第95話 男子の恋愛事情への応援コメント
お見舞いに来たんだよね?ヴィアちゃん(笑)
第95話 男子の恋愛事情への応援コメント
シャルは、パパママだけでなく、兄夫婦の惚気にも曝されるのか。
それが嫌なら、さっさとビーン工房か石窯亭に嫁いじゃえ。
第94話 ママの愛情への応援コメント
寝る子は育つ
第94話 ママの愛情への応援コメント
早退したのは確実に3時前のはず。
そうすると最短15時間は寝ていたと。
第94話 ママの愛情への応援コメント
天然であった。
第93話 医務室にてへの応援コメント
シャルの打たれ弱さが露呈したな。
攻撃ばかりで防御が全くなってない事やね。
第93話 医務室にてへの応援コメント
シンにここまで言わせるシャルって。
そして、シシリーも、それについて否定はしていないという。
第93話 医務室にてへの応援コメント
シンが自重を覚えて問題児ではなくなったことあっただろか
そして問題児扱いしてた周りもおまゆうな問題児だったような
第93話 医務室にてへの応援コメント
脳震盪を魔法で治すとは、怪我でも病気でもないのにどういう理屈だ?
第93話 医務室にてへの応援コメント
この世界の治療って、神様にお願いする様な感じの詠唱(例 「あぁ偉大なる神よ、汝の慈愛を以って我が前に倒れし者の怪我を癒したまえ」)をして、魔力と意思の強さと他は世界の謎システムがいい感じにしてくれる系だったと思う。敬虔的な神子の治療効果高いのはそういう事情だったと思う。
魔王シンは前世の知識で人体の構造と大体の治療行為を知っているから、難なく治しているけど、そのやり方はまだ発展途上で治療できる人は増えてると思うけど、人体スキャンが出来るようになるには解剖学の知識もいるはずだから、倫理的に難しいかも。(過去にシンがシシリーに動物で勉強させてた)
シンが解体シン書作らないとねw
第93話 医務室にてへの応援コメント
前作「賢者の孫」では「魔人王戦役」終結直後あたりから、シシリーがシンから伝授された高度な治療魔法を治療院に常駐している創神教の神子さんたちにも積極的に指導するようになったため、その頃から神子さんたち全体の治療魔法のレベルも飛躍的に向上したはず。その治療魔法の中には当然スキャンも含まれているものとばかり私は思っていた。
また、それらの高度な治療魔法を修得するため、狩りを通じて生物の構造を少しでも多く把握するなどの特訓方法は、本作だけでも随分前に描かれたはず。
元々そんな有様なのに、アールスハイド王国内の一般的な医師の間ではスキャンの魔法が「難しすぎて使える者が少ないから見たことはない」ほうが普通だって?
それって要するに、一般的な医師たちが扱う治療魔法は、創神教の神子さんたちよりも格段に低レベルって事?
今頃そんな事を作中で言われても、正直ちょっと違和感が強すぎるんだが…
でも考えてみると異空間収納魔法も、前作の序盤から(アールスハイド高等魔法学院の1年Sクラス全員は前作でも今作でも当たり前のように使えるけど)本来は大人でも難しい魔法の一つだとされていたくらいだ。
ならばスキャンの魔法が「元々異空間収納魔法より難しい」との理由で更に希少な存在であっても、実は不思議じゃないのかも?うーん…
第93話 医務室にてへの応援コメント
子は親の背を見て育つものよww
第93話 医務室にてへの応援コメント
問題児というワードに限ればタイトルは既に回収されているというわけですね(笑)
第93話 医務室にてへの応援コメント
初代アルティメットマジシャンズメンバー(シン、シシリー除く)「お前がそれを言うのか⁈」
第93話 医務室にてへの応援コメント
大分甘い筈のパパがしばらく大人しくなるんじゃないか、は草
第92話 学内選抜戦 決勝戦への応援コメント
戦闘シーンはもっと緊迫感があったのに、こんなにもコメディテイストであっさりと終わっちゃうのか。
シンにちゃんと育てられて、シンの魔法をマネしたがるのが正しいなら、解明できないまでも片鱗くらいは考察して、ちゃんと追い詰めて勝ってほしかったわ。元魔法師団員が担任で、親も戦闘職、本人も戦闘職志望なのに確認していない相手へ勝利したと思い込むのも少し違和感。
第92話 学内選抜戦 決勝戦への応援コメント
下の感想にある作者が変わった可能性あるかも。
書籍版が打ち切りで作者がエタル。けど、誰かが引継いで物語を書く。
それなら、色々な矛盾は忘れられてる設定・キャラとかの説明がつくよ。
後、誤字・脱字も多すぎて、あげる前に一度読み直した方がいいような。
編集済
第92話 学内選抜戦 決勝戦への応援コメント
んー、シン達が幼少期から子育てして、このレベルは流石に呆れる設定かな?
あと、賢者の孫時代の世界設定も完全無視な話の流れ。
魔人と戦っている時でさえ、戦時で落ち込んでいる民衆の意識昂揚の為に、シンとオーグは婚約お披露目をした。
当然、身内しか呼ばなかったお披露目にしても、国内に喧伝している。
差し当たって、生きる伝説の家族同然のジークとクリスの息子レインと伯爵令嬢のアリーシャ。
レインは幼馴染で、アリーシャは初等部から一緒。
貴族(アリーシャ側)は婚約お披露目は必須なのに、何故か同級生の貴族子息令嬢達は全く知らない。
普通なら行かずとも、耳には入る筈。
その為(横槍や本人達の不誠実防止)のお披露目な訳だし。
前も書いたけど、作者が変わったのか、作者が複数居るのかと勘繰ってしまう。
積み上げている世界観が、無かった事にするこの物語はここで拝読終わります。
今まで楽しいお話、ありがとうございました。
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
賢者の孫時代からのモヤモヤ点の一つでしたね、カートゥーンの登場と退場。
幼少期に生死を分つ事故や病気すると、転生すると推測していたシン達。
クワンロンの遺跡でシンが辿り着いた回答。
しかし、シン以外はリアル世界からのもじった名前かモブか分かり易い名前に最初から、なっている謎。
ハリーソーロ船長とイーグル号はスターウォーズのハンソロとファルコン号だとシンも気付いた。
コーノマッシータは松下幸之助だとも気付く。
因みにカートゥーンは言及されてないが、ヒイロカートゥーンだと、ヒーローカトゥーンでヒーロー漫画(風刺画)の意味になる。
何故、途中で意識(前世)が芽生えるのに、前世をもじった名前になったのか。
そして、ヒイロに至っては闇落ち成敗で、名前の由来も考察なし。
第90話 学内選抜戦 Aブロックへの応援コメント
小さな時から研鑽していたのに、高等学院での課外活動差だけで、抜けるのか?
マックス含め、シャルについていかなかった勢は落とすって。
色々、作者の適当さが出てるわ
第92話 学内選抜戦 決勝戦への応援コメント
一度見せた手は対策されるのは当然。レインの分身は応用力が高そうだから何パターンかあれば良いと思う。
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
↓↓
賢者の孫 283/311
ダーム共和国の終焉と、予想外の事態
第92話 学内選抜戦 決勝戦への応援コメント
本物が同じところに来るなら対策されますわなあ。
分身つかうんなら、本物がどこから来るのかわからないようにしないと。
それか、分身から魔法が飛んでくるとか。
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
↓コメントの人へ。
あの転生者は色々あって魔人化して討伐されたよ。
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
そういえばシンの振動剣コピろうとしていた転生者いたっけなぁ。対魔人戦でちょっとだけ出てきて消えてったんだっけ?
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
まぁ、シンが偶々アールスハイドで転生者として覚醒したら、ああなったのだから、アールスハイド以外の国でシャル程度なら相手にならない転生者が居ても、おかしくないし、むしろ結構な数居そうではある。
シルバー以上となると、そんなのホイホイ居てたまるかになるけど。
第91話 学内選抜戦 Bブロック 〜準決勝への応援コメント
他の国からであっても、ヴィア以外でシャルの力に匹敵する者がいるのか気になります。
第89話 学内選抜戦、開始前への応援コメント
みなさん色々書いてますね〜
井の中の蛙状態のシャルに認識させるためには色んな経験必要では?
鳥頭っぽいし…自分から調べようとか覚えようとかして無い子供だし。
平和すぎて魔導具ありすぎての弱体化じゃないかな?
第89話 学内選抜戦、開始前への応援コメント
全国大会か...面白いキャラクターが登場することを期待しているよ。(人 •͈ᴗ•͈)
第89話 学内選抜戦、開始前への応援コメント
公私共に
では?
編集済
第89話 学内選抜戦、開始前への応援コメント
>他国の高等魔法学院には今年、どこの国にも王族が在籍しておらず、
そういやオーグことアウグスト国王の妹であるメイ姫がスイード王国へ嫁いだ後に出産した時期は、今まで本作または前作「賢者の孫」で語られた事があったっけ?
あと、本作の世界観において戦中世代とも言えるアルティメットマジシャンズ初代メンバー全12名の中で戦闘力が最弱という印象が強かった(それでも魔人王戦役の最中に量産魔人を一撃で瞬殺したりクワンロンで野生の竜を他の面々と世間話しながら次々と軽く撃破できたほど強い)聖女シシリーは、現在でもシルバーより格段に強い。
その一方でシルバーより明らかに弱い常人の一人が本作の主人公シャルだという現状は、今後も作中で度々強調されるべきではないかと思う。
【以下、2024/06/14追記】
そういや本作において災害級の魔物(ヨーデンでの呼称は「巨獣」)との戦闘について言及された場面は、現時点では未だに第69話「竜の討伐とイレギュラー」(ファミ通文庫版の第3巻にも収録)でのシンvs暴君竜だけと言えるかな。
だからシャルおよび彼女と同学年の生徒たちは、災害級の魔物と戦った経験が未だに無い(または勝てない)と解釈していいだろう。
一方、前作ではアルティメットマジシャンズ正式発足時点で初代メンバー全12名とも災害級の単独討伐を当たり前のようにこなせていた。
また、メイ姫,アグネス=フォン=ドネリー(メイ姫の側近/コリンの幼馴染),コリン=ハーグ(メイ姫の側近/シンたちと関係の深い大商人トムの息子)の同い年3人組も、中等学院3年生になったばかりの時点で当時のオーグから既に「そろそろ災害級の魔物なら単独で討伐できそうだな」と評されるほど強かった。
そのため読者の一人でしかない私の視点では尚更、「シャルは父親シンの二つ名の一つ「魔王」を仮にも欲しがる主人公にしては弱すぎる」「戦後世代の弱体化は目を覆わんばかり」って印象のほうが強い。
第89話 学内選抜戦、開始前への応援コメント
ヴィアちゃん、メイ姫と云う実例が居た事は忘却の彼方なのかな?
んー、やはり前もコメントしたけど、賢者の孫での設定が何故か色々と抜けているのが、気になるなぁ。
このシリーズでも、海に行く前にメイ姫の話があったのに、ここでは欠落しているし。
作者が複数居るのか、思い付きで話が右往左往しているのか?
何か、話に一貫性が無いのがモヤモヤする
第87話 賢者の講義への応援コメント
あのなんとも言えない『詠唱』も、凄い発想力の産物でしたね。皆さんからダメ出し喰らってましたがw
第88話 新たなイベントへの応援コメント
やはり、シャルの情緒って不安定だね。
シン、オーグは言うに及ばず、他のメンバーも高等魔法学院でここまで酷くなかった。
平和ボケ云々以前に、なんか残念仕様になっている。
何故なんだろ?
第88話 新たなイベントへの応援コメント
本作の主人公であるシャルことシャルロット=ウォルフォードは、現時点においても依然として超人どころか常人の範疇でしかない。
それだけでなく彼女の義兄であるシルバーことシルベスタ=ウォルフォードの実力も、義理の両親にして前作「賢者の孫」の主人公&ヒロインだったシン&シシリー両方の足元に遠く及ばない。
本作のファミ通文庫版第3巻の第2章「南国へ」(カクヨム版では第52話「留学の目的」以降)~第4章「実践が最高の授業」(カクヨム版では第71話「帰国と新しい行事」まで)により、それらの実態が(少なくとも我々読者側の視点では)改めて明白となった。
これは、まさに戦中世代と戦後世代の差とでも言うべきだろうか?
…しかし今のシャル本人に対して「しょせん自分は常人の範疇でしかない」等と自覚するよう求めても、まだまだ簡単には受け入れてもらえなくても仕方ない事だとは思う。
恐らく今後の落としどころとしては、オーグことアウグスト(アールスハイドの現在の国王)の妹メイの嫁ぎ先であるスイード王国の代表チームに敗北を喫するのが妥当では?
何しろメイは前作で(大人でも難しいという)異空間収納魔法を10歳の頃に修得できた上、当時のシンの主力攻撃魔法となって間もない強力な指向性爆発魔法を見よう見まねで繰り出す事もできた天才。そんな彼女の影響もあり、スイード王国側の実力が飛躍的に向上している可能性は極めて高いと考えられるからね。
第87話 賢者の講義への応援コメント
ヤンチャ? ヤムチャしやがって
第88話 新たなイベントへの応援コメント
15歳なら、日本の感覚ではまだ子供だとは思うが、この世界では成人してるんだよね。
シンやシシリーが15歳の時と比べると、かなり子供っぽい気もするのだが。
…アリスの15歳当時と比べたら大人かな?
第88話 新たなイベントへの応援コメント
まだまだ子供の考えだねー
いつになったら自覚するのやら
第87話 賢者の講義への応援コメント
シャルロット ,,, 今だにラティナには “さん” 付けなんだ ,,,
まぁ、ラティナもシャルロット始めデボラやマーガレットに “さん” 付けしているが ...
第87話 賢者の講義への応援コメント
じいちゃんが空気じゃない…だと?!
第87話 賢者の講義への応援コメント
自爆とかよくしてたから、魔力暴走の爆発とかにも動じなかったのかw
第87話 賢者の講義への応援コメント
ヤンチャ?一個師団級の魔法使いが?
第87話 賢者の講義への応援コメント
信じていなかったんだな
まあ普段から好々爺な姿しか見せてないなら…
第87話 賢者の講義への応援コメント
やっと更新してくれたー
また更新してくれるのを楽しみに待っています
第87話 賢者の講義への応援コメント
これでも練習だから、かなり手加減した威力な件
第87話 賢者の講義への応援コメント
ある意味核爆発に方向性を持たせたもので魔人大戦を終結させたからね
第87話 賢者の講義への応援コメント
ヤンチャどころじゃないけどね(笑)
第79話 ハンター協会にて、お約束への応援コメント
ふと思ったけど、アルティメットマジシャンズの最初期メンバー以外
所謂他国の魔法学校優秀卒業者が引退した後、どうなるのかな?と疑問に思えた。
魔物ハンター協会ランク10以上の能力を保持していても、
実績が少ない場合はランク1からスタートってちょっと可哀そうな気がした。
(ちなみに最初期メンバーは別の仕事{貴族の仕事}で非常勤になった人以外は生涯アルティメットマジシャンズをやり続けるだろうけどね)
まあ引退する理由も高齢化位しか思いつかないし
(病気や怪我などは余程の物以外はシンさんやシシリーさんたちが治療できてしまうから)
作中相当高齢になったマーリン様やメリダ様もまだまだ元気そうだから
まだ考慮されていないのかな?
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
急に伝説の人間を講師として寄越すんじゃないと何故か怒られたのなら、次は伝説の人外(認定されてる某氏)を急に講師に……
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
ショーンもストーリーに出てきてほしい
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
ウォルフォード家だもん
あっちの世界の最高水準の人が揃ってるんだし贅沢な環境を最大限利用して実力上げまくろう、イリス
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
シャルに誰か世間の常識を教えて!
あいも変わらず井の中の蛙じゃないか⁉︎
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
ウォルフォード家の中で、シン,奥さんの聖女シシリー,賢者のマーリン爺さん,導師のメリダ婆さんは確かに伝説と化して久しい。
しかしシン&シシリーの子供たちは、シルベスタ(養子(前作ラスボスの実子)/通称シルバー),シャルロット(実子/通称シャル),ショーン(実子)の3人とも明らかに凡人の範疇として描かれてるから、以後もっとバランスが取れていくんじゃないかな?
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
爺ちゃんが…空気じゃない…
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
賢者の孫時代にトールやマリアが言っていた事だよね。
【ウォルフォード家】に普通を求めてはいけない。
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
じいちゃん出番もらえてめっちゃ嬉しかったろうなw
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
野球に例えると、同級生が『親戚に野球上手い人がいるから、その人呼ぶから教えてもらえよ!』って言って大谷翔平が来たようなモンやぞ?そら心の準備が出来んくてキレ散らかすわ。
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
誤字報告です
「これにの付与は複雑過ぎますもの」
→「これの付与は複雑過ぎますもの」
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
おじいちゃんが伝説だっただけだもんな
第86話 伝説との邂逅への応援コメント
イリスの意見も解らなくもない。
編集済
第58話 男の料理と胸の痛みへの応援コメント
今思った。先生の家には、普通にクラスメートで行けば良いのでは?
第27話 街歩きにスイーツは必要への応援コメント
カカオをチョコにする技術はどこにでもあるのね
第85話 導師の言葉への応援コメント
シンとか子供に怒ってるイメージあんまないしな。
自分が怒られた分甘いのかもしれん。
第85話 導師の言葉への応援コメント
シャル…ガンバw
第85話 導師の言葉への応援コメント
😆😆😆
第85話 導師の言葉への応援コメント
この親にしてこの子ありかな。シンも怒られてばっかりだったしね。
第85話 導師の言葉への応援コメント
前作『自重できない理由?』で「……俺も孫の筈なんだけどな……俺、婆ちゃんに怒られた記憶の方が圧倒的に多いよ」って台詞ありましたけど、シャルはここに関してはシルバー以上にシンの後継者としての資質がありますねw
シンの開発した『回路』と『プログラム』は、わざと教育用の簡単な回路で基礎学ぶようなやり方しないと、教える方も教わる方も大変かも。
第85話 導師の言葉への応援コメント
最初は単純なフローチャートの作成からねw
第85話 導師の言葉への応援コメント
初心者に世界トップレベルの技術をやれ、と言われてる様なもんだ。
第85話 導師の言葉への応援コメント
乾電池に豆電球繋げば電球が光る。
リアル電子回路の初歩はこのレベル。
それを学んだばかりの人に、CPUやメモリを使って、プログラムで制御する電子機器学ばせるのは、途中すっ飛ばしすぎ。
そりゃ、できないわ。
第85話 導師の言葉への応援コメント
問題児っぷりは既に魔王の跡継ぎとして素質十分なシャルww
第85話 導師の言葉への応援コメント
メリダは曾孫に優しかったけど、そこそこ大きくなって、シンみたいにキッチリ躾し出したのかな?
それとも、養子とは云え初孫のシルバーにだけ、優しかったのか?
いや、区別はする性格ではないな、メリダは。
なら、厳しく躾し出したんだろうな。
まあ、シャルはシンより【子供】として、危ういんだろうな。
シンは【精神は大人】で、自重知らずの危うさだったけど。
第85話 導師の言葉への応援コメント
脱字報告です
「とい点に尽きるんだよ」
ー>「という点に尽きるんだよ」
第85話 導師の言葉への応援コメント
付与魔法をプログラム言語化したらそら難しくなって必然だな。
専門学校創設必要なんじゃなかろうか
編集済
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
> その付与魔法を、パパを除けば現役世代で一番と言われているユーリおばさんから
> 学べるというのは、イリスは本当にラッキーだ。
ウォルフォード家でメリダから直々に学ぶというシャルロットのお友達特典は適用されないのかネ。
それから、ラティナにはいまだに "さん" 付けなの?
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
魔王を継ぎたいななら魔法の修行だけでなく付与とサバイバルと剣術も覚えないと
あとなんだろう?
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
前作「賢者の孫」と異なり主人公の常人ぶりを当初から散々描かれてきた本作において「主人公が師匠クラスではなく同年代のライバルに完全敗北を喫する」展開を描くための準備が、また少し進んだ気がする。
前作は規格外の最強ハチャメチャ転生主人公:シン・ウォルフォードを中心に「全12名の主役チームが実戦にて一度でも負けると全人類がバッドエンド必至」とまで言えそうな状況下でメインストーリーの大半が進行したけど、本作は元々そうじゃないから主人公:シャルロット(シャル)の敗北を本来いくら描いても問題ないはずだからね。
そうは言っても前作から今までの間に積み上げられた幾多の設定との関係もあり、それ相応の段取りを経ないと納得できる敗北シーンを描けないのも確かだろう。
そのための仕込みは今後さらに続きそうだが、シャルは「ライバルへの決定的な敗北を糧として人間的に成長~自立する」という展開を経ないと主人公としてダメになると思う。
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
シンの正体は本人が話さないうちは子供には教えられないよなあ
前作から20年近く…、ヒイロ以外の転生者ともやり合ったのかなあ
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
やべーなユーリ。電球を作るトコから一気に集積回路の作成にとんじゃったよw
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
むいてないからやらないは一般的には問題ないです、魔王の後継を目指すのであれば落第デスネ
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
シャル『やらなくてもいいことならやらない。やらなければいけないことは手短に』
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
実際、多くの魔法道具を作り、多くの富を生み出す場合、高所得者にも税制が適用されるでしょうか?
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
ユーリ…メリダの影響を受けまくってる(笑)
処でシンの財産はどの程度なのだろう?
国家予算数年分かな?
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
あれだね、前に高等魔法学院でリンが話していた内容。
やりたくない、苦手だからやらない。
確か、ヴィアも嗜められていた筈。
しかし、オーグ、シンにシシリーも、ちょいと平和ボケし過ぎてないかな?
未知の大陸調査に乗り出してる割に、子供世代は或る意味退化している。
これ、他に転生者居たりしたら、アッサリひっくり返されるよ、子供世代。
メイは兎も角、シルバーもある程度鍛えてる割に、シャル世代から急に緩いのは違和感を覚えるね。
第84話 付与魔法レベル1とレベルMAXへの応援コメント
向いてないでやらないあたりが、今のシャルを形作っているってのがよくわかるわ。
平和な時代の恵まれた環境に生まれ育ったこともわかるし。
第83話 工房へへの応援コメント
アルテマの皆さんは完璧な避妊具をお持ちなのだがシャルは知らないのかな?
第83話 工房へへの応援コメント
ユーリの結婚後の苗字、初公開だな。
これで、アルティメットマジシャンズ初期メンバー既婚女性の、結婚後の苗字が全員判明か。
第83話 工房へへの応援コメント
正直に言うと、温泉で彼らが何をしているのか本当に真剣です...
それにしても、ユリはいつものように元気そうですね。
第68話 パパは色々と暴走するへの応援コメント
こんにちは、先生!私は日本の外からのあなたのファンです。『賢者の孫』シリーズはすべて読みましたし、今は『魔王のあとつぎ』も読んでいます。投稿するかどうかに時間がかかりましたが、やり遂げました。正直に言うと、特定の部分まで日本語を理解していませんでしたが、ウェブの翻訳機能を使ってあなたの作品をすべて読むことができました。
それはとても役に立ちます。本当にこのシリーズのあなたの作品を楽しみにしていますし、『賢者の孫』シリーズのような別の番外編をこのサイトにも投稿していただけるととても嬉しいです。あなたのお疲れさまに感謝します!
健康と安全を祈っています。
第82話 魔力はある、センスはないへの応援コメント
技術とセンスは別だからな〜。
シャルは技術面では多分、かなりレベルは高いのだろうが、センスは違うみたいだね。
シンだって、センスはそれほどではないのだろう。
だからこそ、「賢者の孫」の頃からビーン工房に頼んでいるわけで。
第82話 魔力はある、センスはないへの応援コメント
前作「賢者の孫」は規格外のハチャメチャ転生主人公:シン・ウォルフォードを中心とする1クラス全12名(入学直後は10名)のチームによって、大型活劇ならではの力強い楽しさをひたすら追及するような作品だった。
彼らは戦後(魔人王戦役の終結後)も世のため人のため各方面で色々なレールを敷き続けているため、全体的には戦時中よりも戦後の実績のほうが後世で伝説的なまでに高く評価されそうな気がする。
一方、本作ではシンとシシリーの実娘であるシャルロット(通称シャル)が、それらの安全なレールに沿って進むよう当初から教育されているためか、主人公にしては様々な面で常識的すぎて物足りない印象が強い。
シャル自身も内心それを自覚していそうだが、今のままではシャル自身ではなく、将来シャルの子供または孫あたりが「魔王」(魔法使いの王)の異名を一足飛びにシンから受け継ぐ事になるのでは?
本作はシャルが元々そのための「繋ぎ」となるべく人間的に成長する様子を描く物語となりそうな気がする。
アルティメットマジシャンズへの新規入団により義父シンのゲート(長距離転移)魔法をも既に修得したシルベスタ(通称シルバー)の戦闘力ですらシンだけでなく義母シシリーにも依然として遠く及ばない現状では、戦闘面におけるシャルの成長は尚さら期待できない。
そもそもシャルは徹頭徹尾、本来は作中での活躍を作者から求められていないタイプの主人公なのだろう。その思いが今話で更に強まった。
第82話 魔力はある、センスはないへの応援コメント
造形のセンスの話で制御が云々って言ってる人は何を読んだんだろう?
第82話 魔力はある、センスはないへの応援コメント
ところで、陽伝編に注目してきましたが、誕生日パーティー編はあるのでしょうか? まだ長いですよね? シャルは2月生まれだけど
第82話 魔力はある、センスはないへの応援コメント
ハガレンで凝った造形の錬成が出るたびに同じこと思ったわ
第95話 男子の恋愛事情への応援コメント
初代アルティメットマジシャンズにも筋肉魔法使いはいたのになぁ。所詮は親世代のこと、これがジェネレーションギャップって奴か