「ごはん、ください」――この台詞にあなたは何を思う

深夜、丑三つ時。ふと思い立って、散歩がてらコンビニまで出かけた私。片道五分、何も起きないだろうと思っていたところへ、黒く蠢く『それ』が現れた。

確かにホラーだと思いました。最後から六行目までは。
実際にこんな『何か』に遭遇したら、自分だったら気を失ってしまうかもしれない。主人公、強ぇ……。いえ、そんな話ではないのですが。

とにかく最後の台詞がツボでした。名前、なんて付けたのかな?