概要

深夜に散歩してたら憧れの須美子さんに逢った。何か深い縁がある?
深夜に散歩していたら憧れの須美子さんに偶然会いました。彼女は、自動販売機から出てきたペットボトルを見せて「半分しか入ってないんですよ」と言いました。可愛すぎる。
  • 完結済1
  • 777文字
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