忘れてしまった『あの頃の物語』

夕暮れの放課後、一緒に下校するあの子。
どうしても言えなかった一言、ただ、歩いて行く道の向こう側。
そこには確かに大切な何かがあった。

郷愁が胸に迫る日常の物語。

貴方も等身大の主人公と一緒に自分を探す旅に出てみませんか。
素敵なヒロインと共に。