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  • 5への応援コメント

    続きを拝読しに伺いました。ダークだけれど人間味あるエピソード、手に汗握りながら読みました。これからシロトとハナの関係にも何か展開がありそうでわくわくします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    次の第四話で物語に一区切りです。
    お楽しみください(^^)

  • 6への応援コメント

    メロさん好みだな〜、怪異の描写が不気味ですごくいいな〜などと思いながら読んでいましたが、ハナちゃんのムエタイにすべて持っていかれました。訳ありJK……何者なの……

    作者からの返信

    それまでの話の流れを全てまとめて蹴り飛ばすティップでございます(^^)

  • 4への応援コメント

    じんと心が温かくなる素敵な物語でした~!(*´▽`*)

    第二幕も完結お疲れ様でした!(≧▽≦)
    第三幕も楽しみにのんびりお待ちしております~(*´▽`*)

    作者からの返信

    書き終わってから、「これ夏目友人帳だな……」と自分で気づきました(笑)

    第三幕は長編にチャレンジしようと思ってます(^^)

  • 6への応援コメント

    続きを読みにうかがいました。第一話、とても面白かったです!
    シロトさんの知性とさりげない食えなさ、ハナちゃんのズバズバ言う容赦なさ、どちらも魅力的ですね。このあともまたゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この二人はもうずっとこの感じです(^^)

  • 4への応援コメント

    第2幕完結お疲れさまでした。

    初恋を拗らせただけの惨めったらしい男。
    それでも幸せだったんでしょうね。

    雪見鍋とせずに屋内に撤退するところがハナちゃんらしい。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜。

    ロマンチックを感じつつも寒いものは寒い。仕方のないことです(笑)

  • 4への応援コメント

    おおー、いい話じゃないですかー。

    作者からの返信

    第二幕、これにて幕引きです。

    あとはプルシアンブルーの更新を待って1月を過ごそうと思います(^^)

  • 3への応援コメント

    鴨鍋の描写、とってもおいしそうですが、同時にものすごく寒そうですね……:;(∩´﹏`∩);:

    おじいさんは過去に何があったんでしょう?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    『ゆるきゃん△』とかも超寒そうですよね……(^_^;)

  • 3への応援コメント

    鴨鍋美味そう。

    それはさておき、何事でしょう?
    悪しき存在ではないようですが。

    作者からの返信

    悪意があったら入ってこれないようになってますからね。

    鴨鍋は普通に自分で食べたい(^^)

  • 3への応援コメント

    先代とのお約束……偏屈爺さん、ただモンじゃないのは体術だけでも無さそう。

    作者からの返信

    おじいさんの過去に何があったか、明日の更新をお待ち下さい(^^)

  • 3への応援コメント

    うひー、ここだけホラーじゃないっすか、先輩!

    作者からの返信

    いいえ、ここだけ夢枕獏なのです(笑)

  • 6への応援コメント

    「魔女とは知識の集積地」って言葉がいいです(^^)
    軽いやり取りの中に、時間をかけて積み重ねたものとそれに対する敬意が感じられて素敵です!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今作のキーワードの一つですね。

  • 3への応援コメント

    お師匠様、聞き方がストレート過ぎる!と思ったのですがハナちゃんもぶっちゃけ過ぎです(>⁠<⁠)

    作者からの返信

    実際ありますしねえ……(^_^;)

  • 2への応援コメント

    お爺ちゃん、ハナちゃんの攻撃を躱すとは実はかなりできる。
    森の妖怪から道具も取り返しちゃうし、何者だ?

    そうか、先代の魔女の約束ならシロトは律儀に守りそうですね。

    まあ、クソ寒い中で食う温かい汁物は涙が出るほど美味いよ、ハナちゃん。

    作者からの返信

    コタツで食べるアイスが美味しいの逆パターンですね(笑)

  • 2への応援コメント

    鴨鍋は美味しそうですが、外はかなり寒そうですね……(;´∀`)

    作者からの返信

    極寒です……!(;"°'ω°'):

  • 1への応援コメント

    本章は割とコミカルな話が多かったですが、今話はしんみりとしそう。

    >人の価値は、その人が死んだとき、どれだけの人が涙を流したかで決まるのだという。
    なんか俄かには首肯しがたい考えですね。

    作者からの返信

    >人の価値は――
    これ、実は『るろうに剣心』の中に出てくるセリフのパクリなんです。私も全面的に肯定はできないんですが、一理はある考えかな、と思ってます。
    そもそも人の命に価値をつけるのはどうかという話をされたらお終いなんですが……。

  • 7への応援コメント

     魔女さんでも異性関係では失敗するんですねぇ。

     人生って難しいなぁ。

    作者からの返信

    人生いろいろ、男もいろいろ、
    女だっていろいろ咲き乱れるのです(´▽`)

  • 1への応援コメント

    新章はどんな物語なんでしょう……? わくわくしますが、同時にこれが最後の章だと思うと寂しいです……(><)

    作者からの返信

    今回は全四話でするっと終わります。
    第三幕も構想しておりますが、そちらはまた次の機会という感じで(´▽`)

  • 2への応援コメント

    タイトルに惹かれて読ませていただきました!
    魔女とハナのやり取りが軽妙で読んでいて楽しかったです(^^)
    続きも楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続きお楽しみ頂ければ幸いです(^^)

  • 7への応援コメント

    まぁ、そーですよねぇ。
    珍しく神妙なハナちゃんと、ノウェさんの遍歴には驚きでしたが。

    作者からの返信

    ノウェは人生経験豊富なお姉さんです(^^)

  • 7への応援コメント

    いえい。
    逆張りして正解!

    サプライズだろうなと思ってました。

    作者からの返信

    ホントはサプライズでもなんでもなく普通に渡そうとしたのですが、失敗に失敗を重ねた結果どんどん後ろ倒しになってしまったのでした(^_^;)

  • 7への応援コメント

    ノウェさん、2回も離婚を!Σ( ゚Д゚)
    あ、でもなんだか納得できる気も……(;´∀`)

    作者からの返信

    しかも二回とも男側に逃げられているという……!(˃ᗜ˂๑)

  • 6への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が多変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    お楽しみ頂けましたなら幸いです

  • 6への応援コメント

    あ、イアナさんっ!?

    作者からの返信

    いざ行かん
    女の道は一本道っ
    (`ロ´)

  • 6への応援コメント

    イアナさん、ほんと闇病みタイプですね……っ! 深そうです……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    心療内科の受診を勧めたいところですね(-ω-)

  • 6への応援コメント

    監視対象の動作も真似するのか。
    これはGPS監視を超えますね。

    ノウェさんが自分の髪の毛を抜いて人形に入れてますけど合ってます?
    監視対象の血の情報がいるということじゃなかったでしたっけ?

    作者からの返信

    あー、この辺はちょっと説明不足でしたね。
    この世界でいう呪術は、必ず主体と客体が必要になりまして、主体となる人間にもその呪術の効力に応じたリスクが発生します。
    この場合、イアナが主体となって呪いをかけますので、その契機となるのが髪の毛を人形に捧げる行為です。ずっと使ってると体調不良を起こします。

    客体となる旦那さんの毛髪は既に人形に組み込まれてますね。

    ということで少し改稿します(^_^;)

  • 6への応援コメント

    修羅場キターーーーー!!!

    でもこれ、エロいのとはちょっと違うようですねー

    作者からの返信

    この作品にエロを期待しないでください(笑)

  • 5への応援コメント

    まあ、でも男の料理ってそういうもんですよね?
    ノウェさんとハナちゃんは点数が辛いなあ。

    さて、シロトはなんでイアナの旦那さんの武器を聞いたんだろう?

    作者からの返信

    これ、男女の別なく人によってはそうだと思うんですけど、要は『料理をする』っていうことが日常的な人と、イベントごとになる人の違いなんですよね。たまにやるイベントだから凝ったものを作ろうとして、その前後のことが疎かになるっていう。

    シロトの質問の意図は明後日判明します(^^)

  • 4への応援コメント

    >松谷祐子

     分からなくて調べちゃいました。わーい、うる星やつらですね。

    作者からの返信

    あまり、そわそわせずに。
    あなたはいつもキョロキョロなさいますね。
    よそ見をするのはおやめくださいまし。
    わたくしが誰よりも一番でしょうがああああ!!!
    というヤツですね(^^)

    編集済
  • 3への応援コメント

     私もへもんさんと同じで無罪に賭けてみます。

     まぁ、有罪でも面白そうですが。

    作者からの返信

    いえ、女の子を不安にさせた時点で有罪なのです(''Д'')

  • 4への応援コメント

    ああー、あちこちにばら蒔いてー
    私を困らせるのー

    さすがハナ。昭和ですねー

    作者からの返信

    きちんと拾ってくれるゆうすけさんも流石です(´▽`)

  • 4への応援コメント

    依頼人の不安を煽ってどうするんですか?
    ハナちゃんとノウェさん。

    相手の位置を地図上に示せるなんて、確かに軍事的には脅威でしかないですね。

    作者からの返信

    ノウェは、割と気軽に国家転覆できるレベルの呪術を開発しちゃいます。魔女の小屋で先代の弟子をやってたときは、それでもセーブしてたほうで、独立してからは割と好き勝手やっちゃってます。っていう設定です(^^)

  • 4への応援コメント

    すごいっ、最新テクノロジー!

    もいいけど、ノウェさんとハナちゃんの無責任っぷりに笑っちゃっいましたにゃ。
    かこのおんな!

    作者からの返信

    異世界式GPSで、旦那を監視しちゃうゾ♪
    という感じです(^^)

  • 6への応援コメント

    >にゃ~ん♡

     ノリノリじゃないですか。ワインのシャーベット、食べたいです。

    作者からの返信

    『ドウダ。カワイイデアロウ』
    ₍˄•༝•˄₎

  • 5への応援コメント

     家庭菜園で取れ過ぎた野菜を、嫁がピクルスにしてくれます。

     目先が変わって美味しいんですけど、やっぱり飽きちゃうんですよねぇ

    作者からの返信

    家庭菜園って、なんで基本取れすぎちゃうんでしょうね(笑)

  • 3への応援コメント

    ヘラってる人を泣かせるなんて、ハナちゃんにはお菓子作りに関して変なスキルがあるんじゃないだろうか?
    まあ、美味いもの食べると心が揺れますけどね。

    ここは敢えての逆張りで、ノット・ギルティ。

    作者からの返信

    有罪か無罪か、決めるのはいつだって女の側……!

    あ。へもんさん、レビューありがとうございました!
    なんかフォロワーが急に増えたぞと思ったら、またしてもへもんさんのレビューのおかげだったようで、感謝感謝です。

  • 3への応援コメント

    いやいやいや。きっと、きっと……!

    でないとシモンが大変なことになってしまいます……っ!(((((; ゚Д゚)))))

    作者からの返信

    シモン氏の命運やいかに……!

  • 3への応援コメント

    いやいや、そんな。ねぇ?

    作者からの返信

    いやいやいや、どうでしょうねえ
    ( *´艸`)

  • 5への応援コメント

    ね、ね、ねこだーっ!
    脳内では「アリだーーー!」と同じ感じで響き渡りました。

    作者からの返信

    ロマサガ(笑)

    今回はネコです。(^_ _^)

  • 4への応援コメント

    ちょ、さいご。シスさま、福笑いしてる?

    作者からの返信

    左右非対称の加減が分からなかったようです(笑)

  • 3への応援コメント

    ハナちゃん、だいすき。暑かったもんね~。
    シスさん、お茶目ですにゃ。

    作者からの返信

    そりゃあアイスの一つでも食べたくなりますよね、日本人なら。

  • 2への応援コメント

    わぁ、すごいのキター。
    理解不能なのに、向こうから来ちゃうんだ……。

    作者からの返信

    大物登場です。シロトは内心冷や汗かいてます(笑)

  • 5への応援コメント

    すごいスローライフみが深い。
    どんなに良いモノでも大量過ぎるとやっぱり飽きちゃいますよねぇ。

    幻想的な夜空と酒の妖精(?)の去り際が美しかったですにゃー。

    作者からの返信

    ちょっとしたイルミネーションというか、3Dマッピングのイリュージョンみたいな感じですね(笑)

  • 3への応援コメント

    おぉ?ハナちゃん、何もせずに帰ってきた?偉い?

    にしても謎のロバ。

    作者からの返信

    ハナちゃんが調子に乗って危険を冒す姿が、作者には想像できませんでした(笑)

  • 5への応援コメント

    うぅむ、やはり読み応えがある!
    続きも今からーっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第二幕はゆる度高めでお送りしております(^^)

  • 3への応援コメント

    こりゃギルティですねー

    作者からの返信

    あとはどう処すかというところですね(^^)

  • 2への応援コメント

    シーズン1でも片鱗がありましたけど、シーズン2はハナちゃんの食欲が事態を上手い方に転がしますね。
    あれ? 豪勢なランチ食べたはずなのに?

    作者からの返信

    甘いものは別腹です(重要)

    編集済
  • 2への応援コメント

    いつも事態を予想外の方法で買えてくれるハナちゃんが好きです~!(≧▽≦)
    ゆうすけ様がおっしゃるとおり、ほんと、登場人物達が魅力的ですよね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    レギュラーキャラの造形にはいつも拘ってますね〜。そう言ってもらえると嬉しいです(^^)

  • 6への応援コメント

    lager様の猫ちゃんへの愛がほとばしっておりましたね!(≧▽≦)

    シズ殿を披露させるハナちゃんってば、大物……っ!(笑)

    作者からの返信

    ₍^ >ヮ<^₎ほとばしりました(笑)

    最近刊行された『今日もネコ様の圧が強い』はオススメです。

  • 2への応援コメント

    いやあ、このシリーズクソ面白いですよね。登場人物がみんな突出して魅力的ですよね。これノウェ年いくつぐらいの設定なんでしょうか。シロトより年上ですよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ノウェについては、読む人それぞれの『これといった特徴のない、主婦然とした中年女』の容姿を思い描いて頂ければと思います。
    当然シロトより歳上ですが、そもそもシロトが年齢不詳ですので(笑)

  • 6への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    どんな世界であれ、そこには知識と文化を生み出し継承する人々の営みがあります。
    その一端が、世界観の塊である師匠と賢しい弟子の軽妙なやり取りを通じて、するすると入って来るのが心地良かったです。

    自作に生かせるかは分かりませんが、とても参考になりました。

    作者からの返信

    企画お疲れ様です。
    確かに、世界観の設定って難しいですよね。オリジナリティと分かりやすさのバランスを意識しないといけないので。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 1への応援コメント

    まあ、9月ならこの曲ですね。

    しかし、ノウェさんも出来た人ですよね。
    普通なら闇落ちしてもおかしくないのに。

    作者からの返信

    というか、秋の曲って極端に少ないですよね。探せば色々出てきますけど、「これだ」っていうのがなかなかない気がします。

    ノウェは、なんというか、快楽主義的な一面があるので、魔女を継ぐっていう使命をむしろシロトに押し付けたような側面があるのかと思います。あ、こいつがいるなら別にいいか、と。
    それよりは、呪術の研究・開発っていうジャンルで好き放題やりたいな、と。そんなマインドなのかなと思いますね

  • 1への応援コメント

    いやー、ハナの鼻歌がいちいち昭和だといつか突っ込もうと思ってたんですが。お父さんの影響でしたかー。やられましたね、これは。

    作者からの返信

    家族でカラオケとか行っちゃうご家庭だったんでしょうね(^^)

  • 6への応援コメント

    ネコちゃん……。
    安定の気まぐれぶりでした。

    骨折り損かと思ったら、もう1度だけシャーベットが作れるのか。
    ワインとか梅酒のシャーベットも美味しいですよ。シロトさん。

    作者からの返信

    梅酒のシャーベット!
    いいですねえ。前にレシピを見てから作ろう作ろうと思っていまだに手を出せていません。今年の目標は梅酒のシャーベットを作ることにしようと思います

  • 6への応援コメント

    あらー、猫も消えちゃったんですか。そしたらまた感染症が増えるんじゃないんですかね。

    作者からの返信

    貝を使わなければ大丈夫です(^^)
    もともと代替品として輸入した代物なので、なければないでなんとかしてくれるはずです(モブキャラに丸投げ)

  • 1への応援コメント

    自主企画からやってまいりました。異世界で行われる伝統や習俗が背景まで練られていて、ぐっと引き込まれます。続きもゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いい企画ですよね。
    後ほどそちらにも伺わせていただきますね

    編集済
  • 5への応援コメント

    あれ?
    ここじゃ猫ちゃんは一般的じゃないのか?
    登場時の描写的には猫でしたけど別のものかと思ってました。

    作者からの返信

    この世界には飼い猫の文化が存在しないという設定ですね。
    猫といえば知る人ぞ知る生き物で、ビントロングくらいの知名度です。

  • 5への応援コメント

    ネコキターーーーー!!!

    いやあ、風土病の感染症、怖いですよねー。山梨県のタニシには気をつけろとか。北海道のキツネとか、八丈島のボウフラとか。

    作者からの返信

    私は昔テキサスの脳食いアメーバの話を聞いて震え上がりました(^_^;)

  • 4への応援コメント

    椿桃でネクタリンなのか。
    また1つ賢くなっちゃったぜ。

    単に食欲に忠実に従っただけですが、ハナちゃん結果的に大活躍ですね。
    シスさんとも一応打ち解けることができたようですし良かった良かった。

    作者からの返信

    そうなんですよ。ツバキモモとかツバイモモとかっていうらしいです。「西洋 夏 フルーツ」で検索して出てきました(笑)

  • 4への応援コメント

    ソルベ、おいしそうですね~( *´艸`)
    ハナちゃん、こちらでは食べられないものがたくさんあるだろうと思うと、切ないですね……(><)

    作者からの返信

    そうですね。
    月見バーガーとかポン・デ・リングとか赤福とか食べたいですよね(TT)

  • 3への応援コメント

    使い魔の蛇を保冷剤がわりにするぐらいですからね。
    ハナちゃんはこの冷気を活用して冷たいものでも作る気でしょうか?

    作者からの返信

    次回は章題回収の回となります(^^)

  • 3への応援コメント

    ハナちゃんのこの空気を読まずにシリアスをぶち壊す勢い、大好きですっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    次回、シス卿とハナちゃんの3分クッキングです(^^)

  • 2への応援コメント

    褐色黒髪碧眼ゴシック童女
    まーた趣味を全盛りしましたね。
    髪の毛を漆黒にしたナディアって趣きでしょうか?

    容姿はともかく理が通じない相手とは厄介そうです。

    作者からの返信

    眼の色を碧色にしたネメシス(ToLOVEるダークネス)ですね(笑)

  • 2への応援コメント

    またややこしいのが出てきましたねー。このキャラメイクはlagerさんにしかできないです。さすがの俺も食指が動きません。

    作者からの返信

    ええっ!?
    幼女なのに!?
    Σ(´⊙ω⊙`)

  • 2への応援コメント

    すごそうな方が出てきましたね……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    見た目は褐色黒髪碧眼ゴシック童女です(^^)

  • 1への応援コメント

    クロちゃん、子供を噛んでおいて逆切れの恫喝ですか。
    先に子供が何かちょっかいをかけたにしても……。
    主人の名を出して脅すというのはあまりに小物ムーブすぎる。

    作者からの返信

    次回、小物の主人が登場です(''Д'')

  • 1への応援コメント

    子どもに被害が出たとなると、心が痛みますね……(><)
    厄介そうな気配を感じますが、どうなるのでしょうか……?(><)

    作者からの返信

    次回から薬屋に視点が戻ります。
    そしてまた厄介なご来店の気配が……(''Д'')

  • 5への応援コメント

    ロバは荷運びようでしたか。

    野菜が余っていたのをピクルスに。生活の知恵ですね。
    まあ、でも飽きるのは変わらなかったw

    作者からの返信

    まあ味付けを変えようが飽きるものは飽きますよね(笑)

  • 4への応援コメント

    女の子2人が月の下でキャッキャしてる。
    百合タグがないですね。

    ロバねえ。
    王様の耳はロバの耳、ぐらいしか思いつかない。

    作者からの返信

    きらら系の雰囲気があるかもしれませんね(^^)

  • 5への応援コメント

    シロトさんとハナちゃんは、その時に多い食材をずっと食べ続ける食生活っぽいですね……(笑)
    上がって下がっての緩急が巧いな~、と感嘆しました!(≧▽≦)

    作者からの返信

    田舎の生活ってこんなもんなんですよ。春はひたすら山菜を食べ、夏はひたすらキュウリを食べ、秋はひたすらサツマイモを食べ、冬はひたすら大根を食べます(^^)

  • 4への応援コメント

    ほんと、仲良しな二人ですよね(*´ω`*)
    ロバさんは何のために必要なのか、楽しみです(≧▽≦)

    作者からの返信

    女子二人が仲良くしてればもうそれだけでいいのです(笑)

  • 3への応援コメント

    ハナちゃん、しっかりしてますね。

    シロトはこれだけの情報で何か分かった様子。
    で、なぜにロバ?

    作者からの返信

    ロバにはとても大事なお役目が待っているのです(-ω-)

  • 3への応援コメント

    こういうハナちゃんのしっかりちゃっかりしているところ、超好きですっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ハナちゃんはクレバーな女です(^^)

    編集済
  • 3への応援コメント

    薬が効かない、気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    効いてたらそこでお話おしまいですけどね(笑)

  • 3への応援コメント

    おおお、いいですねー。こういう話の切り方好きです。さすがlagerさんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。こういうのは経験ですね(笑)

  • 2への応援コメント

    ハナちゃん、言いつけ守らないつもりですね。

    作者からの返信

    ハナちゃんは自由を愛する女です(^^)

  • 2への応援コメント

    ハナちゃんったら何をする気なんでしょうか……?(;´∀`)

    作者からの返信

    第二幕のハナちゃんはGOING MY WAYです(^^)

  • 1への応援コメント

    連載再開、楽しみです~(*´▽`*)

    章タイトルから、おいしそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    第二幕はひたすらまったりしていきます(^^)

  • 1への応援コメント

    章タイトルにもなってますけど、この怪異は酔っ払いの仕業ですね。

    しかし、ハナちゃんの選曲w

    作者からの返信

    ハナちゃんの鼻唄選曲には今後もご期待ください(笑)

  • 1への応援コメント

    ここからどうやってバトルに持って行くか、楽しみに待っています!
    lagerさんのことですから鮮血飛び散り肉片舞い踊るエキサイトなバトル期待します!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    甘いものをつまみにお酒を飲みながらまったりとした魔女の日常を描いていきたいと思います(^^)

  • 0への応援コメント

    お見事な師弟バディもので面白かったです!
    アニメになったらめっちゃ映えると思う~。

    ただ、すみません、今回も中編という制約がいかんかったですね。
    作り込まれた話運びながら、三話目までは徐行運転、から一気に加速!みたいな、
    ホップ、ステップがなく、いきなりジャンプ!!みたいな、
    いきなり大長編の最終盤並みのクライマックスがきたーっていうのがどうにももったいなかったです。

    中編ムズイですね。

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございました〜。

    コンテストの要項に、後の長編化も見据えたストーリーを、っていうのがあって、私としては中編で完結しつつも先に続けられるストーリー、って感じで作ったんですよ。

    ただ、参加作のかなりの数が、長編ストリーの中の区切りのいいところまで、っていう感じで作ってあって、この辺が戦略のミスマッチだったかもしれません。

    とはいえ、きちんと6万字で過不足なく完結できるストーリーっていうのも研究してみたいですね。修行が必要なようです。

  • 5への応援コメント

    歴代魔女の業績を集結させての勝利! 熱いですー!
    これ、ライト文芸的な賢いヒロインではなくて、師弟の共闘の物語として新潮ファンタジーを目指すべきではって思いました。
    そうなってくると、クロニクル的に歴代魔女のお話を知りたくなりますー。

    作者からの返信

    クロニクルはいいですねぇ。妄想が捗ります(笑)

  • 1への応援コメント

    前置きがあるあたり、私が誰かはピンときましたよー。
    それだけに、重要エピソードかって緊張感が高まりました。

    作者からの返信

    おお。分かっちゃいましたか。流石です

  • 5への応援コメント

    ここまで、連続ドラマ的に
    師弟の日常→依頼者訪問→出張・解決→まったりしつつの解説
    とパターン化してさくさくお話が進んでますね。
    最初の会話に仕込みがあったりと綺麗なエピソードで上手いなって感じます。
    なんですけど、あっさり進行しちゃうので、ちょっと物足りないなっていうのと、こう通常運転が続くとダレてくるなっていうのが正直な感想です。
    でもでも、ライト文芸としてはこれくらいで良いのだろうなーとも思えます。こういうつくり、マンガ原作に向いてるかも?

    作者からの返信

    このパターン化は明確にシャーロック・ホームズと陰陽師のパクリです。
    その割に一つ一つのエピソードが分量の問題もあって弱くなっちゃってるせいでダレた感じが出てるんだとしたら、作戦失敗ですね。(^_^;)

  • 4への応援コメント

    『ブブの祈念』これ、現代社会に持ち込まれたらすごいことになりそう。
    そういうドラマも怖いけど面白そうです((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    この辺は荒木飛呂彦の影響ですかねぇ。弱者の恨みによる怖さ、っていう感じ。

  • 3への応援コメント

    も。も。も。
    がツボった。こういうの、ホント上手いですよね。

    作者からの返信

    こういう擬音は夢枕獏と板垣恵介の影響ですね(笑)

  • 6への応援コメント

    このエピソードがいちばん好きです!

    作者からの返信

    そうじゃないかと思いました(笑)

  • 6への応援コメント

    ハナちゃんの観察力に笑いました。師匠形無しww

    妄想力豊かな読者をドロドロな方向へとミスリードしつつの……とドリの実のエキスの正体のあっけら感とが重なって見事なオチでした(>_<)

    作者からの返信

    ありかとうございます。
    自由に生きるハナちゃんです。
    \(^o^)/

  • 5への応援コメント

     うわぁ、カッコ良いですねぇ。

     生き物は、自分が生き残るために精一杯頑張っているのですから、どれが悪で、どれが善なんて分けられないですよねぇ。

    >「私の弟子に、触るんじゃない」

     決め台詞も、ビシッと決まりました!

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。

    決め台詞はかなり狙って書きました(笑)

  • 5への応援コメント

    >『ブブの祈念』

     西洋風の蠱毒みたいな感じなんですねぇ。怖いなぁ。

    作者からの返信

    この辺は自分で書いててもキショいなーと思ってました(^_^;)

  • 6への応援コメント

     何だかシロトさんが一番、常識的で優しい方のように思えて来ました。

     JKでムエタイ。しかもフルコンタクト…… 恐ろしすぎます。

    作者からの返信

    護身用ですので、当然攻撃力があります(笑)

  • 6への応援コメント

    >歓迎の儀式だ

     怖っ!! 本当は、いろいろ観察されていたりして。ドリの実はアステルパームみたいな奴なんですかねぇ?

    作者からの返信

    そうですね。用法用量を誤らなければ体に害はないはずです。多分(笑)

  • 0への応援コメント

     中間通過おめでとうございます!

     これから拝読するのが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自作が中間通るのは初めてなので、それだけでも嬉しいです

  • 0への応援コメント

    完結お疲れさまです!

    楽しませて頂きました。
    理詰めでのラストバトルがとても良きかな。
    魔女の戦いはかくあるべしな感が詰まって居て素晴らしかったです。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    その場で腕を組んで「ふふふ」と言いながら勝つ。そんな強者感を出してみました。
    楽しんで頂けたなら幸いです。

  • 0への応援コメント

    拍手。他に感想が思いつきません。おみごと。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    お楽しみ頂けましたら幸いです。

  • 0への応援コメント

    とても好きなお話でした。
    緻密な構成でありながら、遊び心と不気味さが詰め込まれていて、いくらでも食べれるやつ!
    ぜひぜひコンテストに通って、続きが読めますように!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました〜。
    私も書いてて楽しいので、いくらでも書けます(笑)

  • 0への応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    この独特な世界観を語るには中編だと物足りなかったんじゃありませんか?
    他のエピソードもぜひ読みたいですねえ。

    作者からの返信

    読了ありがとうございました。
    最初から長編化する構想で考えていましたので、正直詰め込み過ぎた感じはありますね。他のお話もアイデアだけはもりもり浮かんでるので、その内形にできると思います。

  • 5への応援コメント

    人外の強者と共闘する展開にもっていけたシロトさんの圧勝でした。

    作者からの返信

    引き籠りの研究者に七年も時間を与えた時点でモナドの負けだったような気もしますね(''Д'')

  • 0への応援コメント

    ああ、面白かったです!
    これはまごうことなきバトル系バディもの。いや、すばらしいです。お見事でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今後長編化した場合にはバトル要素はほとんどなくなると思いますけど(笑)

  • 0への応援コメント

    完結、お疲れ様でした、おめでとうございます。
    非常に楽しい読書時間をありがとうございました!
    しかもこれ…続きも期待しちゃって良いとか何とか!!

    えへへ、読みたいです。ネコ探し、うふふ。

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました。
    果たして異世界のネコがどんなネコなのか……!?
    続きが出来ましたらまたお越し頂けると幸いです

  • 0への応援コメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    面白かったです~っ!(*´▽`*)
    他にも考えてらっしゃるネタを、ぜひぜひ読んでみたいです!(≧▽≦)
    コンテストがよい結果になりますように~!(*´人`*)

    作者からの返信

    毎度毎度お付き合い頂きありがとうございます。
    これは本当に長編化を予定してますので、ぜひぜひご期待ください