応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • グリフってそういう意味だったのですねー!?ヒエログリフってなんかで聞いた事あります!

    いつも注釈ありがとうございます(*´ω`*)

  • dobby boyさま、はじめまして。

    実在の神戸・北野坂を舞台にした導入が鮮やかで、冒頭から世界観に引き込まれました。
    グリの存在感が抜群で、軽やかな会話の中にきな臭さが滲んでいるのが印象的です。
    チームBIOを巡る因縁がどう動き出すのか、続きが楽しみです!

    拙作の応援ありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨

  • 第34話 二列八行への応援コメント

    たまごろうの能力、凄すぎますねー☆
    それに気づきも秀逸すぎ!(*´ω`*)

    核心にだんだん近づいているのがたまらなく面白いです。

    作者からの返信

    将棋の棋士の方が、この能力を持っていると聞いたことがあり、流用させてもらいました。

    ご賢察の通り、たまごろうは核心に近づきつつあります。

  • 第32話 苦悩の教授への応援コメント

    細胞の説明のところ、すごく緻密な設定がされていてSFっぽくてとても良かったです(*^^*)

    サーと呼ぶのは何か秘密がありそうですね☆ワクワクです(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アダムの設定は後付で考えるのに苦労したので、そう言って頂けると報われた感があり嬉しいです。

  • 第31話 龍眼の男への応援コメント

    懸命に頑張るたまごろうさんを応援したくなっちゃいますねー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    苦難の連続の中、前向きにやれることをやる。たまごろうはそのようなキャラクターとして描こうと思っているので、そう言って頂けるのは光栄です。

  • 第44話 本戦開始!への応援コメント

    ワタシの場合嘘が下手なので
    (つまり顔に出る(;・∀・)💦
    こういうゲームはぜったいやらないと
    思いますなぁ~(;・∀・)💦💦💦

    作者からの返信

    私の場合は、自分が村人にも関わらず、なぜか焦って挙動不審になり人狼と怪しまれて処刑されることが何度もありました。

  • 第29話 サイエンスバーへの応援コメント

    おはようございます。
    寒くなってきましたね(>_<)


    アダムの名が出てきましたね。
    先が気になり過ぎます!

    作者からの返信

    急に寒くなりましたね。

    vahohoの知るアダムと、今まで登場してきたアダムが同じものなのか? もう少しすると判明するはずです。

  • 第28話 火への応援コメント

    こんばんはー♪
    少しカクヨムお休みさせて頂いてましたが、本日から再開しました!
    また寄らせて頂きますね(^^)

    アダム細胞がまがい物じゃない!?
    この先の展開にドキドキです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私も、しばらくお休みいただいていました。
    アダム細胞は、この後随所に登場します。このくだり覚えていただけると幸いです。

  • 第27話 魔界の王への応援コメント

    >自分自身を超えようとするもののみを、塔は受け入れるのだな

    なんだか奥が深いですね!
    常に高みを目指す者こそが挑戦する資格なのですね(^-^)

    作者からの返信

    心がけとして、私も胸に刻んではいますが、実際に実践するのは難しいです。

  • マリオ、ドラクエ、魔界村(*´ω`*)👍️

    作者からの返信

    全問正解です!
    景品として、24時間以内に3ソフトをクリアしないと出ることが出来ない部屋への招待状を贈呈いたします!

  • 第27話 魔界の王への応援コメント

    本来ならプレイヤーにとって理不尽なバグを「報告例が無いだけで、出ないと確定した訳じゃあねえ」?!
    なんだか哲学を感じます……かっこいいです(/ω\)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    若干謎理論ではあるので、哲学を感じていただき恐縮です。

  • 第26話 霞がかかった部屋への応援コメント

    これは夢なのか現実なのか不思議ですね~☆ふみふみ可愛い(*^_^*)
    ふみふみが私の中で流行りそうです(笑)

    作者からの返信

    ねこちゃんのふみふみはこの世の至宝であると、さる偉人も仰ったそうです。
    私も同意見です。

  • その話はアフターだ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    グリの奇妙な口癖には実は理由が、あるのかもしれませんが、無いのかもしれません

  • 第25話 特区を目指せ!への応援コメント

    海!?どうやって行くんでしょう??
    無理やり?(笑)

    作者からの返信

    もう一つの入り口である海に行く方法を知る者は世界でも片手の数しかおりません。vahohoは如何にしてそのことを知ったのか? 暫くお待ちください。

  • 第24話 新世界への応援コメント

    挿絵があることで話の理解がぐっと深まりますね!これは良い手法です(^-^)

    そして、この世界観に衝撃です!!
    ぇ━(*´・д・)━!!!

    作者からの返信

    文章だけでは伝わりにくい部分を補完しようと思い挿絵をいれるようにしました。”文章だけでは伝わりにくい”は、文章力不足の言い訳になってしまいますが。


  • 編集済

    第27話 魔界の王への応援コメント

    これ・・魔界村ですよね・・・(^-^;?

    FCで出た頃は、凄くムズカッタような気が・・(;・∀・)💦

    そもそもFCコントローラーにワタシの指がついていけなくてダメでした(~_~;)💦

    (ワタシは何も考えずにひたすらヤリばかり使ってました(>_<)💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご賢察の通り、魔界村です!
    私も手も足も出ませんでした。あのゲームの開発者は本当の悪魔だと思います。

  • 第23話 鉄壁の秘密への応援コメント

    >俺の判断基準は、情・理・法だ!

    言い切るところが彼なのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    お言葉の通りで、「情・理・法」は日本では受け入れにくい考えなので、言い切る人はあまりいないと思います。
    日本は「法・理・情」か「法・情・理」のため法最優先なので。

  • 第22話 緑と青への応援コメント

    囲碁をしていた二人は何者でしょう?そして、入ってきた人たちも。
    謎が謎を呼ぶ展開ですね。
    囲碁をしてた方は位の高そうです

    作者からの返信

    いきなり登場した囲碁打つ2人、及び2人に傅く謎の集団。彼らの正体が明かされるのは、暫く後の話になります。

  • 第21話 皇帝と呼ばれた男への応援コメント

    時間過ぎたらまた一からは割と残酷ですね。まあ、簡単にセーブとロードができたら、緊迫感ないかもしれませんね!

    作者からの返信

    一階から二階は一続きの試練になっています。こういう試練は私は苦手とするところで、もう少しでクリアできるというところで、失敗して最初に戻されると心折れてしまいます。

  • 今晩は。御作読了いたしました。
    今更ながらですが完結おめでとうございます。
    そしてここまでの力作、本当にお疲れ様でした。
    何と申しますか…
    読了後は言葉も出ませんでした。
    何と言う意外性。
    バイオの過去。
    グリ、しろさんの正体。
    たまごろうや魔星のふじの活躍。
    生きていたvahoho。
    そして終盤の息詰まる展開。
    本当に最後まで目が離せませんでした。
    物語はまだ続くような気もします。
    その物語も読んでみたいです。
    そして個性ある台詞を工夫した各キャラが愛おしい。
    本当にそう思いました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    108話の完結までお読みいただき、ありがとうございます!
    その上、過分なお言葉までいただき光栄です。

    登場人物達は私にとって、子供のように大切な存在となっているため、愛おしいの言葉が何より嬉しいです。

    本作の続きは是非とも書きたいところですが、現在は整理のために外伝を書いています。外伝がひと段落したら、続きに着手したいと思います。
    その際は、またお付き合いいただけると幸いです。

  • 此方まで拝読致しました。
    とんでもない引っくり返しに
    ただただ、呆然としています。
    しかしきちんと伏線は張ってあったのですよね。本当にお見事です。
    素晴らしい。
    それでもグリさんのキャラクターの魅力に惹かれています…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    グリは、ただの敵役にしたくなかったので、行動、思想には合理性を持たせ、彼なりの正義を持ったキャラクターにしようと思い、推敲を重ねました。
    なので、魅力に惹かれる、という言葉に報われた思いがあります。

  • 第20話 邂逅の夜への応援コメント

    甘ちゃんだけど、見込みがあると感じてくれたのは良いですね!

    これからどこまで成長していくのか楽しみ楽しみ☆

    作者からの返信

    初めての敗北を喫した美咲に対する、vahohoの厳しい態度。しかし、本心では彼女の才能を認めているようです。

    美咲の成長に期待いただき、ありがとうございます!

  • 第94話 八騎士の目論見への応援コメント

    ここまで拝読いたしました。
    あれ、グリさんと八騎士の目的…
    そしてお金が無かった。
    う〜ん…どうなるのか。
    楽しみです。
    最後まで拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    グリが本性を現し、八騎士の目的が明かされてきました。ここまでくると、世界の命運はCrystal Tower最上階のこの現場に委ねられていると言えるかと思います。
    最後まで、後14話。お読みいただけると嬉しいです。

  • た、た、たまごろうが……!?
    彼はまさか、永眠?(;;)

    作者からの返信

    状況を見ると、確かにその可能性は高いです。しかし、僅かながらではありますが、そうではない可能性も残っているはずです。

  • 彼は散ってしまいましたか・・・(-_-;)💦

    作者からの返信

    僅かですが希望は残っているはずです。。

  • 第51話 魂が欲するものへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ラーメンの画像がこたえました。

    ネギとチャーシューの感じが京都ラーメンに見えました。豚骨ラーメンなのですね。

    食べてみたいです。とても♡♡♡

    作者からの返信

    神戸に来られた際は、是非お立ち寄りください。いくつか店舗はあるのですが、おすすめは本店になります。最寄りは神戸市営地下鉄大倉山駅です。
    京都ラーメンとは若干異なるかと思います。

    編集済
  • おぉっ!ミサキちゃん、お久しぶりですね!(*^^*)ここで来るとは!作者のセンスが光ってます☆☆

    作者からの返信

    ありがとうございます! 励みになります!
    美咲を書くのは楽しいですので、そう言って頂けるのは嬉しい限りです。

  • 第77話 ドージェの正体への応援コメント

    此方まで拝読させて戴きました。
    たまごろうがドージェだったことにビックリしました!
    引続き拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    大詰めのここまでお読みいただき、ありがとうございます!
    たまごろうをCrystal Towerに滞在させるために、ドージェの仮面を被ってもらいました。たまごろうと和田美咲。ヒロイン2人による反撃が開始されます。

  • 第15話 十人の侍への応援コメント

    わんことはそういう意味だったんですね!?
    今回も注釈に助けられました(^-^)
    ありがとうございます🎶

    夢は注釈読まなくても大丈夫になることです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    わんこは、流石に注釈が無いとイングレスプレイヤー以外には通じないと思いました。
    そういう意味で言うと、イングレスをプレイすると自然に注釈無しで読めるようになります。ただ、ハードルは高いですが。。


  • 編集済

    第74話 3年への応援コメント

    コメント失礼致します。
    此方まで拝読させて戴きました。
    幕末の人物を(上手く)反映、アレンジしたキャラクターの登場が少し意外でもあり、非常に面白いです!
    これからも拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございます!
    これを書いた時は、大河ドラマ「西郷どん」を放映したため、見事に影響されてしまいました。比較的単純な人間ですが、今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第14話 追跡、地下へへの応援コメント

    お金でもものすごいスピードで急所を狙われたら、痛いどころじゃ済まないでしょうね!?

    ハンターハンターでもコインを弾く執事がいましたもんね。あれは武器として成り立ちますね。

    作者からの返信

    ハンターハンターでもありましたね。私は、別の漫画に影響を受けて、机に置いたリンゴを狙ってお金を投げていました。
    ※リンゴはその後美味しくいただきました。

    別件ですが、勿体ないレビューコメントをいただき、ありがとうございます。
    何度も読み直し、感激しております。

  • 第11話 追跡、闇へへの応援コメント

    狐のお面は、
    さすがに あやしい……(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    怪しいですね。通報されても不思議では無いですが、堂々と振舞えば何とかなるのかもしれません。


  • 編集済

    話の半分くらいが注釈というのも珍しいですよね。でも、そのお陰でストレスフリーで読めてます(^-^)
    ありがとうございます☆

    作者からの返信

    確かに異例の注釈率の高さです。本分の中で説明を入れるのが苦手が故の注釈率の高さになっているかと思います。


  • 編集済

    第64話 ドージェの告白への応援コメント

    此方まで拝読させて戴きました。
    八騎士が関わる理想は確かに素晴らしいですが、いかにも裏に何かありそうです。
    仮面のドージェ。
    ルネッサンス期ベネチアなどの支配者と同じ「立場の名前」を持つ男。
    気になりました。
    引続き拝読させて戴きます。
    ありがとうございました。

    追伸 なるほど…
    ユスターシュ・ドージェ!
    納得です…!

    作者からの返信

    八騎士の理想の裏には、恐ろしいたくらみがあります。それが一体何なのか? 暫くお待ちください。
    ドージェの名前の由来を仰るように、ベネチアの元首を意味する”Doge”にすればよかったかもしれないです。本作の由来は、ユスターシュ・ドージェ(Eustache Dauger)でした。

  • 第9話 異形 "Crystal Tower"への応援コメント

    500階…Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    1階あたり1時間かかるとすると500時間=21日かかる計算です

  • 第4話 アダムへの応援コメント

    うちの小説にも、
    おっきな猫達がいますからね(ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

    確かに。猫人ですものね。

  • 我はHJUを今日、知ったものだ。(*´ω`*)
    この言葉、明日から使う!!

    どのシーンで使おうかしら……?(´・ω・`)
    祭りの射的ゲームの時に、
    子どもたちに、
    打つ時は HJUだ! と
    使ってみよっと♪ (ΦωΦ)フフフ…

    作者からの返信

     ショ…ショックだ! 僕のHJUが使われようとしている!
     それにもう二度とHJUは戻らないような気がする!

  • 第9話 異形 "Crystal Tower"への応援コメント

    おはようございます!

    挿絵があると分かりやすいし、雰囲気も感じられて良いですねー!
    高さ2km!?
    まさに神の塔ですね!!
    難易度激むず( ^_^ ;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    現存する全ての建造物より高い塔で、現在の人類には造れないものかと思います。
    最上階に到達するのは限りなく不可能そうです。

  • エフコム※1じゃないか。ソフトもある。スーパーキノコ※2とリュウクエ2※3と魔界の一族※4! なんだこれは! やりてー!

    魔族の一族がわからなかったです。エフコムはファミコンであっでるかな?なんでエルコム?

    作者からの返信

    魔界の一族の元は、魔界村です。
    エフコムの元がファミコンはあっています。名称変更の理由は各種権利関係のトラブルを避けるためです。尚、イングレスは非営利であれば大丈夫だった気がするのでそのままにしています。

  • 第3話 仮面の女への応援コメント

    猫ちゃん(ΦωΦ)

    作者からの返信

    挿絵の方にもコメントいただき、ありがとうございます!
    励みになります。
    もしかして、ねこ好きの同志の方でしょうか?
    そうであれば、小説のことはおいておいて、ねこについて語り合いたいところです。今後ともよろしくお願いいたします。

  • こんにちは。
    自分もかつてLv8エージェントでした。
    今は前線を離れていますが、かつての集団攻勢とか思い出して懐かしく思いました。

    じっくり読まさせて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    元エージェントの方には、本作の虚構部分が分かってしまうかもしれませんが、ご容赦ください。
    私は、エンライテンドだったので、どちらかというとエンライテンド寄りの作品になっているかと思います。暫く、お付き合いいただけると幸いです。

  • 第8話 変貌への応援コメント

    たまごろうの咄嗟の判断、(''∇^d) ナイス☆!!
    香水とは考えましたね!

    作者からの返信

    にゃんたろうとの別れを契機に大幅に変貌をとげたたまごろうは、判断力が上がったようです。香りを追い、不審な二人組を捉えることが出来るのか、見守っていただけると嬉しいです。

  • 第57話 クイーンの元にへの応援コメント

    コメント失礼致します。
    ここ一番の勝負に出ようとするバイオとグリさんのやり取りの熱さ。
    グリさん、英語と日本語のチャンポンですが、彼の思い遣り、優しい気持ち、高揚の中の一縷の懸念が伝わってきて、胸がジン…としました。
    こうした人と人の絆が好きです。
    引続き拝読させて戴きます。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     重大な決断を前に葛藤する二人の心情を読み取っていただき、ありがとうございます。
     御作の原田と山崎の関係性には及ばないかもしれませんが、この二人も少しずつ関係を築きつつあります。

  • 注釈はほんとに便利ですね。
    ゲームに慣れてないので、見ながら読める嬉しさ。親切設計に感謝です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本エピソードは、特にゲーム用語が多く登場するので注釈が多くなってしまいました。注釈を読んでいただけると書いたかいがありました。

  • 第3話 仮面の女への応援コメント

    絵も達筆ですね・・・💦
    御見それしました・・・(;・∀・)💦

    うちの子黒猫もその昔家を出たまま戻って来ず・・・
    1年近くたってからフラッと帰ってきまして・・
    (後で聞いたら近所の家で御厄介になってた)
    にゃんたろうくんみたいに話してくれたら苦労はないんですけどね・・・
    気まぐれで困ります・・・(-_-)💦


    作者からの返信

    この挿絵は家族が、飼い猫(名前はそのままでにゃんたろうです)をモデルに描いたものになります。私は残念ながらここまで上手くはありません。
    猫は本当に気まぐれですね。うちのにゃんたろうも気まぐれで、残念ながらやはり話せません。

    それにしても、家出後一年後に帰ってきてくれるのは奇跡ですね。帰ってきたときは、嬉しかったでしょうね。

  • どうも・・・(^-^;💦

    自分の頭の中では神戸と言ったらコーヒー発祥の地で美味しい場所
    しか情報が無いモノで・・・(>_<)💦(ごめんなさい・・・)
    北野坂で調べてみたらなんとも素晴らしい写真が出てきて
    おみそれしました・・・💦

    異国情緒な北野坂でスーツ男と長髪男の取引は雰囲気出てます・・
    執筆応援します・・・_(._.)_💦

    最後に自作(深淵の淵へ)のフォロー、応援、レビューの支援
    有難うございます(>_<)💦

    作者からの返信

    はじめまして。
    神戸生まれでは無いですが、人生の半分は神戸で暮らしております。
    自然と私の知っている場所が登場する頻度が高くなります。

    本作をお読みいただき、少しでも雰囲気を味わっていただけると幸いです。

  • 第50話 たまごろうの決断への応援コメント

    此方まで拝読いたしました。
    「火」というある意味概念的な呼び名から「大仏」に。
    この決断がストーリーを左右する鍵となるのでしょうか。
    物語にいろいろな要素が入り、人狼ゲームなど多少むずかしかったのですが、とても読みがいを感じます。
    これからも拝読させて戴きます…!

    作者からの返信

    まさにこの決断がこの先の展開を大きく変えることになります。たまごろうと大仏にとって茨の道ではありますが、唯一の道でもあります。

  • 第43話 海底トンネルへの応援コメント

    此方まで拝読致しました。
    此方のあたりまでで「神風」「オーパーツ」と日本史に関連する展開となり、俄然、ドキドキワクワクして参りました!
    引続き拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございます!
    妄想を差し込みながら創作するのが好きなので、この部分は書いていて楽しかったです。

  • 第4話 アダムへの応援コメント

    アダムがどうなってしまったの!?
    暴走の予感。

    作者からの返信

    アダムがどうなったのか?
    それは本作の核心に触れる部分になります。暫しお待ちください。

  • これ、実在するゲームなんですね!?
    全く知りませんでした。

    注釈が細かくてありがたかったです(^-^)

    作者からの返信

    ご賢察の通り、イングレスは実在するゲームです。最近は全くなのですが、私も過去にプレイして、はまっておりました。その時に遭遇した様々な出来事を本作に反映しております。

  • 晴久と申します、よろしくお願いいたします。

    神戸・北野坂の街並みを抜けてたどり着く教会前での邂逅シーンが、とても映画的で雰囲気がありますね。
    ゆっくりになりますが、読ませて頂きます(^^♪

    ※すみません、先ほど 炎風吹きすさぶ「外伝」の方にフォローを入れてしまったのですが、こちらから読ませて頂きますm(__)m

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    本エピソードは推敲を重ねましたので、そう言って頂けるのは非常に嬉しく、モチベーションがあがります。

  • 初めまして。
    作品フォローありがとうございます!

    貴作は人気作なんですね!
    素晴らしい物語を作れる貴殿に敬意を!

    作者からの返信

    はじめまして。
    こちらこそ、ありがとうございます!
    過分なお言葉をいただき、光栄です。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第31話 龍眼の男への応援コメント

    此方まで拝読いたしました。
    とにかくたまごろうさんが頑張っているのが伝わり、手に汗握る展開でした。
    また、元気づけるグリさんがとても頼もしいです。皆を応援したい。
    これからも拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    登場人物が多く、入り組んでいる本作をここまでお読みいただき、ありがとうございます!
    たまごろうもグリも自分の持てる力を懸命に駆使し、前に進むキャラクターなので、そう言って頂けると嬉しいです。

  • ゲーム系の用語なんかの知識に乏しい私としては、注釈をつけてくださっているのが助かります(o^^o) こういった作品を読ませていただくと、自分の知らない世界の知識が身についておもしろいです!

    作者からの返信

    注釈はくどいかなと思いつつ、用語が分からない辛さもあるので苦肉の策としてつけています。分からない部分があればご指摘いただけると助かります。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • コメント失礼いたします。
    此方まで拝読させて戴きました。

    INGRESS、お恥ずかしながら全く知らずにおりましたので画像や動画などで勉強させて戴きました。
    格好いいですね…!
    今のところ登場キャラクターを中心に読ませて戴いておりますが、グリさんが非常に個性的で面白く、惹かれます。
    挿絵のイラストも素敵です。
    これからも楽しみに拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    お読みいただき、さらにコメントまで、ありがとうございます。

    INGRESSについて調べていただけるとは恐縮です。お時間あればスマホにインストールして、ご近所でプレイいただけるといい運動と気晴らしになるかもしれません。

    本編についてグリに着目いただいたようで光栄です。彼を書いているときが一番楽しいかもしれません。
    挿絵は拙い部分があり恥ずかしさもあるのですが、今後とも見ていただけると嬉しいです。

  • はじめまして。拙作及び当アカウントのフォロー、誠にありがとうございました。
    御作、少しずつ拝読させて戴きます。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    はじめまして。こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    幕末物は好きですので、今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第43話 海底トンネルへの応援コメント

    あの元寇にまでさかのぼって、それが小型潜水艇・・・神風の正体ですと?
    面白いです!

    作者からの返信

    本エピソードを書く少し前に元寇が舞台のゲームをプレイしたことが、ここに繋がった気がします。
    私は影響を受けやすいタイプのようです。

  • 第41話 ”火”のページへの応援コメント

    あのたまごろうが動いた! 苗字と名前の組み合わせに何を思いついたのか? 気になる!

  • 第39話 八騎士への応援コメント

    平清盛って・・・そんな時代から? 壮大なスケールの設定に鳥肌です!

    作者からの返信

    八騎士がいつから存在するのか? 現時点ではそれは誰にも分かりません。

  • 第36話 三宮地下大空洞への応援コメント

    出ました、「八騎士」。どんどん面白くなっていきます!

    作者からの返信

    確かに、「八騎士」の文言はここで初登場です。vahohoの語りに注目です。

  • イングレス関係ねえー!
    そうですよね。

    挿絵、毎回興味深く拝見しています。今回のタトゥーのグリフ。カッコイイです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回のkurokirbyの挿絵は、家族に頼んで描いてもらった力作です。私も気に入っています。

  • 第34話 二列八行への応援コメント

    たまごろう、いいな。
    「一度見たものは一枚の切り絵のように画像として記憶できるようになっていた」こんなこと出来たら定期テスト怖くないのに。

    作者からの返信

    確かに、この能力があれば筆記テストは恐くないかもしれません。ただ、対象のテキストは一度はすべて目を通さないといけないので万能とまでは言えないかもしれません。

  • 第32話 苦悩の教授への応援コメント

    すごい!SF色が一層増してきた感じです。
    「サーはいつもこの辺りで寝ます」のところ、吹きました。

    作者からの返信

    サイエンスバー及び教授は、実在の店と店主をモデルにしています。実在の店主も、よくわからない説明をPowerPointでしてくれたのですが、聞いている人はほぼ寝ていました。

    編集済
  • 第31話 龍眼の男への応援コメント

    「リュウクエ2をクリアした寸前のシーンをピンポイントでピックアップ」!?
    こんなことが出来るとは、グリさんのサポートで成功!熱いです!

    作者からの返信

    バイオのドラゴンアイとグリの能力。二つの力が合わされば、この先も何とかなるはずです。見守っていただけると嬉しいです。

  • 第29話 サイエンスバーへの応援コメント

    また出た、アダム細胞・・・どうなるんだろう! SFめいてきました!

    作者からの返信

    アダム細胞は本作の核になるものになる予定です。詳しい説明は、もうしばらくすると出てくるはずです。

  • 第24話 新世界への応援コメント

    これは自分が想像してたものとかけ離れていました!
    「重力波の無線」とか、なんかこの創られようとしている世界に驚きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    後付け設定ではあるのですが、登場人物達がイングレスにすべてをかける理由を書いた回になります。

  • 第23話 鉄壁の秘密への応援コメント

    vahohoがサイテー呼ばわりされてます。ちょっと吹きました。

    作者からの返信

    vahohoは少しピントのズレたハードボイルドキャラを指向しているため、そう言って頂けるのは光栄です。

  • 第21話 皇帝と呼ばれた男への応援コメント

    このゲームをこの時間で全部攻略とかマジすご過ぎます。
    24時間以内にクリアできないとまたあそこから出直しとか、ゲンナリですよね。
    バイオの「今夜はさいこう」の偉業も凄い!

    作者からの返信

    3作も元ネタは恐らく、ご賢察の通りの3作かと思います。あの3作を24時間以内は無茶に思えますが、YouTubeの早解き動画を見ると、もっと短いタイムで攻略されていて、想像を絶する世界だと感じました。

  • 第20話 邂逅の夜への応援コメント

    なかなか壮絶な出会いでした。
    挿絵も確認しました。
    でも、ラストの言葉が嬉しい。「この才能を延ばせれば」と言ってました。
    鉄壁の男vahohoとJK和田美咲。この二人が今後どんな活躍を見せてくれるか楽しみです!(彼女のH・J・K・U結構好きなんですよね)

    作者からの返信

    宿命の2人が出会った夜。物語が動き出します。
    そして、H・J・K・Uは、廃人重ね撃ち(HaiJin Kasane Uchi)の略でした。安直ですみません。。

  • 完結お疲れ様でした。

    最後の決戦は壮絶でしたね。
    八騎士達の策謀とたまごろうや魔星、和田美咲達の奮戦、バイオの活躍に胸が躍りました。

    また、グリやしろのように一部の登場人物の話し方を変えているおかげで、それぞれのキャラが印象付けられて作品の面白さが増しているように感じました。

    素晴らしい作品だったと思います。

    作者からの返信

    最終話までお読みいただき、また、過分なお言葉をいただき、誠にありがとうございます。

    長編小説執筆も、小説完結も初めての経験のため、新鮮な気持ちで書くことが出来ました。
    苦労もありましたが、喜びも多く、得難い経験をさせてもらいました。ありがとうございました。

  • 第90話 反転への応援コメント

    ついにコントロールポータル反転!

    これの影響がどう広がっていくのか気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここが、ターニングポイントとなるので、色々気を遣いました。

  • イラストでも確認しました。これは深刻です。

    作者からの返信

    状況は絶望的ではありますが、詳細が分からない以上希望は残っているはずです。

  • やはりJKワダミサキは強いですね。攻撃者に彼女の名前が出てから、三人衆の慌てる様が見えるようでした。

    作者からの返信

    情景を想像頂き、ありがとうございます!
    久しぶりに登場の美咲が物語を加速させます。

  • 第15話 十人の侍への応援コメント

    グリさん、やりますね! 見ていてとても痛快で面白かったです。

    作者からの返信

    グリの知略は、バイオを窮地から救う大きな武器かもしれません。それぞれの力がこの先の試練を乗り越えるカギになるはずです。

  • 第72話 無敵のシールドへの応援コメント

    レアアイテムとはいえ、オニキスシールドもアンチウィルスもとんでもない性能してますね。

    ひょっとして八騎士は計画のために、自分達でアイテムを新しく作り出したとか!?

    作者からの返信

    レアアイテムを作ったのは誰か?
    それは、本作の続編にならないと明かされないかもしれません。

  • なにやらこんがらがってきました。

    チームBIOのハートオブクイーンはどこにいったのでしょうね。

    作者からの返信

    本エピソードは、後から振り返ると「そういうことか」と分かるつくりになっていたらよいなあ、と思って書きました。

  • 第10話 鉄壁の男-苦杯への応援コメント

    鉄壁のvahoho、ついに行動に移すことになりましたね。ワクワクします。
    大仏さんも凄い人ですよね、あのトントン・・っていう誘導を思い出しました。

    作者からの返信

    ご賢察の通り、vahohoは過去を清算するため動き出します。大仏との関係も、明かされる予定です。

  • 第8話 変貌への応援コメント

    やはりクリスタルタワーに向かってますね。作業着の二人?でも彼は単独行動っぽいですし、気になります。

    作者からの返信

    何かに導かれるように登場人物達はクリスタルタワーに集まっているのかもしれません。

  • ドローンやvahohoのアカウントの出所について、政府直轄の組織が絡んでいたことにびっくりしました。

    さらにそこを運営しているのが八騎士。
    こうして考えると八騎士ってすごい組織なんですね。

    作者からの返信

    八騎士の組織力は現時点では謎に包まれていますが、所々垣間見える情報から、ご賢察の通り、かなりの組織力と推測されます。

  • 第32話 苦悩の教授への応援コメント

    拒絶反応なしに別の生命体の細胞を取り込めるということですか。
    そうなると、本当にアダム細胞は色々な分野で活用できそうですし、悪用されるとヤバそうですね……

    作者からの返信

    アダム細胞と女博士は、かつて一世を風靡したS〇A〇細胞と割烹着を着ていた女性博士をモチーフにしています。彼女の無念を何とか晴らしたいと思っています。

  • ゲームは楽しそうですが、24時間以内というと……
    果たしてクリアできる人いるんでしょうかね。

    作者からの返信

    昔のゲームは難易度が異常なものが多かった印象があります。24時間以内は、少なくとも私には無理です。

  • 第5話 鉄壁の男への応援コメント

    鉄壁のvahohoに何があったのか、気になるところです。
    わんこの解説が分かりやすくていいですね。

    作者からの返信

    鉄壁の男vahohoは、本作の最重要人物と言っても過言ではありません。彼の動向がストーリーを左右します。

  • 第3話 仮面の女への応援コメント

    にゃんたろうは・・・? どうなってしまったのだろう。まだ登場人物が出始めたばかりと言うのに、すでに面白そうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    にゃんたろうの消息は、しばらくは判明しないのですが、お待ちいただければ幸いです。

  • ゲームでありつつも、実際の現実の世界で起こっている。その調和が面白いです。

    作者からの返信

    ゲームと現実の境界があいまいになるのは、INGRESSというゲームの特性で、仰る通りその部分がこのゲームの面白いところと思います。

  • お立ち寄りくださり、ありがとうございました。
    こちらの作品の冒頭が意外な展開からスタートしており、面白そうです!
    ジョルジオアルマーニというイキで高級なブランドは古い映画「アンタッチャブル」のメンバーを彷彿させました。彼も謎が多そうでいいですね。
    イングレスには詳しくないですが、専門用語の解説つきが有難いです。
    現在、新作を手掛けておりまして、お時間かかるかもしれませんがまた読ませていただきます。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    「アンタッチャブル」の登場人物ほどスタイリッシュではないですが、個性はそれなりだと自負しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第4話 アダムへの応援コメント

    いったいどんな実験でどんな結果がでたのやら……
    続きが気になりますね。

    拙作のフォローありがとうございます。

    御作、今後ゆっくり読んでいきたいと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アダムと呼ばれるものの正体は、いずれ明らかになる予定です。

  • 第4話 アダムへの応援コメント

    なんか、とんでもないものを作っちゃったんですかね💦

    作者からの返信

    人類が作ってきたものの中には、それが出来る前後で大きな変化をもたらすものがいくつかありました。
    アダムもそのうちの一つかもしれません。

  • 第3話 仮面の女への応援コメント

    あああ、猫おおお

    作者からの返信

    猫はいいものです

  • 八騎士たちとの壮絶な戦いを乗り越え、炎風吹きすさぶ中での決意が、この物語のエンディングにふさわしい一瞬の光を放っていると感じました。vahohoの思惑に乗るサイコたちの姿には、予測不能な未来への期待感と共に、これから始まる新たな冒険へのワクワク感が伝わってきました。

    「終わったな」というバイオの呟きが、全ての戦いを終えた安堵と、次の挑戦への決意を内に秘めたものに感じられ、心に響きました。

    素晴らしい物語をありがとうございます。読了いたしました。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます。

    登場人物達の心情、そして私の意図を深く理解いただき感謝に堪えません。コメントを読ませていただき、ここまで書いて良かったと心から感じることが出来ました。

  • 第107話 タワーゲーム決着への応援コメント

    バイオの勇気と知略が、まるで突風に翻弄されながらも必死に未来を手繰り寄せるかのように描かれていて、心が熱くなりました。グリとの壮絶な対峙が、運命の嵐に挑む姿を彷彿とさせ、目が離せませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私が表現したかったことを読み取っていただき感激の想いです。分かりにくい箇所も多々あったと思いますが、ここまでお読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    終わってしまいました……
    さみしいです
    炎風吹きすさぶ!
    サイコさんたちの未来に幸がありますように♪
    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、また、暖かいお言葉、ありがとうございます。
    人生初の小説執筆は、苦しくもあり楽しい体験でした。続編はなかなか進みませんが、お付き合いいただけると幸いです。

    ありがとうございました。

  • コメント失礼します。
    実際のゲームを基にした小説というのは自分的に珍しかったので、読ませていただいています。
    浅学ながら、Ingressというゲームはこの小説を通じて初めて知りまして、ポケモンGOと同じ会社が制作しているのですね。ルールも細かく、まるでSFの世界に本当に飛び込んだみたいです。
    そのゲームを基に展開される、本作もこれからどうなっていくか楽しみです!
    今日は時間がなく、ここまでになりましたが、これからゆっくり読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    お読みいただくだけでなく、コメントまでいただき、ありがとうございます。
    Ingressは、10年くらい前は活況を呈していたのですが、現在は若干下火になってしまっております。再興を祈願して本作を始めました。お時間あるときに、目を通していただけると幸いです。

  • 第94話 八騎士の目論見への応援コメント

    グリの計画が徐々に明らかになり、物語がますます緊迫してきましたね。八騎士が財力を使って軍隊を雇うという発想は、現代社会のリアリティを感じさせて面白いです。kurokirbyがどのようにこの危機に立ち向かうのか、次回がとても楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここまでは、グリ、そして八騎士の計画通りに、事が進んでしまっています。kurokirbyとふじに打つ手はあるのか?見守っていただけると幸いです。

  • 第16話 追跡戦決着!への応援コメント

    コメント失礼します。
    位置ゲーム「Ingress」のタイトルは聞いたことあります。陣地取りぐらいまでしか知らないので、どんなものなのかまではよくわかりませんでした。読む前に簡単に調べて、読み進めていきましたが難しそうなゲームです。
    陣地取りは得意ではないので、本当にやれてる人はすごい……。

    作中のキャラクターもこの世界観にマッチしているので、すごいなと思います。ハードボイルドな感じで、バイオとグリのやり取りがいいです……!
    雰囲気が好みです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「Ingress」について事前に調べていただいてからお読みいただいたとのこと、恐縮してしまいます。
    確かに、読むと難しそうなのですが、実際にプレイしてみると意外と簡単に入り込めたりするので、不思議なゲームです。

    本作は群像劇のためキャラクターは複数存在するのですが、その中でもメインはバイオとグリとなりますので、2人のやり取りを気にいっていただけたのであれば、私としてはこれほど嬉しい事はございません。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 堂々たる完結、おめでとうございます!
    これはゴールに向かって確りと練られたストーリ―で、最近のラノベに少ないタイプの物語でした。

    熱いカタルシスがある話として、そして要所で顕著に見られる粋な表現も……いずれも秀逸でした。

    自分はこの話を通して初めてイングレスという物を知ったのですが、これを題材にしたのは非常に価値のある事かと思います。

    右へならえの甘やかし系では無いストーリー、そしてラストのタイトル回収も胸のすく想いです。
    熱い物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    過分なお言葉、ありがとうございます!

    書きたいことが伝わっているのか不安な気持ちが大きかったので、頂いたコメントに勇気をいただきました。

    題材がメジャーとは言えないイングレスであり、理解しにくい部分が多い中で最後までお読みいただき、感謝しております。

    次回作を書かせてもらう事があれば、またよろしくお願いいたします。
    この度は、誠にありがとうございました。

  • 第105話 再会(であい)への応援コメント

    Vahoho 生きてるって信じてました!

    >顔をしかめたvahohoは、美咲の髪の毛に右手をつっこみ、頭を下げた。
    「すまなかったな」

    →描写がカッコ良過ぎて最高です!

    作者からの返信

    描写をお褒め頂き、恐縮です。日本語として成立しているのか、自分でも疑問に思うところがあるので、そう言って頂けると光栄です。

    vahohoを死なせたままにすることを、私の心の奥底の何かは許しませんでした。ただ、書くのに通常以上のエネルギーを使わされ、書いた後は疲労困憊でした。

  • あらすじも書かれていたので、すごく読みやすかったです。
    戦闘シーンもカッコよかった。僕は戦闘シーンを書くのは苦手なんですよね……(´ー`)
    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最終話までお付き合いいただき、ありがとうございます!

    イングレスアクションを謳っているのに、戦闘シーンがあるのはどうなのか?という葛藤はあったのですが、ゲームだけで完結させるほどのスキルも無く、入れざるを得なくなりました。
    次回作は、未定ではあるのですが、恐らく戦闘シーンはいれると思います。
    その際は、よろしくお願いいたします。

    この度は、誠にありがとうございました!

  • 第14話 追跡、地下へへの応援コメント

    羅漢銭だ!

    作者からの返信

    中国武術にお詳しいのですね。
    私は、週刊サンデーで連載していた「拳児」という漫画でその存在を知って以来、どこかで使いたいと思っていました。
    念願かない、本作本エピソードで使う事が出来ました。

  • 第99話 天敬星のしろへの応援コメント

    >「外から閉めようとすれば、見つかるだろう。だが、エアロックに入り込めば、中から閉める分には何とかなるのではないか」

    なるほど、その手がありましたか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    圧倒的不利な状況で、活路を見出そうとするバイオ。彼の策は成功するのか?見守っていただけると幸いです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     完結お疲れ様です。
     ふじが最後にいいところ持っていったなあ(≧∇≦)
     サイコさんが自分の名前を取り出せて良かった。非常に興味深い世界観で面白かったです。
     

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    書き始めから完結まで、苦しくも楽しい時間でした。これは、病みつきになりますね。やめられそうにありません。

    いつになるか分かりませんが、次書き始めたら、またよろしくお願いいたします。
    この度は、ありがとうございました!