメント
現場を掌握していた書記官が辞職して居ない、書記官の手足として働いていた祐筆や下働きも侯爵家の人材で引き上げ済み。
文官の中心人物が軒並み消失してるのに現場が回る訳無いよね。
仕事に習熟してないのに、上司面して仕切ろうとするパワハラ天下り上司とか本当にキツイ。
侯爵家祐筆エリアスの奮闘(前)への応援コメント
まさにブラック企業
侯爵令嬢アリアレインの休息(後)への応援コメント
忘れなさい(恥ずかしいから)
ノール伯爵ルドヴィーコの憂鬱(後)への応援コメント
この奥方もかなりやばい人だよね。持参金持って押しかけるとは娘もそんな母親を見習ったのか
女侯爵アリアレインの生涯への応援コメント
気がついたら3時間ぶっ通しで読んでいたした。これから朝飯まで番外編を読みます
侯爵令嬢アリアレインの婚約への応援コメント
真夜中に甘すぎるんですけど
侯爵家従士アーヴェイルの死線(後)への応援コメント
控え室いた人達も?
侯爵家従士アーヴェイルの死線(前)への応援コメント
アーヴェイルは囲まれた・・・逃げられない
先遣隊長ゴットハルトの進軍(後)への応援コメント
あ~。荷駄ではなかったけどやはり薬が混ぜてあった
先遣隊長ゴットハルトの進軍(前)への応援コメント
侯爵軍が待ち構えているか荷駄の糧食に薬が混ぜてあるか。どちらにせよ、へとへとになった兵では戦にもならない
王太子エイリークの軍略(後)への応援コメント
偽の書状と同じ手か
王太子エイリークの軍略(前)への応援コメント
まあ悪辣な罠ですな。あのお嬢様がそんなに甘いわけない
ノール伯爵ルドヴィーコの奮闘への応援コメント
引き上げた書記官が痛すぎる・・・てかお嬢様1人に頼り切りだったのが浮き彫りに
王太子エイリークの変容への応援コメント
ルドヴィーコさん急病につき途中退席
侯爵令嬢アリアレインの欺罔への応援コメント
よく止めたな。すべてが本物なのに後出しで偽物と判った途端掌返しでは器が知れる
エズリン伯爵レナルトの錯誤への応援コメント
最初の3日間ですべてが決まった
侯爵令息クルツフリートの決意への応援コメント
やっていることが立派な女王陛下の手腕だよ。
侯爵家従士アーヴェイルの回想への応援コメント
おやおや秋深いはずが春の訪れ?
侯爵家従士アーヴェイルの交渉(後)への応援コメント
まさに怪物だよね。祖父の果断と父の手腕をみごとに受け継いでいる
侯爵家従士アーヴェイルの交渉(前)への応援コメント
巻き込んだ!
捲き込まれた!
エズリン伯爵レナルトの忠誠への応援コメント
王家を信頼していればこそか。
そして書記官もマレスからの派遣
マレス侯爵ランドルフの欠点(後)への応援コメント
父親が娘に甘いのはすべての世界共通です
マレス侯爵ランドルフの欠点(前)への応援コメント
パパの欠点・・・稀に見る娘溺愛の親馬鹿か
王太子エイリークの憤激への応援コメント
すべては手遅れ・・・
奏任書記官ラドミールの選択への応援コメント
糧食は入って来ないし移送はすべて東に向かって酒保は値上がりして更にそれを手配する役人は居なくなっている・・・戦以前の問題
侯爵家従士アーヴェイルの奔走(後)への応援コメント
こういった広場や屋台の噂は野火の如く広がる
侯爵家従士アーヴェイルの奔走(前)への応援コメント
これだけの事を一両日で出来る候家を切り捨てるなんて終わったな
侯爵令嬢アリアレインの逐電への応援コメント
騎士から従卒、文官までが精鋭ですな。それがごっそり抜けたあとの王都の混乱は
侯爵令息クルツフリートの疑問への応援コメント
東と西の穀倉地帯を支配下に置いているのと同じですね。
奏任書記官ラドミールの帰郷への応援コメント
国政の中枢処理の部分を抑えていたのか。
ノール伯爵ルドヴィーコの懸念(前)への応援コメント
伯爵はまともだったか。
編集済
王太子エイリークの憤激への応援コメント
爽快で、読んでいるのですが
家、家財はマレス侯爵家の物であって、取り引きできない、まではわかりますが、個人の所有物ではないので、接収はできないのでは?
できて、匿っていないかを確認するために踏み込んで、ドレスや宝石を押収するくらい。(それもマレス侯爵家から侯爵家の財産と言われれば返すしかない)
それすらさせないために、教会への寄贈はさすがの一手だと思います