大人になれないアラサー女子の作家生活

作者 結咲こはる

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目次

連載中 全161話

更新

  1. 夜の帳がおりたランプの下で
  2. おしゃべり
  3. ひとは混ざる
  4. すきなひと
  5. 書くことを忘れて
  6. 「なんのために生きているの?」
  7. ファーストラヴ
  8. わたしって
  9. 文字にする
  10. 徒然なるままになりすぎました
  11. 心配です
  12. 命と別れる予約をする
  13. 歩きましょう
  14. 魔女修行
  15. くまさん
  16. ものへのこだわり
  17. 推敲なのか改稿なのか
  18. わたしだけの行きつけカフェがほしい
  19. 優しいことばの裏側で
  20. 好きな人に彼女にしてもらえない
  21. ママ友の闇を見た
  22. 原稿完成!
  23. 言葉をひろう想像力
  24. 閑話
  25. 命の残量が見えるストーリーに対する抵抗
  26. TO BE 小説工房
  27. 思うような形に書きあげられない
  28. 普段怒らないひとって、怒ると怖い
  29. パニック発作
  30. 刀剣乱舞って
  31. 美容室へ行く覚悟を固めるまで
  32. 暴力的な春
  33. ちっぽけ村に、ねこ10ぴきと。
  34. 白紙にもどす
  35. 鉛筆画
  36. ナズナという雑草の未来
  37. 大人になるということ①
  38. 大人になるということ②
  39. まことしやか
  40. お腹がすくものがたり
  41. ふざけないでよ!
  42. 主役はわたしじゃないのに。
  43. お風呂っていう強い味方
  44. オンオフ
  45. わたしは聖徳太子じゃないんですよ
  46. 書くと知る
  47. 物語が生まれるまでの物語
  48. 自分に投影させてみる
  49. 不安をモノで消そうとする
  50. BOOK SHORTS
  51. 結咲こはるは麦本三歩が好き
  52. 『猫を切らさない』
  53. 消えない痕も記憶も
  54. 書き脳と読む脳
  55. BOOK SHORTS 最終選考にて落選
  56. 大人になっている途中です
  57. かたつむりになりそう
  58. 晴れないときもある
  59. 行き過ぎな思考ほど甘やかす
  60. 電子レンジ
  61. 執筆することで日常を彩る
  62. 牛乳とお野菜の美味しいお店
  63. 想像力の欠ける言葉
  64. その後
  65. スープをつくる
  66. 消えたファンレター
  67. 同性がすきだった
  68. 悩み
  69. ものぐさだけど、整えていく
  70. 納豆と玄米と
  71. 自分を顧みる時間がなかった子
  72. 8月3日
  73. ユルム時期ですね(次はイキム)
  74. 旅先にて
  75. 旅先にて2
  76. 旅先にて3
  77. 旅先にて4
  78. 旅先にて5
  79. マイホーム
  80. 夏のかくれんぼ
  81. わたしの聖少女領域
  82. お盆休みが明けました
  83. 夏休み、母の健忘録「懺悔編」
  84. カエルとのおもいで
  85. 壇蜜日記
  86. 人間の奥深しさといびつさの素晴らしさよ
  87. 第4回ジャンプ恋愛小説賞落選
  88. 頭の警報
  89. 童話、書き上げました
  90. 複雑な乙女心
  91. 年下の高校生
  92. 歓喜→脱力
  93. 予定
  94. 妄コンと断筆
  95. 癖と脱力と億劫
  96. 残されたもの
  97. ハルくん
  98. 空中庭園庭園に平家を建てて暮らしたい
  99. prologue
  100. 主従関係があることないこと
  101. 言葉の支配下にいながら、伝えたいことを伝える
  102. 猫化現象
  103. 髪の毛の中にあるパーソナルスペース
  104. ハニオ日記
  105. どんなときも100%の力量で書けたらいいのにね
  106. あなたに会いに行きたい
  107. マトリョーシカの本当の内側にあるものは見えない
  108. 上にあげられないのなら、いっそ横にいくのはどうでしょう
  109. お祝いの言葉が遺言です
  110. 冒頭という薬草を求める魔女
  111. 泣き言と弱音はときに必要だったりします
  112. 小瓶につめていつか海に流したいことばたち
  113. 感情が動く事柄にひとそれぞれの感性がある
  114. 今だから許されるペースで物語を生むんだ
  115. 怪獣ハルごんの襲来ののちに産み落とされたエッセイはこちらです
  116. 創作のお供はスマホか手帳かという由々しき問題について考えました
  117. 模造された輝きを装着して
  118. パンドラの箱の中にはわたしに必要なことが入っていた
  119. 蘇るのは幸せな記憶か、悲しみの記憶か1/2です
  120. 忘れた頃に届く怪盗ルパンからの予告状
  121. もふもふ、ふわふわは正義
  122. 縋るものがあったっていいじゃない
  123. 無題
  124. 近況報告と選考通過発表
  125. 可哀想なひと
  126. コメディが書けない
  127. エブリスタ『一目惚れ』特集に掲載して頂きました
  128. おにぎりころりんすっとんとーん
  129. 創作のはなし
  130. 書きたい作品はこれでした
  131. 言葉をひらく
  132. 今日もよく生きた
  133. 泣きたいわたしは猫をかぶる
  134. 煙草の吸い殻
  135. 食べたいものを食べてご機嫌をとる
  136. 閑古鳥
  137. 気分転換の短編小説が進む進むの件
  138. 星が落ちた。わたしの手の中に。
  139. 自作の物語の子から受け取るもの
  140. モズの早贄が庭の木にあったので
  141. 差したい差し色なににしよう
  142. ありがとう2021年、こんにちは2022年。
  143. 進捗という名のつぶやき
  144. 空回り感が否めない…!
  145. 珍行動はわたしの個性です
  146. お誕生おめでとう
  147. 迫り来る月曜日。対峙した月曜日。
  148. 今週の結果報告とファンアート
  149. おハルの爪切りデビューしました!
  150. 事件はいつも突然起こる
  151. 名前
  152. 1LDKの幻想
  153. 作品を書き続ける理由、作家になりたい理由
  154. 春が来た、ときが来た
  155. 経過観察と近況について
  156. あふれた泥を最後に塞がる傷口
  157. 暇じゃないよ、息をしてますから!
  158. お久しぶりです5月ですね。
  159. 梅雨入り間近、作品と日常と
  160. 今どきトレンドの小さなバッグで出かけるのはわたしには難しいです
  161. 最近のこと
  162. 追記
  163. これは応募したいコンテストと報告