第14話 青山青葉バレエ団をあとにへの応援コメント
このプロ3人の参加って凄く頼もしいですね。
しかも入会して、という事になるとゲストじゃないから出演料も不要ですよね……すみません。仕事上(経理)どうしても金銭関係に敏感になってしまって。
でもこのクラスの人達をゲストで呼ぶとなると、いったいどれ位出演料払わないといけないのか。
他にもこの3人の参加の深い理由とかありそうです。
物語としても、すごく面白そうですが雑に読みたくないので、少しづつ読ませて頂きます。
あと私みたいに、タグで探す人いますので、この作品群のどれかにでも『クラシックバレエ』以外に『バレエ』でタグを入れていただければと思います。
『クラシックバレエ』は『バレエ』タグではヒットしない様です。
作者からの返信
かもライン様
『バレエ』タグのアドバイスありがとうございます。
早速、参考にさせて頂きます。
ちなみにゲスト料……これはいろいろですね。様々な事情があると思いますので、公には言えないところですね。
それが収入となっている方も多いと思いますので、情報が変に伝わると迷惑をかけてしまうこともあると思いますので……
読んで頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。
第15話 レッスンを終えてへの応援コメント
ここまで読みました。
本当に、もっと早くここに来たかった。
でもまだ、今書き上げたものの続編もありますので、是非ともこの作品群をバレエ辞典代わりに使わせて頂きたいと思います。
あと、此処の中に出てくる動きや表現・専門用語の説明を使用してしまう事あるかもしれませんが、お許し願います。
出展は明記させて頂きます。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
私も一応バレエの専門用語などは確認しながら書いていますが、他のところでも書いているかもしれませんが、外国語表記なので個人的な選択で採用している表記も多々あります。例えば『コール・ド・バレエ(群舞)』を『コールド』という時は『・』を省いたり『バー・レッスン』を『バーレッスン』と表記したり……
これからも読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第4話 花村真理子バレエ研究所への応援コメント
ここまで読みました。本当にリアルで凄いです。
これまで読んだバレエ漫画系はおおよそ東京近郊が舞台で、とても華やかなものが多いのですが、地方でしかも舞台設定や関係者・生徒などの設定がしっかりしているから、もう現実の教室を見学している様な気分です。
まるっきり何をどう調べたら良いのか分からなかった私的には、なぜもっと早くこの作品に出合わなかったのかを後悔する位です。
同時に、何も知らずほとんどを想像で書いた拙作を読まれるのが逆に怖いです。
特にこの地方と東京の大手バレエ団などの人間関係・力関係など、とても参考になるところあると思うので、しっかり読ませていただきます。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
なんの世界でもそうでしょうが、バレエの世界では稽古場の日常会話がほとんどバレエの専門用語で成り立ってしまいます。これを別の言葉で表現することは難しく、最初の方は説明が多くなりますが、第15話くらいから普通の物語のような感じで話が進みます。
これからも読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第9話 初めてのレッスン 2への応援コメント
テンポよく、面白く呼んでいます!
皆んなの視線が一斉集まるの苦手すぎ……( > < )
作者からの返信
うめ紫蘇さま
コメントありがとうございます。
バレエの世界では日常の会話が専門用語で成立してしまうため、最初の方はバレエ用語の説明が多いです。
話が進むにつれ登場人物たちの日常や心情を中心に展開する様に物語を進めていますので、引き続き読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
足跡追いかけてきましたが、すみません。圧倒されました。
読んでも分かると思いますが、私自身はバレエ未経験&ここ2年程のにわかオタクです。
正直、このカクヨムでもバレエタグとかで詳しい作品を参考にしたいと探していましたが、その時に貴方を見つけられなかったのが大変悔しいです。
今、読んで貰っているものの続編も予定しておりますので、まだまだ知らない事多いと思うので、じっくり読みに来ます。
よければ、これからも、宜しくお願いします。
作者からの返信
かもライン様
コメントありがとうございます。
バレエの世界を描いた作品を書いています。読んで頂けると嬉しいです。
かもライン様の作品も読ませて頂きたいと思います。
これからもよろしくお願い致します。
第711話 十二月十四日 その頃楽屋ではへの応援コメント
ミックスサンドって、日本にしかないですよね。確か2度目東京五輪の時、外国人選手に人気だった気がする。
今年もよろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
クライングフリーマン様
ミックスサンド情報ありがとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
第710話 十二月十四日 客席周りを仕切るスタッフたち(三)への応援コメント
置きチケット。懐かしいな。
演劇青年だった頃、「表方」も「裏方」もしました。
もうバレエは勿論、芝居観に行くことも出来なくなった体が恨めしいです。
来年もよろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
クライングフリーマン様
コメントありがとうございます。
私も「表方」も「裏方」もしました。演劇は観たことしかないのですが、観に行くのは好きです。
来年もよろしくお願いします。
第10話 美織のレッスン 1への応援コメント
コメント企画から来ました。
バレーの専門用語がわかりやすく書かれていてとても読みやすかったです。
作者からの返信
@kuroe113さま
コメントありがとうございます。
何の世界においてもそうかもしれませんが、バレエの世界では、普段の会話が、ほとんど、バレエの専門用語、舞台の専門用語で成り立っています。
作品の中でも、特に会話の部分では、どうしても専門用語が頻繁に出てくるため、最初の話(エピソード)の中では用語の説明が多くなっています。引き続き読んで頂けると嬉しいです。
第3話 名門青山青葉バレエ団への応援コメント
なんかもう、すごい。
吉田秀一先生の『国宝』をバレエに落とし込んだような作品で、その空間に引き込まれるような感覚になりました。
バレエに興味はあるけれど深くは知らない自分でも、まるで追体験しているかのようにゾクゾクしました。
他の作品と比べるようで恐縮ですが、本当に引き込まれます。
深夜にすみません!
作者からの返信
ナナハ様
読んで頂きありがとうございます。
『国宝』は映画で見させて頂きました。素晴らしかったです。
物語もそうですが、映画を見て、私が驚いたのが、カメラのアングルです。
私もいろいろな舞台を観劇したり、私自身舞台に立ったこともあるのですが『国宝』は映画なのに、実際の劇場の客席から舞台を見ている様な臨場感、そして、舞台の側から客席を見たアングルも、本当に舞台に立っている人の目線で客席を見ている様な感覚……
そこが凄いと思いました。
引き続き作品を読んで頂けると嬉しいです。
編集済
第6話 その人は主席ダンサーへの応援コメント
知らない世界の物語が楽しいです。自分はコンテンポラリーダンスの舞台しか見たことない演劇系ファンなのです。興味深く読み進んでいます。
役者やダンサーの知人はいるので、その意味でもとても興味深いです。
作者からの返信
夜兎さま
読んで頂いてありがとうございます。
演劇系ファンであられる夜兎さまなら、ご存じかもしれませんが、この世界は、この世界の人たちだけで通じる舞台の専門用語などで会話が成り立つ世界です。
バレエにしても普通の会話(会話文)に出てくる言葉が専門用語で成り立ってしまう。
なので、物語の最初の方は、どうしても説明が多くなるのですが、途中から、より個性的な登場人物が出てきて、親しみやすい展開になると思いますので、是非、これからも読んで頂けると嬉しいです。
第585話 十二月十一日のリハーサル前にへの応援コメント
近況ノートのカレーのお写真をお貸しください
明日になるので事後承諾になります
よろしくお願いします m(_ _"m)
作者からの返信
オカン🐷さま
使って頂いて結構です。
是非、使って下さい。
よろしくお願いします。
編集済
第592話 花村バレエ 教室の前にヤンキー?への応援コメント
蹴り合いになったら、普通のヤンキーはバレリーナには敵わないでしょうね。
作者からの返信
ふみや57さま
そのあたりは、よくわかりません。
これからもよろしくお願いします。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
コメント失礼します。
この度は私のアカウントをフォローしてくださり、ありがとうございました。
ご挨拶ということでご訪問をさせて頂きました。更新、頑張ってください。応援しております。
作者からの返信
八木崎(元:究極完全体グレート・小田氏治さま
コメントありがとうございます。
第543話 夢のようなレッスンと日々のレッスンへの応援コメント
バレエの話しではないのですが、近況ノートのクリームソーダのお写真をお借りしてよろしいですか? よろしくお願いします。m(_ _"m)
作者からの返信
オカン🐷さま
どうぞ使って下さい。
飲む宝石メロンクリームソーダ。
第541話 バレエ講習会 橋野亜紀バレエスタジオ(二)への応援コメント
その昔、ボリショイバレーのバレリーナが、体重制限オーバーで首になったと言うニュースが米国で話題になりました。身長168cmで50kgでアウトだったと思います。勿論、米国では、この身長で、この体重では、痩せ過ぎと言うのが一般論でした。
作者からの返信
@fumiya57さま
国によってもいろいろ基準は違うように思います。過剰な体重制限は良くないと思いますが、やはり厳しく見られるところはあると思います。バレエはたくさんの人数でそろえる振り付けもありますので、そういうところで体形が違うと指摘されることもあると思います。
ボリショイやマリインスキーのバレエ団では、そこに入る前のボリショイバレエ学校、ワガノワバレエ学校というところで、ロシア人が入学する際には二世代前お祖父さんお祖母さんから体型、骨格を見られて、将来、太る体質か、身長が伸びるかなどを見られると聞きます。
海外からの留学生はそこまでではないらしいですが……
第9話 初めてのレッスン 2への応援コメント
スッキリとして読みやすい文章が心地よく、スルスルと読み進めていけますね!!
会話や情景描写からかなりリアリティを感じ、強い没入感を持って読むことができました!!
自分はバレエではないですが、ダンスを習っていたこともあり、懐かしさを感じられて良かったです☺️
ゆっくり楽しませていただきます!!
自主企画参加、感謝です🙇
作者からの返信
電波工房さま
コメントありがとうございます。
引き続き読んで頂けると嬉しいです。長い作品になっております。最初の方は、どうしても説明が多くなりますが中盤からは個性ある登場人物たちの物語に重点を置いた話になっていきます。
これからもよろしくお願い致します。
第538話 福岡 三倉春乃バレエスタジオへの応援コメント
乗ったことはないですが、大分県の佐賀関から八幡浜方面へ向けたフェリーがありました。その後、高知まで、車ならどれくらいかかるのかは知りません。山陽道から瀬戸大橋の方が近いのですかね?福岡から佐賀関まで三時間はかかっていました。飛行機が一番早いのでしょうが。
作者からの返信
@fumiya57さま
九州からだとどのルートが最短か、私もよく知りません。福岡からだと飛行機が一番早いと聞いたことがあります。高速なら@fumiya57様がおっしゃるように山陽道から瀬戸大橋なのでしょうか……しまなみ海道で広島県の尾道から愛媛県の今治に来るルートもありますが、出発地点と目的地によって、どのルートがいいのか変わってくるかと思います。
フェリーだと、どうしても四国の西の方に着くし、おっしゃられるように案外フェリーに乗ってる時間が長いですね。出発点によってはフェリー乗り場まで行くのも遠いですね……
第10話 美織のレッスン 1への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
こちらここまで読ませていただきました。
バレエという普段、というか人生で全く関わりの無かったものに少しですが触れさせていただき、良い経験となりました。
作者からの返信
蟹ハジメさま
コメントありがとうございます。
この作品でバレエを垣間見て頂き嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第521話 センターレッスン 松野静香への応援コメント
センターバーを片付けるのですね。
使うときにまた設置する。
知らなんだ。
作者からの返信
オカン🐷さま
バレエの稽古ではレッスン生が多いクラスでは、壁に備え付けられたバーだけでは足りなくなるので可動式のセンターバーを用意します。舞台当日などは、公演前にバーレッスンをするために、それを教室からホールに持って行ったりします。
第517話 リハーサルの朝に キッズクラスの子たちがやって来てへの応援コメント
子供達はちゃんとし発音でBonjour、大人の多くは日本語訛りのボンジュールでしょうか?
作者からの返信
@fumiya57さま
大人の多くは『ボンジュール』というカタカナの言葉が予備知識としてあるので「ボンジュール」と言ってしまう。
小さな子どもたちには、それがないので、その時、聞こえた通りに真似するだけです。
これからもよろしくお願いします。
第511話 みんなでたこ焼き 唯の家でへの応援コメント
たこ焼き食べたくなりました。
たこ焼き器があってもたこがないなあ。
買ってこなけりゃ。
第504話 美和子と香保子『終曲のワルツ』へ出演決定への応援コメント
演出によってはトゥシューズで踊らなくてもいいのですね。
作者からの返信
オカン🐷さま
コメントありがとうございます。
クラシックバレエの作品(全幕)の中では、すべての踊り、演技でトゥシューズを履くわけではないです。バレエシューズや普通の靴に見えるシューズを履いたり、バレエ『ラフィーユ・マル・ガルデ』という作品では主人公リーズのお母さんが『木靴の踊り』という踊りでタップダンスのような踊りをします。
これからもよろしくお願いします。
第496話 休憩時間(一)への応援コメント
もう関西の子はかなわんなあ 笑
作者からの返信
オカン🐷さま
周りのみんなは瑠々ちゃんに圧倒されるのですが、唯ちゃんのマイペースな感じには瑠々ちゃんも不意を突かれる感じです。
第492話 リハーサル前に(二)への応援コメント
眠る前に読んだせいか、バレエの夢、観ました。ごめんなさい、詰まんないコメントで。
作者からの返信
クライングフリーマン様
夢に見るほど読んでくれてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第481話 週末のレッスン前に(三)やってくる見学客への応援コメント
お昼はサンドイッチでしょうか?
いつもそんなイメージが
軽く消化のいいものを選んでいるのかしら
作者からの返信
オカン🐷さま
この物語のアイドル唯ちゃんがミックスサンドとミックスジュースにハマっているのでたぶん注文すると思います。
第3話 名門青山青葉バレエ団への応援コメント
クラシックバレイを習っていたので
懐かしく読ませていただいております。
ありがとうございます。
作者からの返信
織風 洋さま
コメントありがとうございます。
クラシックバレエの世界を描かせて頂いております。バレエをやっておられたのですね。私もやっていました。リアルとフィクションを織り交ぜながら、おそらく、今まであまりないであろう、男性目線からバレエの物語を描いています。
引き続き読んで頂けると嬉しいです。
第467話 十二月『ローズアダージオ』への応援コメント
コメントから失礼します。
煎茶ティラミスの近況ノートのお写真をお貸しください。
よろしくお願いします。
作者からの返信
オカン🐷さま
どうぞ。使ってください。煎茶のティラミス。美味しかったです。
第23話 お姫さまだった?への応援コメント
お久しぶりです😭😭😭😭
専門用語も丁寧に説明があってすごい読みやすいです!
臨場感もぱなくて読んでて「おお!」って思いました💖💞💗
作者からの返信
七々扇茅江さま
バレエは、そのレッスンを描くとき、実際の稽古場では普通に専門用語で会話が成り立ち、稽古ではそれを踊って見せたり、やって見せたりするので例えば『プリエ』を『ピルエット』を言葉で説明することがあまりないのです。
臨場感。そうですね、主人公の園香が東京に行く辺りから、個性的な登場人物が次々に出て来て、あまりバレエの専門用語の説明などに重点を置くことなく登場人物たちの人間関係、ドラマ的な展開になっていきます。
これからも読んで頂けると嬉しいです。
第435話 ホールリハーサルを終えてへの応援コメント
本番は何回の講演になるのでしょうか?何度もあると大変ですね。プロになると1日2回とかやってそうで怖いです。
ところで、アメフトのファンだあって時期があったのですね。その頃、ジョー•モンタナは大人気でした。
作者からの返信
@fumiya57さま
バレエの舞台は1日1回公演が多いと思いますが、1日2回公演(昼公演・夜公演)もあると思います。
アメフトにわかファンです。49ersのファンです。
第119話 白鳥の湖(第二幕)オデットと白鳥たちへの応援コメント
前日譚と合わせて読むと感慨深いですね。
こうしてバトンが繋がっていくのが良いです。
作者からの返信
雅道卓也さま
コメントありがとうございます。
この作品『エトワール』はいろいろな登場人物がいろいろな形でつながっていく物語を考えています。
これからも読んで頂けると嬉しいです。
第417話 ホールリハーサル二日目 休憩時間(二)への応援コメント
最近、くるみ割り人形 雪の精の踊りのビデオを見ましたが、高いところから撮影されたもので、低い席で前から見ているのと違う、全体像が見えて、シンクロナイズされた多人数での踊り感動しました。
作者からの返信
@fumiya57さま
くるみ割り人形の雪の精の踊りを見られましたか。
バレエの全幕の中にはコール・ド・バレエ(群舞)とよばれるものが含まれるのですが、個々の振付だけでなく全体の構成、見せ方もすごく考えて作られています。雪の精の踊りは遠景で見るのが正解だと思います。また、色々な作品の中で雪の精の踊りは曲も秀逸だと思います。美しい曲ならいろいろありますが、曲の始まりは本当に雪が降り始めた情景を見事に表現していると思います。
ソロの踊りはその時の天才的なダンサーやゲストダンサーなど他から呼んできて踊ってもらうこともありますが、コール・ド・バレエ(群舞)はバレエ団の実力が見られるところです。何といっても二十人から三十人、身長も体型も技術も同じレベルのダンサーがそろえられなければ見せられないのですから……
これからもよろしくお願いします。
編集済
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
「エトワール1978」から来ました。
なるほど。前日譚だったのですね。
これから少しずつじっくり読ませていただきます。
作者からの返信
雅道卓也さま
『エトワール1978』読んで頂き、ありがとうございます。
こちらも読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第408話 ホールリハーサル二日目 くるみ割り人形第一幕(二)への応援コメント
裕福な貴族とか、本当にくるみ割り人形を取り込んだクリスマスパーティーとかやっていたのでしょうね。
作者からの返信
@fumiya57さま
やっていそうですね。
貴族ではないですが、ほとんどのバレエ作品で一番の見どころとして、主役の二人の結婚式の場面としてグラン・パ・ド・ドゥという踊りがあります。
新郎新婦がバレエダンサー、バレリーナというカップルの、実際の結婚式で、二人がグラン・パ・ド・ドゥを踊ったというのは聞いたことがあります。
第56話 くるみ割り人形 第二幕(一)美織の衣装への応援コメント
そういえば前に見た映像に、「コーヒー(アラビアの踊り)」を省略したパフォーマンスもあるのを思い出しました。ディベルティスマンのパートはその性格上こういう融通が効くところもあるのでしょうか。
作者からの返信
海の向こうからのエレジー様
私もいろいろなバレエ団のいろいろな作品の全幕を見たことがあるのですが、演出によって様々だと思います。
私のこの作品では『キャンディボンボン』をかなりメインに描いていますが、有名バレエ団の『くるみ割り人形』全幕では『キャンディ』はないものが多いように思います。
でも、お子さまの多いバレエ教室の発表会、公演では小さなお子さまがたくさん出演できる曲として取り入れている場合が多いように思います。
これからもよろしくお願いします。
第406話 ホールリハーサル二日目 エキシビションへの応援コメント
昨日の米国の全米ニュースの一つに、9月にハリケーンの大ダメージを受けたアッシュビルという米国ノースロライナ州の街のバレー団が、ナットクラッカーバレエを催して、街の復興を勇気づけているという話題が登っていました。このハリケーンは、内陸部で大洪水を起こし、90人ほどの犠牲者が出るほどのの大洪水をもたらしてしまいました。アッシュビル市は山間の小さな都市で、音楽や芸術が盛んな街としても有名でした。しかし、盆地の形状をしたところに街があり、この台風では大洪水で、市街の多くが浸水してしまいました。バレーの練習用のスタジオもダメージを受けてしまったそうですが、多くのボランティアたちの助けもあり、準備が整い、今月には恒例の12月公演ができる様になったと言うことでした。
https://www.nbcnews.com/nightly-news/video/the-nutcracker-inspires-storm-ravaged-asheville-227124293975
作者からの返信
@fumiya57さま
情報をありがとうございます。素晴らしいお話に感動しました。12月は『くるみ割り人形』の季節なんです。そして、ストーリーも夢のある物語です。
被災地を勇気づけるイベントということで思い出した話があります。
阪神淡路の震災があったとき、関西のあるバレエ教室が災害に遭われた方々を勇気づけるためバレエのイベントを催したそうです。
幸い、そのバレエ教室自体は被害が少なかったようで、被害が少なかった生徒や先生たちが集まってイベントを開催したようですが、そのための練習の際「災害で大変な時バレエの練習か」と非難されることを気にされて、稽古場の雨戸を全部閉めて練習したというエピソードを聞いたことがあります。
第6話 その人は主席ダンサーへの応援コメント
こんにちは。
おお、1978の方で出てきた方々がここで。
しかも生徒さんとは、びっくりしました。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
りおん様
この作品は1978年の約15年後、1993年を描いた作品です。
最初の方はバレエの専門用語などの説明が多くなりますが、中盤からバレエの作品、曲、振付などにも触れながら登場人物たちの繋がりを描きます。
これからも読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
こんにちは。
「エトワール1978」の方を読ませていただいて、こちらも興味が出てフォローさせていただきました。
お恥ずかしいことにバレエの世界はよく分からないのですが、新しいものを知る意味でも、これから楽しませていただきます。よろしくお願いします。
作者からの返信
りおん様
読んで頂きありがとうございます。
「エトワール1978」を読んで頂いて、こちらを読んで頂き本当に嬉しい限りです。
この「エトワール1993」は「エトワール1978」の続きの作品となっています。主人公は変わっているのですが「エトワール1978」の登場人物たちが成長して全員登場します。
是非、最後まで読んで頂けると嬉しいです。
第16話 その翌日 喫茶エトワールへの応援コメント
コメント失礼します。
三月に二章まで読んでいたんですね。
大変失礼しました。今一度、読み返させて頂きました。
流れるような文章で読みやすかったです。
バレエの世界は詳しくありませんが、夢に向かうお話しが好きです。
遅読ですが、引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
雨京 寿美さま
ありがとうございます。
読んで頂けて嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第365話 ホールリハーサル前日 リハーサル(三)への応援コメント
いつもお願い事で申し訳ありません。
近況ノートの「ケランパン」掲載させてください。
お願いします。m(_ _"m)🐷
作者からの返信
オカン🐷さま
「ケランパン」どうぞ使って下さい。
私は別にケランパン協会の者ではないのですが……
第71話 七月になってへの応援コメント
園香の気持ち、すごく共感できます!バレエフェスティバルに憧れて見に行こうとする情熱が伝わってきますが、宿泊費や気遣いで悩む姿がリアルですね。瑞希の優しさもありがたいし、友人たちが応援し合っている雰囲気が温かいのがまたいいね🥲
作者からの返信
悠鬼よう子さま
みんな優しいのです。
元々、会えるはずもないと思っていた雲の上のバレリーナ。知り合いになってみると意外に親しみやすく温かい人たちばかりなのです。
第351話 瑠々との再会 宮崎美香バレエスタジオ応接室でへの応援コメント
瑠々ちゃん、主役を食うって、えらい自信やなあ!
近況ノートのハンバーグ!
また拝借できませんでしょうか。
めっちゃ美味しそうです。
よろしくお願いします。m(_ _"m)🐷
作者からの返信
オカン🐷さま
瑠々ちゃんは宮崎バレエの最強キッズで花村バレエの唯ちゃんの親友でライバルなんです。
ハンバーグ。是非使って下さい。
第349話 再び大阪へ 宮崎美香バレエスタジオへの応援コメント
KKモントレイユさん、こんにちは🐷
「今日のお昼何」に近況ノートのバナナぜんざいお借りしてもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします。m(_ _"m)🐷
作者からの返信
オカン🐷さま
よろしくお願いします。どうぞ紹介してください。
ベトナム料理です。
私の10月6日の近況ノート『東京に行ってました(3日目)蒲田』に載せてある写真の真ん中に、ベトナム料理『THI THI(ティティ)』さんの『バナナぜんざい』の写真も載せてあります。
ドラマ『孤独のグルメ』シーズン4の第11話で紹介されたお店です。
第23話 お姫さまだった?への応援コメント
ふふふ……やってくれましたね。
ここまで潔いと気持ちいいです。それに、個人的にすごく好きな構成です。
この作品を読み始めたのは、今回のようなためでもあります。
身体運用。
専門用語。
知らない世界はやっぱり面白いです!
作者からの返信
西之園上実さま
読んで頂きありがとうございます。
この作品は全体的に前半はバレエの専門用語や専門的な技術についての説明が多くなります。
なぜなら、バレエの世界では普段の稽古場の会話でも「プリエ」「ジュテ」「ポワント」など当たり前に専門用語ですべて会話が通じ、それを説明することなくレッスンが進むのです。
つまり登場人物たちの普段の会話を、そのまま説明することなく表現するとバレエを知らない方には『言葉がわからない』の連続になると思うのです。ですから、どうしても前半は説明が多くなっています。
中盤から最新話にかけては、専門的なことを交えながら、登場人物たちの心情を強めに描いた物語が多くなってきます。
これからも、よろしくお願いします。
第315話 それは小さなアクシデントへの応援コメント
美織ちゃんの機転の素晴らしさ!
子どもながらアッパレです。
作者からの返信
オカン🐷さま
そうなんです。自然な演技の中で、アクシデントすら自然な日常の出来事のように収めていくのです。
第9話 初めてのレッスン 2への応援コメント
読み始めさせていただきました!
執筆活動大変だとは存じますが、お互い頑張って行きましょうね♪
作者からの返信
夜咲蒼真@異世界ファンタジー執筆中!さま
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
頑張りましょう。
第310話 リハーサル『ラ・バヤデール』影の場とヴァリエーションへの応援コメント
アテールは、日本語の意味と近い発音なんですね。覚えました。ごめんなさい、素人で。笑笑
いつも応援ありがとうございます‼️
これからもよろしくお願いいたします‼️
作者からの返信
クライングフリーマン様
『アテール』は『ア・テール』À TERRE
「地面に」という意味だそうです。
これからもよろしくお願いします。
第52話 くるみ割り人形 第一幕(十二)通し練習(二)への応援コメント
まるで夢の中で繰り広げられる魔法の舞台、クララの勇気とくるみ割り人形の変身に心を奪われました。 ねずみの王様との戦いは、まさに善と悪の象徴的な一幕。 美しい振付と演技に、物語の魔法が息づいていると感じました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
バレエ『くるみ割り人形』は子どもも楽しめるバレエ作品というイメージですが、本当に完成された大人も感動できるバレエだと思っています。
ねずみの王様とくるみ割り人形の戦いという子どもも楽しめるような設定から一気に大人も感動させられるような場面に展開します。
ここが数ある名作バレエの中でも『くるみ割り人形』が秀でている部分だと思っています。
第305話 美和子と香保子の思いへの応援コメント
最初に「すき」だよね。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
クライングフリーマン様
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第295話 新高輪フィルハーモニー 十一月のリハーサルに向けてへの応援コメント
疲れてるな。「サスペンス」を育てています、に見えた‼️
作者からの返信
クライングフリーマンさま
コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第47話 くるみ割り人形 第一幕(八)冬の松林の場への応援コメント
この舞台はまるで冬の星空に輝く白銀の舞踏会のようでした。美織の厳格な指導は、完璧を追求する職人の如し。恵人のリフトが空の星々に触れるかのような高貴さを放ち、二人のダンサーの真剣な眼差しが、舞台上の雪の結晶のように輝いていました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
素敵なコメントをありがとうございます。
この場面(曲)は全幕『くるみ割り人形』の中でも最も荘厳な場面の一つです。物語としても王子の魔法が解ける美しいシーンです。
これからもよろしくお願いします。
第289話 真美 第一幕キトリのヴァリエーションへの応援コメント
KKモントレイユさまの豊富なバレエの知識に毎度脱帽しています。こちらの作品を読みながら、バレエそのものにも興味を持ちました。恩田陸先生の「spring」を購入して読んでみたり。古典の中に新しいものを湧き出すエネルギー、そういうものを感じるたびに心からワクワクします。素晴らしい世界です。作品を通じ、あたらしい窓口を広げていただいて、本当に感謝しています。
作者からの返信
nishimori-yさま
読んで頂きありがとうございます。そして、コメントありがとうございます。
私はバレエが好きで聞く曲もバレエ関係の曲、どちらかというと古典バレエの曲の方が多いのですが、時々思うのですオーケストラ、管弦楽団なんかで演奏している方からすると、あのニ、三分で一曲が終わって、次から次へと曲が変わるバレエの曲って、どんな風に思っているのだろう? と……ある方がバレエの曲は楽しいと言って下さったのですが、短い曲がばらばらと連続するのって、演奏していて、どんな風に感じてるんだろう……と気になります。
第279話 九月の空港でへの応援コメント
拙作へのコメント、どうもありがとうございました。
クラシックバレエの豊富な知識に、いつも脱帽しています。聴きなれた曲やなじみのあるクラシックの曲もたくさん出てきて、楽しみながら読ませていただいています。
作者からの返信
nishimori-yさま
コメントありがとうございます。私の知識などまったく、それほどのもではありません。クラシックバレエは作品により振り付けや演出が異なる場合もあります。そういう時は本当にこれでいいのだろうか……と迷い、すごく時間がかかることがあります。
nishimori-yさまの『シンフォニック・ダンス』にかなりハマっています。物語の『専門的な部分の奥深さ』のみならず、随所に見られる『表現の巧みさ』に脱帽です。今、全文を再度、読ませて頂いております。物語に面白さに引き込まれます。
第0話000 登場人物への応援コメント
1978から続けて拝読させてしただきます。
って、美織がっ!?
読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
西之園上実さま
この作品は『エトワール1978』の十五年後の作品として書いています。
引き続き読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第39話 メッセージ 青山徹への応援コメント
舞台裏の熱意とプロ意識が感じられて、非常に心温まるものがあります。各人が持つ役割の重要性と、それに対する真摯な姿勢が、観客にも伝わる芸術作品を生み出す原動力となっているということなんでしょうね。
また、舞台衣装のプロフェッショナルとしての細やかな配慮が描かれた部分からも、舞台芸術の奥深さも知ることができました、ご教授ありがとうございます。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
この作品では、ダンサー、バレエ教師、舞台スタッフ、その他、舞台に係わるすべての人にスポットを当てた作品を書いていこうと思っています。
これからもよろしくお願いします。
第261話 そして花のワルツへ 衣装早替えへの応援コメント
凄い‼️
作者からの返信
クライングフリーマン様
そうなんです。スタッフの力はすごいんです。私が今までに聞いた力強い言葉
「舞台に失敗はない。なぜなら、私たちプロのスタッフが周りを固めているから」
第3話 名門青山青葉バレエ団への応援コメント
読み合い企画から来ました。
私は仕事柄、バレエの公演に関わることがあるのですが、3話まで読んで驚きました。
ネーミングや演目などめちゃくちゃリアルでとても解像度が高いですね。
筆者様は経験者なのでしょうか……?
作者からの返信
梶原めぐる様
読んで頂きありがとうございます。
私はバレエ経験がある者です。本来、目で見て、耳で聞いてこそのクラシックバレエという芸術の世界を、なんとか文章で伝えたい。バレエの解説書的なものではなく、そこにいる人たちを描きたかったのです。フィクションとしてですが、できるだけ、リアルに描きたいと思っています。
今、小説の世界では異世界転移というのが主流であるようです。この作品はそういうジャンルではありませんが、ある意味、現実ではありえないほどの、その世界での夢のようなシチュエーションを描いています。
この先も読んで頂けると嬉しいです。
第244話 九月通しリハーサル第一幕 はじまりへの応援コメント
マーチ、聞こえました。
作者からの返信
クライングフリーマン様
『マーチ』有名な曲です『くるみ割り人形』の曲を抜粋で演奏するときなどでも、おそらく一曲目で演奏される有名な曲です。
これからもよろしくお願いします。
第242話 九月『くるみ割り人形』の前にある物語への応援コメント
バレエをするにもお話の内容は知っておくべきことですね。
あとで「くるみ割り人形」の話読んでみよう。
作者からの返信
オカン🐷様
『くるみ割り人形』ぜひ読んでみてください。
バレエの話は演出などによって、若干、変わってくるので、読まれるものによって多少のお話の違いはあるかもしれませんが……そして、私がこの作品で書いている『くるみ割り人形』の物語も少し一般的に演じられているものとは違う演出で書いています。
これからもよろしくお願いします。
第242話 九月『くるみ割り人形』の前にある物語への応援コメント
最初は3桁でしたかね。5桁からしか覚えていない。前の万博の時に、絵葉書買って、自分宛に万博の会場から送りました。黒歴史じゃないです。笑笑
作者からの返信
クライングフリーマン様
コメントありがとうございます。
前の万博会場からの絵葉書。貴重な絵葉書ですね。きっと、その会場は今はもう姿を変えなくなっている場所でしょうから……遠い過去の場所からの手紙ですね。
これからもよろしくお願いします。
第237話 リハーサルを終えて休憩 真美と由香への応援コメント
じゃがボックル⁉️じゃがバター⁉
コロボックルは関係無いよね⁉️
作者からの返信
クライングフリーマン様
じゃがポックルです。じゃがバター、コロポックルではないです。
これからもよろしくお願いします。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
バレエは鑑賞したこともないし、まるでで触れたことのない世界です。
でも、本作を読んでいてもあまり敷居の高さを感じない!
まるでスポーツの部活動みたいなノリを感じれれて親近感がましましです。
学生の青春モノのお話は大好きなので今後も楽しませて頂きます
作者からの返信
三鷹たつあき様
読んで頂きありがとうございます。
続きも読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第230話 九月のリハーサル二日目の朝『スペインの踊り』変更への応援コメント
フラメンコ、一度だけ観たことあります。風邪で、熱あったけど、観て良かった。芸術は言葉を越えるのです‼️笑笑
作者からの返信
クライングフリーマン様
フラメンコすごいですよね。熱量がすごい気がします。魂の踊りだ。
第223話 喫茶店エトワールで 美織、すみれ、真美、園香への応援コメント
あっという間に振り付け・・・凄い。
作者からの返信
クライングフリーマン様
読んで頂きありがとうございます。
そうです。すごいんです。神なんです。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第23話 お姫さまだった?への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
あまり読まないジャンルなので新鮮でした!
作者からの返信
矢島やじ様
読んで頂きありがとうございます。
また関心がございましたら、是非、続きも読んで頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願い致します。
第0話000 登場人物への応援コメント
物語の最初にまとめて登場人物の紹介をするのは新しいし、とても親切なことだと思います。
その裏で、人物は物語の中で現れて、この人物がどんな性格なのか、顔色なのかを想像する楽しみを大切に思う気持ちもある…
だから、読者は最初によくよく見るよりは、気になったときに改めて読みにくるのが正しい使い方なのかと思いました。
ただ、こういう仕組みはとても良いと思います。
作者からの返信
三鷹たつあき様
ありがとうございます。
この登場人物紹介。
実はこれは私がこの物語を書く上で、キャラクターの漢字氏名、どこに所属している人物か、アイデンティティなど、そして、一度出てきた人物の年齢の上下関係がわからなくならないようにと書き留めたのが始まりでした。
これからもよろしくお願いします。
第193話 きっと永遠のライバル 唯と瑠々への応援コメント
枇杷、私も大好きです。長らく食べてないなあ。
作者からの返信
クライングフリーマン様
その季節のものを食べると、より一層自然のものを食べている感じがします。
第205話 衣装が届いて 喫茶店エトワールでへの応援コメント
時々しか読めてなくて、ごめんなさい。
今日は風邪と闘っております。
作者からの返信
クライングフリーマン様
読んで頂いて、ありがとうございます。
季節の変わり目、お大事に。
第205話 衣装が届いて 喫茶店エトワールでへの応援コメント
バレエ界では定番のミックス、ミックス!
ミックスジュースは確か大阪発祥でしたね。
作者からの返信
オカン🐷さま
バレエ界で定番ではないです。ミックスジュースは登場人物・真美の好みでなんとなく、みんなのブームになったものです。ここだけのブームです。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
季節感もあり、日常の一コマからバレエという華やかな世界へ誘う魅力的な導入でした。園香と奈々の対話を通じて、バレエに対する情熱と若干の葛藤が伝わってきて、とてもリアルに感じました。特に、地元愛が感じられる花村バレエ研究所や喫茶店エトワールの描写が気に入りました。
バレエを生で鑑賞した経験はないのですが、小説でその臨場感を味わえると思うと、これからの展開が楽しみで、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
悠稀よう子さま
バレエの世界、そこで日々頑張るバレリーナたちの姿と、思いもかけぬ夢のような出会いを、できるだけリアルな形で描いていきたいと思います。
これからも読んで頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。
第196話 公演前日のホール前でへの応援コメント
面白そうな子、登場編。楽しみですね。
いつも応援ありがとうごさいます。
作者からの返信
クライングフリーマン様
コメントありがとうございます。
これから活躍しますので、よろしくお願いします。
第192話 小さな天才バレリーナ 唯と瑠々への応援コメント
専門用語としては、分からないけど(役名かな?)、エスメラルダって、エメラルドのことなんですね。
作者からの返信
クライングフリーマン様
コメントありがとうございます。エスメラルダはクラシックバレエ作品『エスメラルダ』というヴィクトル・ユゴーの『ノートルダム・ド・パリ』をもとにしたバレエ作品の主人公です。
タンバリンを使うのが特徴で、とても高度な技術が要求される踊りです。YouTube動画などで『バレエ エスメラルダ バリエーション』で検索すると見ることができます。
第191話 小さなライバル 唯と瑠々への応援コメント
昔々、室生さんて知り合いが、よく「宝生さん」と間違われるとぼやいていた。「宝生」さんに、知り合いはいなかったが、宝生さんも間違われるのかも。ごめんなさい。あんまり関係ないかも。
これからも、よろしくお願いします‼️
作者からの返信
クライングフリーマン様
こちらのお話は宝生(ほうしょう)さんでお願いします。
第186話 試験の間のひとやすみへの応援コメント
唯ちゃん、可愛い!
ミックスジュース美味しいよ。
癒しですね。
作者からの返信
オカン🐷さま
みんなミックスジュースが好きなんです。
ミックスサンドは、たぶん、玉子サンドとハムとチーズとレタスのサンドイッチです。
玉子サンドは
玉子焼きのサンドイッチか、
ゆで卵をマヨネーズと和えたサンドイッチか、
それが問題だ!
第40話 くるみ割り人形 第一幕(一) 演技への応援コメント
素敵な演技指導ですね~
舞台が楽しみです。
この場をお借りしまして、短編に☆をいただき、ありがとうございました。
(*'ω'*)
作者からの返信
陽咲乃さま
読んで頂きありがとうございます。
バレエ『くるみ割り人形』
雪のクリスマスの世界を雪を知らない子たちが精いっぱい表現します。
これからもよろしくお願いします。
第2話 記念公演に向けてへの応援コメント
これから青山バレエ団とどんな関わりがドラマとなるか期待しています♪
作者からの返信
スカサハ ランサー様
バレエダンサーたちの出会いとバレエに懸ける姿を描いています。
長い作品ですが読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第1話 一九九三年 喫茶店エトワールへの応援コメント
バレエは、門外漢ですが、それが知ることができるいい機会だと思いつつ読みたいと思います♪次も、期待しています♪
作者からの返信
スカサハ ランサー様
ありがとうございます。是非読んでみてください。
馴染みのない方も多い世界だと思います。最初の方は、どうしても説明の部分が多くなります。
どうしても、この世界だけで当たり前に使っている言葉や専門用語(一般には馴染みがない言葉)は他に表現できないものもあったりするので……
そこに携わる人たちを描ければと思っています。
是非、ゆっくりでも読んで頂けると嬉しいです。
第127話 コートレディへの応援コメント
コートレディがチョコレート、コッペリアがコッペパンに見えてしまう。
こんな人間がこの作品を読んでもいいのでしょうか。
作者からの返信
オカン🐷さま
コメントありがとうございます。
コートは宮廷でコートレディは王妃様などについて身の回りの世話や話し相手をする人で貴族出身など身分の高い人だそうです。
メイドとかとは違うらしいです。
これからもよろしくお願いします。
第738話 舞台を支えるスタッフたちへの応援コメント
泊まるところを準備するのも大変でしうね。
作者からの返信
ふみや57様
映画『寅さん』の寅さん言葉を借りると『それを言っちゃあ、おしめえよ』ってところですかね。
もう普通の大きいホテルを貸し切り状態ですね。
あと作品を書く上で悩んだのが、交通手段は、どうやって来たの? って感じですが……
これからも読んで頂けると嬉しいです。