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  • 第20話 冬の終わりにへの応援コメント

    親愛なるお兄様
    とっても素晴らしい詩の世界を見せて頂きありがとうございました(*^^*)
    心が豊かになりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そんなー、素晴らしくなんかないですよ!
    でも、心が豊かになってくださったのは嬉しいです。

    ありがとうございます。


     妹へ。

    編集済
  • 第13話 冬眠への応援コメント

    寒いと、起きられないですよね。最近、やっと少し暖かくなってきて嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    生き物達もやっと冬眠から覚めることができるでしょうか?
    そんな季節になって来ましたね。

    人間もやっと朝目覚めるとお布団から出れそうになって来ましたね!

    ありがとうございます。

  • 第19話 春を待つ渓谷 への応援コメント

    美味しそうな雪解け水ですね!
    よく澄んだせせらぎを見ると、口に含む癖が有ります💦

    と同時に、インドとか途上国などの生活に欠かせない、濁流も思い出し、心が締め付けられます。

    作者からの返信

    うふふ

    美味しいですよ
    冷たすぎる水も清らかで良いものですね
    口に含む気持ちが良く分かります。

    途上国の濁流ですか・・・。

    他国の事を想う優しさは尊いですね

    ありがとうございます

  • 第16話 愛する人へへの応援コメント

    イメージしていた大地の色は違いますが
    この作品を拝読して、頭の中に『大地讃頌』♪が流れました。
    歌詞も音楽も大好きな歌です♪

    作者からの返信

    あっちゃぁー・・・。

    返信書き忘れ
    御免なさいでございます。

    その歌
    知らないのですが
    素晴らしい歌を思い出してくださったようでありがたいです。

    遅くなり
    てか、遅くなりすぎで御免なさい。

    ありがとうございました。

  • 第15話 大地のレシピへの応援コメント

    日本の大地で育つ根菜には、寒い時に身体を温めてくれる力強い味方ですよね。
    ごぼうの香りがまず届きそうで、とても美味しそうです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます

    青いものが豊富に食べれない北国の冬などは特に
    ですが

    そういう時の大切な身体の味方は
    やっぱ根菜類ですよね!

    これがまた牛蒡だけでも美味しいのです!

    ありがとうございます。

  • 第12話 赤い傘への応援コメント

    赤い傘はそのまま、時間だけが流れたような感覚にさせられます。
    手紙を出していたら、その女性にも、主人公にも別の未来が待っていたのかも知れないですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    時、って大切ですよね。

    手紙を出していたら
    どうでしょうか・・・。

    もしかしたら振られていたかもしれません。

    そして赤い傘を見ることになっていたかもしれません。

    赤い傘と黒い傘が子供を挟んで並んでいたかもしれません。

    大切なこと
    それは新たな未来を作ること
    そんなふうにも思っております

    ありがとうございます!

  • 第11話 冬の日の旅への応援コメント

    冬は場所によっては、冷蔵庫や冷凍庫の役目を果たしてくれますよね。
    食べる事は基本なので、特に厳しい環境では身が持たなくなりそうです。

    作者からの返信

    そうですね
    食糧を乾燥類にまとめる必要のないのが冬ですね

    ただ冬の場合は全て温めないと食べれないので
    その分燃料がかさみます

    でも
    しっかり食べて身体を養って
    また出掛ければ新しい景色が待っていてくれます
    有難いことですね

    ありがとうございます

  • 第9話 風が強い日への応援コメント

    最後の二行が輝いて見えます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます

    あの時
    本当にこの世界に生きていないような

    別世界にいるような

    そんな感覚でした

    ありがとうございます

    編集済
  • 第8話 小さな命への応援コメント

    小さな命というタイトルに
    つい、小動物もしくは、虫のような生き物を連想した浅はかな自分が恥ずかしいです💦

    作者からの返信

    ありがとうございます

    人には連想するものがいろいろありますよね!

    自分、とても小さな自分
    広がる台地

    それでも生きている

    そんな気持ちになった冬の夜の感覚

    恥ずかしがらないで!

    ありがとうございます

  • 第6話 一本の灯りへの応援コメント

    雪道は降雪量も轍も困りますよね。
    無事坂道を上りきれていると良いですが......

    作者からの返信

    ありがとうございます

    雪が降ると
    二輪はどうしようもないですね

    もちろん!
    峠を越えて隣の村に辿り着けましたよ

    結構焦りましたが・・・。

    ありがとうございます!

  • 第5話 冬のレシピへの応援コメント

    ここにもレシピが♡
    冬って、シチューやカレーがより美味しく感じられる季節ですよね♪
    夏は部屋の温度が上がりまくるので、困りますが。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    夏は、どんなお料理でも汗かいて大変ですよね
    真夏なんてかき氷を削っている間に汗かいたり

    でも冬のお料理は心まで温かくなる時がありますよね

    ありがとうございます

  • 第3話 let me down easyへの応援コメント

    聖夜のような清らかな雰囲気、舞い降りる白い妖精さん達は、ふんわりとした雪?
    それとも、本物かしらと、心揺すぶられます✨

    作者からの返信

    ありがとうございます

    本物かしら?

    静かな夜の思いは
    見た目とは違う別世界へ私を誘い

    現実にあるものの向こう側を見せてくれます

    そう信じていたいな

    ありがとうございます

  • 第2話 雪原の家への応援コメント

    ホワイトアウト的な暴風雪の中だと
    自分がどこにいるのか分からなくなりますよね。
    大根の白さも、雪に溶け込むようです。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    この日はホワイトアウトのような天気ではなかったのですが
    というか雪の降る夕暮れの心細い中での道で出会った情景

    そんな中で一人で働く老婆を見ていると
    余計に寂しくなり

    早く宿に戻って暖かな食事をいただきたい
    でも宿はまだ遠く
    一人歩く知らない山の雪の宿の
    思い出です

    今思い出しても
    見ず知らずの老婆の生活が思い出されて
    心配になります

    ありがとうございます

  • 厳冬の寒さが伝わって来るような感じです。
    (私は、作品を拝読する順番を間違えたようです💦)

    降っている時点で雪自体に音が無いですが
    それが有る程度積もった時には、太鼓に似た音を発する機会も有りそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    (あははは 可笑しい!すみません・・・。)

    そうなのですよ・・・。
    あの低い音
    軽い雪
    でもドーンってね

    冬の不思議な雪の夜
    みたいな寂しい感じ。

    ありがとうございます

  • 第20話 冬の終わりにへの応援コメント

    こんばんは!
    ちょっと難しいのですけど、詩は東西北南から吹く風や射し込む光、北風の冷たさ、太陽の温もり、季節の移ろいを感じながら綴られていく。という風に私は受け取りました。
    今回で完結なのですね。
    冬の日々の暮らしの厳しさや焚き火の温もり。様々なことを知りました。楽しかったです。
    完結おめでとうございます。
    お疲れ様でした(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    なるほろー、季節の移ろいですか。
    ありがとうございます!

    はい、いつまでもズルズルと続けていたら、知らないうちに冬が終わってた、みたいなことになってしまいますので、ね。

    楽しんでもらえて良かったです。
    冬、雪、自然、など独特の厳しさってありますよね。

    わーい、完結でーす、
    今まで、ありがとうございましたー。

  • まだまだ寒いけど節分を迎えると私も春を感じて嬉しくなります。
    穏やかな優しい詩にほっこりしました😊
    ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    寒いですね。
    やっぱり暖かな春って、お水取りの儀が執り行われてからなのかなぁ。

    感じてくださって、この詩を感じてくださって、とても感謝です。

    ありがとうございます👍

  • 第15話 大地のレシピへの応援コメント

    冬はやっぱり鍋ですよね。私もよく鍋にします。
    根菜味噌鍋、身体に絶対良いですよね。
    身体が喜ぶこの鍋でこの寒い冬を乗り切って下さい😊

    作者からの返信

    ですよね!

    冬のお鍋は、身体も温まりますが、部屋も暖かくなって一石二鳥ですよね。

    そうなのです。
    根菜味噌鍋、絶対に身体に良いのです!

    ありがとうございます。
    身も心も喜びで、この冬を乗り切ります。

    この美のこ様も、体調を崩さず、心も崩さず、この季節を乗り切ってください!

    ありがとうございます。

  • 第8話 小さな命への応援コメント

    静かに紡がれる美しい言葉に、心がじーんと熱くなります。
    雪国で生きているので、冬の描写の美しさがなお鮮明に感じました。
    少しだけ冬が好きになれそうです。

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます。

    私こそ、心に染み入るお言葉に感謝しております。

    東北の深い雪の生活は、見ているだけで痛感するものがあります。

    それでも生きている。
    生きていく努力は時に、他人に勇気を与えるものなのですね。

    ありがとうございます。

  • 大きく広く包み込む温かな詩ですね。読んでいて幸せな気持ちになりました。
    ありがとうございます(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    千恵花様のような方だからこそ、
    未だ来ぬ暖かな春が大きく広く包み込んでくれたのでしょうね。

    幸せになりましょう、同じ大地の上で、生きて生きて幸せに出会いましょう。

    ありがとうございます!

  • 第16話 愛する人へへの応援コメント

    コメント失礼します。季節に限定、その中でも冬に限定して物語を紡ぐというコンセプトがまず面白かったのと、1話の冒頭、太鼓のくだりがすごく効果的で、太鼓の音が余韻として残ったまま最終話まで読み進むこととなり、情緒的な読後感でした。

    作者からの返信

    いえいえ、コメントありがとうございます。

    詩を書きたいと思ったのですけど、
    ずっと続けていくのは大変だなぁ、
    なんて思って、季節限定なら書きたい時だけ書けるかなぁ、
    なんて思ったら、書くことができました。

    なんで雪の表現て、日本では低い太鼓の音なのでしょうか?
    外人に聞いたら、そこが日本の面白いところだと言われ、
    なんで面白いのだろう? と思ってしまいました。

    しんしんと降る雪を低い音で表現する、真夜中の粉雪? 番傘をさして、下駄で歩く、そんな白い雪の世界を私は感じました。

    ありがとうございます。

  • 第16話 愛する人へへの応援コメント

    >一瞬の雲の切れ目を見逃さず

    太陽が白い大地を銀色に変える


    この部分が好きです。
    雲の切れ目から輝く光が希望のように感じます。

    作者からの返信

    なのですよ!

    一切の言葉を無視し、知識という無駄なものを捨てて、ただ感性だけを頼りに。

    希望の始まりって、理屈なんていらない。

    命を限りなく慈しみ、愛することから始まる、自然がそれを教えてくれる。

    そんな気持ちで、あの時のことを思い出して、あの時に合わせて書いてみました。

    ありがとうございます。

  • 第15話 大地のレシピへの応援コメント

    根菜の味噌鍋作ったことはないけど、それぞれのお出しが混じって美味しそうです。
    寒い冬にはお鍋が暖まりますね。

    作者からの返信

    美味いです。

    味噌に根菜は合うのです!

    根菜の旨味がごった煮になって美味いのです。

    お願いがあります。
    是非、根菜入り味噌鍋、やってみてください。
    そして、評価をして結果を教えてください。

    よろしくお願いします!

    ありがとうございます!

  • 第15話 大地のレシピへの応援コメント

    根菜味噌鍋!美味しそうですね(〃ω〃)
    私は昨日はキムチ鍋でした😊
    冬はお鍋が美味しいですよね。
    暖まるし⸝⸝⸝˘◡˘♡

    作者からの返信

    美味しい!
    お味噌と根菜って合うのです、よね!

    キムチ鍋ですか? キムチの素?キムチそのもの? 下味の付け方も各家庭によって違い、どれも美味しいですよね!

    鍋なのです、冬はやっぱりお鍋が良いのです、ねー。

    暖まりましょう、違う場所の、違う時間で、それでも同じ空の下で、暖まりましょう!

    ありがとうございます。

  • 第14話 休日の前の夜にへの応援コメント

    休日の前の夜は一人でいるより誰かと一緒に過ごしたくなりますね。
    ただ傍にいて同じ空間、同じ時間を過ごすだけで満たされていく。
    休日の前の夜に人恋しくなるのは、気持ちに余裕が出来るからなのでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね。
    毎日一緒に居たくても互いの用事などもあるでしょうし、同棲でもしない限り一緒は難しいですよね。

    それですよね! ただ居てくれるだけでいい。何もしてくれなくとも床の間に座っていてくれるだけでいい。?、 表現を間違えてしまいました・・・。

    そう思います。明日はフリーだというのに、朝からしか会えない。それよりも前日から一緒に過ごしたい。そんなものです、よね!

  • 第10話 白い狼への応援コメント

    昨日、ちょうど車が事故していた道を通ったんです!
    しかも、その車もガードレールにぶつかっていました…

    「狼が白い牙をむいて普通を喰らおうとしている」
    本当ですね…
    警察も来ていて、けっこう激しく前からぶつかっていて…乗っていた人は大丈夫だったのかな…

    私は事故を見て、うわぁ…あぁ… と思っただけだったけど、それをこんなふうに表現してあって、ぴったりな表現だなぁ。
    詩を書く人はやっぱり違うなぁ、しみじみと思いました。

    (☆や応援の♡や素敵なレビューまで!してくださって、ありがとうございました!!!)

    作者からの返信

    そうですか・・・。
    昨日事故を見たばかりであれば、この詩が結構リアルに感じられてしまったのではないでしょうか・・・。
    心を痛められたのであればバッド・タイミングで申し訳なく思います。

    例えば事故を起こしてしまった時、事故を起こされてしまった時に思うことって、大切な人に心配を掛けてしまった。
    みたいな感じですよね。

    レビューは感じたままに書いてしまいましたが、それでも言葉足らずで、もっと良い表現があったのではと、未だ思案しております。

    あとがきで、もう書かないかも?みたいな言葉がありましたが、きっと戻って来てくださいね!

    遅まきながら、つぐみ様をフォローさせていただきました。
    いつ戻ってこられても即対応できるようにと。

    ありがとうございます。

    編集済
  • 第13話 冬眠への応援コメント

    寒い朝が苦手なので布団から抜け出すには、うん!と気力が要りますね。まだ寝ていたい誘惑に勝つのが大変です(;^_^A
    トイレ掃除、、トイレの神様が誘惑したのかな(笑)

    作者からの返信

    うん!
    そう、うんと気合が必要です。

    寒い朝、布団の中の方が気持ちいいに決まってますもの。

    そうなのです。トイレ掃除=尿意だったのです。
    そのままトイレに行ったら、ちょっと汚れていて・・・。
    誘惑というよりも誘発?そして掃除の指令?
    結局、そのまま起きてしまって、お昼に眠たくなってしまって。

    マルセリーノが千恵ちゃんと話したがっています。
    また、勝手に奴が訪れても許してやってくださいね。

  • 第13話 冬眠への応援コメント

    『冬眠』は今の私にも当てはまります。

    朝、布団から這い出る力が全く湧いてこないでいつまでも布団の中でグズグズしてます(笑)
    寒さは超苦手で動きが鈍ります。まさに冬眠中です。
    困ったものです。

    織風様の作品、これからも楽しみにしています(^^♪

    作者からの返信

    あははは!
    ですよね。本当に困ったものです。ならば!せっかくですので、冬眠?惰眠?楽しみましょうよ。

    作品を楽しみにしてくださる人がいる。どんなに勇気づけられるお言葉でしょうか。俄然ファイトが湧いてきます!

    ありがとうございます。

  • 第12話 赤い傘への応援コメント

    織風羊様、初めまして、こんにちは!

    『白い夜』一気にここまで読み進めてきました。

    いつもの何気ない日常を切り取って描かれた情景は、とても美しく素敵です✨
    今回の「赤い傘」は白い粉雪が舞う中で「赤」が鮮やかに飛び込んできて印象に残りました。

    これからも読ませて頂きますね。


    ※私の『バレンタインの奇跡』に応援💗ありがとうございます😊

    作者からの返信

    初めまして! こんにちわ! この美のこ様!

    ありがとうございます。
    今生きている日常を静かに見つめ、静かに表現したくて、詩を書き始めました。
    だから、とても嬉しいお言葉に感謝です。

    赤い傘は、子供?だった頃に結局は告白できなかった好きだった人に、大人になった時出会ってしまった、子供と手を繋いで歩く幸せそうな家庭の母になっていた、好きだった人のお話です。とても素敵な女性になっていて・・・。

    これからも読んでくださる、とても幸せな伝言です。
    ありがとうございます。

    バレンタインの奇跡、うふふ! どんな展開が待っているのか楽しみにしております!

  • 第8話 小さな命への応援コメント

    雪原のキャンプなんですね!
    想像すると、キラキラ白い雪の中に灯る灯りなんて、ものすごくロマンチックだけど、実際にはすごく寒いんでしょうね❄️
    晴れてたら、雪原の夜空の中で眠るなんて!本当に素敵ですね⸝⸝⸝˘◡˘♡

    (私は寒がりなのでできそうもないですが 笑 よくかまくらの中は暖かいって言いますが、子供の頃からかまくらを作っても、あんまり暖かいと思わなかったです 笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    想像通りですよ!
    でも意外と寒く無いのですよ。雪山用の装備で出かけていますもの。
    雪原の日中は見渡す限り白の世界で見上げれば青と白の世界。
    一度は経験しても良いかも?

    かまくらですか? でもテントの中は意外と暖かいのです。ガス灯にバーナー、防寒具に寝袋、とても暖かいとまでは言えませんが、意外と暖かいのです。

    朝起きてから眠るまでの雪の白と星の白の世界。
    意味など要らない、自分は今、生きている。
    それだけを感じられる贅沢な時間です。

    ありがとうございます!

  • 第5話 冬のレシピへの応援コメント

    はじめまして。
    雪の寒い冬のクリームシチューは、心まで温まるようでいいですよね❄️

    織風さんは、たくさんの詩を書いてみえるんですね!
    順番に読ませてくださいね😊

    (先日は私のエッセイに♡の応援をしてくださって、ありがとうございました!)

    作者からの返信

    はじめまして! つぐみ様

    温まります。
    煮物って、皆様の特有のレシピなどあって楽しいですしね!

    順番に読んでくださるのですか?
    沢山の本を読んでいらっしゃる人にそのようなお言葉をいただけたなら喜びの気持ちを隠せません。

    エッセイ、応援して当然だと思っております。
    私の好きな本や作家さんが一致した時などはガッツポーズなどして独りで喜んでおります。

    ありがとうございます。


  • 第10話 白い狼への応援コメント

    吹雪でしょうか。
    狼の言葉にピリッと緊張した空気が伝わってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    どうも出先から帰る1時間くらい前に吹雪いていたそうなのですよ。

    私が帰る頃には粉雪に変わっていましたが、それでも薄く雪が積もっていました。

    なんかねぇ、突然の吹雪に襲われて、スリップした車を見て、家で待つ家族はめっちゃ心配してるのでないかと思うと、雪が白い狼のように思えて・・・。

    千恵花様、ありがとうございます!

  • 第8話 小さな命への応援コメント

    雪山のキャンプをされるのでしょうか。しんしんと積る雪だけの静けさをガス灯の小さな灯りがポッと突き破ってくれたような…
    ご無事にお帰りになってください。
    この詩を読んでそんな気持ちになりました。

    作者からの返信

    はーい。雪原で宿泊したことは何度もありますよ。
    最近は? 少なくなりましたね。

    流石に一発のガス灯だけでは雪に囲まれた世界を変える事はできず、秘密基地みたいな感覚です。子供ですね!

    はい、ただいま! 帰ってきて、あの時の殴り書きをまとめてみました。

    危険な場所に行って、いかに安全に過ごすか、ってやっぱり私、子供ですね。

    ありがとうございます。

  • 第2話 雪原の家への応援コメント

    まさに今の時期にふさわしい詩ですね

    作者からの返信

    響ぴあの様

    ありがとうございます。

    詩篇は少し書いてきたのですが、
    少し休んでる間になんとなく書きたくなって、
    冬限定の詩なら暖かくなる前に終わりにできるかも、
    と思って書き始めました。

    ありがとうございます。

  • 第7話 今日は雨への応援コメント

    一話一話その詩から織風さまの目線になって情景が浮かんできます。
    それはモノクロの写真だったり、濡れたガラス越の雨だったり。
    煙草の煙が冷たい空気に漂い、織風さまの揺れる気持ちに見えてきます。
    今日は暖かい1日になりそうです。
    お身体も暖まるといいですね。

    作者からの返信

    千恵花様

    とても詩的なコメントをありがとうございます。

    この素敵なコメントを読んでいると、
    織風の気持ちは心地よく揺られる思いです。

    暖かな一日と暖かなコメントに、
    感謝です。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第6話 一本の灯りへの応援コメント

    暗い雪の道を走る景色が浮かんできます。二輪の唸りは夜道を走らせる織風さまの気持ちを反映しているようです。外灯の明かりにはホッとしますね。その明かりの中の雪の舞、さぞ美しい眺めだったことでしょう(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵花様へ

    ありがとうございます。

    嬉しいです。暗い夜道を走るような生き方は、なかなかに人には伝わりづらいと思っていましたので。

    道路灯の明かりは、時に美しく、時として悪路を目の当たりに見せてくれることもあるようで、その時の心次第なのでしょうか?

    美しさって、時に崖っぷちのような辺境の大地に立った時にしか見れないこともあるようで、実は私、とても困っております。

    いつも、ありがとう、ございます。


  • 第6話 一本の灯りへの応援コメント

    私は小心者なので、車とかバイクとか運転しないのです。
    なので、雪道をバイクで走ると想像するだけで、こわ~と思います。

    雪の舞踏という表現が美しいです。
    詩を書く方は言葉のチョイスが素晴らしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私も小心者なのですよ。
    心が小さい者ほど恐怖に打ち勝とうとして無茶をやってしまうものですね。

    とんでもございません。言葉を選ぶのは心であって、詩人は表現するだけに過ぎません。
    私は、詩人であるのでしょうか? もしそうであれるなら、言葉は風に流されて消えてしまうことも伝えられているでしょうか?

    いつもありがとうございます。

     

  • 日本の情景を感じるワードが入っていて、やっぱいいなぁ、と改めて感じました!

    作者からの返信

    ありがとございます。

    お気に入りいただけて光栄です!

    ありがとうございます。

  • 第5話 冬のレシピへの応援コメント

    寒い日のシチュー、最高です。
    クリームシチューにブロッコリを入れて煮込むと最高です。
    それと肉は鶏肉がいいですね。
    あ~食べたくなってきました。

    作者からの返信

    ですよね!

    ブロッコリー、やったことありますよ。美味しいですよね。

    肉は鶏肉、これがさっぱりとしたお味になって美味しいのですよね!

    是非とも食べてくださいませ!


  • 編集済

    第5話 冬のレシピへの応援コメント

    あっ、今度はシチュー♪大好物です(*^^*)
    じゃがいもや人参が美味しく食べれますよね。私はたまにカボチャだったり、さつまいもをじゃがいもの代わりに入れたりします。
    冬はシチューや鍋物が美味しくて、雪景色さえ美味しい調味料になりますね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    シチュー、美味しいよねぇ。
    あまり好きじゃない人参も美味しく食べれるしなぁ。

    カボチャにさつまいも、野菜の旨味が出てさっぱりと甘い感じがええよねぇ。

    ホワイトシチュー鍋なんかにしたら豆腐や白菜なんかも入れれるねんなぁ。

    ほんでもやぁ、やっぱシチューの時はパン食べたなるよな?

    ってワイ、ぺペンギンやいうの忘れてたわ。

    寒い雪景色を見ながらあったかいもん食べて、幸せやー。

     マルセリーノ 拝

  • 雪景色に焚火。
    いいですね。
    YouTubeで焚火の映像をひたすら見て寝落ちしたのを思い出しました(笑)
    焚火ってもう縁がないです。
    私はもっぱら、こたつと電気ストーブです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    思い出しました。
    友人が、ひたすら焚き火が燃えているだけの動画を見て、すやすや眠れたと言っていたことを。
    でも、この人、アウトドアが苦手な人だったはずなのですが?
    炎そのものに、何か意味を感じたりしてしまいます。

    炬燵と電気ストーブ! 完璧ですね。

    ありがとうございます。

  • 第4話 とても寒い日への応援コメント

    はじめまして。
    心がほっこりする詩ですね。
    コタツでぬくぬくしながら、ほっこりさせていただきました。
    私もコーヒーが飲みたくなってきました。
    コーヒー淹れようかな(インスタントだけど)

    作者からの返信

    はじめまして、ポンポコ 様。

    ありがとうございます。

    炬燵いいですよね。
    私は忙しく部屋の中を歩き回る人間なので、
    炬燵に入るとなると移動不可能の状態になり、
    そのまま横になって気付けば夕刻。

    珈琲、ぜひ淹れてください。

    思案に耽る贅沢な時間を楽しんでくださいませ!

    ありがとうございます。

  • 第4話 とても寒い日への応援コメント

    寒い日の熱いコーヒーは美味しいですよね。
    ストーブの上の熱いやかんから淹れるコーヒーは何故美味しいのでしょう。
    一人カップに手をやれば、様々なことに想いを巡らし、その時間でさえ楽しいことも。
    コーヒーを淹れた時にふわーっと香る薫りが私は好きです(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    知恵花 様

    ありがとうございます。

    美味しいです。とても美味しいですよね。

    昔ながらの石油ストーブ、できれば囲炉裏か石の暖炉などが良いのですが、この石油ストーブなるものはとても重宝しますね。

    そう、何をするでもなく、ただ珈琲を飲みながら物思いに耽るって贅沢な時間ですよね!

    珈琲って最初は香りからいただきますよね!

     織風 拝

      おいこら! 知恵ちゃんのお相手するんはワイやろが!
      何、勝手なことしてくれてんねん! 
      千恵ちゃん、寒いから病み上がりに気ぃつけてな!

       マルセリーノ 拝

  • 第2話 雪原の家への応援コメント

    雪のいい情景ですね。
    老婆との対比もあって、雪の中で一人で思うように進めない姿が、孤独な感じを強めますね。

    作者からの返信

    Lugh様

    ありがとうございます。

    あの時の老婆は今日もせっせと、雪の中で働いているのでしょうか。

    当時は大雪の中、寄り道をした事を半分後悔しながら歩いたものです。

    今なら、あの状況を思い出し、雪の中の老婆を思う事が出来ます。

    ありがとうございます!


  • 編集済

    真っ赤な焚き火とひとひらの雪が目の前に映るようです。
    パチパチと弾ける炎の音に深々と積る雪の静けさ、焚き火に手を翳す織風さまの赤い顔まで見えるような。

    冬の詩集、楽しみです。
    これからの作品をワクワクしながら待ちますね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    千恵ちゃん!
    ちゃうねんて! これ全部ワイが書いてんねんで。

    織風がそれを筆記して公表してるだけやねん。

    さすがにワイはぺペンギンやさかい焚き火の件は織風やけど・・・。

    せやけどな、冬の話は任せんかい!
    なんせワイはぺペンギンや! 次の作品も待っててや!

    それとやけどな、ワイのこと、マルちゃんって呼んでくれてありがとうな。

     マルセリーノ 拝

    編集済