楽しいは、世界を超えて

作者の方は、おそらく日本人ではないとは思うのですが、それでも日本の小説が好きで、好きで好きでたまらない!! が溢れた作品になってます。
きっと、涙ぐましい努力があって書かれた作品。
書き手はこの作品を通して、刺激を受けてみてはどうでしょうか?