概要

欲しい「もの」が手に入る狂気ー善意の顔をした悪魔に賞賛してはいけない
臓器売買の恐ろしい話。現実としか説明がつかない。日本では日中記者交換協定で報じられない。尤もらしい意見を言うものほど怪しい。一皮むけば、怒りか罵倒でしか返せない輩。議員に多すぎる。ロシア、ウクライナの国民が疲弊している、また国土を買い漁られ自滅する日本があるのに、揚げ足取りに励む可笑しな輩が多い中、現実に起こっている恐ろしい「今」を少しで身近なものにして欲しいという思いです。
  • 完結済1
  • 3,821文字
  • 更新
  • @amuro117ryugen

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説