彼女を恋愛脳にする方法

作者 篠宮亮

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目次

完結済 全167話

更新

  1. 光の消えた庭
  2. 訪れた闇
  3. 義弟
  4. 僕の婚約者は恋愛嫌い
  5. 僕がいるよ
  6. 資格
  7. 家族より一歩先の
  8. 母が亡くなった日
  9. ひな鳥
  10. まとめてパーティ
  11. ハーブティーを淹れてあげる
  12. 夜会
  13. その理由を知らない
  14. リミット
  15. 現実
  16. 目指せ、義弟以上
  17. 私のひだまり
  18. 僕が選んで、君が選んで
  19. とりあえず教えておくよ
  20. こいつの存在を忘れていた
  21. 俺さま公爵令息の独り言
  22. 馬に蹴られて何とやら
  23. プレゼントの破壊力
  24. 証の言葉
  25. それに名前をつけてはいけない
  26. それは政略結婚
  27. 油断は禁物
  28. 貴様は馬鹿か
  29. よく考えろ
  30. 初恋卒業
  31. 連絡は突然に
  32. 報告 連絡 相談
  33. もの凄い誤解
  34. 邪魔者
  35. 義弟は考える
  36. じゃあ、ここから始めよう
  37. 自覚
  38. いつもと同じで、でも今までとは違って
  39. 発熱
  40. その理由
  41. 見舞い
  42. ちなみに
  43. セスの魔法 その1
  44. セスの魔法 その2
  45. セスの魔法 その3はならず
  46. エウセビアの考察
  47. 発見
  48. 看護の時間
  49. 社交は大切だと思ってるけど
  50. 迷惑です
  51. 意外な話
  52. 16歳のまとめてパーティ
  53. サシャ・ヤンセンのキレイな思い出
  54. いったい何の話
  55. それは完全なる勘違い
  56. 家族のチカラ
  57. ファン誕生
  58. このリアクション
  59. アンドレの婚約話について
  60. 一挙両得
  61. 今日は楽しいショッピング
  62. ダブルデート
  63. 君は薔薇、君は百合
  64. 君への花束
  65. それはなんという幸運
  66. 小さな変化
  67. 挑戦者アデライン
  68. 変化の理由
  69. 次のステップ
  70. 夜更かしタイム
  71. シフトチェンジ
  72. やれば出来る子
  73. どうか君たちも
  74. 知らないだけ
  75. ジョルジオとアンドレ
  76. 分からない 気づかない
  77. 初めては譲らない
  78. 先ぶれ
  79. 密会、もしくは密談
  80. いつもと同じ
  81. エウセビアの予想 アンドレの予想外
  82. それがどうした
  83. 初恋の記憶
  84. 安定の可愛さ
  85. 一歩、先へ
  86. 義兄、来訪
  87. 義兄の気持ち
  88. 幼い頃の約束
  89. その頃のエウセビア
  90. お婿さんまであと少し
  91. 疑問
  92. 月に願う
  93. 怪我の功名
  94. これは眠れない案件
  95. 紳士になりたい
  96. お兄ちゃんに任せなさい
  97. 速攻
  98. タイミングが分からない
  99. こういう事か
  100. そういうもの
  101. 幸せの余韻
  102. 努力しないと
  103. 優しい王太子の裏話
  104. それを独占欲と言います
  105. それは夢のせい
  106. 義父の頼み
  107. 静かな朝
  108. 溢れぬ涙
  109. もしかすると
  110. 城に突撃
  111. 人払い
  112. 強運の持ち主
  113. 嘘は吐けない
  114. 嘘は吐けないと言うのなら
  115. 本当にポンコツ
  116. ぐるぐる
  117. 嫌いではなく、怖いのだ
  118. 光が消えた日、それは小さな希望も消えた日
  119. 瞑ったままで
  120. 息を一つ
  121. 初めての手紙
  122. サプライズは続く
  123. 青天の霹靂
  124. 贈り物選びの功労者
  125. お礼参り
  126. 腑に落ちる
  127. そして土曜日がやって来た
  128. お茶会のその後に
  129. 少しずつ変わる、少しずつ変える
  130. それは、どういう
  131. 不純でしょうか
  132. 恋に悩みはつきものだけど
  133. 肖像画
  134. 指南はぜひこちらまで
  135. 新しい肖像画
  136. 因縁
  137. 良いもの
  138. 布を取る勇気
  139. 後がない、余裕もない
  140. 二度目の散歩のその後に
  141. 待っていた届け物
  142. どうか私を
  143. つもる話
  144. めぐる季節
  145. ご褒美の時間
  146. 次期当主は忙しい
  147. 虎の威を借るルドヴィック
  148. もう一匹、いやもう二匹の虎さん
  149. 王子さまは誰だ
  150. 再始動
  151. あなたの指は長くて素敵
  152. 最初に目に映るもの
  153. 当主夫妻の部屋の話
  154. 晩餐会
  155. 朗報
  156. 荷作りを頼む
  157. 約束するよ
  158. 独身パーティでの迷言
  159. 結婚式とその後
  160. この時を待っていた
  161. 初夜が明けて
  162. 義父との交流
  163. 知らないのは貴方だけ
  164. 待っていた知らせ
  165. 妥協案
  166. しゅき、きりゃい
  167. それは秘密