ぐーたらライフ。~これで貴族? 話が違うので魔法で必死に開拓します~

作者 開会パンダ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第59話へのコメント

    家族の設定をもっとまともな人間達にして欲しいわ。
    母親以外みんなクズで馬鹿過ぎる。

  • 第32話へのコメント

    税を払えるほど収穫なんてあるんかね?
    主人公の収入から払ってるだけでは?

  • 第23話へのコメント

    60人しか居ない村に軍も何も無いんじゃ無いかね?よくて5人位の自警団じゃないの?

  • 第13話へのコメント

    ミスリルを自分で大量に採掘&精錬するのが一番儲かったんじゃ無いのかね?

  • 第61話へのコメント

    この世界の文化水準だとレアとかは色々食中毒がやばいのかもしれない

  • 第61話へのコメント

    今回は更新早かったな、二日に一回になったら嬉しいな

  • 第60話へのコメント

    楽しみにしてるんだから、はよ書かんかい

  • 第60話へのコメント

    まじで息子働かしすぎやろ。虐待とか言う概念がなくても親やったら配慮しろや。

  • 第60話へのコメント

    全部放り投げて一人暮らしが一番楽だろうに。最初だけ拠点作りと資金集めが大変だけど。まぁ、ここまで無気力だと普通に餓死するか。

  • 第59話へのコメント

    なんというか、周囲が搾取しか能のないクズい大人ばかりでつらたん。
    ぐーたらするにしても、今の環境を全部投げ捨てて、他所の国で一財産稼いで余生を引きこもり暮らしした方が圧倒的に楽そう。

  • 第59話へのコメント

    お、お父さん…Σ(゚Д゚)

  • 第59話へのコメント

    この国から逃げたほうが良くね?息子に働かせて自分は酒のんで寝る。クソ親の典型じゃん。
    日本で言うと小学生に働かせて金だけ取って働かないニート親父やぞ。
    ドワーフかエルフのいるとこに行ったほうがスローライフできるんじゃね?
    いくら親って言ったって限度があるやろ。

  • 第59話へのコメント

    これから面白くなるのかもだけど、親父のクズさに耐えられない…

  • 第59話へのコメント

    この親父貴族ならなかった方が幸せなんじゃないか?

  • 第59話へのコメント

    よし、帰ったら家を出ていく準備して皆にお別れの挨拶しよう。金貨20枚以上の労働が将来に視えてしまったからね。

  • 第59話へのコメント

    これはテンプレ貴族と言うべき?いや、ただの自己中?あぁ、貴族の自覚が無い冒険者かな。どちらにしても、人の上に立ってはいけないタイプだなぁ。

  • 第59話へのコメント

    クソ親父すぎる…
    よく我慢しとるな💦

  • 第59話へのコメント

    とことん自分のことしか考えてないクソ親父にしか見えない……

  • 第59話へのコメント

    もう、この糞オヤジ、殴ってもいいんじゃないかな?
    なんか怪しいっていうか…王妃と姦ってんじゃねぇーかな?コレ
    救国の英雄とか言ってるし

  • 第53話へのコメント

    ああ…ゼロだとは…。クズ中のクズだったんですね…。

  • 第14話へのコメント

    枝がないからって精霊が手を抜いて出来上がった品物を渡すとは、舐められてますなあ。視えないからわからないとはいえ、精霊もこのドワーフも同罪ですな。
    いや、最近読み始めましたが、面白いです!。とにかく最新話まで追いつきます。

  • 第56話へのコメント

    面白いです
    一気に読ませていただきました
    続きがとても楽しみです(^_^)

  • 第25話へのコメント

    2話に5歳になってようやく1人で出歩けるようになったってあるのに、村の畑を魔力で使えるようにしてからはや3年て、2歳のころから村を回って魔力を供給してた事になるけど…ちょっと設定に無理があるような。

  • 第8話へのコメント

    アリアの事はアリアお嬢様って呼ぶのにリックの事は少年て呼ぶん?田舎の領地とはいえ一応貴族の子供なのに?

  • 第43話へのコメント

    推敲
    >「実はかくかくしかじかって事で護衛に使った獣人の冒険者に依頼を出したいんだけど、どこに居るか知らない?」


    「実は───」

     と事情を説明してから、聞いてみる。

    「て事で護衛に使った獣人の冒険者に依頼を出したいんだけど、どこに居るか知らない?」

     

  • 第36話へのコメント

    推敲
    >「なるほどな! ではベレット! 貴様も少年を見習て魔法でぐーたらして見せよ!」

    「なるほどな! ではベレット! 貴様も少年を見習って魔法でぐーたらして見せよ!」

  • 第35話へのコメント

    推敲
    >「よろしければ我々が復旧の手伝いをせてもらえませんでしょうか?」

    「よろしければ我々に復旧の手伝いをせてもらえませんでしょうか?」
    or
    「よろしければ、我々が復旧の手伝いをする事を、許してもらえませんでしょうか?」(遜った言い回し)

  • 第34話へのコメント

    推敲
    >どうやら相手を酔わせて不利な条件にサインさせようと仕掛ける事は結構あるらしく、酔わずに酒をどれだけ飲めるのかというのは商人にとって重要な体質のらしい。

    「飲めるのかという|体質《の》」が「商人にとって重要な事」なので


    どうやら相手を酔わせて不利な条件にサインさせようと仕掛ける事は結構あるらしく、酔わずに酒をどれだけ飲めるのかというのは商人にとって重要な事らしい。

  • 第32話へのコメント

    推敲
    >「でも俺達も奴隷を作ったご飯食べるんだよね? だったら別によくない?」


    「でも俺達も奴隷が作ったご飯食べるんだよね? だったら別によくない?」

  • 第31話へのコメント

    推敲
    >おっさんだった事もあるのか、俺の体力は村のがきんちょ連中と比べても低い。

    前世がおっさんだったせいなのか、俺の体力は村のがきんちょ連中と比べても低い。
    or
    前世でおっさんだった事があるからなのか、俺の体力は村のがきんちょ連中と比べても低い。

  • 第20話へのコメント

    推敲
    >ギロリと睨みつけてくるが、我が家で料理が出来るのは俺はエレナだけ。

    ギロリと睨みつけてくるが、我が家で料理が出来るのは俺かエレナだけ。

  • 第14話へのコメント

    推敲
    >いつならそういった物は見つからないんだけど

    いつもならそういった物は見つからないんだけど

  • 第7話へのコメント

    >魔法でなるだけ小さくしたつもりだけど、そのサイズは俺が良く知る錠剤と比べて一回りデカい。そもそも粉薬の量が多いからね。こればっかりはしょうがない。

    いや、リックくん。普通に2錠に分ければいいだけの話だよね?

  • 第1話へのコメント

    >魔法なんて力があってもそれを殺意を向けてくる相手に使えないんじゃ宝の持ち腐れだしね。

     この主人公、何か発想が極道の悪党を目指すビビリのチンピラみたいだなあ。

     しかし、常々思ってたんですが、やっぱりこのテンプレ導入部というか、自称神に「殺し合い上等」の世界に送られて喜ぶ主人公って、どこか壊れてるんでしょうね。

     ブラック企業ってヤクザの舎弟企業もあるらしいしなあ。

  • 第18話へのコメント

    2022年最初の小説です。
    楽しみながら読ませて貰っています。
    執筆?頑張ってください。

  • 第30話へのコメント

    >じゃあ別に送らなくてもいいでしょ

    贈らなく

  • 第51話へのコメント

    若干内容変わってる気がする?
    騎士の扱いがマシになったような気がするw

  • 第28話へのコメント

    創造魔法で馬型の複雑なゴーレム創れるなら魔道具なんて簡単に創れてしまいますね
    魔法陣とか要らずに

  • 第53話へのコメント

    親父がクズですね!なんだろ?昔好きだった女の娘とかなんだろか?

  • 第53話へのコメント

    父親がクズすぎて草

  • 第53話へのコメント

    親父……この方面の酒クズなのか
    ┐(´д`)┌

  • 第53話へのコメント

    親父クズすぎでは?幼い息子に働かせ自分は酒浸りクズの典型では?

  • 第53話へのコメント

    あまりにも親父がクズ過ぎて笑えない

  • 第24話へのコメント

    熱期は夏の意味だとあるから誤字じゃないんじゃない?

  • 第52話へのコメント

    面白かったから一気に読んだ。主人公もう少し年上でいいかと思いました。

  • 第52話へのコメント

    よかったねリックがぐーたら思考で。
    そうじゃなきゃこんな国からすぐにでも出ていってる。

    まぁ、あれだけ敵対的な思考を持ってたら親も気が気じゃないだろうけど、子供を利用して何かしようっていうのもなんかねぇ…
    気に入られるようにして王都に出すつもりかな?
    エレナの耳に入ったら有無を言わさず差し出しそう。

  • 第52話へのコメント

    毒親だとかクズすぎるとか散々に言われているけど、中世程度の文化水準とと貴族制って事を考えればこんなものじゃないかな?
    言うなれば、国全体が「膿家思考」に染まりきってるわけだし。

  • 第4話へのコメント

    用法容量を守った→用法用量?

  • 第50話へのコメント

    どうやらヴォルフはこのことに気づいて内容で一安心だ。
    気づいてないようで

  • 第43話へのコメント

    奴隷にもルッツ様の容姿を

    ルッツがルッツをry

  • 第52話へのコメント

    ヴォルフの親父、クズ過ぎね?

    息子が交渉して稼いだ金に文句言ってるくせに、
    息子が稼いだ金で命令して酒や材料買うし、

    この親父いない方が絶対領地経営うまくいくだろ。

    なんかそのうち、国王に息子売りそう。

  • 第30話へのコメント

    鉄のジェンガとか崩れようがないだろう・・・
    親も無茶ぶりがひどすぎて
    時代を考えても毒親すぎる・・・
    すいませんがここでギブアップです。

  • 第27話へのコメント

    主人公もぐーたらしたいならほかの事で稼げばいいのに
    荒稼ぎしたあとで姿をくらませれば国が戦争になろうが
    無理難題吹っ掛けられようが
    どうとでもなるのに

  • 第23話へのコメント

    ぐーたらぐーたら言ってるくせに
    なぜこうも主人公は火種をそれこそ火山の噴火ばりにつっこんでいくのか・・・
    話の都合上仕方ないにはわかるんですが
    もう少し違和感のないやりようがなかったのか・・・

  • 第20話へのコメント

    なんで主人公は領民を贅沢になれさそうとするのか
    マジでわからない
    ある程度はわかるけど贅沢になれさせると
    増長して反感買いやすくなるだけなのに
    オマケに主人公いなくなったとたん領
    速攻で潰れるだけなのに

  • 第52話へのコメント

    王族への点数稼ぎにさらにリックが目立つ展開だと、王や上層部からヴォルフに対し、リックがこれから作りだす魔道具について定期報告の要請、領地への貢献についても所見が欲しいと指示が来てもおかしくないかな?

    リックの国外への移動の禁止、魔力あげの方法について成果が今後確認でき次第、国の許可ない相手への口外禁止、婚約について事前申請、とかヴォルフを通じてリックが即逃げ出さない範囲で首輪をつける手配がされそう。

    王への忠誠心だかなんだか、ヴォルフはリックが規格外の魔法使いで領地に欠かせない役割を担ってるのを分かっているだろうに権力者に露出させたらどうなるか知恵が回らないのだろうか?名誉だと思ってるの?

  • 第33話へのコメント

    特に禁止ちゃいないけど、
    気にしちゃ

    空腹を見たせりゃ
    満たせりゃ

  • 第29話へのコメント

    止まってる家にお邪魔すると
    泊まってる

  • 第51話へのコメント

    面白かったです。

  • 第51話へのコメント

    ぐーたらのために初志貫徹!
    でも年齢に不相応な交渉&実力の見せすぎで王族に目を付けられる(いい意味で)のは確実ですね。
    功績をあげすぎると将来的に婚約者をあてがって王族派の高位貴族に取り込み/強制的に宮廷召し抱え/軍属命令/対立派閥からの暗殺のフラグが乱立しそう...

    これまでの流れでパパの危機管理能力は大丈夫なのか不安が。
    身内との価値観の相違で苦労しそうです。
    リック君、がんば!

  • 第50話へのコメント

    俺は王家所有の馬車ですからね←馬車がシャベッター!
    じゃなくて、これは王家所有の…

  • 第43話へのコメント

    脱字報告です。


    「ではアカネを呼んでまりますので少々お待ちください」
    「へーい」

    呼んでまりますので→呼んでまいりますので

  • 第17話へのコメント

    誤記報告です。


     リックの提示金額に、こっちはさして考える事もせずに了承する。

    リック→ルッツ

  • 第2話へのコメント

    誤字報告です。


     でも大豆はあったんで、味噌と醤油のために育ててる畑に行って栄養と水をあたえたりんんかすれば朝のお仕事は終わり。ぐーたらのためとはいえよく働いたなぁ。きっとご飯が美味く感じるはずだ。

    あたえたりんんかすれば→あたえたりなんかすれば

    でしょうか。

  • 第46話へのコメント

    普通のウサギじゃなくてぬ(い)ぐるみみたいな感じにして

  • 第15話へのコメント

    誤字報告です
    ポケットからクッキーを取り出品がふと気になった疑問を
    →取り出したが

  • 第14話へのコメント

    誤字報告です

    むしろ糧に人の魔力を吸ってすくすく成長した
    →むしろ勝手に

    いつならそういった物は
    →いつもなら

  • 第47話へのコメント

    是非ともやらかしてくれ…!

  • 第40話へのコメント

    ああ、ジャンプなら飛行じゃないな… 天才か!!

  • 第15話へのコメント

    ほんのり砂糖を感じられるくらいのお煎餅みたいなもんかな(甘味じゃない)

  • 第2話へのコメント

    『4人居る末の姉の1人であるアリア』
    この文章だと、
    ・末の姉が4人いる
    ・そのうちの1人がアリア
    になってしまうかと。

    『4人いる姉のうち、末の姉であるアリア』
    『4人いる姉のうち、末の姉の1人であるアリア』(アリアさんが双子の場合)
    あたりが妥当でしょうか…

  • 第47話へのコメント

    いいかヴォルフ。本当の不意打ちっていうのはこういう事を言うんだ
    →ゲイツでは?

  • 第24話へのコメント

    馬車に付けたら熱期も辛くないヨ
    →熱気

  • 第48話へのコメント

    更新お疲れ様です!

  • 第14話へのコメント

    誤字報告

    「いったいなんお話をしとったんや?」
    なんの?

  • 第9話へのコメント

    誤字報告

    「あぁちょうどいい所に。そろそろ中速
    昼食?

    「という訳だ。済まないが前をどこてくれないか?」
    どいて?

  • 第8話へのコメント

    土魔法(セラミック的な?)でしなりはかなりきつそう

  • 第43話へのコメント

    更新ありがとうございます
    毎話楽しみに見てます!

  • 第39話へのコメント

    更新ありがとうございます!

  • 第7話へのコメント

    糖衣錠か!
    後は……角砂糖くらい?

    どんな品を造り出すのか楽しみです。