兄が開いてしまった禁断の扉を足蹴で閉める妹

緊急事態宣言によって大学に通えなくなった兄。
いつも家にいる彼が何とかして家事の量を減らせないかと考えた結果が、「パンツをはかない」であった――。

台詞のやり取りが心地良いです。
特に『不時着どころか空中分解してるじゃん』はツボでした。兄と同感。
いちおう、はかないのはパンツだけで、外に出るときは自重しているようです。パンツってそういうものだっけ?

それにしても妹ちゃん、いい子だね。